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こんにちは、ゲストさん
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ラビア・カーディルさん講演会、内容変更のお知らせ世界ウイグル会議・日本語サイトより転載http://www.uyghurcongress.org/jp/News.asp?ItemID=1248747152 講演会の内容変更のお知らせ この度は「ラビア・カーディルさん講演会」へのご参加をお申し込みいただき、 誠にありがとうございました。 ところで、この講演会につき、やむを得ない事情が発生し、以下のような事態に 立ち至りましたので、謹んでご連絡申し上げます。 7月31日、米国議会・下院外交委員会が急遽、「ウルムチ事件」に関する 非公開ミーティングを開催することになり、ラビア・カーディルさんの見解と 証言を求めて参りました。 この会議には、これまで下院に於いてウイグル問題を積極的に取り上げてきた 民主党議員で「国際組織、人権及び監視委員会」のデラハント委員長や、 共和党のローラバッカー氏が参加します。 そして、ウルムチ事件について下院がどのような態度を示すか決める重要な 席になるとのことです。 彼女は当然、日本訪問を理由に断ることを考えましたが、米国議会開催期間の 最終日を使って(アメリカ議会は8月1日から暫く夏期休暇で開催されません)、 「ウルムチ事件」を取り上げ、事件への米国の姿勢を明確に示して欲しいという考えは、 多くの在米ウイグル人が抱いている「希望」でもあり、そこでの証言を断るということは 実に重い結果を予想しなければならないことでもありました。 そこで当実行委員会としては、誠に遺憾ではあるものの、このラビアさんの苦衷を察し、 下院ミーティング出席のための30日朝の米国への帰国を認めることといたしました。 ただし、30日夜の講演会は主催者としての責任も考え、以下のように内容を変更して 開催することといたしました。 1.ラビアさんには予定していた講演の内容を、29日に長時間の メッセージビデオという形で収録してもらい、当日はそれを会場で流して講演に替える。 2.ラビアさんのご主人であるシディック・ハジさんには日本に残ってもらい、 当日はラビアさんの代理として挨拶とお話をしてもらう。 ちなみに、ご主人は学者であるとともに、かつて中国の監獄に政治犯として9年も収監された 経験をもつ運動家でもあり、ご自身の体験とラビアさんについて、ウルムチ事件について、 大変有意義なお話が伺えることと確信致します。 以上、講演会主催者としてこのような事態に大変責任を感ずる次第ですが、 何卒このような事情をご理解いただき、ご容赦たまわりたく、お詫び申し上げる次第です。 なお、その上で、できることなら当日も何卒ご参集をたまわりたく、 誠に厚かましいお願いとは存じますが、併せてお願い申し上げる次第です。 ラビア・カーディルさん講演会実行委員会
2009年7月28 多くの人に東トルキスタンを知って貰う為、1日1回クリックお願いします皆様が1日1クリックして下さると、このブログのランキングが上昇し、より多くの人に東トルキスタン情報が伝わる仕組みです。
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まとめサイト「東トルキスタンに平和と自由を」【転載お願い致します】Yahoo!ブログ 東トルキスタンで起きていること【転載歓迎】オンライン署名でシルクロード都市カシュガルを破壊から守ろう!
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皆さんは東トルキスタンと言う国をご存知でしょうか? 国と言っても国連に加盟もしていなければ地図にも書いてありません。 通常は中華人民共和国の、「新疆ウイグル自治区」と呼ばれる地域です。 ここは、シルクロードの舞台として、東西の文明の交わる地点であると同時に、独自の文化と歴史を持った地域として繁栄してきました。しかし、18世紀に清朝に征服され、19世紀には「新しい領土」を意味する「新疆」という名の一つの省として支配されました。 その後、回族の軍閥やソ連軍、新疆政権などによる騒乱を経て、「東トルキスタン」という名をつけた国が2度誕生しました。 1933年に、宗教指導者の下「東トルキスタンイスラム共和国」が誕生しますが、約半年という短い期間で終焉を迎えました。 1944年には、テュルク系諸民族が各地で武装蜂起し、「東トルキスタン共和国」が誕生します。しかし、この国も誕生してから1年少々で、ソ連と中国国民党の間で交わされたヤルタでの密約により、中国の新疆省政府に合流させられることになりました。 その後、元東トルキスタン共和国政府の指導者達は殺害され、この国は名実共に消滅することとなったのです。 現在は国共内戦を制した中国共産党による占領下に置かれています。 そして中国共産党による激しい弾圧によって、数多くの東トルキスタンの人々の命が奪われてきました。 例えば ・・・ ・「計画生育」と言う名目で数百万の赤ちゃんの強制中絶を行い
