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【社会】「もうろう会見に、非常に腹を立てていた」 63歳女、中川昭一氏らのポスターを切りつける

「もうろう会見に腹を立て」ポスターに切り付け 

自民党のポスターを切りつけた疑いで、器物損壊の疑いで、帯広市に住む女が現行犯逮捕されました。 
 
現行犯逮捕された帯広市大空町の無職、苫米地恵子容疑者63歳は、午前5時半ごろ、近くの空港南町の掲示板に貼られていた自民党のポスター4枚をカッターで切りつけた器物損壊の疑いです。

ポスターは、中川昭一議員らが印刷されたもので、警察によりますと、いたずら書きされるなどの被害が相次いだため、後援会関係者が張り込んでいたところ、苫米地容疑者が犯行に及んだということです。

警察の調べに対し、苫米地容疑者は、 
「もうろう会見に、非常に腹を立てていた」と話しているということです。 

北海道テレビ 
http://www.htb.co.jp/news/index.html
<ケ>
テレビ報道の悪影響は恐ろしい。

もしかしてプロ市民か。
 【報道】払えるのに家賃5年滞納の男、毎日家賃催促されて立腹、大家を刃物で刺す…「悪人と決めつけられない」鳥越氏・テレビ朝日

アパートの家賃を滞納する人物に大家が催促するのは当たり前だし、大抵は借りている家賃を払う。だが、約1万7000円の家賃、光熱費を含めて3万円強を5年分、約200万円滞らせていたタクシー運転手の男(47)は大家(70)を刃物で刺した。 

大阪で起きた事件である。殺人未遂で逮捕された男は「毎日の催促で腹が立った。殺すつもりで刺した」と供述しているという。 

井口成人リポーターの取材では、大家はそんなに厳しく催促したわけではないらしい。だからこそ、5年分もたまったのだろう。赤江珠緒は「逆恨みもいいところ」と言った。 

井口によれば、男は「一言でいえば怠け者」で、人との約束を守らない、人と話をしない内向性タイプ。タクシー会社には月に5〜6日しか出勤しない。それでも月10万円弱は得ていた。「(家賃を)払えるんですが、払わないんです」(井口)。なぜ払わないかは不明で、警察はそのあたりを調べているようだ。 

若一光司は「何か人格的欠陥があるような気がする。大家さんは、弁護士を介するとかして間接的に対応した方がよかった」と述べる。 

弁護士の大澤孝征は「大家さんの温情がアダになった」とし、裁判所の判決を得て、執行官立会いのもと強制的に追いだすとか、法の威力を示す方法を説明した。 

鳥越俊太郎は「同情するわけではないけど」と前置きして、「こういう社会常識どおりに生きて行けない人が、もっと貧しい時代にはいなかった。必死に食っていかなければならなかったから。何となく生きていける今は、浮遊している人が増えている。その典型的な例かなと思う。悪人と決めつけられない」と語る。 

聞いていた若一が「悪人に思えない人物が、突然、殺人未遂となるようなことをしてしまう、豹変するのが予測不能で一番、怖い」とクギを刺した。 

http://www.tv-asahi.co.jp/morning/

<ケ>

鳥越俊太郎は「同情するわけではないけど」と前置きして、「こういう社会常識どおりに生きて行けない人が、もっと貧しい時代にはいなかった。必死に食っていかなければならなかったから。何となく生きていける今は、浮遊している人が増えている。その典型的な例かなと思う。悪人と決めつけられない」と語る。


家賃滞納の逆恨み殺人犯が悪人でないと。


秋葉原殺傷事件の加藤の罪を、小泉悪政のせいだとか言っていたくらいだからね 。


この人にとっては、どんなにひどい殺人犯も麻生首相よりましなんだろう。


いい加減に引退して体と頭を休めた方がいい。

厚生労働省局長を逮捕 虚偽公文書作成容疑など 障害者郵便悪用事件

障害者団体向け割引郵便制度の悪用をめぐる虚偽公文書作成事件で、厚生労働省障害保健福祉部係長、上村勉容疑者(39)が「凛(りん)の会」(解散)の障害者団体証明書を偽造したことを認識しながら同会側に渡したとして、大阪地検特捜部は14日、虚偽公文書作成・同行使容疑で、上村容疑者の当時の上司で障害保健福祉部企画課長だった雇用均等・児童家庭局長、村木厚子容疑者(53)を逮捕した。

特捜部の調べでは、村木容疑者は平成16年6月上旬、5月28日付の証明書を上村容疑者が偽造したのを認識しながら受け取り、凛の会主要メンバー、倉沢邦夫容疑者(73)=郵便法違反容疑で再逮捕=に渡した疑いが持たれている。

特捜部の調べに対し、上村容疑者が「偽造した証明書を村木容疑者に渡した」と供述。また、倉沢容疑者も「局長から直接受け取った」と証言しており、村木容疑者が証明書が偽造であることをどの程度認識していたかが焦点になっていた。

