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http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/201207260822106e4.jpg 日本共産党の穀田恵二「うちの・・しんぶん赤旗もじつはですね久方ぶりに号外を・・・号外出したんですよ」(画像「銀色の侍魂」)
>穀田氏は17万人が参加した「さようなら原発集会」(16日、東京・代々木公園)の模様を報じた「しんぶん赤旗」号外を広げ、「うちの『しんぶん赤旗』も久方ぶりに号外を出したんですよ」と紹介。スタジオは驚きの声に包まれました。 ぷ 「赤旗」がくだらないことで号外出したというから、俺もテレビを見ていて驚いた! 以下、番組の画像と発言書き起こしと一部感想を「銀色の侍魂」より転載 http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120726083009cc6.jpg http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/201207260830301bb.jpg http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120726083100a09.jpg 共産党穀田議員 「私はね・・あの、ここにデモのに出ましたけどね17万人を7万人とこう言っている・・・ 比率で言うと、まあ二分の一弱じゃないですか それぐらいだったら随分近いでしょ? この間20万参加したって言ったらあの・・5〜6万って言ってるぐらいですから そういう警察発表からしますとね7万っていうことは倍にしたとしても10万以上はいるということでハッキリしてるわけでね うちの・・しんぶん赤旗もじつはですね久方ぶりに号外を・・・号外出したんですよ それで・・その現場でこういうの配ったんですよ」 http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120726083221574.jpg
>穀田氏は、「あの集会は非暴力でやろうということで、やっているというところに大きな特徴があると思うんです」と発言。 私はテレビ(オンエア)を見ている時から、これにはツッコミを入れずにはいられなかった。 「あの集会は非暴力でやろうということで、やっている」ということは、「暴力でやろう」とやっている集会もあるということだ! 日本人の中には「共産主義革命」というと、「特別に悪いことではない」と勘違いしている人も多いようだが、「共産主義革命」というのは「殺人テロ」(内戦)によって「暴力による独裁支配」を実現させることだ。 「共産主義革命」=「殺人テロ」=「暴力による独裁支配」 共産主義は、個人の金融資産や土地などの「私有財産」の所有を認めず、人民の私有財産を全て没収する。 これを「弱者への思いやり」と勘違いして共産主義に傾斜していった人々が、各国で共産主義を実現させ(大量殺戮を実行し)、国全体を奈落の底に突き落としていった。 ロシアや支那や北朝鮮やカンボジアなどで共産主義を実現するために、資本家や地主などは大量に殺された。 つまり、共産主義者は殺人テロリストであり、共産党は殺人テロリスト集団だ。 日本では、ロシアなどと違って天皇陛下がほぼ全ての国民から敬愛されていたことや、特高警察の活躍などによって、共産革命が実現するまでは共産主義者が増大しなかったが、日本共産党だってチャンスがあれば、資本家や地主などを大量殺戮し、全国民の私有財産を没収したのだ。 現在のアメリカや韓国、戦前・戦中の日本は、共産主義者(殺人テロリスト)を厳しく取り締まった。 共産主義者(殺人テロリスト)を野放しにしている今の日本は異常だ。 1988年、浜田幸一委員長が、衆院予算委員会で、テレビ放映中継下での共産党議員の質問中、宮本顕治共産党議長を殺人者呼ばわりし紛糾、騒然となった。 「私が言ってるのは、宮沢賢治君が人を殺したといっただけじゃないですか。何が悪いんですか?!」 宮本顕治を宮沢賢治とを言い間違えたのはハマコーらしいが、「共産党」=「殺人テロ集団」という指摘は事実だ。 ━━━━━━━━━━ ≪祖国を蝕む内なる敵を斬る!≫ 民商や共産党に入るということは破防法指定容疑団体の構成員になるということ、つまりオウムの信者になるのと同じことなのだ。 それ故に破防法を目の敵にする左翼陣営がオウムの破防法適用に対して、一致団結して反対を唱えたる所以である(498頁)。 