・45回の核実験と核廃棄物の投棄により、多くの人々が放射能中毒で犠牲になり ・「政治犯」として数万人単位の人々の処刑が執行されている 現在でも東トルキスタンの人々は中国の圧政の下にあり、9.11テロ(米国同時多発テロ)以降はテロ対策の名目で、政治犯の投獄、処刑がさらに厳しく行われています。 また、大量の漢族の移住と、中国共産党による民族浄化政策のもとに、独自に培われてきた文化や言語、風習は消し去られようとしています。 しかしこの事実はあまり知られていません。 イスラムの犠牲者となるといつもイラクの人ばかり、中国共産党の圧政と言うとチベットや台湾の問題ばかりを耳にします。 ですが、今なお多くの東トルキスタンの人々も苦しんでいるのです。 東トルキスタンの人々の為に何ができるでしょうか?我々一人の力ではあまりにも無力です。 しかし、この事実を日本を始めとして世界中に広めることによって、中国への抗議、東トルキスタンへの支援の声を集めることは可能です。 現在、中国は東トルキスタンだけではなく、周辺諸国にも軍事的覇権政策を取っています。 東トルキスタンの人々の苦しみは他人事ではないのです。 今こそ皆さんで東トルキスタンの苦しみを世界に知らせ、中国に抗議しようではないですか! なお、私達はあくまでも東トルキスタンの全ての人々の平和と、弾圧からの解放を願っているのであって、武力に拠る独立を無暗に支持している訳では有りません。 貴方達にできること、してほしいこと「東トルキスタンに平和と自由を」質問集ページより抜粋はじめに、この問題は非常に複雑で敏感な問題であることを、よく理解して欲しいのです。 中国共産党によって支配されてから、東トルキスタンの少数民族への取り扱いは、それぞれの時期の社会的な背景や政策によって強弱硬軟移り変わってきました。 また中国は少数民族による大小の自治地域を認定し、さまざまな特権を配するなど、建前上は少数民族に対して配慮しているかのように見せかけています。しかし、このような制度や法規も、政策優先のために恣意的に援用され、結局は実効の段階でかなりの問題を生じています。 被抑圧者である東トルキスタンの少数民族側でも、それぞれの立場によって、武力に拠ってでも独立を達成するべきだというものから、現状を受け入れて中国の一部としてやっていこうというものまでさまざまです。 しかし、当地で行われている中国共産党による人権蹂躙や同化政策は、人類全てによって解決すべき重大な問題であることは確実です。 弾圧されている彼等の声を伝え、この状況が変えられるよう、世論を喚起していかなければなりません。ただ、現実として日本国内では、この問題を知る人は殆どいません。ですから、あなた方の力がどうしても必要なのです。 あなたの周りの方に、この問題を伝えて欲しいのです。大声を張り上げる必要はありません、ちょっとした話題に出すだけでも良いのです。 「日中記者交換協定」によって縛られているマスコミだけでなく、政治家や政府要人の中にも中国への配慮から、あえて東トルキスタンなどの人権問題を無視する人が多くおります。 しかし日本は民主主義国家です。 国民の世論、消費者の要望があるならば、頑迷な政治家もマスコミも、この問題を取り上げざるを得なくなるのです。 メールや電話、手紙で、私達の生の声を彼らに届けていきましょう。 そして一番大切なことは、私達の周囲にこの問題を知ってもらうことです。これが世論の喚起へとつながっていくのです。 あなたがネット上でこのページを見つけ、この問題を知ったように、次はあなたがこの問題を広めてほしいのです。 ネットを通じて広がる情報の威力については中国政府もよく理解しているようです。年々厳しくなる中国国内での検閲がこれをもの語っています。 東トルキスタン共和国が建国された11月12日の前後に、東トルキスタン独立記念行事が行われています。昨年も東トルキスタン亡命政府日本名誉領事館と殿岡事務所が主催して、大阪と東京で記念行事が行われました。 チベットのラサ蜂起が起きた3月10日の前後にはピースマーチが行われているようです。 また中国全土の監獄や労働矯正所で行われている、非人道的な強制労働による輸出品をボイコットする運動なども、アメリカなどを中心として行われています。近年、日本でも食の安全という観点から、中国産の農産物を忌避する傾向がありますが、これが人道的な観点からの運動へとつながることを望んでおります。 東トルキスタンに関するイベント情報はこちら多くの方に、この地域で起こっている事を知っていただく為に、この記事の転載をお願い致します
また出来れば、この記事への記事トラックバックも、よろしくお願い致します 多くの人に東トルキスタンを知って貰う為、1日1回クリックお願いします皆様が1日1クリックして下さると、このブログのランキングが上昇し、より多くの人に東トルキスタン情報が伝わる仕組みです。
この記事の元アドレス(URL) http://blogs.yahoo.co.jp/azuma_torukisu/5497524.html
