旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

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【政治】吉本芸人「生活保護騒動」で“正義の人”に?…最近“ネトウヨ”化が加速気味?片山さつきセンセー「大暴走」の巻(週刊SPA)

ソース(週刊SPA! 6/12号 22〜23ページ)
http://nikkan-spa.jp/magazine/222547
http://nikkan-spa.jp/wp-content/uploads/2012/05/n1210612.jpg

 片山さつきセンセーが暴走してる…と、もっぱらの評判だ。
 
  ご存じのとおり、人気お笑い芸人の母親が生活保護を受けていたという報道に食いつき、「河本純一氏の『年収5千万円、母親生活保護不正受給疑惑』について、厚労省の担当課長に調査を依頼しました。」とブログに綴ったのは5月2日のこと。
 
 以降、生活保護の不正受給を許すまじ!の“正義の味方”としてメディア、ツイッターで吼えまくっているのだ。

 片山参院議員は、かねてより生活保護の不正受給問題を追及してきた議員の1人。
 
自民党が3月に立ち上げた生活保護プロジェクトチームにも所属している。当然、生活保護問題には精通していると思われる。
 
ツイッター上には片山議員を称賛する声が溢れちゃってるのだから、饒舌になるのもわかる……が、そんな正義の味方にも逆風が吹いている。
 
マツコ・デラックスは
「目立ちたいんだか何をしたいんだか本当にアレを正義だと思ってらっしゃるのか」と批判。
 
“元同僚”の杉村太蔵元衆院議員も
「国会議員が実名を言ってね、公表するなんて許されることではないですよ」とツッコんだのだ。

 片山議員は奇妙な“恫喝騒動”も起こしている。千原せいじ氏が「(片山議員の)旦那さん、結構デカイ会社潰してたんちゃう?」と発言したことを、勝手に「旦那の会社潰す」と発言したと勘違い。
 
 一人で「恫喝された」と騒ぎ立て、突如、番組内で泣き出してしまったのだ。完全な暴走……である。

 一連の騒動を振り返って、生活保護受給者の割合が
東京で最も高い台東区の区議として生活保護問題と向き合ってきた阿部光利氏はこう話す。
「生活保護の支給額は年間3兆円を超えるのだから、不正受給は国の財政問題にもかかわる重要な問題です。けれど、芸人さんの実名を挙げての追及はやりすぎ。先にメディアが実名を報じていたとしても、政治家の影響力の強さを考えるべき。実名が晒されることで、その人が職を失う可能性だってある。そうなったら、生活保護を受けている親と共倒れになる人だって出かねない。私は生活保護と孤立死をセットで考えています。生活保護を受けられず、餓死する人は少なくないんです。今回のように、時と場合によって生活保護受給者の名前が晒されるという事実は、本来、生活保護を受けるべき人を萎縮させることにもなりかねない」

■ネトウヨ的ツイートを丁寧にリツイート

 そもそも、河本氏の母親は“不正受給”と見なされたわけではない。片山議員自ら言っているように、現段階では「グレー」なのだ。
 
 生活保護法では申請者の三親等まで扶養義務があるとされているが、今回のケースは母親が生活保護を受け始めた15年前の段階では正規の手続きを踏んでいる。その後、扶養能力が生じても、現行法では申告の義務もない。
 むしろ、ケースワーカーが人気芸人の母親と知りつつ放置していたとしたら、そのほうが問題。にもかかわらず、片山議員は数々の発言をもって、河本氏の母親を実質的な「不正受給者」に仕立て上げたのだ。

 5月18日には、「河本はほぼ毎日飲み歩き、1日に100万使ったこともあるとのこと」という他者のつぶやきをリツイート。
 26日には
「貰えるものは貰え、は半島の美徳」というつぶやきまでご丁寧に拾ってリツイートしているのだ。そんなネトウヨさながらの発言に、
新右翼団体・一水会の木村三浩代表もこう嘆息する。
「片山議員の言動は大きな矛盾をはらんでいる。郵政民営化によって地方共同体が崩壊したのと同様に、個人に自己責任を迫る小泉改革によって日本の伝統的な家族のあり方だった『大家族』は姿を消したのです。昔なら困窮した人には地域社会と家族が手を差し伸べたもの。片山議員は、こうした伝統的なセーフティネットをブチ壊した“小泉チルドレン”の1人という自覚がなさすぎる。今回の騒動を受けて、受給基準の厳格化に舵を切るだけなら、カンボジアで原始共産制国家を建設したポル・ポトと同じ。貧困層を増やして形だけの平等が実現されるだけです。真の保守、右翼なら、日本の家族のあり方を考え直し、血縁や伝統的な共同体復活の契機ととらえるべきです」

 今回の騒動が、人気取りを狙った片山センセーの“暴走パフォーマンス”でないことを祈ります!

