旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

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出口の見えない鬱

新年が明けました。
一人の空間は、人肌の欠如で寒いです。
去年の正月は、ダンナの具合が悪くなりつつある頃でしたが、
それでも1年経って
こんなことになっているとは想像もしてなかった。

昨日は義弟と飲みましたが、
別れて家に帰ると
どっと鬱が押し寄せてきました。

今日は生活のためのクソパートに行きます。
義弟は私のことをきにかけてくれ、
本当に尽くしてくれます。
ありがたいと思いますが、やはり元々一人で生きてきた人間ですので
私の気持ちはわからないと思います。
でもダンナの血を分けた兄弟ですので悲しみは共有できます。
三男はお参りにすらきませんが、50にもなってるのに。

先日亡くなった従姉妹のご主人は、家の中が寒く話し相手がいないのがきついと
言ってました。
私は家に一人でいるのが辛いから
あっちこっち顔を出して、
時には変な人に騙されかかりながら、
毎日をよたつきながら生きてます。

出口の見えない鬱と戦いながら。
ダンナの魂は
おそらく寄り添ってくれているとは思いますが、
姿を確認して会話ができないのがきついです。
元日の初泣きに陥ってます。


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