旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

アジア

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チベット人亡命団体が虐待ビデオ公開

今年、日本のマスコミは、中国が相変わらずチベットに弾圧の限りを尽くしているのを報じなくなった。

ここに、チベット人へのひどい虐待をしている様子をトラックバックさせていただき、貼らせていただきます。

(抜粋)
誰か助けてと叫ぶ中、チベット人は虐待され続けている 

チベットをなんとかしなくては 

悲しいけど現実です、中国は間違ったことをしています。今すぐやめるべきです、なぜこんな酷い事をし続けるのかチベットはダライラマは独立運動をしているわけではありません、自由を認めてもらいたいがために表現しているのです。 

お願いします、人に伝えてください。 

北京終われば内政問題 

中国へのカードが無くなれば日本は主張をやめるのでしょうか、自由の尊厳を守ることを放棄してしまうのでしょうか。人権という地球上で最も最低限守られるべき約束を一方的に侵していることへの倫理的決着を持っていないのでしょうか。 

フランスやイギリスが動くまで何も主張しようとしない日本は意気地なしです、アンテナが狂っています。 


 
中国は全く間違っています、国際関係がどうあれ日本は人権問題を見逃してはいけません、中国との関係に於いて大人な付き合い上我慢するところ、我慢しなければいけない部分は多くあります。 

しかしこれを認めてしまうことは許されません、私たちがこれを認めてしまうと人の権利を国家が無視し暴走することが許されるからです。チベット人は表現しています、自由を主張しているのです、恐怖と戦いわずかながらの残されたツールで「助けて」と叫んでいます。 


私は日本人を信じています、黙って見逃すほど薄情な国民でないことを、私たちは見て見ぬふりをしてはいけません。 






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危険です!! 2008年11月7日、中国紙「国際先駆導報」は英国をはじめとする欧州諸国のチベット問題に対する態度が変化してきたと指摘した。金融危機の影響で苦しむ欧州諸国は中国の助けを借りるため、チベット問題で対中関係を悪化させたくないという思惑が透けて見える。英国は中国の貿易黒字のドルで経済危機を救ってくれる条件で「チベット領有」を公式に認めた。ドイツのメルケル首相が「『一つの中国』原則を認め、チベット独立を支持しない」と発言。また最近ではフランスでもダライ・ラマ14世らチベット関係者と距離を置く動きが広がっているという。 人権問題が経済問題の影に消えようとしている。

2009/3/23(月) 午後 3:41 [ kita ]

kita様
イギリスが中国の「チベット領有」を認めたというのは先日知りましたが、何ということでしょう。
せめて、ブログで伝えていかなければ。

2009/3/23(月) 午後 3:57 グレートケボチ


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