■最近“ネトウヨ”化が加速気味…?ウッカリ!さつき語録

 片山さつき参院議員の義理の姉だった、前夫・舛添要一元厚労相の実姉が、生活保護を受給していたことが報じられた。
 '07年当時の『週刊文春』のスクープを、『日刊ゲンダイ』が改めて掘り起こした既報記事だが、これに、片山氏がすかさずリツイート。

 「私とは23年前に離婚し、翌年私が再婚して片山姓になって私的交流断絶後の支給だそうですので、何の躊躇なく、追及させていただきますが、まずは国会の公党、新党改革の党首として説明があって然るべき」と、さらなる追及宣言が飛び出すほどのやる気を見せた。

 が、この熱の入りよう、実は今回の騒動前から、ややバースト気味だったようにも見受けられるわけで…。

    ◇

 【NHKの「ミュージックジャパン」という番組で、出演者の中の韓国人タレント専有率が36%。これでは「ミュージックコリア」になってしまう。('12年3月)】

→参議院総務委員会でNHK会長に質問したときの一幕。ツイッターで自身のフォロワーから募った質問だったが、後にNHKのHPにある過去の出演者リストを精査すると「韓国人タレント占有率」は10.9%と判明した。

 【今までのようなお人よし路線はダメ('12年4月)】

→青森のねぶた祭りを韓国がパクった!という、真偽の定かではないネットニュースに反応。片山氏は「文化庁にも本件を至急検討するように、(もちろん事実確認を前提に)、要請しました」とツイート。

 【片山さつきです!ぜひフォローしてください!為政者は色々な意見に耳を傾けるのがご器量!('09年12月)】

→自称・鳩山由紀夫の偽ツイートに反応。後に「みなさん、ご心配かけました?!官邸が来年からツイッターを始める、と発表したようなので、早手回しにダミーが出たのかな、とフォローしました。(中略)なりすましさんも、面白そうな人じゃないですか」と投稿。

 【(蓮舫行政刷新相※当時の国会内でのファッション誌撮影を批判して)事業仕分けしていた方が1着百数十万円のドレスを取っ替え引っ替えしてるのを知ったら、心中察して余りある。('10年10月)】

→「国会活動の記録のため」という虚偽の撮影許可を得てグラビア撮影を行った蓮舫氏が批判に晒されたが、これを追及していた片山氏も、過去に同様の撮影をしていたことが発覚。記者からのツッコミに、「私は大臣になったことはないものですから」と開き直った。


阿部 光利(あべ みつとし、
1956年6月14日 - )は山形県鶴岡市出身の、元フジテレビリポーター国士舘大学政経学部・経営学科卒業。

来歴・人物 [編集]

フジテレビの「TIME3」(1988年-1993年)の専業リポーターとして、本格的なテレビ出演を開始。同番組のリポーターの公募に、当時約1600人の応募者の中から合格した[要出典]。その後、各局のワイドショーのリポーターとして活動 。 PR会社を経て、2004年11月1日、株式会社アビーズファクトリー(東京都文京区)を設立し、代表として就任。PR事業およびステージカーの企画・レンタル事業などを展開。

・ひとりごと: 良い人のふりをして生活保護制度を壊す者たち
 
http://hitorigoto-kokoro.blogspot.jp/2012/06/blog-post_7595.html
より、
不正を知り正すことは悪いことですか?
一斉に生活保護を受けている人の話しを掲載。
 
メディアが流れを変えようと動き出した。

次長課長 河本準一 とうとうウォール・ストリート・ジャーナルが取り上げる
http://online.wsj.com/article/SB10001424052702303296604577449731690922766.html?mod=WSJASIA_hpp_MIDDLETopNews




御意見
だからマスゴミと政治家はどうして生活保護をなくすとか、打ち切れといったようなことをネット民が言っているかの前提で発言するのさぁネット民が言っているのは、不正受給をどうにかしろとだろう?どうして不正受給対策の提案をしないのさぁ
そんなに人権が怖いのか?

