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頻繁になんらかの会に出て
配偶者を亡くした人の会に入会
時には騙されかかり
夜勤パートでパワハラにあい
家では酒を飲みながら
結婚式のDVDを観て
おもいを馳せ
涙する毎日の繰り返しです。
もちろん自分の本来の仕事もしてます。
そして気づいたのは
心から信用できる人がいないこと。
もしかしたら特別なことではないのかもしれません。
ある未亡人に
「あなたも私も夫を亡くした。でもそのかわり
最強の武器を手に入れたのよ」という言葉をかけられました。
自分なりに考えました。
それは
もうこれ以上失うものも守るものも
ないということなのでしょうか?
夜勤のパートで体力を消耗し、パワハラを受けた私は
すぐに上司に仕事場を変えてくれとお願いしました。
その場で却下されました。
「じゃあ私にも覚悟があります」と言い捨て
その場を後にしました。
私だけではなく、そのパワハラの主に泣かされた人は多数いるという事実をわかっていながら放置するブラック企業の体質はこれからも変わらないでしょう。
上下関係のない人間にパワハラをする人間が居座るのは
よくあること。
たいした賃金ももらってないのにズルズルといることもないので
すぐ仕事を探し次を決めました。
今月いっぱいで辞め来月から少し時給の高いところに行きます。
最強の武器とは捨て身になれることなのかもしれません。
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2019年01月19日
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「君と僕はどっちが欠けてもダメなんだ」
ダンナはよくそう言ってました。
でも欠けてしまいました。
私は本来、フットワークが軽いです。
今1人になってしまい、
1人だけでいる時間が耐えられないので
いろんなところに顔だしてます。
でも
心から信用してるのはダンナだけです。
代わりなんて考えられない。
本当に
心から
愛してました。
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