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拉致問題

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麻生首相、めぐみさん拉致現場を視察
8月1日12時50分配信 産経新聞

 
麻生太郎首相は1日午前、昭和52年11月に横田めぐみさん=拉致当時(13)=が北朝鮮工作員に拉致されたとされる新潟市内の現場周辺を、現職首相として初めて視察した。衆院選の自民党マニフェスト(政権公約)を発表する7月31日の記者会見で、北朝鮮問題への断固とした対応を表明したばかりで、拉致問題に積極的に取り組む姿勢を早速示した。

視察には、中山恭子首相補佐官(拉致問題担当)と泉田裕彦新潟県知事らが同行した。

首相は、新潟県警幹部の説明を受けながら、めぐみさんが下校途中に友人と別れた営所(えいしょ)通から、警察犬が追跡をやめた丁字路、めぐみさんが当時住んでいた住宅、さらには工作船に乗せられたとされる海岸までを歩きながら回った。

その後、記者団に対し「2人の子を持つ親としては、中学1年だった娘さんを連れ去られた両親の気持ちを考えると、極めて重たい感じがする」と視察の感想を述べた。

同時に「北朝鮮の国家元首が自国のやった行為だと認めた後も、拉致の状況が続いているのは極めて大きな問題だ。放置するわけにはいかない。断固たる対応をしていかねばならんとの決意を新たにした」と訴えた。


<ケ>
パフォーマンスだろうがなんだろうが、政府を引きづり込まければ解決しない。

鳩山党首は、家族会から渡されたブルーリボンをその後つけることはないという。この姿勢一つとっても民主党政権における拉致問題の進展には疑問を感じる。

以下引用
「WILL」9月号『これでも民主政権を選びますか』(山際澄夫文)
先ごろ、拉致被害者家族会が各党を訪問して、総選挙の政権公約に拉致問題の早期解決を盛り込むように求めた。

その際に家族が鳩山代表の胸にブルーリボンのバッジをつけたが、その後、鳩山代表はバッジをつけていないことが関係者の間で話題になっている。

かつて民主党の拉致対策委員長も務めた鳩山代表だけに家族らの失望は大きかったようだ。
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 【社会】麻生首相、北朝鮮による拉致被害者の蓮池薫さんらに面会打診 薫さんは断る意向と夕刊フジ
 
麻生太郎首相は8月1日、8・30総選挙の地方遊説を新潟県からスタートさせるが、この際、北朝鮮による拉致被害者の蓮池薫さん(51)らに面会を打診していたことが分かった。

蓮池さんは「政治利用されたくない」と断る意向を固めており、兄の透さん(54)は「パフォーマンスだ」と批判している。これは、拉致被害者家族連絡会の元事務局長である透さんが、制裁一辺倒の対北政策に疑問を感じ、交渉を重視すべきと論じた「拉致 左右の垣根を超えた闘いへ」(かもがわ出版)の出版を記念し、30日夜、都内の書店で行ったトークショーで明らかにし 
た。 

首相は遊説開始にあたり、薫さんと曽我ひとみさん(50)との面会を熱望した。このため、透さんが、薫さんに電話で出欠を確認したところ、薫さんは「絶対に政治利用されたくない」と返答したという。透さんはトークショーで、「曽我さんはどうするのか。面会した場合は政治的なパフォーマンスです」と切って捨てた。 
 
首相が北と縁がある新潟をスタート地点に選んだのも意図がありそう。北朝鮮船舶の貨物検査を可能にする特別措置法案が衆院を通過したが、参院の問責決議可決を受けて民主党が一切の国会審議に応じず、衆院解散で廃案になった。「首相はこれを民主党の“落ち度”としてアピールする狙いがある」(永田町関係者)とみられる。 
 
首相は30日夜にも「拉致問題は必ず解決しないといけない大事な問題だ」と強調し、横田めぐみさんの拉致現場を視察する方針を明らかにしている。

だが、麻生政権で拉致問題は膠着状態のまま。拉致被害者や家族の不満は募る一方で、拉致問題関係者の間では「今さら『拉致問題』を政治利用しようとしても、フラれるのは当然だ」とささやかれている。 
 


■ソース(夕刊フジ) 
http://www.zakzak.co.jp/top/200907/t2009073109_all.html
<ケ>
ブルーリボンを胸につけない日はない麻生総理。何をしても、パフォーマンスと叩かれるらしい。この国のマスコミは、一般紙からタブロイド紙までいっせいに何が何でも、何を利用しても麻生総理を叩きたいらしい。

