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ダンナは生前
「信用できるのは君だけだ」 とよく言っていた。 そのことは私も常に思っていた。 そう考えると 今の私にはもう味方はいない。 むしろ 人の本性に神経が過敏になっている。 「自分もこんな言葉を発していたのか」 とさらに落ち込む。 葬儀からずっとそばにいてくれた 40年来の友人にさえ 「あんたは幸せだったんだから。 そうじゃない人も沢山いるということを 認識せよ」と言われ、ショックを受けた。 思い出に生きろ、それで十分だろうということか。 同じ立場の人に言われるならまだしも。 いくら仲が微妙でも、ダンナが生きて存在している人に言われたくなかった |

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比較対照を例にあげて辛さ基準を設定して励まそう言わば叱咤激励の様なものか日常でもよく使われる言葉、息子と旦那を同時に亡くした人がいるとしてそれに比べればあなたはましだとだから頑張れ立ち直れメソメソするな的な、まさに他人事なんですよね
早く吹っ切れろと促して応援しているようにとることも出来るし、わずらわしく聞きたくない話をぶったぎる冷たい言葉とも取れる
友人の真意は分かりませんが、言われると傷ついちゃいますよね。
2018/10/5(金) 午前 11:22 [ hironosuke ]
悪気はないのはわかるんです。
私もかつて友人や父に言ったことがある
言われた側の辛さが今はわかります
ダンナが闘病してても、生きていてくれたらありがたいんです> hironosukeさん
2018/10/5(金) 午後 2:24