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【政治】野田内閣には政権担当の資格も能力もない 延命目的の素人内閣に政権を任せている余裕はない

延命が目的の野田内閣に政権担当の資格はない
2012.10.6 07:00 (1/3ページ)[野田内閣]
初閣議後、記念撮影に納まる野田佳彦首相(前列中央)と新閣僚=1日夜、首相官邸
http://sankei.jp.msn.com/images/news/121006/stt12100607010001-p1.jpg
 野田佳彦第3次改造内閣が1日、発足しましたが、その顔ぶれを見る限り、民主党内の事情に配慮し、
一日でも長く政権を続けようとする人事としか言いようがありません。
政権として、野田首相として、国家国民のためにどのような政治をしていくのか、方針は全く見えないのです。

 私はこのコラムで、何度か野田首相について、周辺の取材をもとに「ただ単に政権を続けるつもりはなく、何を成し遂げるかを考えている。
その後は次の政権の枠組みに向けて衆院を解散し総選挙を行う腹だ」とみて、先の国会で衆院解散・総選挙が行われる可能性を指摘してきました。

 また、私は民主党にはすでに政権担当能力はなく、マニフェスト(政権公約)による国民との約束もほとんど破られている状況にあることから、早期に衆院解散・総選挙を行うべきだと考えてきました。
その意味で、野田首相がその腹なら評価したいと考えてきたわけですが、どうもその期待は完全に裏切られたようです。

今回の民主党代表選を受けた党役員人事・内閣改造で、私がまず期待したのは民主党の輿石東幹事長の交代です。
輿石氏はとにかく民主党が政権与党であり続けることを優先して、早期の解散・総選挙には絶対反対の立場をとってきましたし、現在もそうだとみられます。

野田首相が早期解散・総選挙に踏み切る腹なら、代表選での再選は輿石氏を交代させる絶好の機会でした。
しかし、野田首相は再選後、真っ先に輿石氏に続投を要請し、輿石氏も受け入れました。
この時点で、私は野田首相に早期の解散・総選挙の意思はないと判断しました。
 
そして、それ以外の党役員人事と内閣改造もそれを裏付ける人事になりました。
18人の閣僚のうち10人を交代させる大幅改造でしたが、重要閣僚には先の国会まで党執行部の中枢にいた人物を起用しました。
具体的には幹事長代行だった樽床伸二氏を総務相、国対委員長だった城島光力氏を財務相、
政調会長だった前原誠司氏を国家戦略・経済財政担当相という具合です。

それで空いた党執行部のポスト、つまり幹事長代行には財務相だった安住淳氏、政調会長には原発担当相だった細野豪志を充てました。
論功行賞のつもりかもしれませんが、単に閣僚と党執行部を交代させたにすぎません。

この人事を含めて新たに閣僚になった人物が10人もいて、そのほとんどは担当の専門家ではありません。
それでなくとも、閣僚として省庁内を把握し、指導力を発揮するには、どんなに優れた政治家でも一定の期間がかかります。
つまり、野田内閣はまさに「素人だらけ内閣」となってしまったわけです。
野田首相は改造の目的について「内閣機能の強化」を挙げましたが、実態は全く逆です。

そんな党役員人事と内閣改造なら、やる必要はないどころか、やるべきではありませんでした。
それにもかかわらず、野田首相がこの人事を行ったのは、ひとえに民主党内の不満を抑えて、
一日でも長く政権を続けようと考えたからでしょう。

外交・安全保障、経済問題など国難ともいえる事態を抱える今、延命だけが目的の内閣に政権を任せている余裕は日本にはないと思います。
どうも野田首相にその危機感はないようです。
私は野田首相はもう少しまともな政治家だと期待していただけに、非常に残念です。

一方、自民党は総裁選の結果、安倍晋三総裁−石破茂幹事長という執行部ができました。
自民党を「真の保守政党に再生しよう」という2人がトップに就任したわけで、自民党がどう生まれ変わるか、期待したいと思います。

秋の臨時国会に向けた民主、自民両党などの党首会談は来週にも行われる見通しで、まずはそこで自民党新執行部の力量が問われることになります。

平成24年度予算執行に必要な赤字国債発行のための特例公債法案は、日本経済や地方自治体への影響などを考えると成立させざるをえないかもしれません。
しかし、安易に妥協して臨時国会が民主党ペースで進み、年内の解散・総選挙に追い込めなければ、
総裁選で急上昇した自民党支持率はすぐに下がることでしょう。

野田首相の言動をみている限り、もはや野田首相側から解散の時期を明言することはないと思います。
野党側を妥協させて、政権を一日でも長く続けようとするつもりでしょう。

