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日本の政党watch 一
日本の政治にまったく関心を持ってなかったが、来日後、初めて町で選挙のポスターを発見し、思わず好奇心を持って写真を撮った。それから、日本の政治に色々興味を持ち、テレビ、新聞のニュース、報道を通して、日本の政治政党のことを知り始めた。私の日本の政党に対する見方をここに述べる。 一、公明党 なぜ最初に公明党のことを述べるかは、実は私がシナにいる時、よくシナ中央テレビの総合ニュースから聞いた日本政党の名前はこの公明党だ。公明党は昔からよくシナを訪問するので、私に強い印象を残した。高校生の頃、父と一緒に、シナ国家リーダが公明党の訪中代表団と会見するニュースを見て、父に質問をした。なぜ日本共産党はめったにシナに訪問しないのに、公明党はよく来るのか?私の考えでは、日本共産党はシナ共産党と同じ共産党だから、一番親しいはずだと思った。すると、父は「我が党と違い、日本共産党は修正主義党、公明党はもっとも日中友好を重視し、一番シナに友好的な日本政党」と答えてくれた。 日本に来てから、ようやく公明党の正体がわかった。日本最大の宗教団体と言われる創価学会はその党の支持母体。創価学会は日本人会員から集めたお金をシナに寄付し、シナ共産党独裁政権を維持するために、必死に働いている。日本の国益をシナ、朝鮮に売った公明党はもちろん日本一番の売国政党だ。 二、自民党 もちろん自民党は保守政党の一面があるが、しかし、私の目から見ると、自民党は無原則な政党、国家利益より自分の政党の利益を優先し、選挙第一のイメージも拭えない。選票のために、カルト宗教と手を組む、一時的な経済利益のため、独裁国家のシナに資金、技術を援助した。これまで対中ODA, 河野談話など、自民党は日本国益を損失させた責任を取るべきだと思う。安倍さん、麻生さんも、国会議員の時代は、愛国言論は多かったが、首相になったら、なんとシナや韓国のことを配慮し、靖国参拝も自粛した。自民党の中では、石原慎太郎さんのような迫力を持つ党首が誕生しないと、公明党と手を切らないと、自民党は保守政党として再生の道はないと思う。 三、 民主党、一部の保守党員を除き、この政党は売国奴が多い。帰化人は多い、道徳観の欠如な人も多い。特に旧社会党出身の民主党成員は殆ど売国奴。民主党も目の前の利益しか見えない、選票のために何でもやる。民潭の票を獲得するために、危険な在日外国人参政権も推進中、その程度は自民党をもはるかに超えた。 あの事業仕分けで物凄く人気を得た蓮舫さん、科学技術の費用を減らそうとした彼女がどうして、そんなに人気を得たのかは全く理解できない。技術立国の日本で科学、技術開発の費用を減らすのは、日本の未来を売り出すことと同じ。少し頭がある、国の未来を考えている人ならば、あんな馬鹿な話は出ないと思う。実は民主党が政権を取る前に、私は蓮舫さんのwikiを見た。そのとき特に注意したのは、蓮舫さんが台湾独立を主張し、シナの北京大学で留学していた間に「台湾はシナの一部」と主張するシナ人教授を論破した内容だ。その内容を見た時、私も彼女に好感を持っていた。しかし、民主党の政権を取ってから、私は改めて蓮舫さんのwikiを見ると、彼女のその台湾独立を主張する内容のみ削除されたていた。在日シナ帰化人の票を取るために、削除されたのではないかと考えている。 だから、民主党は選票のために、嘘をついても、国民を騙しても、在日外国人の歓心を買うために、国益を売っても気にしない政党だ。(続く) 「支那豚の楽園」ブログより転載させていただきました。
http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-92.html |

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