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月刊誌【WiLL】7月号から
⇒怒り爆発の本誌2大総力特集 ①鳩山由紀夫を3大精神科医が精神分析 ■和田秀樹「自分がないシゾフレ型政治家」 ■八幡 洋「軽度の自己愛性傾向」 ■作田 明「唯一の治療法は早期退陣」 ②鳩山総理は国家の災厄だ! ■遠藤浩一「今こそ「平成の保守合同」を」 ■「創生日本」と安倍晋三「暴走内閣を阻止せよ!」 ■美女対談:渡部昇一×高市早苗「恥なき首相・鳩山由紀夫と恥なき幹事長・小沢一郎」 ■江藤 拓「口蹄疫、見殺し赤松広隆農水大臣」 ■潮 匡人「普天間に群がるアホ、バカ文化人」 ■平尾圭吾「「トラスト・ミー」はサギ師の常套句」 ■木村英哉「民主党ポピュリズムの汚点 マニフェスト通信簿」 ■横田由美子「CO2 25%削減、呪われた「温対法」」 ■連載対談:堤 堯×久保紘之の蒟蒻問答[第50回]鳩山総理、官邸で「任天堂Wii」にふける ⇒2大特別寄稿 ①櫻井よしこ「韓国哨戒艦沈没と北朝鮮有事」 ■福島香織「上海「寒酸(しょぼい)」万博辛口見聞録」 ⇒渡部昇一「小林よしのり氏への公開質問状」 http://web-will.jp/latest/index.html <ケ>
江藤議員の投稿記事は必読です。
赤松の冷酷さ、民主党の対応のひどさには言葉もありません。
大手マスコミは自民党に手柄を取らせたくないから、他誌はあまりよくは書いてませんが、谷垣氏が予定をすべてキャンセルして現場に飛んでいき、陣頭指揮を執り、農家の方々の話を聞いて細かくメモをとって指揮したことが詳細に書かれてます。
先日BSフジの「プライム何たら」という番組で、農工大の教授が「前回(2000年)起きた口蹄疫は運が良かったからすぐに収まった。今回が本当の口蹄疫です」と、民主党を擁護するような言い方をしていました。一緒に出ていた民主党の筒井議員などは、一か月も遅れて対策本部を立ち上げた鳩山を「見直した」などという始末。
マスコミはもう99%が腐っています。
今紙媒体で信用できる数少ない雑誌がウイルです。
勝谷や矢山が書いてはおりますが、それでも、大手紙媒体よりははるかにましです。
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