【酒スレ】朝まで生テレビ「大丈夫か!日本の防衛」
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【酒スレ】朝まで生テレビ「大丈夫か!日本の防衛」
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2013年 06月 01日
ワタミの渡邉美樹が自民の比例から出る事が正式に決まったようです。
(浜田和幸といい渡邉美樹といい、石破はどういう基準で選んでるんだか…) ネットではブラック企業の代表的人物として知られていますし、 過労死の件は有名です。 マスコミがやたらと自民からの出馬が決まったと決まる前から流していたのは 自民の票を減らすためのネガキャンの格好のネタとして 一日も早く渡邉美樹の出馬を決定させる目論見もあったと思われます。 自民は昨年暮れの総選挙で想定していたよりも多く当選してしまい、 参議院に回せる候補者が大幅に減ってしまい、 候補者が足りないという台所事情もあることは加味しますが、 いくらなんでも渡邉美樹は無いだろうと思います。 ただ、参議院の比例は非拘束名簿式なので 各候補者がそれぞれ票を集めなければ当選はまずありえません。 衆議院の方の比例と違ってそこはマシだと思われます。 マスコミが全力を挙げて民主党を勝たせた2007年の参議院選挙では、 民主党は民団の幹部でもある金政玉を帰化させ出馬させました。 しかしながら比例で圧倒的な得票の少なさにより 2007年の民主党の狂気の勢いをもってしても 金政玉は得票を稼げず比例最下位として落選しました。 ネットなどで渡邉美樹のブラック経営者ぶりは知られていますが、 非ネットな人達はマスコミがかつて採り上げていた 経営者として持ち上げられていた頃の渡邉美樹のイメージがあると思われます。 むしろ渡邉美樹の比例得票を見て、 情報源がネットの人達と非ネットの人達の差が どの程度あるのかという指標として見ると面白そうです。 さて、マスコミは橋下の発言の件を無理矢理引っ張り続けています。 たとえば朝日は今日の社説でも 【慰安婦発言―橋下氏の責任なお重い】 のように叩いています。 毎日や中日新聞なども相変わらずです。 ここでこの人のツイートを紹介します。 ・・と、その前にプロフィールから 佐藤 圭 @tokyo_satokei 新聞記者。1968年神奈川県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科から中日新聞社入社。名古屋本社三重総局、東京本社(東京新聞)政治部などを経て、現在東京本社特別報道部。tokyo-np.co.jp/article/tokuho/ 中日新聞(東京新聞と同じ会社)に入社し、 現在東京新聞の特別報道部の記者であると書いています。 佐藤圭のこのツイートがわかりやすいです。 橋下はどーでもいい。本丸は安倍だ。 橋下がバラエティ番組のノリで余計なことを発言し、 慰安婦問題は朝日の捏造として せっかく中山成彬が国会できちんとそれを証明したのに 橋下が自身の余計な発言を誤魔化す形で話をぐちゃぐちゃにしているので 「慰安婦問題は捏造から始まった」という話の本質を隠蔽する形になっています。 参議院選挙が済むまではこの問題に手を出さないようにしていた安倍内閣に対して、 参院選前に慰安婦問題に対して謝罪させるところまで話を引っ張って 河野談話の見直し等をさせないようにしよう。 そして安倍晋三攻撃のための足場にしよう。 マスコミ連中がやたら騒いでいるその目的を この佐藤圭という記者は正直に吐露しているわけです。 橋下は橋下で話をあちこちに飛び火させてぐだぐだにして誤魔化そうと いつもの彼のやり方でなんとかしようと思っているのでしょうが、 それが結局は日本国民にとって大迷惑にしかなっていません。 「慰安婦問題は朝日の捏造」 慰安婦問題の話の本丸はここです。 韓国が慰安婦問題があったとする根拠としているのが 一連の朝日の報道とその後行われた河野談話なのです。 慰安婦強制連行などというものを証明する証拠などないので (否定する証拠は出てきますが) 証拠に基づかない捏造記事と事実に基づかない後付けの謝罪が根拠だと しているわけです。 だからこそこの問題は中山成彬の国会での指摘こそがすべてで あれを軸にしていかなければなりません。 ところが本筋とは違う方向に行っている橋下の発言と結びつけて 大喜びで燃料を注ぎ続けて燃やしているのが今のマスコミです。 問題の本質から逸れているところで発言を続ける橋下の問題は 橋下個人の問題として切り分けていかねばならないのに 「安倍内閣に延焼させたい」マスコミの意図を考えようとせず 保守系から「橋下の発言の本質は間違っていない」とか 安倍首相に発言を求める動きが出ているのはむしろ日本国民にとって迷惑です。 たとえどのような発言をしようと、 完全に本質からずれてしまっている状態なので それを利用してマスコミは部分的に話の本質から逸れるように それらの発言の一部を切り取ってさらに燃料に使うのですから。 反日マスコミと特亜の慰安婦問題を考える時には 以下の切り分けが必要です。 1,実際には軍で慰安所を使ってたくせに性欲という欲求そのものを伏せて振る舞い、売春を悪として排除したがる国。 2,現実的で、風俗産業に寛容、売春も本人の意思に基づくなら、そう目くじら立てない国。特亜では特に性は伝統産業。 