旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

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【民主党】ベテラン議員「野田首相も本音では『一川氏も山岡氏も大臣失格』と」 モ〜いや“剛腕”小沢の周辺ロクな議員がいな〜い!?

★モ〜いや“剛腕”小沢氏の周辺、ロクな議員がいな〜い!?

 一川保夫防衛相の辞任論が、与野党で高まっている。野党側は来週、一川氏と、マルチ問題を抱える山岡賢次国家公安委員長の問責決議案を提出する方針。両氏は、小沢一郎元代表の側近だが、小沢氏周辺にはこんな議員しかいないのか。

 一川氏は2日午後、沖縄県庁を謝罪に訪れたが、仲井真弘多知事は怒りを露わにし、15分予定だった会談を8分で打ち切った。確かに一川氏の大臣としての適性欠如は甚だしい。
 9月の就任直後に「自分は安全保障に関しては素人」と語ってミソをつけたのを始め、ブータン国王夫妻を歓迎する宮中晩さん会を欠席するなど失敗続き。

 一川氏は石川県の農家の生まれ。三重大学農学部を卒業して旧農林省入省した。25年間の官僚生活を経て、「政治による農業への配慮が必要」として政治家に転身。小沢氏の側近として、「農家の戸別所得補償制度」を確立した人物であり、防衛・安全保障は専門外。
 ただ、一連の問題言動は、「知識不足というより、政治家としての資質欠如。防衛省では連日、一川氏に細かなレクチャーをしているが、激高しやすい性格もあるのか、国会や記者会見で厳しく追及されると、まともに答弁できなくなる」(防衛省関係者)という。
 このままでは、東日本大震災での救援・復旧活動で高まった防衛省・自衛隊への評価を、大臣1人で失墜させかねない。
 野田佳彦首相は2日、更迭を否定したが、民主党ベテラン議員は「迷っているはずだ」と指摘。こう続ける。

 「野田首相も本音では『一川氏も山岡氏も、大臣失格だ』と思っているはず。ただ、更迭すると、自身の任命責任が問われるだけでなく、『反消費税増税』で政権と距離を置き始めた小沢氏がさらに硬化して、党内混乱が進む可能性がある。きっと、首相は『小沢グループ代表で起用したのに…。小沢氏側近はロクな議員がいない』と怒りを抱えているはずだ」
 

 
 

■ソース(夕刊フジ)
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20111203/plt1112031445001-n1.htm


御意見

小沢の周辺だけじゃねーだろ。
全部だよ ぜ ん ぶ !

>きっと、首相は『小沢グループ代表で起用したのに…。
>小沢氏側近はロクな議員がいない』と怒りを抱えているはずだ

野田「計画通り」

一川の後釜も小沢派だから
テニアン辺りだな

日本の国益より総理の椅子が大切ですかそうですか

>激高しやすい性格もあるのか、国会や記者会見で厳しく追及されると、まともに答弁できなくなる

火病か

一川は別にしても山岡は最初からこうなるのが分かったろうに

あからさまに有害なのが分かる方がまだマシ

こういうのって、内部的な問題なんだし、マスコミみたいな対外的ところが言うのって、よくわからない。 外形的な責任者は、野田なんだし、野田が全ての責任を負うのは当然じゃん。

小沢の選挙戦略で当選した民主関係者は、
全員同じ穴のムジナ。 野田は、消費税の増税を主張して選挙をしない限り、
小沢を批判出来ない。

民主党自体が日本にとっての害悪だよ。

そもそも、民主党の大臣で及第なのっていたのか?

