旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

同士

先日、
配偶者を亡くした女性限定の会に出席しました。
そこでやはりご主人を心臓の発作で亡くされた方と
知り合いになりました。

彼女は40代後半で私よりも一回り若く、
ご主人は働き盛りの50歳、結婚して5年でお別れされたそうです。

私もいろいろと
心ないことを言われましたが、
彼女の場合まだ女盛りで
「まだまだいけるんじゃない」
「早く再婚したら」
等々さまざまなことを言われ相当傷ついているようです。

その会に出ていたある方が
「夫と死別した女が再婚するなんてもってのほか」と
彼女に言ったそうです。

そういう彼女は×2のあとに再婚したご主人をガンで亡くされたとのこと。
自分の考えだからそれはそれでいいでしょう。
しかし価値観の押し付けは
どんなケースでも言ってはいけないと思います。

この会に出ていたある人は
男性の没1が混じる交流会は嫌だと言ってました。
何故なら男性は女性に比べると弱いから
再婚相手を見つけにくるからとのこと。

そんな思い込みもどうかと思います。
むしろ女性の価値観押し付けより
明確ではないでしょうか。
人によると思いますが。

同じ立場でもっと分かり合えるかなと思いましたが
それも思い込みでした。

旦那の死は
私に人間としての
成長の機会を与えてくれるようです。

全1ページ

[1]


.
グレートケボチ
グレートケボチ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

標準グループ

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事