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チベット

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【国際】チベット族の女性が焼身自殺→中国当局は夫に「妻は夫婦関係の悪化が原因で命を絶った」と公表するよう強要→拒絶→夫を拘束

中国でチベット族2人が焼身自殺
2013.3.18 13:38

 米政府系放送局ラジオ自由アジアは18日までに、中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州で13日と16日にチベット族の女性(30)と男性(28)がそれぞれ政府の統治に抗議して焼身自殺したと伝えた。

同ラジオは2009年以来、中国国内で自殺を図ったチベット族は109人に達し、うち女性は15人目としている。

女性の自殺後、地元当局は女性の夫に対し「妻は夫婦関係の悪化が原因で命を絶った」と公表するよう強要。夫が拒絶すると拘束したという。

中国チベット自治区ラサで08年にチベット族の大規模な暴動が起きて3月で5年となり、政府はチベット族居住区に大量の監視カメラを設置するなど管理を強化。
チベット族の間で当局への不満が高まっている。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130318/chn13031813390006-n1.htm


ご意見

 
日本はチベットに資金援助してもっと積極的にこの問題に関わってもいい

 
朝日新聞は華麗にスルゥー

どうせ人民軍が奥さんレイプしたんだろ

アグネス!出番だぞ!!

アグネスティー出番ですよ

左翼はダンマリなんだな。

アグネスさん大変です
急いでチベットへ行ってください

チベット人を痛めつけたあと焼き殺して
「本人の自殺、理由は個人的な悩み」にするのが
中国のデフォ
こんな連中はいらないわ

産経以外はどこが報道してる?

支那をこのままにしておけば、近い将来
日本もチベットと同じで民族浄化される運命にある。

アグネス・チャンは何やってるんだよ!
日本の人権団体は何で黙ってるんだよ!!!

レイシストしばき隊、出番だぞ。
中国大使館に抗議デモしてこいよ。

あったかないのかわからんことで日本を責めるより、今苦しんでるチベット助けろよ
人権団体〜


>【中国】李首相「中国は自分が嫌な事は他人にもしないという信条を持つ。覇権を唱えず各国と共に世界平和を維持」[03/17]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1363532327/
ご冗談を……

新華社は3日、中国西部青海省のチベット自治州で、肺ペストにより2人が死亡したと伝えた。このほかに10人が感染しているという。 

衛生当局は声明で、感染拡大防止のため人口約1万人のZiketanと周辺地域の封鎖を発表した。 

中国では、主に齧歯(げっし)類やノミなどによりまん延するペストが定期的に発生している。肺ペストは空気感染し、人から人へ感染が広がりやすいとされる。 
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-10355820090803

中国でペスト 男性2人死亡:国際(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2009080302000202.html
<ケ>
まさか、バイオテロ? 

この国は徐々に壊れるにしても、いろいろなものを道連れにしそうで怖い。

チベットの人たちが心配だ。

       
【チベット】 ダライ・ラマ、中国の洗脳教育を語る「中共入党まで考えていた」[05/09]

ダライ・ラマ14世は5月5日、米NY州マンハッタンで中国民主運動の活動家 
や、独立学者、作家など120人と面会した。ダライラマは席上で、中国当局が政権を確立した当初、自分は一時的に洗脳教育に騙されていたとの体験を明かした。 

それによると、1954年から1955年にかけて、ダライ・ラマはチベットの人民代表として、北京で開かれた第一回「全国人民代表大会」に参加した。その間、当時の最高指導部の劉少奇氏や毛沢東氏をはじめ、各層の幹部と交流が深まった。

ダライ・ラマは当時、「共産党員らは非常に固い信念を持ち、しかも、明確な計画を有している」との印象を受け、「共産党こそ、自分たちの信頼できる『正真正銘の同志』である」と感じたという。 

マルクス・レーニン主義を勉強させられた後、ダライ・ラマは共産党に入党することすら考え始め、そして、チベットは中共に導かれて発展できると思い込み、多くのチベット人も興奮していたという。 

