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独裁政党ではないからね。
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こんにちは、ゲストさん
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チャップリンのすばらしい演説に、私は身震いしてしまいました。
また、うp主のセンスには感服いたしましたm(__)m
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歴史 [編集] イギリスの大衆紙『ザ・サン』を参考に、反権威、センショーショナリズム、タブロイド判を特色として創刊された。紙面の構成は先行紙『夕刊フジ』に追随した。講談社の新聞界への進出は第二次世界大戦前に講談社創業者の野間清治が報知新聞の経営に失敗して以来、野間省一の悲願であったが、野間省一が倒れ、社内の反対論も強く『日刊ゲンダイ』の存在は講談社からすると鬼っ子的な扱いだった。 『週刊現代』編集長だった川鍋孝文は重役との軋轢で閑職の開発室に廻されて『日刊ゲンダイ』を開発。株式会社日刊現代社長となる野間惟道講談社専務も事実上の経営トップだった服部敏幸副社長との不仲から、社内の派閥抗争の影響を受ける格好で『日刊ゲンダイ』の創刊にあたった。 1975年10月の創刊時には25万部を発行。しかし、1975年11月と12月には実売で10万部を割り、1976年1月には1万部から2万部にまで落ち込む。この廃刊の危機を救ったのが、同年2月のロッキード事件だった。週刊誌的な紙面作りでロッキード事件の情報を毎日送り出す『日刊ゲンダイ』は一般紙や週刊誌との差別化に成功。この人気により、以後も、田中角栄元首相の動向を追う反権力的な政治記事などが定着して、1977年からは30万部を発行。1983年には公称110万部を謳うようになった。この間の1980年に惟道は『日刊ゲンダイ』成功の功績により講談社本社の社長に就任。 1981年11月16日、大阪版創刊。巻頭記事は「創価学会・池田大作名誉会長の醜聞が「月刊ペン事件」の裁判ですでにこれだけ暴露された」だった。この頃は経営的にも『日刊ゲンダイ』が講談社グループの大きな柱となっていた。 1981年12月1日、北海道日刊スポーツ新聞社の出資による日刊サッポロ株式会社から『日刊サッポロ』として札幌版が創刊された。 1992年、中部版創刊[3]。中部版は一部編集と発行が中部経済新聞社によって行われている。 2006年6月1日付から、『日刊サッポロ』は題字を東京や大阪などと同じく『日刊ゲンダイ』に改めた。 論調 [編集] 男性読者を対象に既存の新聞とは一味違う観点から雑誌感覚でニュースを分析する「デイリー・マガジン」の形態を採り入れ、シニカルな報道姿勢から「シニカルな新聞」の代名詞となっている[4]。特に、政府・与党(特に自民党)、読売ジャイアンツ(以後:巨人)、サッカー日本代表、スポーツイベントに登場するタレントに対する激しい嘲笑と諷刺は名物となっている[4]。その一方で過去に嘲笑・諷刺していた人物・団体を一転して賞賛したり、或いはその逆で賛美していた人物・団体を非難したり、論調姿勢が統一されていない部分が多く、極端なところでは論調が180度逆転する事も多々ある[4]。 例として、小泉内閣発足当初の所謂「小泉構造改革」を賞賛する記事を書いていたが、現在では通り魔事件など「社会を揺るがす出来事の原因は小泉構造改革にある」と批判する立場に逆転している。 大阪版の最終面で嘲笑・諷刺される対象は、巨人ではなく阪神タイガースであったが、好調だった当時は嘲笑や諷刺が抑えられ阪神ファン寄りの記事が増えていた(今では阪神の不調により再び嘲笑・諷刺されている)。関西では『夕刊フジ』(近畿2府4県で486,471部[5])が『ゲンダイ』(大阪版(滋賀県〜山口県)342,000部[1]を上回っている。その理由として『夕刊フジ』が夕方にB版、C版を刷る事による速報性や阪神関連の批判記事を載せないことなどが挙げられる。ゆえにゲンダイは阪神ファンには不評であったが、これは東京から送られてきた原稿をそのまま掲載していたからで、現在最終面は大阪で原稿作成から編集までこなしている。阪神ファン寄りの記事が増えているのはこのためだが、逆に嘲笑・諷刺を好むアンチ阪神からの支持は失われつつある。なお、阪神タイガースからゲンダイに対しては記者証が発行されていないため、球場内での取材は許可されていない。 得手分野としては競馬を持ち、週末版には競馬に関する特集を組む。JRAに対する批判は殆ど掲載されない。