>扶養能力が生じても、現行法では申告の義務もない。むしろ、ケースワーカーが人気芸人の母親と知りつつ放置していたとしたら
役所の再三の要求を無視し続けたのは河本で、河本からの小遣い申告してなかったら母親は立派な不正受給だろ

最初は吉本にプライバシー・人権侵害と居直れて、だんまりだったマスゴミが片山を揶揄する滑稽さ・・・
お前ら、この件で発言する資格ねぇからwwwwww

区議の阿部さんは、
「不正受給は国の財政問題にもかかわる重要な問題です。」けども、自分が考えることではないので、片山さんが考えてください。

一水会の木村さんは、
「昔なら困窮した人には地域社会と家族が手を差し伸べたもの。」と伝統的な共同体が復活すれば貧困問題は解決するというお花畑。

無責任にもほどがあるわw

日本のマスコミって、結局、吉本とか大手芸能プロには逆らえないということか。ペンは剣より強しなんて死語
創価学会、部落解放同盟、民団にも逆らえないよね

SPAって元々たいした雑誌とは思わなかったが、凄い劣化。
 
片山叩きの有名人にマツコと大蔵を持ってくるところなんて寒すぎる。
 
おまけに台東区議は元フジテレビ関係者。
> 5月18日には、「河本はほぼ毎日飲み歩き、1日に100万使ったこともあるとのこと」という他者のつぶやきをリツイート。
 26日には
「貰えるものは貰え、は半島の美徳」というつぶやきまでご丁寧に拾ってリツイートしているのだ。
 
豪遊に関してはテレビで本人が言ってなかったっけ。

 
>個人に自己責任を迫る小泉改革によって日本の伝統的な家族のあり方だった『大家族』は姿を消したのです。昔なら困窮した人には地域社会と家族が手を差し伸べたもの。片山議員は、こうした伝統的なセーフティネットをブチ壊した“小泉チルドレン”の1人という自覚がなさすぎる。 

 
そもそも小泉チルドレンなんて馬鹿なくくりをしたのはマスゴミだ。小泉がマスゴミを使うのがうまかったせいもあるが、当時はひたすら持ち上げて何にも言えなかったくせに、引退すると批判に転じる。
 
卑怯者。
 
この「新右翼・一水会の木村」という人にこんなことを言わせ、保守だって批判してるんだぜというもっともらしい記事に仕立てる。
 
まあ、産経も同じ手法を使ってるみたいだけど。フジサンケイは左翼で保守でもない。
 
半島の番犬だ。
 


 
 

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美貌で注目の民主党・早川久美子議員 夜の赤坂で「くうママ」接客
(ZAC ZAC)
 
 不真面目と腹も立つし、諦めがいいと感心もする。小沢ガールズのなかでも美貌で注目を集めた早川久美子・衆議院議員(41)は、どうやら「もはやこれまで」と民主党政権を見限り、次の人生に踏み出したのだろう。

 早川事務所の説明では、早川議員の夫が赤坂の雑居ビルで会員制ワインバーを経営しているということだが、最近、その“家業”を彼女が手伝う機会が増えたという。

 「店では久美子の『くう』を取って『くうママ』と呼ばれているんです。もちろん経営者の妻ですから、時々お店にいるのは不思議ではありませんが、彼女の場合、最近はいつ行っても必ずいる」(常連客)

 彼女と親しい政界関係者はこういう。

 「次の選挙で負けたら、『元国会議員のママ』を売りにしてワインバーに専念するつもりなのでしょう。後援会などの活動を熱心にやっている様子もないですし」

 当の「くうママ」はどう考えているのか。本人の話を聞きたい旨を伝えると、事務所を通じて「店は経営していないし、店に出てもいない」と予想外の答え。サイトでは「くうママ」は「経営者」とされているのだが、この点については、なんとくうママは早川議員ではないという回答だった。

 そこでワインバーを訪れてみると、臨時休業。サイトも突然、閲覧できなくなってしまった。
偶然居合わせた永田町関係者には、「おたくらがかぎ回るからだ」と叱られてしまった。

 ※週刊ポスト2012年6月8日号


これからこんなのが増えそうだね。

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【芸能】「今じゃ、韓カレ(韓国人の彼氏)がブームだってね」…元祖追っかけファンだからわかる、「ヨン様が変えた日本の韓流9年」[9/7]