そうであるとすれば、野田首相を解散・総選挙に追い込むには、自民党など野党側が内閣不信任案を提出し、可決するしかありません。
民主党が分裂した結果、現時点で同党から8人以上同調者が出れば内閣不信任案は可決されます。
野党第1党である自民党には、そのための戦略が求められます。

与野党対決で政治が停滞する、つまり「決められない政治」が続くのは良くないという声があります。
しかし、それはその時の政権が進めようとする政治に正当性がある場合においてです。
私は政権運営の資格も能力もない野田内閣がずるずる続く方が「決められない政治」だと思います。

政権が誤っていれば、内閣不信任案を可決して倒す。それも「決める政治」なのです。

 
 


ご意見
う〜〜ん、産経新聞、言いたいことは分かるし共感もする。 でもあんたたちも麻生内閣潰しに加担したんだよね。 クサヨ朝日に習って、ホテルのバー通いを叩いてたよね。
「皇室の弥栄」を読み間違ったって、大々的に叩いたよね。麻生さんが正しかったけど。

私はあのとき産経新聞読みながら腹を立てていたんだよ。産経は小泉だけを評価していたけど、この格差社会の元凶は小泉竹中でしょうに。
リーマン後に働ける人間の仕事がなくてナマポにさせたのは、格差社会の成立からだわ。

それを支持し続けた産経、あんたたちにもこの責任はあるんだ!
クサヨメディアと一体になって麻生叩きに励んだけど、
100年に一度の大不況、麻生内閣なら乗り越えた。
あのときやたらな解散風を煽ったクサヨと産経、今日の民主党不況はあんたらがもたらした。

私は今産経新聞購読止めてどこも取ってない。
読むならゴミ捨てか産経と決めてる。
だがゴミ捨て新聞は中川昭一を死に追いやった、越前谷がいるから絶対取らない。
カネ払って読むのはもう産経しかないんだ。

だが麻生叩きの反省の弁がない産経を、今は買いたくない。新聞は読む物であると同時に、商品でもある。
今は買いたくない。

産経が言ってもな、感想文やんけ。
民主党政権は居座る為だけに必死に動いているのは皆分かってるので今後どうなるんか取材調査して解説しなさい。
産経もこういったかと思えば社説で野田を擁護する
精神分裂

脳みそからっぽな野田に判断なんてできないよ
あいつは周囲のいいなりになるお人形だからな
今は輿石と岡田のロボットになってるw
こいつの能力を見抜けない産経があふぉなんだよ
世間ではみんなぼろくそいってるぞ

最近、焦ってるも何も遅すぎるわ。
鳩山の時点で解散が常識だろうよ。
一番ウザいのは、引っ込みつかなくなってるアホ。

息を吐くように嘘をつく前原さんがこんなこと言ってますよ
お笑い


「近いうち」解散、首相は言ったことは守る人…前原氏
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20121006-OYT1T00403.htm?from=ylist

野田がISD条項が国内法に優越するのを知らなかった事を大新聞は報道してないよね。
財務省が手を回したのか。マスゴミは腐っている

解散目的の内閣改造の方がよほど国民をバカにしてるんだろw
この内閣で続けると言ってるやつを倒して総選挙して信を問うという手順の方が遥かにまとも
政治家をバカにしてるマスコミもそれに輪をかけてバカという日本の図式がまたさらけ出されたな


この記者はもしかして、
政治に詳しい素人ブログを読んで覚醒したのか。
 
サンケイは櫻井よしこに野田へのエールを送らせる記事を書かせ、
阿比留瑠比の後継者だとか言う佐々木美恵に谷垣叩きをえんえんとさせ、
過去には麻生元総理の揚げ足を取り、
中川元財務相の「もうろう会見」にも、
テレビに出まくっていた医者にアルコールに頼る弱い人などと言うような記事をかかせていた。
自民の足を引っ張ってきたことに関しては、
朝毎読と大差ないよ。
 
今頃青くなってこんなことかいてるが、
本当にマスゴミの罪は重い。
 
反省する気持ちが少しでもあるなら、
自民党に対してやったこと以上のことを民主党にやってほしいものだ。
 
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2012年 10月 06日
国家運営を放棄する与党
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よっぽど与党という利権を手放したくないのでしょう。
岡田と安住から