かつての小沢の側近はそれなりの人材がいたと思うけど?船田元とかw

×小沢氏側近はロクな議員がいない
○民主党にはロクな議員がいない

帰化朝鮮人と朝鮮ハーフと朝鮮クォーターしか居ないんだろ。 日本人の為に政治する訳無い。

ちなみに、既定路線であった被災地復興のための公務員人件費カットに待ったをかけたのが、これまた小沢グループの輿石。 小沢グループは本当にダメだ、そもそも小沢グループも国民の約束より自治労の利権が大事。

>政治経験や知見を含め、適材として私が防衛相に選んだ

小沢もクソもない。一川が辞めたら、野ブタが責任とらなきゃいけないな。

国民に説明せずに勝手にPTT参加・消費税増税を決める独裁ノータリン政権は、次の総選挙で必ず崩壊するわな
同志諸君よ、今直ちに決起しなければ、座して死を待つだけだぞ
今直ちに「TPP反対・増税反対」を旗印に倒閣運動を展開し、解散総選挙に追い込め、これで大勝利、間違いないわな

TPPには、44道府県議会が反対・慎重の議決だぞ、 日本の地域社会が崩壊するぞ

これは小沢がどうこうより、起用した野田の責任だろ

じゃあ、直ちに問題ないエダノン、プルプル小宮山とか、ちびっこギャングがまともなのか?
違うと思うがな… あの二人は突出してるだけ…

早く解散してくれ頼む

ノブタが人事権あるんだから、責める事はできない。
これこそが、任命責任… 中川酒とか、懐かしいなぁ〜!少しはましな大臣いたな… 大臣の地位がこれ程下がった事はない。

スパイ防止法があれば民主党議員のほとんど全員は監獄行きだ!!!

野田も十分グズ
保身の為、信念を曲げるグズ

鉢呂はちと言葉狩りにあい可哀想な気もしたが、
一川・山岡・安住・主婦の敵は任命責任があるだろう。能力が未知数と言うレベルじゃねぇぞ

ガラガラポンいつだ
新人はまだその方が0.01%でも生き残る可能性あるだろ

売国ばかりなのに防衛の専門家なんかいないだろ

「野田首相も本音では『一川氏も山岡氏も、大臣失格だ』と思っているはず。
 
一番酷いのは首相でしょう。自分では失格だと思ってないみたいだけど。
ルーピー、アキカン以上に卑怯者。
任命責任など感じているわけがない。
小沢の周辺は言わずもがなで、それを適材適所と開き直って配置した。
菅グループだって、鳩山グループだって、酷すぎる。
安住、小宮山、こいつらがいいわけがない。
前原だって、政調会長が聞いてあきれる。
せいぜい亡くなった西岡さんだけでしょう、まともなのは。
この記事は、小沢グループ以外はまともみたい書いている。
確かに悪の根源は小沢だし、無能を調子に乗せた小沢の罪は大きいが、無能が暴走したからこうなったんでしょう。
 

自民党は今の日本を知らない!

自民党は未だに夢の中を彷徨っているようだ。

相も変わらず、「党内で活発な開かれた議論」をしている。
新人、ベテランの区別無く、堂々と批判合戦に興じている。
総会も、派閥の会合も、マスコミに解放したままである。

何時になったら、自民党は目覚めるのだろう。
何時になったら、自分達の立場に気が付くのだろう。
何時になったら、今の日本を知るのだろう。
何時になったら、何時になったら……

少しは民主党を見習ったらどうか。
何事も決めず、何事も非公開で、何事も有耶無耶にする。
新人は拍手部隊に過ぎず、ベテランは無能の極みである。
あらゆる会合は茶番であり、それらは全て隠蔽されている。

国民が自民党に求めているのは、開かれた議論などではない。密室での談合である。

マスコミが総力を挙げて、密室談合を叩いていたではないか。ということは、「密室談合は素晴らしい」ということである。そして、何より国民は「知りたくない権利」を持っている。

汚い話は聞きたくない、難しい話は知りたくない。
揉め事は見たくない、責任は負いたくない。

それが今の日本である。

自民党の幹部は何も分かっていない。
JNSCを含め支持者の方は週末、地元の議員を爆撃して頂きたい。
このままでは、また負ける。
その負ける理由を、彼等は全く理解していない。

               ★ ★ ★ ★ ★

先日の怒声飛び交う総会を見れば、一目瞭然である。
国民が見たいのは、真剣な議論などではない。
「一致団結した姿」である。

何故、自民党は下野するに至ったか。確かに様々な理由がある。第一にマスコミの問題がある。自民党なら一円でも許されないことが、民主党なら一兆円でも平気である。偏向・捏造もここまで来れば、国家転覆罪レベルである。