この2種類を分けて考えると、 日本は2に属するわけですが、建前上は1が正しいとしています。 よって首長など責任ある立場の人が 売春を肯定しているかのような発言をすることは自粛すべきであるわけです。 日本の風俗産業って割と多彩でむしろ諸外国から見ればすごい国ですしね。 そして中韓も日本と同様2に属するわけですが、 中韓は日本に比べ法的にも文化的にも女性を保護する環境は著しく劣ります。 ところが1を利用することで慰安婦問題を日本を叩く材料にしています。 建前だけのところを利用しているわけですが、 まさに橋下は2を主張して1を利用したツッコミをさせている形です。 慰安婦問題の本質とは全く別の所で炎上しているのです。 元々本筋からずれている話なので 「捏造より始まった慰安婦問題」という本筋に 話を持って行く事が非常に難しくなっています。 なので話を切り分けなければならないと思います。 また、こうした建前と実情をごっちゃにする事で 建前の方にしがみつくよい子ちゃんを演じたい人達と それに引きずられる人達が出てくる事で 話をそらしやすく、中韓にとって付け入る隙を作りやすいとも言えます。 そうした中で中国共産党はというと・・・ 【中国首相、ポツダムで演説 尖閣念頭「日本が盗み取った」】 ドイツを訪問中の中国の李克強首相は26日、ベルリン郊外のポツダムで演説し、尖閣諸島(沖縄県石垣市)を念頭に「日本が盗み取った」と主張し、「世界平和を愛する人々は、第二次大戦の勝利の成果を破壊したり否定したりしてはいけない」と述べた。国営新華社通信が伝えた。 李氏は、日本が受諾したポツダム宣言について「日本が盗み取った中国東北地方や台湾などの島嶼(とうしょ)を中国に返還すると規定したカイロ宣言の条件を必ず実施すると指摘している。これは数千万人の生命と引き換えにした勝利の成果だ」と強調した。 李氏は「ファシストによる侵略の歴史の否定や美化の言動は、中国人が承諾できないだけでなく、世界各国の平和を愛する正義の勢力も受け入れられない」と述べた。 昨年9月の尖閣国有化について、当時、副首相だった李氏は「主権への深刻な侵害だ」と非難していた。(共同) (2013/5/27 産経新聞) 中国共産党の今の体制は本当に質の劣化が激しいと思います。 慰安婦問題ならば日本国内の意識を分断させて付け入る材料になります。 日本のマスコミはまさにそこを狙っているからこそ、 海外の政府会見の場でも日本のマスコミの記者が わざわざ話を持ち出して火を付けまくっています。 にも関わらず、李克強は尖閣を持ち出して 尖閣占領に向けたアピールを強める選択をしてきました。 本当に頭が悪いとしか言いようがありません。 いかにネットを使えない、使わない情報弱者層と言えど、 領土問題では日本の国論は反中でまとまるからです。 結局、経済的に崩壊しつつある大朝鮮こと中共は それだけ追い詰められているという事なのでしょう。 「中共は尖閣は俺たちの物だ、日本が盗み取った」 と海外で演説している。 我々はむしろ今はこの事について騒ぐべきでしょう。 慰安婦問題については本筋とずれたところで騒いでいる橋下には 橋下個人としての放言の責任を取らせておいて、 参院選後にゆっくりと片付けていくべきだと思います。 シン首相がインドから来日し 【インド各紙がシン首相の訪日で日印関係強化を訴え 「中国を鼻先であしらう好機」】 【ニューデリー=岩田智雄】5月30日付のインド主要紙は、シン首相の訪日を1面トップ記事などで手厚く報道し、日印関係の強化を大々的に歓迎した。インドはカシミール地方の支配地で中国人民解放軍の侵入と駐留を受けたばかりで、中国の軍事的脅威に対抗するため、日印の連携強化を訴える論調が目立った。 ヒンドゥスタン・タイムズは1面トップで「仕事と円を中国からインドに移すのに熱心な日本」との見出しで、「何百もの日本企業が、工場を中国からインドに移し、巨額の投資と大量の仕事をもたらすかもしれない。日本はインドにとり(軍事)技術の魅力的な源として浮上しそうだ」と期待を示し、「共同軍事演習を深化させることは、最近、インド領にずうずうしい侵入をした中国を鼻先であしらう好機となるだろう」と伝えた。 シン首相が日印の関係強化や海洋の自由での協力を訴えたのは「中国の海洋での拡張路線に抵抗する穏やかな表現だ」と指摘した。中国共産党機関紙、人民日報が最近、日本がインドなど中国周辺国との関係を深めていることに「中国関連問題で押し込み泥棒になっている政治家がいる」と批判した記事についても、「こうした邪悪な警告は命運が尽きた」と断じた。 (2013/5/31 産経新聞) インドでは対中のためにも 日本との関係強化の意見が強まっています。 そして安倍首相もセキュリティダイヤモンド構想では 日、豪、印、米の4つを対中安全保障の軸としています。 領土問題は国民の意見がほぼ一つにまとまる事もあり、 尖閣を改めて自国の領土だと主張して 尖閣占領に向けた野心をむき出しにしている中国共産党に対してどうするか、 こちらから先に採り上げていくべきでしょう。 http://img.mynippon.jp/100blog/banner05b.jpg 転載元 「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」
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