拉致問題解決を遅らせてきたのはマスコミにだって大いに責任があるのに。

蓮池さんは「政治利用されたくない」と断る意向を固めており、兄の透さん(54)は

「パフォーマンスだ」と批判している。これは、拉致被害者家族連絡会の元事務局長である透さんが、制裁一辺倒の対北政策に疑問を感じ、交渉を重視すべきと論じた「拉致 左右の垣根を超えた闘いへ」(かもがわ出版)の出版を記念し、30日夜、都内の書店で行ったトークショーで明らかにした。


拉致問題に関しては、部外者にはわからないといわれそうだが、ここ数年の蓮池透さんの言動に疑問を感じる。この夕刊紙の記事を額面どおり受け取るわけにはいかないが、誰か、よからぬことを彼に吹き込んだ人間がいるのではないか。私は「奪還」を読んで、被害者家族と被害者の方々の壮絶な戦いにはただただ言葉もなかった。この近著に関しては、読んでいないので何も言えないが、野党の誰かが接触してきて入れ知恵があったのかなという気がする。

それに、パフォーマンスでも何でも政治を巻き込んでいかないと拉致問題の解決はますます遠のくと思うが。

首相が北と縁がある新潟をスタート地点に選んだのも意図がありそう。北朝鮮船舶の貨物検査を可能にする特別措置法案が衆院を通過したが、参院の問責決議可決を受けて民主党が一切の国会審議に応じず、衆院解散で廃案になった。「首相はこれを民主党の“落ち度”としてアピールする狙いがある」(永田町関係者)とみられる。


拉致問題をさんざん利用してきたのはマスコミもそうだと思うが。自分たちは正義面をして、麻生や政治ののせいにする。こういう姿勢は、北朝鮮や中国になめられる一因になると思う。民主党は、ミサイル飛ばされても沈黙しているし、口では解決とかいっているが、中にいる赤軍団に気を遣っているらしいのがうかがえる。政権取ったら進まないどころか、後退すると思う。超党派でやるのは当然だが、悪い方に政治利用しようとしている山拓とか加藤を糾弾すべきではないの。


麻生首相は安倍氏とか中川氏とかと主に拉致問題解決にずっと取り組んできた。それを「パフォーマンス」とかいうのは恩知らずではないか。





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北朝鮮による拉致被害者の家族会と支援団体「救う会」は11日、横田めぐみさん(行方不明時13歳)と、有本恵子さん(同23歳)の安否を巡り、テレビ番組で根拠のない発言をしたとして、ジャーナリストの田原総一朗氏とテレビ朝日の君和田正夫社長に抗議文書を送付したと発表した。 

家族会などによると、田原氏は4月25日放映のテレビ朝日の討論番組「朝まで生テレビ」で、2人について「外務省も生きていないことは分かっている」などと発言した。 

東京都内で会見しためぐみさんの父滋さん(76)や恵子さんの父明弘さん(80)ら家族会側は「確実な証拠もないまま死亡説を唱えるのは家族や国民の気持ちを踏みにじるもの」と批判した。 

田原氏は「家族のお気持ちは分かる。ただ、情報源は言えないが情報を得ている」と説明。テレビ朝日広報部は「内容を詳細に検討し、誠意をもって対応したい」と話している。【曽田拓】 

毎日新聞 


関連スレ
【西村眞吾】拉致被害者救出国民集会 テレ朝田原総一郎「横田めぐみさんも有本恵子さんも皆死んでいる」発言に有本さん激怒
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1241786518/ (dat落ち)

<ケ>
前から思っていたが、田原は口が軽すぎる。それも、どうでも良くないことをペラペラ適当に言いすぎ。

「俺にはいろいろな情報が集まってくる」と自慢したくて言っているとしか思えない。

都合が悪くなると、「ぼくは頭が悪いから」とか言って逃げる。

頭が悪いのはわかっているが、口も軽いとなると、ジャーナリストの資格どころか社会人としての資格もないよ。いや人間かな。

こういう奴にこそ、政府はガツンと釘をさすべきでしょう。

情報源があるけど言えないなどとほざくが、どれほどの情報源なのか。
北の政府高官か、田中均か。


いい加減に足を引っ張るのはやめろよ、オッサン

       
【西村眞吾】拉致被害者救出国民集会 田原総一郎テレ朝での「横田めぐみさんも有本恵子さんも皆死んでいる」発言に有本さん激怒 

拉致被害者救出国民集会は「核保有」に拍手した 

五月六日の午後二時から、東京日比谷公会堂で「拉致被害者救出国民集会」が開かれた。
毎年、拉致被害者の救出を願う国民集会が開かれてきたのだが、本年で既に十一回目である。他の集会なら回数を重ねれば重ねるほど歴史が深まり意義あることになるが、拉致被害者救出集会だけは、回数を重ねることは、その間被害者が救出されずに北朝鮮に抑留されたままになっているということであり、本年も忸怩たる思いで演壇に座っていた。 
 