なお、競馬欄の名物小説『止まり木ブルース』(塩崎利雄)は1986年から続く長期連載となっている。 他者の不祥事を徹底して批判する反面、自社の不祥事については黙して語らないことが多い。例えば2006年7月に自社の経理部長の5億円横領が発覚したがゲンダイでは全く報道しなかった。 記事に関しては、そのほとんどが担当記者名の書かれていない無記名記事で、出典根拠となるコメントも、「関係者」「周辺事情に詳しい人物」等匿名による物が多いため信頼性に欠けており、元ニュース編集部長の二木啓孝は自身の回想として、「正直に言えば、過去には週刊誌と夕刊紙でずいぶんと飛ばし記事を書いてきた」と告白している[6]。 1面には大きく見出しを載せて記事は導入部のみ。見出しも時には2桁や3桁にもなるという創刊当時の『ゲンダイ』の表紙は新聞としては常識破りと評された。『ゲンダイ』にとって1面は記事を載せるのでなく、週刊誌と同じく表紙という位置付けとなっていた。 批判の対象 [編集] 政治家(立法)、官僚(行政)、司法、大メディアといった四権に対して“悪政”として批判するスタンスをとっている。 政党・政治家 [編集] 自民党、公明党など政権与党に対しては常に辛辣であり、特に長年政権を担う自民党への非難は強い。1994年成立の村山内閣成立当初は村山を讃える記事が多かったが、その村山内閣に対しても直ぐに批判的な論説を展開するようになった。 公明党に関しては「ぬえ政党公明党が日本を破滅させる」キャンペーン記事を行うなど与党・野党時代を問わず一貫して批判を続けている。 また、新内閣が成立すると大臣の経歴を載せ過去の金銭スキャンダル等を穿りだして批判するのが常であるが、大した批判要因が存在しない場合には「毒にも薬にもならない」という独特の表現で無理やり批判することが多く、期待要因を取り上げる事はまずない。 メディア [編集] 第四の権力として肥大した既存のメディアに対して「大マスコミ」という言葉を用いて批判している。特に朝日新聞に対する厳しい批判記事を、形を変えながら掲載し続けている[7]。 インターネットに対しては他マスコミと同様に批判的論調で、特にインターネット掲示板「2ちゃんねる」に対しては、「ネットの陰、負の部分を引きずってきた存在」と執拗に批判している[8]。また、所謂ネット右翼に対しても、かなり容赦ない辛辣な批判を繰り返している。 芸能 [編集] 芸能に関しても辛辣な論調である。記者の主観的な観点からの屁理屈や妬みに近い記事や、言いがかりや罵詈雑言ともとれる記事も多い。それが顕著に表れるのが女性芸能人の熱愛が発覚した時で、交際相手の男性を批判する記事が見受けられる。 テレビ番組に対しては内容や質に触れることは無く、視聴率の話題に着目した記事を多く掲載する。視聴率が芳しくない番組は出演しているタレントや俳優の責任というスタンスである。一方で記者が批判してきた番組(タレント)が高視聴率を獲得すると批判の矛先は視聴者に向けられることになり、日本テレビで放送された東京マラソン2008中継の視聴率が20.6%となった時には、(番組を見た視聴者を指して)「ヒマな人が多い」という論調になった。 ジャニーズ事務所や吉本興業絡みの事件も積極的に取り上げる傾向にある。特に島田紳助、ダウンタウンに対しての記事が多い。 その他には、北野武やオフィス北野に関連する批判も多い。宮崎県知事選挙の際は執拗に反東国原キャンペーンを行ったが、東国原英夫が当選し、県民や他のマスコミから高い支持を獲得すると、批判記事は大幅に減っている。 女優評価の基準の一つとして「ヌードになるかならないか」というものがあり、作品で脱がなかったり脱ぎっぷりがよくなかったりすると、その女優に失望する記事を書く。 その一方で、高学歴のタレントは賛美する傾向にある。芸能面のコーナー「この人物のオモテとウラ」では、過去にくりぃむしちゅーや伊勢谷友介、ベッキー、八田亜矢子らを賛美し、関根麻里に至っては、父である関根勤の方が「娘の七光」で仕事を貰っているとまで絶賛した事がある(→詳しい学歴については各人物の項を参照)。それに対し、高学歴ではないタレントには学歴差別ともとれる批判が見受けられる。 宗教 [編集] 他紙が及び腰な公明党や創価学会への批判も行う。創価学会系である潮出版社の全面広告を月2回(月刊雑誌「潮」と横山光輝の漫画)4頁に掲載するのにも関わらず、お構いなしである(既出の俵孝太郎も創価学会に批判的である)[9]。 批判を浴びた記事 [編集] 2007年4月11日付(4月10日発行)に掲載された「美人フルート奏者と熱愛中のえなりかずきに巨根伝説」という見出しの記事を出し、「芸能ライター」の声として、えなりが 巨根であること、そして風俗通いを頻繁にしていると報じた。