(※抜粋です。全文は「女性セブン」誌面でどうぞ)

 すべての始まりは'02年、『冬のソナタ』だった。それから9年。それでも変わらず一途なヨン様ファンがいる一方で、韓流ファンたちも、 取り巻く環境も、これほどまでに変わり続けている――。

 「家族のみなさん。ペ・ヨンジュンです。お会いできてうれしいです。日本のみなさまのことを心配していました」

 そんな言葉に、ファンの胸はほっこりして、笑顔がこぼれた。

 そのなんともいえぬ距離感について、韓流ナビゲーターの田代親世さんは、こう分析する。

 「多くの日本人女性にとって、ペ・ヨンジュンさんは初恋の相手。何年も会っていなかったとしても、また現れると、ふっとそのときに心をもっていかれる。そのときの輝きとか、空気感とか、感動を伴って、変わらずそこにいるんですよ。初恋ってそういうものでしょ?」

 海外ドラマ&映画ライターの村上淳子さんが、ヨン様ファンについてこう指摘する。

 「ファンのヨン様への思いはいまも昔もまったく変わらないんです。最近はヨン様を好きでいながら、ドラマやK-POPで見つけた若手をかっこいいと思ったり、好きになったりもするんですが、ヨン様への思いは一途で、別格なんですね」

 下町情緒が色濃く残る東京・錦糸町にある韓国料理店『高矢禮 火』は、9月2日から連日満席が続いていた。

 本誌記者が訪れた週明けの5日も、夜8時過ぎになってようやく店に入ることができたほど。客のほとんどが50〜60代の女性。それぞれ別グループだったのだが、彼女たちのガールズトークはほぼ同じ内容。テーマは同店プロデューサーでもある「ヨン様」についてだった。

 『冬ソナ』以来の元祖おっかけ、主婦の藤木直美さん(神奈川在住・66才・仮名)も、マッコリ片手に、昨夜久々に対面したヨン様について追っかけ仲間と熱く語っていた。そして話は、思わぬ昔話に…。

 
「あのころの日本は、韓国という国に馴染みもなく、ドラマだって見る人はほとんどいなかった」

 いまでこそ、街のレンタルビデオショップやCDショップには韓流ドラマや映画のDVDやK-POPスターのCDなどが所狭しと並んでおり、大好きなスターの作品にいつでも触れることができる。

 しかし9年前は違った。韓流モノは、せいぜい東京・新大久保でしか手に入れることはできなかったし、情報量もずっと少なかった。

 それが『冬ソナ』後、ヨン様の他、イ・ビョンホン(41才)、チャン・ドンゴン(39才)、ウォンビン(33才)ら韓流四天王がブームを牽引。その後は『宮廷女官チャングムの誓い』など韓流ドラマが韓流ファンを定着させていた。さらに'05年、東方神起がデビューし、K-POP人気の礎を築き、韓国のスターが次々に日本上陸を果たした。

 「9年経って、いまでは、テレビをつければ韓流ドラマをやっているし、街を歩けばK-POPが流れている。昔は在日のかたとの結婚は隠したり、反対されたりもしたけど、娘に聞いたら、いまじゃ、韓カレ(韓国人の彼氏)がブームになってるっていうじゃない。それってぜ〜んぶ、ヨン様のおかげでしょ?彼が、韓流への入口をつくってくれたんだから。

 
私がBIG BANGやSUPER JUNIORのライブで娘と一緒になって絶叫できるのも、彼らを通して、うんと年の若いお友達ができたのも、やっぱりヨン様あってのことなの!」(前出・藤木さん)

 イベントの翌日、ヨン様は東京ミッドタウンの雑貨売り場でウインドーショッピングをして、帰国した。

 機上の人となったヨン様を見送りながら、ある元祖追っかけファンがこうつぶやいた。

 「若手アイドルは、親近感がウケているけれど、ヨン様はずっと遠くの別次元の人。でもポラリス(北極星)みたいに、変わらないし、動かない。だから会えたり、見たりすると、ほっと安心するし、うれしい」

この気持ち、わかっていただけますか?