しかし、何度も繰り返し書いてきたように、前回の総選挙大敗の最後の引き金を引いたのは、邦夫鳩山の反乱である。由紀夫鳩山と裏で繋がっていたのか、いないのか。単独の衝動的な行動だったのか、あれでも目算が在ったのか。最終的に、有権者が「マスコミ誘導に乗ろうと決めた」のは、あの凄まじい「麻生降ろし」を目の前で見せ付けられたからである。「党内もまとめられないなんて」という決まり文句ほど、選挙にネガティブに作用するものはないだろう。それを自民党議員は自らやったのである。

麻生と谷垣の総裁交代には切れ目がある。あの小渕から森への緊急事態の時でもなかった総裁任期の切れ目がある。自民党は、マスコミの目の前で、茶番に過ぎない首班指名に際して、わざわざ若林を立てるという途方も無い対応を取った。「自民党が生まれ変わるため?」、冗談ではない、全く個人的な怨念そのものではないか。


そして今、谷垣総裁にも同じことをしようとしている。

大与党時代そのままの感覚である。日本に統治能力を持つ政党は自民党しかなく、党内派閥が、事実上の野党であった、そんな時代の感覚のままで、未だに党内抗争に明け暮れている。何処までピントが外れているのだろう。

有権者が見たいのは、党一丸となった団結した姿である。

民主党には、これがある。
内部は完全に腐っている。
誰の意見も通らない。風通しなど全く無い。それが故に、国民からは「団結しているように見える」のである。
鳩山や菅でさえ、党内をまとめられない自民党総裁よりはマシに見える。自浄能力が皆無であるが故に、逆に無謬に見えるのである。そして、マスコミがまさにその通りに報道するのである。

有権者の支持の声がしぼんでいくのは致し方あるまい。

被災地を含めて、「ストックホルム症候群」の気配すらある。ここまで酷い政治をやられると、善悪の区別すらつかなくなる。

多くの国民は「保守的」である。
そして、自民党はこの「保守的の意味」を分かっていない。

保守とは何か。それは全てを自己の責任とする精神である。他人の所為にせず、自然の流れと伝統に照らして、己の責任において将来を決する考え方である。従って、被災地の方々ですら、政府の怠慢を批判するよりは、自己を省みられて苦しまれている。我が国で、徹底的な政府追及が行われないのは、国民のこうした感覚によるものである。

自民党政権時代は、その国民に火を点けようとマスコミは躍起になって、あることないこと、ホラを吹きまくっていた。ところで一転、民主党政権下では、マスコミは擁護しかしていない。時々書かれる「批判めいたもの」は、単なるガス抜きに過ぎない。

如何なるダメ親であっても親の批判はしずらいし、他人の責任に転嫁するのも気が引ける、そんな国民の「保守的な感情」を利用しているのである。そして、この感情は「内輪揉め」をもっとも嫌う。自分達が精一杯我慢して内輪揉めを避けて、近所付き合いをし、親戚付き合いをし、耐えに耐えているにも関わらず、支持政党が毎日毎日、派手にやりあっているようでは、到底応援する気になれないのである。そんな人達には、冗談ではなく「民主党が立派な政党に見える」のである。

この根本的な問題に、何時自民党は気がつくのだろうか。何時になったら、改めて貰えるのだろうか。何時になったら、茶番と隠蔽に徹して、見せかけの団結により国民を騙してくれるのだろうか。

有権者の多くは「知りたくない」のである。それに知らせようとするのは無理である。自民党が、如何に切々と政策を訴えようと、如何に真剣に有権者に対峙しようと、彼等はそんなことは期待していない。難しいことは知りたくない、気分のいい話だけを聞きたい。そして、何もかも他人の所為にするほど腐ってはいないのである。