また会場の雰囲気も同じであり、多数の参加者の何時までも救出できない事態に対する苛立ちが漂っていた。そして、この苛立ちは出席した官房長官のスピーチに対するヤジとなって現れ、集会に出席していない拉致問題に関心のない国会議員に対する非難発言となった。 

集会が始まる前、控え室で、横田めぐみさんのご両親や有本恵子さんのご両親に会えた。皆お元気そうなので安心した。いつも、拉致被害者のご家族の健康状態が気になる。大会が始まってからの十一年という年月も、やはり長い。加えて拉致問題が発覚する前の家族の肉親を捜す長い年月を思うと、家族の苦労、如何ばかりかと思う。北朝鮮の卑劣な金正日独裁体制への怒りと、被害者を放置した戦後日本政治の偽善への怒りが改めてこみ上げる。 

救出集会の概要であるが、まず、司会は櫻井よしこさん。続いて、主宰者を代表して、拉致被害者家族会の飯塚繁雄会長と拉致議連の平沼赳夫会長が挨拶した。次に政府から、内閣官房長官・拉致問題担当大臣の河村建夫氏の挨拶があった。そして、各党代表(自民、民主、公明)の挨拶と新潟と埼玉の知事の挨拶が続いた。また、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表は、未だ北朝鮮の拉致被害者という政府認定を受け得ないでいる多くの被害者家族の心情を代弁した。 
 
朝鮮戦争以来、多くの国民が拉致されたままになっている韓国からは、被害者家族二人と産経新聞の「正論」を時々執筆している保守派ジャーナリストの趙甲済氏と北朝鮮向けにラジオ放送を流し続けている「自由北朝鮮放送」の副局長が出席し、それぞれ印象深い挨拶があった。 

この度の救出集会は、昨年暮れのブッシュ政権による北朝鮮のテロ支援国家指定解除、四月の北朝鮮による日本上空へのミサイル発射、北朝鮮による六カ国協議脱退と核開発再開発言後の初めての集会である。 
 
また、本集会前に家族会はアメリカの首都ワシントンを訪問し、アメリカ議会筋やオバマ政権の北朝鮮問題担当者に拉致被害者救出への協力を要請してきていた。四月の北朝鮮の核開発再開発言は、ブッシュ政権時代のアメリカの宥和政策が北朝鮮によって裏切られたことを見事に示しているにもかかわらず、オバマ政権も、制裁強化を行う意思はないことを訪問団は確認してきた。つまり、オバマ政権もブッシュ政権末期の対北朝鮮宥和を続ける方針を変えていない。

このような情況を前提にしたこの度の集会では、国防に関する発言が相次ぎ、会場の大きな共感を得た。その共感は、アメリカに頼っても拉致被害者は救出できない、日本人の救出は日本人の熱意と努力によって実現しなければならない、という集会参加者がもつ共通の認識から生まれたものである。 
 
これが、本集会の特色となり、我が国戦後政治史における画期的な転機になることを願う。拉致問題は、この方向への「国直し」に踏み出さねば解決しないからである。 
 
さて、その発言であるが、お互い何ら事前に話しあった訳ではないのに、集会の冒頭に主宰者として開会の挨拶に立った平沼赳夫拉致議連会長と、集会の終わりに閉会の辞を述べた藤野義昭救う会会長、そして、集会の半ばで拉致議連幹事長として出席国会議員の紹介に立った私・西村はそれぞれ概略次の通り語った。 
  
平沼拉致議連会長は冒頭、次のように述べた。 
拉致議連会長としてブッシュ政権に、北朝鮮をテロ支援国家リストから外してはならないと強く要請し、約一年間にわたってアメリカにテロ支援国家リストから北朝鮮を外すことを見送らせたが、遂に昨年アメリカは北朝鮮をリストから外してしまった。アメリカは自国のことのみに専念して、拉致問題に同情はするけれども何らかの行動にでることはない。 
 
従って、我が国は軍国主義になる必要はないけれども、自ら行動に出て大切なものを守り平和を維持できる体制をとらねばならない。次に、話した私は、議員紹介の後に次のように述べた。拉致被害者を救出しアジアに安定をもたらす最有力な方策は、実はアメリカも中国もロシアも分かっている。口に出して言わないだけだ。 
 
その方策とは、核保有を含む我が国の強烈な軍備増強である。 
最後に締めの挨拶に立った救う会の藤野義昭会長(弁護士)は、挨拶直前に採決された追加制裁の発動を求める「大会決議」を受けて次の通り語った。 
 
