旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

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プロ野球の加藤良三コミッショナーは9日、来年3月の第2回ワールド・ベースボール・
クラシック(WBC)の日本代表監督問題について、15日に「WBC体制検討会議(仮称)」を開いて協議することを明らかにした。

会議のメンバーは、9日付でコミッショナー特別顧問に就任した王貞治氏のほか、楽天の野村克也監督、ヤクルトの高田繁監督、北京五輪日本代表監督の星野仙一氏、元広島の野村謙二郎氏。

加藤コミッショナーは「非公式会議で決定機関ではない。有意義な議論を拝聴したい」とした上で、代表監督を10月中に決定したい意向を示した。

会議への出席が決まった王特別顧問は、米大リーガーの日本代表入りに向けて
「(イチローらに勧誘の)電話をする、という役目になればやりますよ」と話した。

星野氏は「五輪とはまた違うものだが、国際大会の難しさなど実際に経験したこともあるから、勝つためにどうしたらいいのかを話し合う」とのコメントを出した。

引用元
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20081009-00000021-kyodo_sp-spo.html

〈コメ〉
星野氏が王氏、高田監督、野村監督にゴマをするような気がしてならない。
それにしても、なぜ星野氏を入れるのかわからない。

五輪惨敗の検証もろくにやっていない人間を。
マスコミの扱いを知り尽している星野氏が暗躍しなければいいが。

衆院国家基本政策委員会は9日午後の理事懇談会で、麻生太郎首相(自民党総裁)と小沢一郎民主党代表による党首討論の日程について協議した。

席上、民主党筆頭理事の鳩山由紀夫幹事長は、与党側が衆院解散を確約しない限り応じられないと主張、改めて話し合うことになった。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081009-00000103-jij-pol

〈コメ〉
民主党って口を開けば「解散」ですね。

果たしてゴネ得になるかどうか。

でも、解散を確約させて党首討論か。

開く トラックバック(1)

新聞記者をしていて、時折ハッとさせられることがある。東国原英夫知事が事実上の衆院選不出馬を宣言し、その感想を聞いてくれと、支局から手配があった時もそうだ。

しばらく、ちゅうちょした。誰に聞いても「ほっとした」という声が返ってくるから、聞いても意味がないと思ったからだ。

迷った末に、はがき随筆の会で顔見知りの日南市のA子さん(55)に電話した。返ってきた答えは辛らつだった。

「軽薄ですよ。まだ知事としての実績は何も挙げていないでしょ。なのに次のステップに進もうなんて」。

でも、それを踏まえて不出馬を決めたのでは?

「そうじゃないでしょう。きっと後援会が反対したからですよ。インタビューを聞いていると、国政に出たい気持ちが見え見えだった。知事や国会議員は人気取りでやる仕事ですか。私たちが投じた1票は何だったの、という気持ちになりました」とA子さん。

私の方が答えに窮してしまった。

記者をしていると、モノの見方が無意識に偏ってしまうことがある。私たちは知事を知事としてより、人気タレントとして見ていなかったか。

だから、知事が国政への転身をちらつかせれば、県民は宝物を奪われるような気分でだだをこねると、軽く見てはいなかったか。


任期途中で国政に転身すれば、一番の被害者は踏み台代わりに使われた県民。そのことに気づかせてくれたA子さんだった。【塩満温】

毎日新聞 2008年10月8日 地方版

http://mainichi.jp/area/miyazaki/news/20081008ddlk45070698000c.html

〈コメ〉
マスコミのモノの見方が偏っているのは、今に始まったことではない。
「私たちは知事を知事としてより、人気タレントとして見ていなかったか」なんて、今わかったの。

こういう姿勢が、ヨシローや巨泉といったエセ政治家を生み出し、国民はつけを払わされるのですが。

10月2日に小泉元首相の主宰で赤プリで行われたパーティー。
後援者や企業の幹部などが参加して20年以上続いている勉強会で、参加者は100名ほどだったという。

ここで、小泉氏の注目発言があったと言う。
マスコミの不在にガードを緩めたらしく、普段は厳しい論評をしない小泉氏が話したのが以下の内容。


『〈福田総理が辞めて、自民党は次を麻生に託した。麻生で選挙をやると決めた。にもかかわらず、いまだに選挙日程を決めていない。

私はてっきり10月3日に解散だと思っていたが延びているし、しそうにない。これは危険なことだ。

(総選挙を早くやるべき、先延ばししたほうがいいと)党内には両論あるが、今回ほど自民党にとって厳しい選挙はない。

麻生は景気対策をやって、予算委委員会の状況を見て考えるということなのだろう。麻生自身は自信家で、小沢を(党首討論などで〉論破できると思っているのだろうが、支持率はこれ以上は上がらない。

国民は自民党に飽きている。解散を延ばせば延ばすほど、支持率は下がるだろう〉

さっさと解散しなければ、麻生政権の支持率は上がるどころか下がる一方、そんな厳しい御託宣なのだ。 

「米国の株暴落で、自民党でも解散は一時ペンディングにすべきという空気が支配的なのに、小泉さんがここまで言い切ったのには驚きました」(出席者)

“政界再編”の野望

〈麻生さんは、小泉さんが構造改革路線でぶっ壊した部分を直すのが仕事と言わんばかりに財政出動を積極的に行おうとしている。

人事面でも「反小泉」の様相を呈しています。今回の発言は、小泉政権で主要閣僚を経験し顔を売った麻生さんに対し、「誰のお蔭で今の立場があるんだ」という憤りの表れだと思います〉

 政治評論家・浅川博忠氏はそう分析した上で、同時に小泉氏の大きな目論見も透けて見える、と指摘する。

(というのも、先月末の会合で、小泉さんは同席した議員に、“選挙は先延ばしにすべき。そうすれば民主の資金も底をつき自民有利になる”とも語っているんです。

自公・民主に同時に揺さぶりをかけ、次期総選挙で双方が過半数を取れない状況を作った上で、上げ潮派の中川秀直や前原誠司らで新党を結成して政界のキャスティングボードを握る・・・。

小泉さんは、そんな政界再編のシナリオライターになるつもりなのでは)』


(週刊新潮10月16日号より抜粋)

〈コメ〉
小泉って人は自己愛の強い人だから、自分にもう一度光を当てたいだけで、日本や国民がどうなろうと知ったことではないのでしょう。

その後2人の首相が任期なかばで辞め、3人目も大変なときに就任した。
この原因を作った一因があるのだから、もうおとなしく引っ込んでいて欲しいものだ。

いっその事シナリオライターをやったら。長男を使ってクサイドラマでも書き上げたら、小泉大好きなマスコミが使ってくれるかもよ。

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