【岡田氏、解散明示要求を批判】
 岡田克也副総理は5日の記者会見で、自民、公明両党が野田佳彦首相に衆院解散時期を明確にするよう求めていることについて「時期をはっきり明示しろと言った野党党首は(過去に)いないのではないか。はっきりしないと他の物事の相談に応じないというのは、まったく受け入れられない論理だ」と批判した。
 自公両党が、解散時期の明示を特例公債法案への協力の前提としていることに関しては「通してほしければ妥協しろという政治が国民から不信感を持って見られている。条件を付けずに速やかに通してもらいたい」と語った。 
(2012/10/5 時事通信)


民主党が野党でマスコミの大ネガキャンにより参議院がねじれた時。
小沢代表以下、今すぐ解散しろ、解散を確約したら参議院で
ねじれを悪用して止めている法案を通してやる。
という戦略を取ってた事はすっかり棚に上げてます。

そもそも近いうちと言ったのは野田です。
世間一般で近いうちと言うことの意味を
「永遠に」と解釈する人は居ないはずです。

ましてや
「消費税増税が確定しているから年金国庫負担分の使い込み2.6兆の穴埋めはその消費税の前借り」
(詳しくは当ブログの
こちらの記事で
などという今年の予算財源案である特例公債法を
そのまま通せと言われて「はい通します」
と言う馬鹿がどこにいるでしょうか?

【定数削減と同時実施を=安住氏】
民主党の安住淳幹事長代行は4日夜、BSフジの番組で、衆院選挙制度改革に関し、自民党など野党が1票の格差を是正するための小選挙区「0増5減」の先行処理を主張していることについて「消費税をお願いした以上、定数削減にトライしないと国民の納得は得られない」と述べ、民主党案に含まれる比例代表定数の削減も同時に実現すべきだとの考えを示した。 
(2012/10/4 時事通信)


そして相変わらず野党が絶対に合意しない定数削減と
一票の格差是正を無理矢理抱き合わせることで
一票の格差を是正させない
「一票の格差の是正を拒否しているのは野党だ」
戦略でとにかく「違憲状態なんだから解散できない」
という路線をまだまだ続けるつもりのようです。

そもそも谷垣との党首討論で0増5減をまずやってから他の懸案をやる
と同意した野田がその後にそれだと解散できてしまう事に気付いて
党代表としての発言を転換しました。
それだけこの一票の格差是正は実現させたくない。
あわよくば永遠にこのままで来年の解散時期が来ても
これを理由に居座り続けたいというところまで考えているでしょう。

あと、あえて言いますが、今より議員を減らすと
まっとうに仕事をするのなら人が足りなくなり、
余計に官僚主導になりやすくなるでしょう。

単に民主党議員のように議員としてまともに仕事もせず
「次の選挙のために選挙運動を行うのが政治家の仕事」
という連中が無駄なだけです。
その典型例が
早川久美子だったりします。
さらにそれ以前のレベルが
手塚仁雄だったりします。


問題山積どころか今年度の財源すら成立していないのに
日本国民の生活を放置して「国会を開かなければ解散要求されない」と
国会を開こうとしないで、党首会談すらしないで
(野党側に全く打診無し)
与党が引きこもって籠城を続けている状態で
「与党が国家運営を放棄して籠城作戦に出ている」ことが異常事態です。
このままだと年末には地方交付金が止まる事になるかと思いますが、
それらの責任も野党に転嫁するつもりなのでしょう。


ついでに変態新聞お得意の世論調査より
【合同世論調査:日韓関係に「竹島が悪影響」両国で7割超】
毎日新聞は9月29〜10月1日、韓国の朝鮮日報と合同で日韓関係に関する世論調査を実施した。最近の島根県・竹島(韓国名・独島)を巡る一連の出来事に関する認識を聞くと、日本で71%、韓国で78%が両国関係に悪影響を与えたと思うと回答した。北東アジアの安定のための日韓連携では、日本で67%が「強めるべきだ」と答えたのに対し、韓国では50%にとどまり、認識に温度差があった。

 毎日新聞が9月29、30の両日、朝鮮日報が10月1日に実施した。

 それぞれ、相手国への親近感を尋ねたところ、日本人で韓国に親しみを「感じる」と答えたのは、「大いに」「少し」を合わせて47%、韓国人は36%。08年の前回調査と比べ、日本人は3ポイント減、韓国人は変わらなかった。

 一方、親しみを「感じない」は日本人47%に対し、韓国人61%。このうち「まったく感じない」は、日本人は前回より6ポイント多い17%で、韓国人も11ポイント増の28%だった。両国とも、親近感を持つ人は竹島問題などにあまり影響されていない半面、親近感の薄い層が態度を硬化させているようだ。

 歴史問題が日韓関係の障害になると思うかとの問いに、「大いになる」と答えた韓国人は43%で、日本人(15%)の3倍近くに上った。【福田昌史】
(2012/10/5 毎日新聞)


