旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

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小沢代表の第7艦隊発言、民主「党の見解でない」と釈明


民主党の小沢代表が「米国の極東でのプレゼンス(存在)は米海軍第7艦隊で十分」などと発言したことについて、民主党幹部は1日、テレビ番組で釈明に追われた。 

山岡賢次国会対策委員長はNHKの番組で「小沢氏とクリントン米国務長官の会談で『戦後は大きく変わったので、何をなすべきか検討し、両国納得の上で、日本がやるべきことは責任を果たしていく』という話があった。その一例として、米国が納得して日本が役割を果たした時には、そういう(第7艦隊で十分との)姿もあるかもしれないということだ」と説明。その上で、「あたかも民主党の結論であるかのごとく論じられているが、これからの話だ」と述べ党の公式見解ではないことを強調した。 

最終更新:3月1日22時6分 3月1日22時6分配信 読売新聞 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090301-00000689-yom-pol 

〔ケ〕
党首の失言対処は自民の方が上ですね。

それにしても何言ってるかわからない。

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屋山太郎氏って、超辛口のクールな評論を展開しているというイメージがあったのだが、意外に思い込みが激しいタイプなんですね

例えば屋山氏の評価は

小泉=◎、安倍=◎、麻生=×、故松岡=◎


麻生に至ってはケチョンケチョンにけなしています。

何か、世間ではかなり評価されているようですが、言ってる事は小姑のいびりにしか思えません。この人って買弁?



ウィキペディアより
小泉純一郎・安倍晋三両政権に対する評価は高く、小泉に関しては聖徳太子や福沢諭吉に匹敵する、「華夷秩序からの脱却を目指した三賢人」と評しており、安倍に関しては、同政権の主要な民間ブレーンの一人としての報道もなされた。

〔ケ〕
小泉氏は歴史に残る政治家というわけですね。
拉致問題に風穴を開けたという点では評価できるが、
拉致問題は安倍氏の地道な努力があったからこそ。


「WILL」4月号『常識のためのサプリ・郵貯が国営のままでよかったのか』
(抜粋)
郵政民営化法は郵政民営化委が民営化の進歩状況を三年ごとに点検すると定めており、この3月が点検期間に当たる。国鉄分割民営化でさえ、数年後に見直して現在の真っ当な姿になった。四分社を三分社にするのが適当かどうかを判断するのは郵政民営化委の仕事である。

それを先走って「内閣の一員として最終的には賛成したが、反対だったので(民営化担当から)外されていた。濡れ衣をかぶせられるとオレモはなはだ面白くない」とは何という軽率な発言だろう。

今、小泉、竹中時代に進めた規制緩和や金融のグローバル化の行き過ぎが咎められているが、最初から規則、制度、仕組みを全く動かさなかったら、何事もうまくいったのか。

今の時代に郵貯が国営のままだったら、庶民の貯金はすべて国営銀行にシフトされ、民間銀行はすべて潰れていただろう。郵貯には「預け入れ限度額」が設定されているから国営銀行でも肥大化しないといわれていた。



しかしかつて郵貯の肥大化が問題になった時、一人が百七十通もの通帳を持っていたことがある。

大蔵省(現財務省)は郵政省に名寄せを求めない、不文律があったからだ。簡保などを国営でやっている先進国があるのか。郵貯システムは明らかに百三十年の耐用年数が過ぎたのだ。

現状に問題があるなら改善すべきで「俺の責任じゃない」とは卑劣極まる。

給付金をもらうのは「さもしい」という。

さもしいと思うなら断固「貰わない」という意志を貫くべきだ。

そもそもこのような国民全部にかかわる課題について「さもしい」というような抜き差しならぬ表現を使うのは言葉の重みに無知だからだ。

首相はソマリア沖の海賊対策に海上自衛隊を派遣する意思を表明した。これについて「軍艦に向かって襲ってくる海賊はあまり聞いたことがない」という。自衛官の姿を見せれば、あたかも海賊が逃げていくと思っているようだ。しかし海自の派遣は武器使用基準の拡大を含めて覚悟を決めて結論を出すべきものだろう。

少なくとも、政府の海上活動の方針を確固としたうえで出すべきだ。

「医者には常識のないのが多い」というのはバーの奥で話している分には笑って終わりだ。これを医者の会議で言うのはバカだ。小泉氏が「あきれて笑っちゃう」のも当然だ。

ポスト麻生にふさわしい首相という調査で、自民では小泉氏が10.4%、渡辺喜美氏が2位の6.2%だった。国民はブレナイ指導者を欲しているのだ。

〔ケ〕
いくら小泉氏を支持しているからといって、麻生全否定の考え方はどうかと思う。

小泉氏を3賢人のひとりにするなんて、よくわからん。

要するに、麻生首相が本当は郵政民営化に反対だったのが許せないだけ。それを言ってしまえば、心から賛成した人の方が少ない。思わず口に出してしまった麻生首相もうかつだが、屋山氏にここまで言われる筋合いはないと思う。
【国際】治安部隊、抗議の焼身自殺図ったチベット僧を銃撃 中国

【上海=西村大輔】チベット亡命政府系のラジオ局「チベットの声」(電子版)によると、中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州で27日午後、宗教活動を当局に阻止されたことに抗議して焼身自殺を図ったチベット仏教の僧侶が、治安部隊に銃撃された。僧侶の生死は不明だ。 

