| 良識ある日本国民の皆様には、TBSの「ひるおび」がフジテレビの「笑っていいとも」を抜きトップになったのはご存知だと考えます。 |
| お昼の番組に異変!! TBS「ひるおび」度々トップ |
お昼の番組の視聴率争いにちょっと異変が起きている。目立って話題に上らないが、TBS「ひるおび」が、フジテレビ「笑っていいとも」を抜いて同時間帯トップに躍り出ることが幾度かあるのだ。最近では6月14日(火)の放送がそうだった。不妊症高齢出産の野田聖子議員を紹介するなどで7.2%を獲得している。しかも、その日はテレビ朝日「ワイド!スクランブル」が2位に食い込み、「笑っていいとも」は3位となる結果となった。翌15日(水)は「ひるおび」と「笑っていいとも」が同率トップに。もちろん、長いスパンの中で見れば時々のケース。とはいえ、気になる動きだろう。
大きな要因は、日本テレビがこの4月に番組を刷新したことが言える。中山秀征の「DON」を終了させて、南原清隆の新番組「ヒルナンデス」で勝負をかけた。「笑っていいとも」に対抗すべくバラエティ路線を打ち出したのだが、視聴率は「DON」の半分程度3〜4%の推移にあって苦戦する。
(文化通信)より抜粋
http://www.bunkatsushin.com/varieties/article.aspx?bc=2&id=1122
| >TBS「ひるおび」が、フジテレビ「笑っていいとも」を抜いて同時間帯トップに躍り出ることが幾度かあるのだ。最近では6月14日(火)の放送がそうだった。不妊症高齢出産の野田聖子議員を紹介するなどで7.2%を獲得している。しかも、その日はテレビ朝日「ワイド!スクランブル」が2位に食い込み、「笑っていいとも」は3位となる結果 |
| 韓国化する「フジテレビ」が「朝鮮TBS」と「テロ朝」に負けるとは^^、フジテレビの「笑っていいとも」と言えば「視聴率10%」前後を保った長寿番組で、TBSの「ひるおび」が同時間帯の視聴率でトップと言っても、たったの「7.2%」なのですから、これでは低レベルでの争いで全体的にテレビ離れが進んでいるのです。 |
| >大きな要因は、日本テレビがこの4月に番組を刷新したことが言える。中山秀征の「DON」を終了させて、南原清隆の新番組「ヒルナンデス」で勝負をかけた。「笑っていいとも」に対抗すべくバラエティ路線を打ち出したのだが、視聴率は「DON」の半分程度3〜4%の推移にあって苦戦 |
| 2010年11月10日に放送された日本テレビ、中山秀征の「DON」は「笑っていいとも」の視聴率を抜きましたが、この時は水曜レギュラーの「小倉優子による生放送での婚約発表」があったからで、南原清隆の「ヒルナンデス」は低空飛行で番組打ち切りと言われていますし、大きな要因というなら「笑っていいとも」番組内での「韓国ごり押し」による視聴者離れで、「笑っていいとも」では毎日と言っても過言ではないほど、各コーナーで韓国の出稼ぎタレントや韓国料理などを取り上げています。 |
| ↑ 「笑っていいとも増刊号」(2月13日)で、名古屋の女子短大生が「夢は韓国人の方と結婚することです」との発言を放送後、本人のツィッターから「あっぱ」=父親、「おんま」=母親と呼んで、「在日韓国人」であることが発覚! |
| ↑ 「笑っていいとも」(2月18日)で、20代から60代までの全世代で「好きな鍋の1位はキムチ鍋」と放送! |
| ↑ 「笑っていいとも」(2月28日)で、ビザの売り上げの「1位は韓国のプルコギピザ」と放送! |
| 上記の記事にある、テレビ朝日の藤井ゼネラルプロデューサーが、「ついに昨日、19時台の民放は全局、視聴率が1ケタになった(関東地区)」とツイッターで呟いたことがネットで話題になっていますが、放送評論家の松尾羊一氏の「携帯電話やゲーム、パソコンなど普及によって19時台の視聴者は10年前から急速にテレビ離れしていった」は事実で、本ブログでも記事としています。 |
| 若い世代の約半数が、テレビよりもネットから最新情報を得ている |
リサーチ・アンド・ディベロプメントは15日、「テレビ視聴に関する調査」(調査対象:首都圏に住む18-74歳の男女、調査方法:訪問留置法、有効回答数:3,000サンプル、調査時期:2010年10月)に関する結果を発表した。
これによると、若い世代ほどテレビのコンテンツに魅力を感じていないようで、18-24歳男性の46%が「テレビが無くても特に困らない」と回答。「自分にとってテレビは欠かせない存在だ」との質問に対して「はい」と答えた年代をみても、18-24歳男女が最も低い結果となった。
昨今インターネットとの棲み分け/併用が進んでおり、「テレビをみながらパソコンやケータイでネットを使うことがある」という人は、18-24歳男女が最も多く60%。次いで、25-29歳男女が53%、30-39歳男女が50%と続いた。
また、50%には達しなかったが、40-49歳男女が41%とテレビとインターネットの同時使用が若者だけでなく、ミドル層にまで広がっていることが明らかとなった。
“ ながら利用 ” に限らず、ニュースや新しい情報の取得元をインターネットに求める傾向も強まっており、こちらも若者層を中心に生活の日常的な情報源として浸透しているようだ。
| 松尾羊一氏の、「見てわかりやすいし、勉強になるだけでなく楽しめる。この応用としてドラマやクイズ、バラエティー番組を制作する。そこに若い人達のニーズがあるのではないかと思います」は見当違いで、「韓国の国策」で莫大な資金を得る広告代理店「電通」の広告費に支配される民放テレビ局が、朝から晩まで「K-POP」や「韓国ドラマ」などを垂れ流すのが問題で、電通支配のテレビ局が変わらなければどんな番組を制作しても視聴率は低くなるだけです。 |
| ↑ 韓国政府から外国人に贈られる最高等級の勲章「修交勲章光化章」を贈られた、日本最大の広告代理店「電通」の成田豊最高顧問! |
| ↑ 民放テレビ局の、「2010年度第1四半期から第2四半期に及ぶ視聴率変移」(概算) |
| TBSの「ひるおび」がフジテレビの「笑っていいとも」を抜きトップに躍り出たのは、番組内で韓国をごり押しするからで、韓国の国策で儲ける電通支配のマスコミが変わらなければ、どんな番組を制作しても視聴率は低くなるだけです。 |
| 良識ある日本国民の皆様、電通支配のテレビ局についてご考慮下さい。 |
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転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘
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転載下さり感謝を申し上げます。
傑作○です。
2011/6/18(土) 午後 4:06
こんの様
いつも貴重な記事をありがとうございます。
2011/6/19(日) 午後 3:18