ソース(女性セブン 9/22号 150〜151ページ) 
http://josei7.com/topics.html
 
女性セブン関連↓

【女性セブン】40代主婦 新大久保のイケメン韓国人店員と仲良くなれる必殺技を伝授[07/18]

コリアタウンとして大人気の東京・新大久保では、イケメン店員が急増中なんだとか。タレントと違って、客として接触できるだけに、親しくなれるチャンスこそあるものの、大勢いるライバルたちに差をつけて、彼らと仲良くなるには、やっぱりコツがあるよう。成功している女性たちは、なるほど、工夫を重ねてました。

携帯電話に20人以上のイケメン店員をメモリしている40代の主婦・A子さんの技はこうだ。

●名前を呼ぶ
「気に入ったイケメン店員がいたら、オーダーはすべてその店員を通します。名札をつけていれば名前を呼んで、ついていなければ、“お名前はなんていうの?”って聞き出すの。それからは、ずっと名前で呼んで親近感を深めて、彼のオススメ料理を聞けばいいんですよ。食べ終わった後に、“本当に美味しかった”って褒めてあげるんです。これがスタートラインですね」

●ラブ光線は禁物
うまくいくと「次も来てくださいね」と個人の名刺やお土産を渡されることもあるんだとか。でも、ここで注意しなくてはならないのは、“大好きです〜!”というラブ光線を出さないこと。あくまで店員と客の関係なのだから、最初から重いのは日本人同様でNG。

●他のスタッフにも声を
A子さんは一度だけでなく、何度もその店に通って顔を覚えてもらうという。「ただ通うだけじゃなくて、店の他のスタッフにも顔を覚えてもらうんです。それで、そのスタッフにお気に入りの店員に関する質問をするんです。“彼女いるんですか?”とか“仲良くなりたいんです
けど、どうしたらいいですか?”なんて。そしたら、そのスタッフからお気に入りの子に好意を持っていることが自然と伝わりますからね」

A子さんは、スタッフにお気に入り店員との食事会までセッティングしてもらったんだとか。

※女性セブン2011年7月28日号
NEWSポストセブン 2011/07/18
http://www.news-postseven.com/archives/20110718_25915.html



ご意見
ほんと日本の女は馬鹿ばっかりだな。
韓カレって・・・・昭和の時代なら後ろ指もん。

この記事書いたらいくらもらえるの?

いや、無いからw
相手が万が一韓国人だったら、親が猛反対するよ

糞記者死ね

ヨン様のせいで今馬鹿女が在日に中だしされて結婚てか? そう考えるとヨン様って極悪人だ。

韓国に住めよ。

流行りで選ばれるってwww
韓国の男はチワワみたいなもんか?


「流行」の言葉に騙された結果が男尊女卑のDV旦那やタカリの親戚一族やエラで糸目の可愛げのない子供なんて、ヤダヤダ

温厚な日本人を一瞬で激怒させる魔法の言葉
「あなた、朝鮮人みたいね」

うっひゃー、気持ちわるwwww

うわ気色悪w

>この気持ち、わかっていただけますか?
誰に聞いてるんだ?w
ほんと宗教の洗脳みたい

韓国の男なら誰でもいいのか?

流行りものならいつかは廃り見捨てられるのが世の常だがな


女性週刊誌など、今まで本当に数えるほどしか買ったことないし、美容院ででも読まんが…
 
しかし、こんなことになっていたか。
 
これでは、韓国人男性の斡旋までやりかねない。
 
 
女性セブン…「SAPIO」「週刊ポスト」と同じく小学館発行
 
 
 
 
 

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以下転載です

菅直人と朝日新聞の薄気味悪い交響曲
(週刊ポスト8.12号より抜粋)
 
高級料亭と「解散」ウソ記事
 2つの意味で、分かりやすい大論文が、朝日新聞7月25日付の紙面に載った。
<菅首相よ、ゲリラに戻れ>
と題した檄文を執筆したのは、今年3月に「主筆」に就任した若宮啓文氏。
 菅直人・首相が辞任表明後も居座る理由について、
<いざ辞任となれば、党の代表選で小沢一郎氏が影響力を持ち、復権を許すことにならないか。だれが首相になっても「脱原発」を逆回転させはしないか。粘りの裏にはそんな恐れもあるのだろう>と分析をしてみせ、その手法について<薬害エイズの資料発見で一躍ヒーローになった厚相時代のように、首相になったいまも大きな体制に挑むゲリラの意識が抜けないのではないか>とひねった論理で肯定する。そして最後は、こう結ぶ。
<菅さん、この国会でさっぱりと官邸に見切りをつけるがいい。バトンは怨念にとらわれない世代に渡し、自らはゲリラ議員に戻って脱原発で動き回る。それが今、一番ふさわしい道ではなかろうか>
 