果たして核開発を進める北朝鮮に対して、今まで通りの「制裁と対話」という「決議」だけでいいのか、これだけで拉致被害者は解放されるのか。我が国は軍備を増強しなければならない。我が国は核を保有すべきである。我が国が唯一の核被爆国だから核を保有すべきではないという考えは間違っている。我が国が唯一の核被爆国であるが故に、我が国こそ核兵器をもつ権利を有するのだ。 

このように、五月六日の拉致被害者救出国民集会は、我が国自らの力で拉致被害者を如何にして救出するのかという問題意識が鮮明に現れた集会となった。そして、堂々と「核保有論」が提起された。このような集会は他に例がないのではないか。 

他にこの度の国民集会に関して二つのことを記しておきたい。 
まず、拉致議連の前会長である中川昭一氏が挨拶に立ったとき、官房長官に連発されていた野次はピタリと止み、会場からは大きな拍手が起こった。イタリアにおける「酩酊状態のような一瞬」の映像をこれ見よがしに繰り返し繰り返し放映されて、マスコミにより名誉を失墜された中川昭一氏に対して、会場からは中川氏の今までの実績と拉致問題に一貫して取り組んできた熱意を高く評価する励ましの拍手が起こった。 
 
次に、家族として挨拶した有本恵子さんの父有本明弘さんは、テレビ朝日の「朝まで生テレビ」における司会者田原総一朗が、「横田めぐみさんも有本恵子さんも、皆、死んでいる」と発言したことに関して、「一体何の根拠があって娘が死んだと言うんだ。田原は日本のテレビを使って北朝鮮の代弁をしているだけではないか」と悲痛な非難の抗議をした。 
家族会は、テレビ朝日と田原総一朗に対して、根拠を示せと質問し抗議をすることになっている。 

西村真悟の時事通信(公式ブログ)
http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi

<ケ>

日本国民は心を一つにして拉致問題のために決起せよ。国民が立ち上がって、政府の背中をどんと押さなければならない。


全員死亡してたら自民党にダメージだから無理に生きてると言ってる


これが田原の暴言だ


鬼畜田原よ、あんたの後ろにはだれがついているんだ。

拉致問題の解決を妨害しているに等しいこの男とテレビ朝日は早々に廃業しろ。

「日本は意志を見せて」「北朝鮮に圧力を」−。 

拉致問題をはじめ、核、ミサイル問題でも国際社会への挑戦を続ける北朝鮮に対し、オバマ米政権が対話優先の姿勢も見せるなか、拉致被害者の家族らが怒りの声が上げた。

拉致被害者の家族会などは6日、日比谷公会堂(東京都千代田区)で国民大集会を開き、日米韓を中心とした国際連携による問題の解決に向け、日本政府の行動を求めるとともに、国内世論の一層の理解を訴えた。 

家族会の飯塚繁雄さん(70)は「日本人が日本人を救うために、なぜ一丸となれないのか。(解決に向けた)日々の動きがはっきりと見えないのが残念」とし、「解決には国際連携が必要。日米韓が一体となって(北朝鮮に対し)強いメッセージを出してほしい。国民の世論がなければ問題は風化する」と危機感を吐露した。 

韓国は、北朝鮮との対話を重視した盧武鉉(ノ・ムヒョン)前政権から、拉致など人道問題を重視する李明博(イ・ミョンバク)政権に代わった。 

河村建夫官房長官は、田口八重子さん=拉致当時(22)=から日本語教育を受けた金賢姫元北朝鮮工作員(47)と田口さんの家族との面会が実現したことに触れ、「(日韓の)協力関係は緊密になっている。面会は解決に向けた一歩」と語った。 

その言葉を受けるように、田口さんの長男、飯塚耕一郎さん(32)は「2歩目、3歩目を歩み出してほしい。一筋の希望の光を消さないでほしい」と、政府に具体的な行動を求めた。 

国際連携の強化には、韓国の被害者家族らも同調の声を上げた。「日米韓が積極的に立ち上がって解決を模索しなければならない」「国際社会に訴えれば必ず解決する」。 

横田めぐみさん=同(13)=の母、早紀江さん(73)は「(北朝鮮に対し)全員が怒って立ち上がるべき。国民が一つになって、大きな岩となって北朝鮮に(メッセージを)発信していってほしい」と訴えた。 

ソース:MSN産経ニュース 
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090506/kor0905061829004-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090506/kor0905061829004-n2.htm

<ケ>
日本政府はロシアに協力を求めたという話もあるし、アメリカへの依存度は低くなってきているのだろうか。

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