ダライ・ラマは、「しかし、翌1956年、我々は自分たちの抱いた期待は大きな間違いであるとすぐ気がついた。中共が吹聴している『チベット自治』は、中国の憲法に書かれている空文であるに過ぎず、中共の真の目的は、チベットを思うままにコントロールすることである」と語った。 

また、ダライ・ラマは、中国当局は長期にわたりチベットに関して虚偽の宣伝を行っていると指摘、
「中共は、大多数のチベット人は統治に満足し、極少数の人、特にダライ・ラマという悪人がトラブルを起こしているだけ、と吹聴し続けている。特に、昨年3月以来、中共はチベット人が中国人に反感を抱いていると宣伝している。そのため、海外在住の華人、主に中国人留学生は非常に怒っていた」と語り、最近、世界各地を訪れ、華人社会や留学生と接触し、中国当局による詐欺宣伝について説明し続け、中国人のチベット人への誤解を解消させようとしているという。 

ダライ・ラマはその問題について、海外の中国文化人と中国語メディアに対して、チベットの真実の状況を伝播し、国際社会にチベットの真相を伝えることを呼びかけた。昨年3月14日、中国当局がチベットで武力弾圧を行使してから、海外の中国語メディアがチベットの真相を大量に報道したことに、ダライ・ラマは感謝の意を表した。(記者・徐竹思、翻訳編集・叶子) 

ソース:大紀元時報 
http://jp.epochtimes.com/jp/2009/05/img/m52118.jpg
http://jp.epochtimes.com/jp/2009/05/html/d67666.html


<ケ>

ダライ・ラマは当時、「共産党員らは非常に固い信念を持ち、しかも、明確な計画を有している」との印象を受け、「共産党こそ、自分たちの信頼できる『正真正銘の同志』である」と感じたという。




これほどの人物が洗脳されかかるのだから、日本の学者やマスゴミなどは赤子の手をひねるようなもの。

良かれ悪しかれ信念のないものは洗脳されやすいのか?
チベットで「農奴解放記念日」祝賀大会 反発根強く厳戒下で 

中国チベット自治区は28日、中国政府が1959年に「チベット動乱」を制圧し、チベット地域の統治権を確立してから50年を迎えたのを記念し、今年1月に制定した「農奴解放記念日」の祝賀大会を区都ラサで開いた。 

「民主改革」の成果をアピールするのが狙いだが、チベット族側の反発は根強い。暴動の再発を警戒した治安当局が、同自治区や周辺自治州など、チベット族居住地域一帯に警備部隊を展開させる厳戒下での開催となった。 

国営新華社などによると、ラサ中心部のポタラ宮前広場で開いた式典には1万3000人以上が出席した。同自治区の張慶黎党委書記は「過去50年間で人民の生活レベルが大幅に向上した」と強調。チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世に対しては「中国を分裂させる陰謀は必ず失敗する」と批判した。 

ソース:NIKKEI NET 
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090328AT2M2801G28032009.html
〔ケ〕
中国がダライ・ラマ14世に対して、せわしなく批判を繰り返している。

「中国を分裂させる陰謀は必ず失敗する」


どっちの陰謀だか。

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中国政府公認のチベット仏教指導者パンチェン・ラマ11世は27日、北京市の人民大会堂で開かれた会合で「共産党のおかげで誰が本当にチベットを大切にし、誰が安定を破壊しようとしているのかが分かった」と強調し、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世側を批判した。 

1959年の「チベット動乱」についても「党の指導の下、中国軍が迅速に反乱を鎮めてくれた」と指摘した。11世は、チベット仏教第2の指導者、故パンチェン・ラマ10世の生まれ変わりとして中国当局に選ばれ、愛国教育を受けた。 
(共同) 
写真:北京の人民大会堂で開催された会合で発言する中国政府公認のパンチェン・ラマ11世
http://sankei.jp.msn.com/photos/world/china/090327/chn0903271816005-n1.jpg

〔ケ〕
味方(国)が増えて、強気になったね、中国。

このまま増長させていいのか。日本政府もキチンとものを言ってくれ。

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