薄気味悪い。


朝日にとって、菅は日本を壊す救世主ということか


 
 この論理に従えば、菅氏は「小沢」や「原発」という巨悪と闘う闘士であり、その戦いに敗れた指導者は、「ゲリラに戻って」動き回れというのである。
(中略)
 朝日の「菅びいき」は若宮氏だけではない。大幹部たちが、このところ露骨な政権擁護を書き飛ばす。
<「菅おろし」の過熱ぶりに、私は強い違和感を覚える。
(中略)普段は立場の違う政治家やメディアなどが寄ってたかって引きずりおろす様子は、溺れる犬をたたくようにみえて気にくわない。>(松下秀雄・論説委員「『菅おろし』にみめ」る政治の病)714日付
 
<ここは勝負どころだ。首相の座を去る前に、脱原発へ強いメッセージを出してはどうか。七転び八起きの「八起目」で思い切り「虎の尾」を踏みこんでみるのも一つの決断だと思う>(星浩・編集委員「菅氏の八起目 脱原発へ『虎の尾』踏みこめ」618日付)


>溺れる犬をたたくようにみえて気にくわない
 
はあ〜? お仲間の左翼漫画家の石坂敬が、かつて日教組の大会か何かで、安倍元首相のことを「溺れる犬を叩いておかないと…』とか言ってたらしいが、「すでに溺れている菅」をそこまでして救いたいのか。
犯罪者に等しいから、やられてるのがわかってないな。仲間だから。
 
自民、小沢嫌いの星にとっては、ここで菅にこけられて(すでにこけてるのだが) 小沢が復活するか、再び自民に政権が移るのは死ぬほど許せないのだろう。
テレビに出て、紳士面してきれいごとを言ってる裏では、接待受けてヤニさがっているただのその辺のオヤジじゃないか。


 彼らは紙面でラブコールを送っているだけではない。
 
 例えば若宮氏は、主筆になってすぐの514日に首相公邸に菅氏を訪ねている。星氏は昨年1223日、読売、毎日の幹部とともに高級料亭「うかい」で菅氏と秘密会談を行った。
 ほかにも同紙幹部はたびたび菅氏と会っているが、それらの会合は「取材」とは呼べないものだ。会合の中身は一切、報じられないからである。それどころか、幹部と官邸の「ただならぬ関係」によって、政治や世論がミスリードされている疑いすらある。
 内閣不信任案が採決された当日(62日)の朝刊で、朝日はスクープを打つ。
<不信任案、民主造反拡大 首相、可決なら解散意向>
 結果はご存知の通り、菅氏が「ペテン演説」で辞任を偽装し、不信任案が否決されてから居座りに転じた。
 ところが直後の紙面で同紙は堂々とこう書いたのだ。
<私はその直前、何度か菅氏と電話で話した。官邸からは造反を抑えるため、「首相は不信任案が可決されれば解散する意向を決めた」という情報が意図的に流されていた。だが、電話口の菅氏は、決して『解散』という言葉を口にしなかった。>(鮫島浩・政治グループ次長『菅首相 解散の覚悟はなかった」611日付)
 