そこから導かれる結論が現状である。

TPPの問題にしろ、沖縄の問題にしろ、消費税にしろ、自民党が政策の整合性を如何に訴えたところで、それで支持率が上がるわけではない。かつての支持率に戻ることはないのである。それは何故か。多くの有権者にとっては、与党が親であり、親は真面目であり、親のやることは多少の失敗があっても、それは善意に発するものである、と誤解しているからである。自民党が与党時代は辛うじてマスコミの暴風雨を防ぐことも出来た。しかし、野党の体制では、マスコミの垂れ流すネガティブキャンペーンに勝つことは極めて困難である。

何しろ民主党は国政を壟断するテロリスト集団なのである。
テロリストに正攻法が通用するか。
テロリストに説得が通用するか。
テロリスト相手に常識を論じることほど虚しく、かつ危険なことはない。

ならば自民党も、対テロ対策として、彼等以上に猛り狂わなければならない。そのスタートは、何が何でも総裁を盛り上げ、「政治的天才、驚異のリーダーを抱えた炎の集団」としてのアピールを続けねばならない。毎度毎度の「総裁降ろし」では、如何に辛抱強い支持者であっても、心は折れてしまうだろう。

近隣に議員のおられる方はどうか、この旨を伝えて頂きたい。卑劣な政党を倒すには、奇麗事では済まないのだと。今必要なのは整合性のある政策ではなく、一致団結した「姿」なのだと。野党の分際で「党首降ろし」をしている場合かと、伝えて頂きたい。
 
転載元
「夕刻の備忘録」
http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-663.html

どんな汚い手段を使ってでも、汚物連合(民主、マスコミ)に対抗すべきである。
それから、石破さんをはじめ、あまりにも謝りすぎる。
謝ったとて、汚物集団は当たり前としか思わない。何度アキカンのドヤ顔を見てきたことか。目覚めよ自民党。
真の保守を誕生させよ。

オレのダンディズム

オレのダンディズム


http://www.jiji.com/news/handmade/file/images/sports-column/jlp11791485.jpg
 中日の監督を退任し、記者会見で質問に答える落合博満前監督。時折笑みを浮かべながら8年間の監督生活を振り返った=2011年11月22日、愛知・名古屋市内のホテル【時事通信社】
 プロ野球取材の現場に出ていたころ、中日の記事を書く日は少し気が重かった。落合博満監督の談話が取りにくかったからだ。口数が極端に少なく、歩きながら小さな声で一言、二言話すだけ。勝ったときはそっけない。負けたときほど笑みが見え、言葉も強がりに聞こえる。発言の解釈に迷わされることが多かった。

 他社の記者もよく「落合さんは難しい」などとぼやいていた。ところがそんな印象が少し変わる出来事があった。2007年11月13日、正力松太郎賞の発表の日のことだ。

 正力賞は、大きな功績を残した選手や監督を表彰するもので、その年は中日を53年ぶりの日本シリーズ制覇に導いた落合監督が選ばれた。しかし発表の日、思わぬ悲報も重なった。落合監督が「人生の師」と慕っていた元ロッテ監督の稲尾和久さんが、未明に70歳で他界したのである。
 
 落合さんのロッテ在籍時代に、稲尾さんは3年間監督を務めている。正力賞の会見後、落合監督に稲尾さんのことを問うと、シーズン中とは別人のように多弁になったことを思い出す。故人への思いがひしひしと伝わってくる話し方で、落合さんという人は、胸の内にいろんなものが詰まっている人なのだと感じた。

 「うちに遊びにきて、女房の手料理を食べたり酒を飲んだりしながら、野球の話をしたことが何度もありましたよ」

 「バッティングの調子がすごく悪くて、5月いっぱいまで打率が1割台のことがあった。それでも稲尾さんから『何があっても4番は外さないよ』と言われてね」

 とりわけ印象的だったのは、落合さんが采配に関する疑問をぶつけても、稲尾さんは耳を傾けてくれたという話。チームの選手と監督という立場を超えて議論ができたのだという。そして思い出話の最後に、落合監督は「人のいい、優しい人でしたね。それと勝負事は別なんでしょうが」とも付け加えた。いろんな解釈ができる一言ではあるが、「オレ流」といわれてきたものが、ちらりと見えた気がした。
 すなわち、聞く耳を持つということは、周囲の声に合わせるのとは次元が違うということ。自分が納得できない意見であれば、聞き捨てにだってするということ。自身の判断に従い、時には非情に徹してやっていくということ―。

