民間と政界の有志が、「南京大虐殺」を否定した河村たかし名古屋市長を支援すべく、
市長の地元名古屋市で圧倒的な発信力を有する中日新聞に意見広告を載せることを計画した。
賛同者は三桁に迫り、広告原稿も作成して掲載の準備は順調に進められてきたが、
突如中日新聞社側から「社論に合わぬ」として一方的にキャンセルされてしまった。
とうとう「言論の自由」という建前すらも失われた、日本のマスメディアの腐敗振りについて告発いたします。
中日新聞が馬脚を現わした。
ついにシナに侵略されている言論機関だということを
認めたのである。
もしこれで中日新聞が存続するのであれば、
名古屋・愛知県・東海地区は終わってる。
このような新聞をカネを払って読む価値はない。
毎日、シナからの毒を少量づつ盛られている新聞を
取り続けることは、体に悪い。すぐに購買を辞めよう。
名古屋地区の方は拡散を宜しくお願いします。
中日新聞を買うな!
中日新聞、不買運動を公然とすべきである。
今までアサヒをはじめ、売国メディアがことある事に
主張し続けてきた「言論の自由」を自ら封鎖し、閉ざし、
公平・公正を否定し、偏向することが正しいという見解
で牙を剥いてきたシナ共産党系メディアは
日本にいらない。
多分、大手メディアもこれは報道しない。
中日新聞を叩き潰すことが、他の新聞社、メディアの目を覚まさせることに繋がる。
まずは中日新聞を潰すべく、不買運動を始めましょう。
〜拡散歓迎〜
転載元: My favorite 〜Osaka, Japan〜
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