 同紙の幹部は、まるで菅政権の「お庭番」である。


やはり、地下道を通って、官邸に足しげく通っているようだ。


 
(中略)
 政治評論家の森田実氏はそうした朝日の姿勢を厳しく批判する。
「何百万部も発行する新聞は自らが『権力』です。それが政治権力と結びつけば民主主義が機能しなくなる。朝日は戦前、権力に批判的な新聞だったが、まだ大本営がメディアを支配する前の1930年代前半には、自ら進んで軍部を支持するスタンスにシフトした(上海事変の礼賛キャンペーンや、近衛文麿・元首相の政治団体に朝日新聞が委員として参加するなど)、政治家を『好き嫌い』で判断する大新聞の傲慢な姿勢は、政治と国家を誤らせます」
 至言である。ではなぜ、朝日だけが突出して『菅擁護』であり、菅氏の側も「特別扱い」なのか。永田町やマスコミ業界では「どっちもリベラル派だから」といった訳知り顔の解説が多いが、果たしてそうであろうか。
 リベラル派、市民派を売りにする菅氏は、自ら政権を取るとその看板を次々とかなぐり捨ててきた。例えば、リベラル勢力が猛反発する消費税率の引き上げを真っ先に公約にして、昨年の参院選に大敗したのは首相自身である。
 不思議なことに、朝日までもが論調を合わせてきた。
<「ムダを省けば財源は出る」と主張してきた民主党が、初めて増税を認め、消費税率を10%に上げると明記したのは半歩前進だろう>(社説「税と社会保障 閣議決定で歯車を回せ」71日付)
 対米姿勢もそうだ。日本のリベラル勢力は、安保闘争などの歴史的経験から反米意識が強い。朝日や菅氏も、かつてはイラク戦争参戦などの親米ポチ政治を強く批判してきた。ところが菅政権は、安全保障でもTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)でもアメリカの言いなりである。
 すると、朝日も同調した。
<日米首脳会談を前に、両政府は新たな安全保障関係を探る同盟深化の協議の真っ最中にある。トモダチ作戦の成功を受け、これを関係再構築の糸口とし、信頼を確かめ直すきっかけにできないだろうか> (社説・『トモダチ作戦─その成果を明日に向け」4月18日付)
<TPPは成長を続けるアジア太平洋地域の新たな経済連携の礎となりそうだ。停滞する日本経済の突破口として、貿易や投資の重要さは大震災で一段と増している>(社説・「TPP まずは交渉に加わろう」6月19日付)
 
 明らかに両者は歩調を合わせているように見えるが、しかし、どちらにとっても、それらは「宗旨替え」である。つまり、「リベラル政策で合致した」のではない。
「菅首相と朝日幹部が手を結ぶのは、どちらも“小沢嫌い”だからでしょう」(大手通信社幹部)
 と言う解説のほうがわかりやすいが、そういう面があったとしても、それだけでは説明できまい。これまでも「小沢嫌い」の政権はいくらでもあったが、朝日は必与してはこなかった。安倍政権も麻生政権も「小沢民主」と徹底的に対立したが、朝日は手を結ばなかった。
 ≪新聞利権説≫も根強く指摘される。
 菅政権はマスコミを味方につけるため、復興構想会議に新聞幹部らを登用し、さらに消費税増税を巡っては、「新聞代は税率を下げる」という特権まで検討している。「地デジ化」強行も、“大マスコミ・コンツェルン”の既得権益を守る政策である。記者クラブ優遇にも、ことのほか熱心だ。
 しかし、それなら他の新聞も同じ。やはり「朝日だけ特別扱い」の説明にはならない。
 
麻生元首相「菅首相はべ平連」
 
 注目すべきは「脱原発」である。一見すると、これこそリベラル派の両者による「政策的一致」に見えるが、そう単純ではない。
 なぜなら、菅氏は震災直後には原発維持に奔走し、今も福島以外の原発の再稼働には積極的である。むしろ突然、叫び出した「脱原発」こそが不協和音だ。
 この点でも朝日はよく似ている。菅氏の「脱原発宣言」以後は、
<提言「原発ゼロ社会」今こそ、政策の大転換を>(7月13日付)
 と、大特集を組んで歩調を合わせているが、震災前までは原発推進派だった。
<様々な負の側面を抱えているとはいえ、ポスト京都議定書の削減目標を達成するには、今ある原発を活用せざるを得ない>(社説「原発と温暖化」09年5月6日付)
 興味深い証言がある。
『菅さんの『脱原発』は付け焼刃の政策。炊きつけたのは辻元清美さんです。6月15日に孫正義氏やNPOが参加した『再生可能エネルギー促進法案成立!緊急集会」に熱心に誘った(辻元事務所は否定)。菅さんは大した興味はなかったが、実際に脱原発をいうと国民の受けがよかったので、一気にのめり込んだ」(民主党中間派議員)
 脱原発を願う国民は多い。その政策に賛同が集まるのは当然だが、引っかかるのは「運動」の正体である。
「脱原発を謳う団体、集会には、菅政権を裏で支援する新左翼などの人脈が根を張っている。実現性を無視して脱原発を煽る運動は要注意だ」(政府の情報担当スタッフ)
 菅首相は東工大時代に学生運動で名を馳せた。後には、旧ソ連からの資金提供で活動していたとされる「ベトナムに平和を!市民連合(べ平連)」に伸子夫人と共に参加していたといわれている(菅氏自身がそれについて語ったことはない)。
 
