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【政治】自民、民主両党 集票が期待できる”美女”候補擁立にしのぎ…
★笑顔に水着、あまーい声…女性候補(秘)アピール作戦 「ちょうどいい美人」って? 次期衆院選を見据え、自民、民主両党とも集票が期待できる“美女”候補の擁立にしのぎを削っている。 美女候補だと、いったいどんな形で選挙戦を有利に進めることができるのか。 新人の美人立候補予定者の(秘)美貌アピール作戦を探ってみた。 まず、神奈川17区から自民候補として出馬予定で、モデルの山田優似の牧島かれん氏(32)。 ホームページでは動画や写真を通じ、その美貌ぶりをいかんなく披露しており、昨年末から、閲覧者が急増中だ。 動画では、牧島氏が純白のスーツに身を包み、「みなさま、こんにちは。牧島かれんです」と笑顔であいさつ。男性好みのあまーい声が印象的なのだ。 同氏の事務所では動画をアップした効果について、「おかげさまで後継指名してくださった河野洋平衆院議長から『ちょうどいい美人』という評価を頂いています。美人過ぎるわけでもなく、かといってその逆でもないという意味なのですが、候補者としては理想的なのではないでしょうか。それがホームページを通じて分かっていただけるはずです」と話す。 一方、長崎2区ではパッチリした目がかわいらしい民主立候補予定者の福田衣里子氏(28)も美貌をうまく使っているようだ。すでに写真週刊誌には、10代の水着写真が掲載され、豊満なバストが注目を集めるなど、その美しさがクローズアップされている。 自民の対立候補の情報収集を行っている公安当局者は福田氏の活動状況について、 「彼女は民主党の小沢一郎代表の指示通り、1日に何度も街頭演説をこなしているが、わずか男3人の聴衆しかいなくても精いっぱい、不慣れな演説を行っていた。薬害肝炎患者の美女=福田氏が演説をするたびに票が増えていくだろう」と分析している。 【永江孝子氏、顔アップの選挙ポスター作成】 また、愛媛1区で民主から出馬予定の永江孝子氏(48)の場合は、南海放送の元アナウンサーだけに、すでに美人ぶりが世間に認知されている。 このため永江氏サイドは「一度、手を握った支援者がなかなか離してくれず困っているほどで、ことさら美人であるということを訴える必要性がない」(民主党愛媛県連幹部)というぜいたくな悩みも打ち明ける。 その一方で、永江氏の顔をアップにしたポスターを作成しており、やはり美貌を徹底的に利用する作戦も展開している。 女性候補が優位に選挙戦を進める可能性があるとみている民主党では昨年末、自民の女性候補者と戦うための(秘)マニュアルの作成を検討したこともあったほど。 女性候補による熾烈なバトルは今後も白熱しそうな気配だ。 ▼ソース:ZAKZAK http://www.zakzak.co.jp/top/200901/t2009012338_all.html 〔ケ〕 まあ、こういう記事を載せたら、政治に興味のない若い男性は行ってくれると 天下の「ZAKZAK」は考えたのでしょう。 何しろ、選挙は一大イベントですから、マスゴミ的には。 同氏の事務所では動画をアップした効果について、「おかげさまで後継指名してくださった河野洋平衆院議長から『ちょうどいい美人』という評価を頂いています。美人過ぎるわけでもなく、かといってその逆でもないという意味なのですが、候補者としては理想的なのではないでしょうか。それがホームページを通じて分かっていただけるはずです」と話す。河野洋平、「喜び組」や「ハニトラ」に確実に引っかかってるな。 「彼女は民主党の小沢一郎代表の指示通り、1日に何度も街頭演説をこなしているが、わずか男3人の聴衆しかいなくても精いっぱい、不慣れな演説を行っていた。薬害肝炎患者の美女=福田氏が演説をするたびに票が増えていくだろう」と分析している。こういう人は真面目に扱ったら。
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