平成5年に共産党議長の不破哲三が『日本共産党に対する干渉と内通の記録』という著書を出版している。 これは宮本顕治が野坂参三派を攻撃するために、つまり共産党内部抗争の材料として出版されたものだが、この本には野坂や志賀義雄ら共産党の幹部の多くがソ連共産党のスパイとなり、ソ連から活動資金を支給されクレムリンの指示に従って活動していたその事実が詳しく書かれている。 これはまさに不破自ら語るに落ちたというべき珍書であり、日本共産党がソ連の対日工作部門であった事実を証明するものである。 日本を仮想敵国とする外国から数百億円もの裏資金を貰って自国政府の転覆を企図する、この共産党の行為は死刑に該当する刑事犯罪ではないか。 高校や大学でオルグされて民青に入り街頭で「自衛隊イラク派遣反対の署名をお願いします」と叫んでいる馬鹿学生たちは、この不破による共産党売国史のカミングアウト(暴露本)著書を読んだことがあるのだろうか(499頁)。 共産主義国のまさに縮図のような事件の代表例は、やはり日本共産党革命左派所属の永田洋子らが起こした連合赤軍の群馬県榛名山アジト「12名リンチ殺人」であろう。 永田や森恒夫ら幹部の意見には全て無条件で「意義なし」と答えさせられ、少しでも幹部の気にいらない言動を取った者は「革命意志が足りない。共産主義戦士の自覚がたりない」とされて死ぬまで殴られた。 もしも幹部に対して疑問を呈したら「公安のスパイだ」と決め付けられ殺害された。 こうして12名を殺害した残党がかの「浅間山荘」へと向ったわけだが、この榛名山アジトがそのまま国家規模になった国がソ連・中共・北朝鮮等々なのである。 すなわち日本共産党員が目指す国のことだ。 これは観念論ではなく、共産党の頂点に長らく君臨した宮本顕治議長はリンチ殺人で逮捕されたことのある人物であり、殺人犯を党首に戴く政党なんて共産党だけなのである。 この宮本のリンチ殺人について共産党は「党と社会進歩をめざす闘争の正しい前進を防衛するためにおこなった正義の闘争」(昭和51年1月8日・日共中央委員会)としている。 殺人を「正義の闘争」と断じる政党は日本においては共産党だけである(500頁)。 オウムが革命による日本支配を計画していたように、共産党もまた一度は「武力革命による政権転覆」を呼号したテロ政党であり、その違いはサリンを使ったか火炎瓶を使ったかだけにすぎない(512頁) 深田匠著『日本人の知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』 ━━━━━━━━━━ >タレントの大竹まことさんは「今回のデモには純粋な方々が集まって来ている。なぜそうなったかというと、政と官と財が癒着して、市民の声が届かないというのが、あそこに集まったと思うのね」とのべました。 これまた、酷い嘘出鱈目だ! http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120726084020927.jpg 大竹氏 「さっき、その過激派とかそういうのが仕切っていると思ったら・・この行動・・あのね、そういうふうに思ったら今度のことは僕は大間違いだと思うね もっとね・・もっと純粋な形で集まって来ている なぜそれはそうなったかと言うと、政と官と財が癒着して、この市民の声がどこのとこにも届かないって言うのがあそこに集まったと思ってるね。」 http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/201207260841398c0.jpg 萩谷氏 「だからね、一つだけね大竹さん誤解があるけど、私はあれが過激派だと言っているわけではなくて それはあえてそうおっしゃるのは問題なんだけども あの・・なぜそうなってるかと言うとね、我々たけしさんの世代なんかが体験したああした大規模なデモというのは、まあ半分その、かいせい(改正?体制?)選択の問題があったわけですよ 今回の問題は政策の問題でしょう? それも人々の生活と安全に関わる問題 だから大竹さんの言うように極めて真面目な人達が集まってくる、そこは間違いない。」 http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120726084252592.jpg 大竹氏 「あのね、今までのそのデモと同じだと思ったら大間違いでね、そういう体質のデモじゃないのね ‐以下略‐」 (以上、番組の画像と発言書き起こし部分は「銀色の侍魂」より) (つづく)
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