 麻生太郎・元首相が演説で、「菅直人はべ平連、仙谷由人は全共闘」と批判したこともある。
 
「菅さんは学生時代から既存の新左翼を嫌い、自分で新たなセクトを作ることに熱心だった。べ平連も“新・新左翼”という意味では菅さん好みといえる。政治家を志してからも、伸子夫人が各地の学園祭に『焼きそば屋台』を出店して独自の活動資金と活動家を集めてきた。
共産党や社会党のような政治組織化した左翼ではなく、ゲリラ的な団体を足場にしてきた政治家である」(学生時代からの知人)
 べ平連の創設者は、菅氏を「脱原発」に導いたという辻元氏が主宰した「ピースボート」の運営に関わった。そのグループには「赤軍派」の元大物もいた。
 そこに朝日人脈との接点があるという。
「菅総理の朝日人脈の最初は、TBSでキャスターを務めた筑紫哲也(故人)とされる。その筑紫氏はピースボートの支援者で、船上講師を務めたり、辻元氏に政界進出を促したりした。筑紫氏に限らず、朝日の幹部世代には、新左翼運動と深い関係を持つものが多い。そこに総理が取り込まれてしまうことは危険だ」(前出・情報担当スタッフ)
 前出の朝日の特集「提言『原発ゼロ社会』」について、他ならぬ同紙の若手記者が疑問と不満を口にする。
「脱原発という方向性はいいとしても、あの記事は3面も使った大特集のくせに、経済の問題、コストの問題などを全く無視した幼稚なものだった。経済部を中心に『なんだあの記事は』と反発も強かった。大特集や社説は編集委員など上層部が決めているが、我々世代の感覚とは全く違うので戸惑うことも多い
 前出・森田氏は、「朝日は脱原発を叫ぶ菅氏を良い人に見せようとするが、閣内でも党内でも議論していない脱原発政策は非民主的と言わざるを得ない」と指摘する。
 現実を無視した「脱原発」キャンペーンが、実はアングラ左翼運動を糾合する「暗号」であるなら看過できない。「促進法案成立!緊急集会」と「ベトナムに平和を!市民運動」というワーディングのセンスは確かによく似ている。
 7月になって、菅氏の資金管理団体が、国際手配されている北朝鮮の拉致事件容疑者と、よど号ハイジャック犯の親族が関わる“市民派”の政治団体に6250万円もの巨額献金をしていたことが明らかになった。追及した産経新聞によれば、菅氏は“市民派”団体の機関紙に、よど号犯と一緒に寄稿までしていた。
 この問題は国会でも大きくとりあげられたので他紙も後追いしたが、朝日は大手で最も遅い7月22日に初めて言及したにすぎない。
 若宮主筆は菅氏に「ゲリラに戻れ」と説いた。「ゲリラ闘争」とは、新左翼が好んで用いた非合法な破壊活動を指す。ゲリラ総理大臣が国を動かし、ゲリラ団体が国策に関わることは国家的危機である。


朝日って、骨の髄まで、ペテン新聞だね。だから「ペテン師」と合うはずだ
 
 

 
 

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【総力大特集 日本の難題12】
菅総理と北朝鮮の闇 櫻井よしこ
中国移民が日本を乗っ取る 関岡英之
怒鳴っても復興はできません 村井嘉浩
孫・菅の「再生エネルギー」を嗤う 小野幸昌
警察が隠蔽したもうひとつの拉致事件 荒木和博
なぜ原口一博を除名しないのか 土屋たかゆき
暴言復興相・松本龍と人権擁護法案 三品純
反日・自虐の「亡国教科書」 高市早苗
日本再生の三つの条件 中山紘治郎
エコテロリスト・シーシェパードに屈するな 梅崎義人
韓流ドラマは韓国の対日工作だ 水島総
官僚座談会 菅主導こそ諸悪の根源だ 横田由美子


【蒟蒻問答】
ポピュリズム政治はクソ溜めだ 堤堯 久保紘之


【自衛隊かく戦えり】
自衛隊座談会 原発三十キロ圏内の過酷な任務


【特別寄稿】
民主政権は中露の舎弟かい 津川雅彦
昭和天皇「終戦」聖断の真実 高森明勅
 
私と靖國神社 鈴木史朗
イメージ 1
 
今月号は必読です。
蒟蒻じじい対談は、上から目線で物を言う「国民白痴決めつけ暴言」と「自民もダメ決めつけ論」がいやだけど、でも、その辺の赤いジャーナリストたちよりははるかにましです。
 
 

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