旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

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韓国国会は27日、いわゆる慰安婦問題をめぐり、日本政府による公式謝罪と被害者への賠償、歴史教科書への反映などを求める決議案を満場一致で採択した。

問題解決を求める声が広がっているにもかかわらず、「日本政府が受け入れずにいることに深刻な憂慮を表明する」としている。

【写真】韓国国会で演説する李明博大統領=27日午前(共同)
http://sankei.jp.msn.com/photos/world/korea/081027/kor0810271309001-p1.jpg

さらに、被害者が高齢化し、健康が悪化、生存者数が急激に減少しているとして、韓国政府に、今回の決議内容を日本が履行するよう「明確な役割」を果たすよう求めた。

韓国では、今年4月の総選挙前の国会でも関連決議案が提案されたが、任期満了で廃案となっていた。(共同)

ソース:産経
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/081027/kor0810271309001-n1.htm

(コメ)
結局誰が大統領でも根本的には変わらない。




http://ja.wikipedia.org/wiki/本岡昭次

民主党・本岡昭次元参議院議員

「朝鮮の女性を従軍慰安婦として強制的に南方の方に連行したということは、私は間違いない事実だというふうに思います」
 
『従軍慰安婦に関する戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案』を起案。
この法案は別名として本岡法案とも言われている。

「政権交代したら、真っ先にこの法案が実現するんですよ」。

(朝日新聞2007年3月27日夕刊 ニッポン人・脈・記)

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大阪府の橋下徹知事は26日、堺市で開かれた「大阪の教育を考える府民討論会」(府、府教委主催)に出席、学力向上のための緊急対策に盛り込んだ反復学習の実施に
 
理解を求めた。一方、「口で言って聞かないと手を出さないとしょうがない」と体罰を容認する発言をした。

知事は「私は学力を必ず上げます」と断言、「子どもが社会に出て壁にぶつかったとき、
乗り越えられる能力が絶対必要だ」と訴えた。

一方で「子どもが走り回って授業にならない。ちょっとしかって頭でもコツンとしようものなら、やれ体罰だと叫んでくる。これで赤の他人の先生が教育をできるか」と話し、どこまでを教育と認めるか合意形成が必要だとした。

また、質問に立った小学校職員が、「日教組の強いところは学力が低い」などと発言した中山前国土交通相を知事が擁護したことを批判。

その後、知事を非難する大声のヤジが続くと、知事は「中山発言正しいじゃないですか」「これが大阪の教育現場。こういう教師が現場で暴れ放題する」「9割の先生は一生懸命やってる。地域でチェックして、1割のどうしようもない先生を排除してください」と激しい口調で話した。

討論会後、報道陣から体罰を容認するのかと聞かれた知事は「体罰という言葉にとらわれる必要はない」と答えた。これに対し、討論会に同席した生野照子・府教育委員長は「体罰に関する発言は間違っている」と話した。
 
http://www.asahi.com/edu/news/OSK200810260045.html

(コメ)
コツンとたたかれたり、チョークを軽くぶつけられたりしたけどね。昔は。

それが今では体罰か。

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