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mixi「世界ウイグル会議日本応援コミュ」より転載。 http://mixi.jp/view_event.pl?id=43482052&comment_count=4&comm_id=3253619 募集期間:2009年12月31日まで記事の転載大歓迎ですPetition Onlineという英語の署名活動サイトで現在破壊の危機にある新疆ウイグル自治区、カシュガル市旧市街(老城)の保護と世界遺産指定要求運動署名活動がはじまっています。署名のあて先はユネスコ世界遺産委員会、潘基文国連事務総長、世界の指導者と市民ということです。 はじめたのはカナダ人のNikhat Rasheedさんとのこと。 カシュガルに国連世界遺産の地位を授与し破壊を止めよう。 ユネスコ世界遺産委員会、尊敬すべき潘基文国連事務総長ならびに尊敬すべき世界の指導者と市民の皆様へ 私たちの遺産を守ろう:シルクロード都市カシュガルを破壊から守ろう!国連世界遺産の地位をカシュガルに与えよう。 下記に署名した私たちは、最も強い言葉で中国、新疆自治区カシュガル旧市街(老城)の破壊に反対します。 シルクロードの古代の交易所たるカシュガル市は中国政府により地図上より組織的に抹殺されています、そして「中層建てのアパート、広場、路地を広げらた大通り、古代イスラム建築の復活の混在」に取って代わられるでありましょう。このことは茶番です。カシュガルはその古代よりのバザール、小路、家々と通りを伴なった千年の豊かで活気に満ちた歴史を持った都市です。チンギス・ハーンとチムールがかつては騎行した地です。 中国はシルクロードの歴史的な地を国連の世界遺産と指定するという国際的な計画を支持しているにもかかわらず、カシュガルはそのリストの中から消えています。 私たち署名者は、カシュガルがユネスコ世界遺産の地位を即時に授与され、また現存する建築物が支えられまた復元され、そして行なわれているいかなる開発もが現存する都市を保護し補完することを要求します。 Name(名前:必須) Email Address(電子メールアドレス:必須) Comments(コメント:任意) Email Address Privacy Option 電子メールアドレスプライバシーオプション(この中から1つ選択) ・Private(非公開) ・Available to Petition Author(嘆願者が利用可能) ・Pubulic(公開) (特段、希望が無い限り、「Private」の選択で良いと思います。) ■電子メールアドレスプライバシーオプションの説明 ・「Private」は、サイン確認の為に使われ、電子メールアドレスは安全で非公開な場所に格納されます。 ・「Available to Petition Author」は、電子メールアドレスが、公になって使われる事はありませんが、署名の嘆願者は利用可能になります。 また、電子メールアドレスは安全で非公開な場所に格納されます。 ・「Public」は、この嘆願書のウェブ上の署名ページに公開され、誰にも電子メールアドレスを知る事ができ、誰にでも電子メールが送る事が出来ます。 *1:ページ下のボタンは「署名内容の確認」という意味です。
このボタンをクリックすると、署名内容の確認(プレビュー)ページに移ります。 *2:次のページにあるボタンをクリックすると署名が送信されます。 多くの人に東トルキスタンを知って貰う為、1日1回クリックお願いします皆様が1日1クリックして下さると、このブログのランキングが上昇し、より多くの人に東トルキスタン情報が伝わる仕組みです。
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ラビア・カーディルさん緊急来日講演決定!mixi「東トルキスタン・ウイグル族」コミュニティより転載。http://mixi.jp/view_event.pl?&id=44744083&comm_id=147900 開催日時:2009年07月30日(木)開催場所:東京都(市ヶ谷・私学会館)2009年7月30日 午後6時半〜 場所:市ヶ谷・私学会館(アルカディア市ヶ谷)3F富士の間 会費:資料代として500円 主催:「ラビア・カーディルさん講演会」実行委員会 ○お申し込み 会場整理の都合上、事前のお申し込みをお願いします。 下記の方法で「お名前」「ご住所」「お電話番号」をお知らせ下さい。 Eメール rebiya0730@seisaku-center.net FAX 03-6380-8215 TEL 03-6380-8122 ※電話とFAXは、24日午後から。 http://www.uyghurcongress.org/Jp/News.asp?ItemID=1248227867 7月26日(日)東京都での「緊急シンポジウム」の情報はこちらです。多くの人に東トルキスタンを知って貰う為、1日1回クリックお願いします皆様が1日1クリックして下さると、このブログのランキングが上昇し、より多くの人に東トルキスタン情報が伝わる仕組みです。
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