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先日、BSの「ギタリスト特集」でスティーブ・ハウのところで久しぶりに拝みました。
この動画は、まだ見れる。そんなに太ってないから。
キングクリムゾンの頃から、ただただこの声が好き。
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こんにちは、ゲストさん
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先日、BSの「ギタリスト特集」でスティーブ・ハウのところで久しぶりに拝みました。
この動画は、まだ見れる。そんなに太ってないから。
キングクリムゾンの頃から、ただただこの声が好き。
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大好きなバッドカンパニーのライブを検索していたら、出てきました。
ポール・ロジャースはクイーンとのコラボが賛否両論でしたが、若いころより歌にますます味が出てきたような気がします。
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東方神起は例外!? 他事務所を締め出してきたジャニーズの横暴 3月2日放映の『SMAP×SMAP』(フジテレビ)ライブコーナーに出演し、SMAPとともに歌とトークを披露した東方神起。日韓人気グループの初共演ということもあって放映前から注目が集まっていたが、実は両者とも08年の「紅白歌合戦」で顔合わせ済み。 その際に東方神起はSMAPの楽屋へあいさつに訪れたそうで、その時の様子を木村拓哉がラジオで「全員が日本語で僕らに伝えようとするんですけど、そこで剛が東方神起に韓国語で話し出したら、メンバー『え? 今なんて言ったの?』みたいな感じ。おまえ伝わってねぇぞ! 橋になってくれ!っ(笑)」と紹介、終始なごやかムードだったことが伝わってくる。 さらに、その後21日放映の『僕らの音楽』(フジテレビ)に出演した東方神起は、SMAPの『らいおんハート』などを熱唱。スタジオトークでは同番組でナレーションをつとめる草なぎが「(東方神起)はボクらより歌がうまい」と絶賛、「メンバーをSMAPにたとえたら、ジュンスはボクかな。共通点はひき笑い(笑)」などのサービストークで盛り上げる一場面もあった。 日韓のトップアイドルが親交を深める様子はほほえましいものの、ジャニーズ事務所にとってはこれまで、同じフィールドに立つ"歌って踊れる男性アイドルグループ"はおもしろくない存在だったはず。 御用番組といえる『ミュージックステーション』(テレビ朝日)にDA PUMPが出演した際、出演を予定されていたKinKi Kidsがドタキャンしたことさえあったほど。DA PUMPと同じ事務所に所属しているw-inds.やFLAME、Leadなども『Mステ』への出演がほとんど見られず、ジャニーズ陣が『HEY! HEY! HEY!』(フジテレビ)の常連になり始めたとたんに、こちらにも出演がなくなったり、アイドル誌は軒並みジャニタレが誌面を独占するなど、男性アイドル歌手市場はジャニーズ事務所の"独り勝ち"状態が続いていたはず、なのだが......。 「DA PUMPらの場合、締め出された主な原因は所属事務所のヴィジョンファクトリーとジャニーズ事務所が犬猿の仲だったから。最近はキャラが微妙にかぶっていたWaTも問題なく音楽番組に出演していますし、嵐の二宮もウエンツと交友関係を公言しています」(プロダクション関係者) そんな中、登場したのが東方神起だ。 「アジアマーケットを視野に入れているジャニーズとしては、80万人ものファンをもつ彼らに対抗するよりも、友好関係を保つほうが得策と考えて、あえて圧力をかけていないのでしょう。 今のところファン層が重なることはなく、むしろファン同士が対立している状態。もちろん今後お互いのファンが流出することもありえるでしょうし、そうなれば現在の友好関係が崩れる可能性もあるかもしれませんけどね」(同) 「将来はSMAPのように長く愛されるアイドルグループになりたい」と彼らをリスペクトしている東方神起。最近では、これまでジャニタレが独占していた アイドル誌『Duet』(集英社)に彼らが初掲載されたことも話題となっている。長らくジャニーズが独占していた男性アイドル市場に変化は訪れるのだろうか? 〔ケ〕
東方神起ってどこがいいのかわからないが、スマップを食わずに協力体制が築けると思ったのかも。 |
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【音楽】ブルーノート創立70周年の2009年、この記念すべき年にあたり既に様々なCDリリースやイベントなどが行なわれている中、ファン投票より選ばれたユーザー総意によるベスト盤がリリースとなった。
ブルーノートの名曲ばかりが収録した究極のアルバム『ブルーノート・バイ・リクエスト』は、厳選した200曲を対象にアンケート投票で選ばれた上位20曲をCD2枚に収録したもの。 投票は、特設サイト「BLUE NOTE J@ZZ FESTIVAL」で行なわれたが、なにしろ名曲の宝庫なだけに、票が割れ非常に熱い接戦となったようだ。 結果的には「クール・ストラッティン」(ソニー・クラーク)、「処女航海」(ハービー・ハンコック)、「クレオパトラの夢」(バド・パウエル)、「ブルー・トレイン」(ジョン・コルトレーン)…などなど、“ブルーノートのモダン・ジャズ”の核といえる名曲が集結した内容となった。 これを機会にその世界に触れてみたいと思っているジャズのビギナーにもうってつけの内容となっている。 特設サイトでは、アルバムに収録されたTOP20以降のランキングも今後発表していくようだ。 上位には超有名曲が並んだものの、オーディエンスそれぞれの思い入れが強いブルーノートだけあって、20位以降はかなりバラエティに富んだランキングとなったという。 すでに対象200曲は試聴可能となっているので、視聴するだけでも思わずうなずく名曲にたくさん出会えることだろう。 ◆ブルーノート創立70周年記念特設サイト「BLUE NOTE J@ZZ FESTIVAL」 http://www.emimusic.jp/jazz/bnjf/ http://www.barks.jp/news/?id=1000046541 〔ケ〕
「リカードボサノバ」「サイドワインダー」「モーニン」「ソングフォーマイファーザー」「ウォーターメロンマン」「ブルーマイナー」… |
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