それに対しえなりが事実無根とし名誉毀損として約1,100万円の損害賠償と謝罪記事の掲載を求めて、東京地裁に提訴し、訴訟となった。半年後、日刊現代は記事は全て捏造であったと認め、えなり側に謝罪し和解した。同紙10月7日付(10月8日発行)の芸能面に「本紙2007年4月11号に掲載したえなりかずき氏に関する記事で、同氏の発言として報じた部分及び 同氏支援者が同氏を接待する方法について述べた部分は、いずれも事実に基づかないものでした。 この記事により、同氏の名誉を侵害し、同氏に多大なご迷惑をおかけしたことを謹んでお詫びいたします」との10月6日付社告を掲載した。 他にも野中広務、河井克行など複数の政治家に抗議され謝罪訂正報道を行っている。 (ウィキペディアより転載) <ケ> 矛盾だらけです。 10円上げやがったし。値段を上げて中身は劣化、っていうか、もともとひどかったか。 10数年買っていたが、2年前からやめた。ずいぶん買ってやったぞ。
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「豪雨」「竜巻」被災地で飛び交う“疫病神”の名前 2009年08月03日10時00分 / 提供:ゲンダイネット
一体、何が起きているのか。死者27人を出した九州北部と山口の豪雨被害に続き、群馬では竜巻で20人が負傷。被害総額は数十億円に上り、その後も各地で、真夏とは思えない異常気象や天変地異が相次いでいる。
被災地の住民たちは今も2次災害におびえながら復旧作業に追われているが、なぜこんなにおかしな天気が続くのか。被災地では、さまざまな憶測が飛び交っている。「まず原因として浮上したのが、せっかくの皆既日食が雨にじゃまされないように、中国が発射を計画していた『人工消雨ロケット』です。昨年の北京五輪では1345発が発射され、このときも北京上空が晴れた代わりに、河北など郊外のほか、日本でもゲリラ豪雨が起きて死者が出る騒ぎになった。今回の大雨も『人工消雨』と無関係ではないのではと噂されています」(地元関係者) しかし、それ以上に信憑(しんぴょう)性をもって語られているのが“疫病神”説だ。最大の被害に遭った福岡、山口、群馬の住民からは、こんな声がささやかれているのである。 「福岡といえば麻生首相の地元。山口は安倍元首相、そして群馬は福田前首相の地元です。なぜか、ここ3代続いたダメ首相の地元ばかりが被害を受けている。九州北部と山口だけなら局地的な災害で理屈が通るが、どうして北関東の群馬までが竜巻被害を受けたのか。彼ら3人が疫病神だからとしか思えないのです。昔から、国が乱れたときは天災が起きるといいます。江戸時代の飢饉もそうだった。小泉政権時代にも、新潟県中越地震など6件の大地震が発生し、死者は50人超、負傷者は7500人に上ったが、今回の豪雨や竜巻も何らかのシグナルではないのか。次は森元首相を輩出した石川県が心配だ、なんて声まで出ています」(被災地の住民) 麻生首相は人気取りのために福岡、山口の被災地を回ったが、これ以上、疫病神政権が続いたら日本は本当に沈没だ。 (日刊ゲンダイ2009年7月31日掲載) ▼ 記事の内容に関するお問合せ 株式会社日刊現代 TEL : 03―3543―0531 受付時間 : 10時〜12時、13時〜17時 (土日祝日・年末年始を除く) [[attached(1)]] この記事を発見し!! 被災者として髪が逆立つ!!思いで日刊ゲンダイに抗議の電話!! 最初窓口の女性が出て、記事の話を聞くと新聞にも掲載された記事らしい こんな記事を良くも掲載出来たものだ!! 早速政治部に繋いでもらうが随分時間が掛かった そして電話口に「は〜い・・もしもし」 っと抗議電話と察知しているのか、かなりイライラモードのオッサンに変わった [[attached(6)]] ぬこ「この記事の問い合わせは此方でいいですか?」 ゲンダイのおっさん「はい・はい・そうですけど〜」 このオッサンの不快なしゃべり口調に私の短い導火線に早くも火がついた!! ぬこ「〜しかし、それ以上に信憑(しんぴょう)性をもって語られているのが“疫病神”説だ。最大の被害に遭った福岡、山口、群馬の住民からは、こんな声がささやかれているのである〜と書いてあるが、何処の県の何処の住民か?」
[[attached(3)]] [[attached(4)]] [[attached(5)]]
ぬこ「じゃあ取材した人に代わってください」 ゲンダイのおっさん「解りませんね〜(ふざけた感じで)」