特捜部は、上村容疑者が証明書を発行するための手続きである稟議書も偽造し、凛の会側に渡す一方で、本物の稟議書を作成していなかったことに着目。自ら証明書発行の決裁をしていないにもかかわらず、受け渡しをしていたのは不自然とみて、村木容疑者から事情を聴いていた。

凛の会の証明書をめぐっては、倉沢容疑者が16年2月に低料第三種郵便物制度適用承認の相談のために厚労省を訪問。その後も複数回訪れ、村木容疑者とも面談していたという。

(産経)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090614-00000547-san-soci

<ケ>
民主党、あぶりだされるか。

バンキシャでは「国会議員」と。
【政治】日本帰化の韓国人男性、対馬海自施設で不可解行動 ホワイトボードの日程や人員配置などメモ、潜水艦の動向をチェック

防衛省の関連施設の隣接地が韓国資本に買収されるなどしている長崎県対馬市で、日本に帰化した韓国人男性が、10年以上にわたって海上自衛隊対馬防備隊本部(同市美津島町竹敷)など自衛隊関連施設に出入りし、幹部自衛官らと深い付き合いをしていたことが防衛省OBらへの取材で分かった。

男性は、施設内のホワイトボードに記載された演習日程や人数、人員配置などを書き写しているところを何度も目撃されており、管理体制の甘さとともに、防衛情報が外部に漏れていた可能性が高い−と指摘する声も出ている。 

この男性は年齢60歳前後で、両親が韓国人。本人は対馬市で日本に帰化したとされる。妻は、在日本大韓民国民団対馬島地方本部の事務局長。 
 
男性は20年ほど前、海上自衛隊員とその家族を支援する民間組織を設立。以来、対馬に入港する護衛艦の艦長や対馬防備隊本部に勤務する自衛官らと接触、4、5年前まで、記念植樹を行ったり、年に数回、男性の山小屋や経営する焼き肉店で自衛官や地元の警察官らと懇親会を開いていた。 

だが、防衛省OBら複数の関係者の証言を総合すると、男性は海自幹部らと親しくなった後、支援組織の会長として防備隊本部に顔を出しながら、不可解な行動をとっていたことが分かった。 

防備隊本部は、上対馬警備所と下対馬警備所が収集する情報、特に対馬海峡や朝鮮海峡を航行する潜水艦の動向などをチェック、分析する重要な施設で、対馬市民でも自由に出入りはできない。 
 
ところが、ある防衛省OBによると、男性は防備隊本部にフリーパスで出入りするたびに、総務部入り口のホワイトボードに書かれている業務予定や護衛艦の入港予定などを書き写していた。平成17年ごろには、週に1回は顔を出していたため、重要な記載があるときは、幕を張るように指示が出されたという。 

別の関係者によると、男性は、人員の配置や防衛力など海自の内部情報について、具体的な部分まで詳細に熟知していたという。

関係者によると、多くの自衛官は親しくするうちに、男性が韓国人であることに気づいたが、帰化しているため関係を続けていたという。 

男性の行動は16、17年ごろまで10年以上も続いたが、市民や対馬警備隊、対馬防備隊本部の一部自衛官の間では、男性には背後関係があり、情報目的で支援する会を結成し、接触してきたのでは−という懸念がつきまとっていたとされる。 

男性の不可解な行動はほかにもあった。 
「毎週のように、東京・市谷の防衛庁(当時)や長崎県の佐世保総監部に出かけていた時期もあった」(関係者)。支援組織設立当時から付き合っていた自衛官が出世し、対馬を離任した後も関係が続いていたためで、携帯電話で冗談交じりに話ができるほど親しい幹部もいたという。 
 
男性の周辺によると、こうした人脈の広さを活用、上京の際や佐世保総監部を訪ねる際には、支援する会の会員を案内し、防衛省幹部に紹介するなどしていたという。 

ある関係者によると、16年ごろ、下対馬警備所で上水道工事の話が持ち上がった。

同警備所では、雨水をためて飲料水にしていたため、厳原(いづはら)町(当時)が町の予算で水道を引こうとしたのだが、男性は、支援する会の会員だった電工会社の役員を懇意にしていた海自幹部に紹介。防衛省の予算で、同社の淡水化設備を採用させようと働きかけたとされる。 
 
結局、海自内部でも問題となり、男性の計画は中断したが、これ以外にも、自衛隊が関連する工事に関与していたもようで、別の関係者は、「自衛隊施設に関する工事の入札を担当している自衛官とも接し、詳細は言えないが、隊舎の改造工事や警備船の改修工事などを落札した業者もいたようだ」と証言する。 
 
防衛省OBの中にも、男性は、支援する会を利用して防衛省関連施設の工事受注にも食い込んでいた疑いがあったと、指摘する声がある。 

男性は4、5年前、挙動不審を疑われ、防備隊本部などへの出入りはできなくなり、それと同時に、支援する会の活動も滞りがちで、防衛省幹部らとの関係も遠のいているという。 
 
だが、国防の最前線施設に、帰化しているとはいえ、韓国人が自由に出入りし、関連施設の工事受注にまで関与。しかも、さまざまな情報が漏れていた疑いもあることに防衛省関係者の間には、内容によっては日米安保体制にも影響を与える可能性があると危惧(きぐ)する見方もある。 