毎日新聞と言えば麻生叩きのために
2009年には「街頭などで県民8人に意見を聞いた」とかいうのを
記事にした事もありました。
まぁ、その程度で報道と言い張る程度の新聞です。

というか、こういう世論調査のときは
「どういう質問をしたのか」「アンケートを採った母数は」等々
そういうものが明かされていない時点で
マスコミ側が恣意的に数字を作ってきたものと見て間違いありません。
日本のマスコミが大好きな世論調査ですが、
それがどのように行われたのか等は絶対に明かさないのが普通になっています。
その時点で「信用できませんよ」と言っているようなものです。

あれほどまで露骨な日本に対する侮辱行為をしておきながら
日韓連携を強めるべきだ
という人が67%もいるとは思えません。

http://img.mynippon.jp/100blog/banner05b.jpg
転載元
「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」
 
 
 
 

2012/09/29
辛坊治郎
「安倍さんには変なファンがついてる」
「このパターンで成功した政治家はいない」

http://www.youtube.com/watch?v=A6DgyTxabBc&feature=player_embedded

ご意見

カレーを食べたというだけで報道する妙なマスコミがある

茶化して叩くように報じたからクレーム起こされたんじゃねーの?

怖いのだろうね、安部さんが。
一応期待していると言いながら、その後は批判に終始。
 
この男、かつてでっち上げの「もうろう会見」を俎上に載せ、中川昭一さんを世間のさらし者にして笑っていた。
 
「○ね」とまで言った。そして中川さんは亡くなった。
 
日々増え続けている国思う国民の矛先が
確実に自分たちに向かっている。
 
かつて、適当なことをしゃべって、支持されたこともあった。それが効かなくなっている。
 
だから、安部さん支持を田中真紀子の似非人気と同列にして、「リスキーだ、成功した人はいない」と切り捨てたい。
 
テリーの二の舞を踏まないように、
これがにじみ出ている。
 
 
 
 
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英智、引退セレモニーで遠投 さすがの強肩でスタンドイン

スポニチアネックス 10月5日(金)21時19分配信
 ◇セ・リーグ 中日1−4広島(2012年10月5日 ナゴヤD)

 来季のコーチ就任が決まった中日の英智が5日、今季最終戦の後の引退セレモニーで、現役生活に別れを告げる遠投を披露した。

 一足先に引退あいさつをし、涙で声を詰まらせる場面が何度もあった小笠原とは対照的に、英智は「きょうはしゃべることを考えてきていません」と肩肘張らないスピーチでスタンドからは笑いも。「同じタイミングで門をくぐった小笠原と英智は“そういえばあんなやついたな”なんて心の片隅においてもらえたら幸いです」と控えめに話した。

 あいさつの最後に「全力で遠投を一投させていただきたいと思います」と宣言し、ホームベース付近から中日ファンでいっぱいの右翼席めがけて投げるとポールに直撃。「もう1回、もう1回」の“アンコール”に応えた2球目はスタンド中段まで届き、強肩でならした英智の“らしさ”を見せて締めくくった。


【中日】小笠原オール直球 涙の引退登板

日刊スポーツ 10月5日(金)20時13分配信
http://amd.c.yimg.jp/im_sigguNIH9wACyFS84YRNqgV4ng---x164-y200-q90/amd/20121005-00000052-nksports-000-6-view.jpg
拡大写真
4回表現役最後の登板を終え、小田(左)と抱き合う小笠原(撮影・桜井希望)
<中日1−4広島>◇5日◇ナゴヤドーム

 現役引退を表明した中日小笠原孝投手(35)が4回に引退登板を果たした。

 この日、出場選手登録され、試合前にはナゴヤドーム内で引退会見。区切りをつけて試合に臨み、3番手で登板。2死二塁で明大の先輩川上憲伸投手(37)からバトンを受け、マウンドへ。オール直球で安部をニゴロに打ち取った。

 すぐにマウンド付近にナインが集まり、ねぎらいの輪ができた。小笠原は小田幸平捕手(35)と、タイミングを同じくして引退する英智外野手(36)と肩を組んでベンチへ。目から涙があふれた。

 小笠原は「ブルペンからマウンドに向かう通路でみんなが見送ってくれて、マウンドに行ったら先輩がボールをくれて、キャッチャーが(涙で)見えませんでした。すごくいい思い出をつくらせてもらいました。広島の方々にも感謝しています」と涙ながらに、コメントした。
 


対照的で印象的な2人の最後の挨拶でした。
 
野球の神様、グラウンドの神様は微笑んでおられることでしょう。
 
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