報道によると、同州アバ県の寺院で法要が当局に禁止されたことに抗議しようと僧侶たちが座り込みを始めた。 

その後、20代の僧侶がガソリンを自分の体にかけ、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の写真とチベット旗を掲げて焼身自殺を図ったところ治安部隊が3回発砲、倒れた僧侶を運び去ったという。 

朝日新聞 2009年3月1日1時46分 
http://www.asahi.com/international/update/0301/TKY200902280232.html 

〔ケ〕
日本政府はいい加減に抗議の声を上げろ。
【言論】「多くの国民が日本は謝罪ばかりしてておかしいと感じてる」 田母神氏の講演にオファー殺到、2月だけで24回

日本の「侵略戦争」を否定した論文を執筆して航空幕僚長を解任された田母神俊雄氏(60)が、全国の講演で引っ張りだこになっている。2月の講演回数は計24回にもおよび、3月1日には米ロサンゼルス在住の日本人に招かれ渡米する。

一方、防衛省への配慮から講演を延期する団体も現れるなど、“田母神人気”は言論タブーの存在も照らし出しているようだ。 

「『核兵器を持たない方が安全』と言うのは、日本の政治家だけ」
「東京裁判は復讐(ふくしゅう)劇だ」 
「(植民地支配を謝罪した)村山談話を踏まえた幹部教育をしたら、自衛隊はつぶれる」 

歯に衣着せぬ物言いに、会場から拍手が頻繁にわき起こる。建国記念の日の2月11日、東京都新宿区の日本青年館で行われた田母神氏の講演会には、定員300人の会場に、立ち見でも入り切れないほどの聴衆が詰めかけた。

主催者によると、用意した700部のパンフレットはすべてなくなったという。 

コラムニストの勝谷誠彦氏は、田母神人気について「日本の防衛に30年以上奉職してきた実体験の重みを聴衆は感じており、保守派の言論人の発言とは一線を画している」と話す。 

2月の講演は半数が東京都内で行われ、ほかは秋田、新潟、千葉、神奈川、愛知、愛媛、広島と全国にわたる。4、19の両日には会場3カ所をはしごした。 

3月1日のロス講演の主催者は「田母神氏を更迭した麻生首相らの決断は不可解で、報道を聞いても日本で行われていることの真実が見えてこない。米在住の日本人に、田母神氏の言わんとするところを直接聞いてもらいたい」と話す。 

一方、防衛省のある外郭団体の幹部は「会員から田母神氏の話を聞きたいという声が多く、3月に講演を検討したが、諸般の事情で延期した」と述べ、防衛省への配慮をにじませる。 

別の関係者は「田母神講演に防衛省から難色を示され、『講師名を伝えなければよかったのに』という声も出た」と打ち明ける。 

当の田母神氏は「日本が謝罪ばかりしていることに『何かおかしい』と感じていた多くの国民が、私の発言にストンと心に落ちるものがあるのでは」とみている。

また、「日本には反日的な言論の自由はあるが、親日的な言論の自由はない」とも述べ、自身の更迭劇を通じて明るみに出た言論タブーを指摘している。 

講演は5月まで月20回以上を予定。ただし、依頼主は、 
「私と意見が違う人や団体からは来ていない」(田母神氏)という。



3月1日0時5分配信 産経新聞 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090301-00000501-san-pol 
母神俊雄(前防衛省航空幕僚長) (撮影・矢島康弘) (写真:産経新聞) 
http://ca.c.yimg.jp/news/20090301000538/img.news.yahoo.co.jp/images/20090301/san/20090301-00000501-san-pol-view-000.jpg 

〔ケ〕
防衛大学校の校長に反日思想の学者を置くこと自体おかしい。

反日の声は無駄にでかいだけで、親日の人数の方がはるかに多い。

マスコミの誘導で世間は操作されているだけ。
中川氏、地元で“へろへろ会見”謝罪
2月28日20時47分配信 産経新聞


先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)後にもうろうとした状態で記者会見し引責辞任した中川昭一前財務・金融担当相は28日、地元の北海道音更町で記者団に対し「国民、国、内閣、与党をはじめ国会に迷惑をかけたことをおわびする」と改めて謝罪した。その上で「重い反省の気持ちをもって決意を新たにした」として、野党が求めている議員辞職は否定した。

これに先立ち中川氏は、後援会総会に出席し、一連の経緯を謝罪した。中川氏は後援会の様子について「おわびを申し上げたが、『引き続きしっかりやれ』という重く厳しく温かい意見を頂いた」と紹介。その上で、「信頼回復には時間がかかると思うが、1つ1つやるべきことをやっていく決意だ」と次期衆院選に立候補する意向を示した。

辞任が麻生内閣の支持率低下の要因になったことについては、「予算、関連法案、国際金融の責任者がああいう形で辞任し、内閣に迷惑をかけた」と述べた。

中川氏が17日の辞任後、公の場に姿を現すのは初めて。辞任直後から都内の病院で検査と療養を続け、27日の衆院本会議の平成21年度予算案採決も医師の指示で欠席していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090228-00000572-san-pol


〔ケ〕
「へろへろ会見」といまだにうるさいね。

マスコミは国民をばかにしているのか。

中川氏はG7を勤め上げた、その内容報告もしないで、まだこんな報道を。

「面白いことが起きる」と言った女性記者や財務省も糾弾しろよ。

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