 落合監督が自らの判断や決断について語ろうとしないのは、もともと口が重い自分が中途半端に言葉で説明しても、得るものはなく、かえって不利益を生む原因になると割り切っているからだろう。言葉足らずが誤解や曲解を招く可能性は当然あるのだが、そこは百も承知のはずである。どんな批判を受けようと、勝つために支障となるものは徹底して排除していく覚悟が見える。

 だから落合監督の意図が伝わってこない場合、人々は面食らう。彼が指揮を執った8年間を振り返れば、まさにそうした例の連続だった。

 2003年オフに就任したときは、「今いる選手が力を10%アップすれば優勝を狙える」と宣言し、フリーエージェント選手などの補強をしなかった。翌04年は、過去3年間に一度も1軍登板のなかった川崎を開幕戦の先発に起用。そして公約通りにリーグ優勝も遂げた。コーチ経験がない新人監督がペナントをつかむ快挙だった。
 07年にはあの日本シリーズだ。日本ハムとの第5戦、八回まで完全投球だった山井に代え、九回に岩瀬を投入。史上初の継投による完全試合を成し遂げた。私はその取材チームに入っていて、試合後、観客席を回って落合監督の継投についてファンの意見を聞いた。十数人に質問して全員が「これが落合野球」と支持したのには驚いた。完全試合が目前だった山井を下げたことは全国的な議論を呼んだが、名古屋のファンの多くは落合イズムを理解していたということになる。

 08年にはワールド・ベースボール・クラシック日本代表候補を辞退した中日の選手をかばった。「選手は個人事業主。行きたくないやつを無理に行かせ、けがをしたら責任は取れない」。今年のオールスター第1戦では岩瀬を先発に起用。各球団の抑え投手やセットアッパー9人に1イニングずつを投げさせた。例年より1試合多い第3戦まであったことや、前後の日程の詰まり方を考慮し、チームによって選手の負担に差が出ないよう工夫した結果だろう。

 こうして見ると、選手を守って力を引き出し、勝利を目指す姿勢が明瞭に見てとれる。その軸は8年間、全くぶれていない。
 
 しかし優勝争いが大詰めに入っていた今年9月22日、球団は今季限りでの監督交代を発表した。首位ヤクルトとの大事な4連戦直前のことで、常識外れの球団の行動には批判が集まった。ここからチームは猛烈に追い上げて逆転優勝のゴールを切ったわけだが、選手らの球団に対する怒りがチームの結束を強めたことは間違いない。

 パ・リーグでは9月15日に日本ハムの梨田監督が自ら今季限りの退任を表明し、そこからチームは急失速。オリックスは岡田監督の不用意な一言があった。「ミスばっかりよ。勝ちたないやつがおるってことよ」「まあ、負けるで。このまま」。そう言った10月5日から本当に失速し、最後はクライマックスシリーズ圏外の4位に落ちた。


 野球は監督の采配で拾う星が案外多くないスポーツだとも言われるが、そうとも言い切れない不思議な力を感じさせられたシーズンだった。
http://www.jiji.com/jc/v?p=sports-column_0051-01
「スポーツ千夜一夜」


先日の「報ステ」での発言
「…顔色出したら、うちの選手俺の本当の性格知ったらあいつら野球にならないと思う。選手はベンチを見てる。怒っている姿を見せたら、あいつら体が動かなくなるから。それでなくても、そういう野球をずっと中日はやってきたんでしょう。過去の政権で。戦う人間はこっちじゃないよ。おまえら何しでかしたって怒りゃせんから。
その代わり、勝ち負けの責任は俺がとる。成績の良い悪いはおまえらが個人で責任をとれよ…」
星野の真逆をやってたんだなあと改めて思った。
と考えると、名監督をつくったのは星野?
http://www.youtube.com/watch?v=pvQMvPLuEfE
「落合博満「前」中日監督vs長嶋一茂 ミニ対談・報道ステーション」

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