対馬については、韓国資本による不動産の一部買収などに端を発し、国境・離島を見直す新法制定への動きが活発化している。今回の問題は、本土から遠く離れた国境・離島を領土保全や経済支援だけでなく、安全保障の観点からも改めて対応を迫られそうだ。 
(産経)


<ケ>
日本の防衛意識の低さは大問題、まさしくスパイ天国だ。

民主党が政権取って、鳩山の「友愛」を本気で実行したら、今でもぬるいのに、温度はもっと下がる。

まさに、日本は日本人のためではなく、外国人のためにある国となるだろうね。

責任を全くとらないマスコミはそれでも民主政権を実現させたいの。
【政治】熊谷組、社員やOB代表にしたダミー団体で政治献金 民主・小沢氏や自民・加藤紘一に 政治資金規正法違反の疑い

準大手ゼネコン「熊谷組」(東京都新宿区)が、社員やOBを代表にした三つの政治団体をダミーにし、複数の国会議員に多額の政治献金をしていたことが分かった。95〜00年の献金は、自民党の加藤紘一元幹事長や民主党の小沢一郎前代表など、国会議員20人の資金管理団体へ3000万円以上に上る。

熊谷組関係者も事実上の企業献金だったことを認めている。3団体はいずれも既に解散しているが、東京地検に摘発された西松建設と同様、政治資金規正法に違反していた疑いが強い。 

政治資金収支報告書の記載や熊谷組関係者への取材などによると、献金の窓口になった政治団体は▽都市開発研究会(杉並区)▽北陸経済研究会(福井市)▽京浜建設経済研究会(神奈川県海老名市)。 

3団体は70〜80年代の設立で、95〜00年の献金は
▽加藤元幹事長の「社会計画研究会」(計924万円=うち900万円はパーティー券購入)▽小沢前代表の「陸山会」(計200万円)▽自民党の菅義偉選対副委員長の「横浜政経懇話会」(計150万円)▽自民党の高市早苗副経済産業相の「新時代政策研究会」(計100万円)−−など。少なくとも現職12人、引退・死亡した8人の議員に寄付やパーティー券の購入で献金していた。 

都市研は熊谷組本社の技術系部長職2人、北陸研は北陸支店幹部4人、京浜研は旧横浜支店営業部長ら熊谷組OBが代表に就いていた。会計責任者はいずれも、当時の現役社員らが務めていたが、実態は熊谷組本社秘書部が取り仕切っていたという。代表や会計責任者として名前が公表されているOBのうち数人は「就任した記憶がない」と証言している。 

献金の資金は、幹部社員の一部や子会社、下請け業者から集めた寄付を原資にしており、複数のOBや業者が毎日新聞の取材に会社の指示だったことを証言した。熊谷組関係者は「何かしらお世話になったお礼なので、収支報告書に社名を出したくなかった」と述べ、3団体をダミーにした企業献金だったことを認めている。

政治資金規正法では▽第三者名義での寄付▽雇用関係や組織の影響力を利用した寄付のあっせん▽収支報告書への虚偽記載−−は禁止されている。また95年施行の改正法では、政治家の資金管理団体が一つの企業から受け取れる寄付の上限は年間50万円以下と制限されていた。いずれも公訴時効(3年または5年)が成立している。 

熊谷組は、経営難でメーンバンクに債権放棄を要請した00年以降に企業献金を中止。3団体も同時期から休眠状態になり、02〜03年に相次いで解散した。 

こうした献金について、熊谷組広報室は「当社は00年以降、政治献金は一切行っていない。それ以前については事実関係を調査する」とコメントを出した。 

▽加藤事務所の話 
10年以上前で資料が残っていない。経理担当者も辞職し(脱税事件で02年に)担当秘書が逮捕された。調べようがないし、答えようがない。 

▽小沢事務所の話 
当時の担当者が退職していること、関係書類が当局に押収されていることもあり、詳細については分かりかねる。 

▽菅事務所の話 
13年前のことで会計責任者は退職しており、詳細を把握できない。熊谷組に献金を求めたことはない。 

▽高市事務所の話 
熊谷組に献金を求めたことは一切ない。当時の事務担当秘書が寄付の申し出を受けたかどうかは確認できない。 

(毎日)



<ケ>

10年以上前で資料が残っていない。経理担当者も辞職し(脱税事件で02年に)担当秘書が逮捕された。調べようがないし、答えようがない。


当時の担当者が退職していること、関係書類が当局に押収されていることもあり、詳細については分かりかねる。


売国2人、加藤は資料を故意に失くしたの。


13年前のことで会計責任者は退職しており、詳細を把握できない。熊谷組に献金を求めたことはない。


熊谷組に献金を求めたことは一切ない。当時の事務担当秘書が寄付の申し出を受けたかどうかは確認できない。


この2人は、献金を受けたことがないと否認。



毎日は、自民党を標的にしたいけれど、ついでに小沢も入れなければマズイから、入れたのか。

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