ガチャ [[attached(7)]] (「切ります」だけ敬語かよww) もう一回電話 窓口の女性に事情を話し政治部に繋いでもらった・・・また随分待たされ今度は違う人 (女がでた) [[attached(8)]] (まだ聞きたい事が有るので、ここは一先ず冷静になろう) ぬこ「さっきカルシウム足りなさそうなオッサンに電話切られたんですが、さっきのオッサンの名前教えてください」 ゲンダイの女「(笑いながら)すみません解りませんが」 ぬこ「さっきは、怒らせてしまいすみませんでした。聞きたい事が有りまして・・ (今度は冷静に、さっきと同じ質問をぶつける)」 ゲンダイの女「誰が取材して、誰が書いた記事なのかは後からでは調べようが無い」 ぬこ「そんな筈はないでしょう?じゃ、誰が取材して、誰が書いたか解らない記事をかいてると」 ゲンダイの女「そうでは有りません。今デスクに聞いても解りません」 ぬこ「では誰が取材したか調べてください」 ゲンダイの女「沢山の記者が居て、沢山の記事を書いていますし、全て把握していない」 (つまり「教えたくない」って事ですね、解ります・・この件は追求しても無駄と判断) 〜麻生首相は人気取りのために福岡、山口の被災地を回ったが、これ以上、疫病神政権が続いたら日本は本当に沈没だ〜 ぬこ「地元の人間は、麻生さんが来てくれて自民支持者も非自民支持者、誰も人気取りに来た・・・何て言って無いが之は日刊さんの主観ですよね?」 ゲンダイの女「いえ・・主観ってわけでは〜・・」
ぬこ「え〜!?そしたら、あれかい?被災地には政治家も役人もよこすなと? 金だけ送ッとけば良い・・・そう言いたいのアンタ!?」 ゲンダイの女「いえそうは言ってません」 ぬこ「じゃあ、あんたらマスゴミはどうやったら満足なわけ?。死者まで出ている 自然災害をも政権叩きに使うなよ!!」 ゲンダイの女「すみません・・どうしてそんなに自民党の肩を持つんですか?」 (は?何言ってんの??この際不満を一気にぶちまけて切ろう)
ぬこ「だからって、一方は擁護する、一方は叩く、こんな矛盾した記事書いて恥ずかしくないのアンタ?」 ゲンダイの女「え?いや・・そんなにご不満なら見ていただなくても・・」 ぬこ「ゲンダイの記事なんか見たく無くてもネットで目に入ってくる」 ゲンダイの女「え?あ?読者様ではないのですか?」 (ネットで5流記事を不特定多数に垂れ流しといて、読者以外の抗議は受け付けません・・・てか〜〜???) ぬこ「この酷い記事が載ってるのだけ買いました(買うか!ボケ!)」 ゲンダイの女「ああ・・そうですか・・それでお客様は結局一体何が仰りたいのですか?」 (電話代こっち持ちなんだから慌てるなよ・・どうせお前も暇だろ?)
ぬこ「今、言ったでしょ?謝罪記事とか載せないんですか?」 ゲンダイの女「え?どうしてですか?」 (ま・・ゲンダイは謝罪記事書くほどご立派では無いか・・最後に話を変えよう)
ぬこ「いや、だって常に反日で民主党よりやん?」 ゲンダイの女「違います」 ぬこ「まあ良いや・・あ〜駄目だなマスゴミは・・まあ被災者の感情を愚弄するような記事は書かんといてください・・ゲンダイに言っても無駄だろうけど」 ゲンダイの女「あ・・はい・・解りました」 ガチャ・・・ 以上が私が覚えている話した内容です ゲンダイの言い分を、まとめると 確認とって無かろうが、捏造だろうが
それとゲンダイは反日ではないwwwらしいwww 以上でした!!
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安い中国製品を主に扱っていたモスクワの巨大市場、チェルキゾフスキーをロシア当局が6月末、衛生上の問題を理由に突然閉鎖した。市民団体などの推定では、中国人6万人を含む出稼ぎ外国人ら10万人前後が失職などの影響を受け、中国が訪問団を送って抗議する外交問題に発展した。 国内産業の育成を唱えるプーチン首相が6月、閣議で密輸問題を取り上げ「20億ドル(約1900億円)以上の商品が売られている市場がある」と叱責(しっせき)したのがきっかけ。捜査当局はすぐに大量の密輸品を押収し、ルシコフ市長が「市場を撤去する」と表明した。 突然の摘発に抗議デモが発生、不法滞在の露天商らは本国送還の恐れに直面した。欧州有数規模でロシア最大の市場だけに、中国製の安価な商品買い付けが止まり、地方の物価が上がったとの指摘もある。 http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090803AT2M0300V03082009.html 市場閉鎖に中国抗議 ロシア 出稼ぎ10万人影響 http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2009080302000204.html <ケ> 日本もこれくらい毅然としてほしい。 政権交代したら、鳩山には無理だろうよ。 |