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[[attached(1,center)]] 東京会場 2010年5月22日 開場18:00(開演18:45) 四谷区民ホール 大阪会場 2010年5月23日 開場14:30(開演15:30) 大阪府社会福祉会館 世界ウイグル会議 総裁 ラビア・カーディル 世界ウイグル会議 副総裁 セイット・トムトルコ 世界ウイグル会議 事務総長 ドルクン・エイサ 日本ウイグル協会 会長 イリハム・マハムティ ジャーナリスト 櫻井よしこ(東京会場のみ) ノンフィクション作家 関岡英之 世界ウイグル会議 総裁 ラビア・カーディル 世界ウイグル会議 副総裁 セイット・トムトルコ 世界ウイグル会議 事務総長 ドルクン・エイサ 日本ウイグル協会 会長 イリハム・マハムティ ジャーナリスト 櫻井よしこ(東京会場のみ) ノンフィクション作家 関岡英之 中華人民共和国の新疆ウイグル自治区は、元来東トルキスタンと呼ばれ、ウイグル人をはじめとしたテュルク系民族が住み、中国とは別の歴史と文化を持つ地域であった。しかし、1949年からの中国共産党支配以降、ウイグル人らは過酷な弾圧を受けている。漢民族の大量移住と同時に、数十万人もの若者が中国沿岸部へ強制移住を余儀なくされ、民族別人口比の逆転現象が起きている。ウイグル人らは教育から言語を奪われ、固有の文化やイスラム教の信仰が規制され、豊富な地下資源を中国沿岸部へと運び去られ、精神的・経済的貧困状態にあり、正に「民族同化」の渦中にある。
さらに、昨年7月にウルムチで起きた学生らの抗議デモでは、現地政府の武力鎮圧とその後の不当逮捕で、数千人の犠牲者が出た。 今回のシンポジウムの目的は、民族の危機に瀕するウイグル人の現状と、事態打開に奮闘する世界ウイグル会議の活動を多くの人に周知することである。アジアの民主主義の先進国として日本に与えられた役割と、日本であるからこそ出来る事を強く訴えていきたい。 多くの人に東トルキスタンを知って貰う為、1日1回クリックお願いします皆様が1日1クリックして下さると、このブログのランキングが上昇し、より多くの人に東トルキスタン情報が伝わる仕組みです。
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東トルキスタン
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13年前に起きたグルジャ事件と、昨年のウルムチ事件の追悼の行事を日本ウイグル協会主催で行います。 よろしくお願いします。 「第二回グルジャ事件追悼行事 −グルジャ事件とウルムチ事件について考える−」 【場所】 東京都大田区南蒲田1丁目20-20 大田区産業プラザPIO D会議室 アクセス:京急蒲田駅東口 徒歩3分 、 JR蒲田駅東口 徒歩13分 【日時】 平成22年2月7日(日) 開場:18:45 開始:19:00 【講演】 岡崎 渓子氏(東洋史研究家) 【資料代】1000円 【主催】日本ウイグル協会 / 世界ウイグル会議日本全権代表 イリハム・マハムティ ウイグル人にとって忘れられない日が2つあります。 1997年2月5日と2009年7月5日です。 1997年2月5日に東トルキスタンのグルジャ市において不当逮捕に抗議するデモがありました。 無実の罪で逮捕されたウイグル青年の釈放を要求し2月5日から1000 人ほどの民衆が参加しました。 このデモ隊に対して公安警察、武装警察は過酷な弾圧を加え、多くのデモ参加者を逮捕し、一箇所に集めました。 そして厳冬の最中、気温マイナス20 度の状況で彼らに対して放水し、多くのウイグル人を凍死させました。 その後も不当逮捕は続き、多くのウイグル人が拘束され亡くなっていったのです。 しかし、昨年はグルジャ事件を上回る悲惨な事件が起きてしまいました。 2009年6月26日、中国広東省でウイグル人労働者を漢人が襲撃虐殺する事件が起きました。 その事件を受けて7月5日、東トルキスタンのウルムチでも事件の解決を願いウイグル人による平和的な抗議デモが行われました。 しかし無差別発砲により多くのウイグル人を射殺し、装甲車でひき殺すなど武力鎮圧でウイグル人が殺害、逮捕されました。 中国政府の発表では192人の死者となっていますが実際には数千人の犠牲者がでていると見られます。 本集会では2つの事件について考えて行きたいと思います。講師にはグルジャ事件直後に現地調査をされた岡崎渓子先生をお招きしました。当時の新聞報道では見られなかった、生の情報を講演して頂きます。皆様のご参加宜しくお願いします。
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「世界ウイグル会議日本語site応援」コミュニティからの転載です。 http://mixi.jp/view_event.pl?id=49022915&comment_count=2&comm_id=3253619 17歳の少年のヌール・ウルイスラム・シェルバズが新疆ウイグル自治区のウルムチにおいて、7月27日以来隔離拘禁されている。拷問や虐待を受ける危険があり、家族は彼の生命を心配している。 ヌール・ウルイスラム・シェルバズは7月27日、ウルムチのナンメン市場で警察によって逮捕された。警察は家族に対し、7月5日の自治区内でおきたデモに参加した容疑で拘束していると伝えた。警察は、ヌール・ウルイスラム・シェルバズが群集に投石した疑いがあると言った。彼はウルムチのシセン刑務所に拘禁されている。誰も彼に面会することを許されていない。最近シセン刑務所から釈放された人々は、寒さ、飢え、病気によって死亡する受刑者のことなど、同刑務所の劣悪な環境について語っている。収容者は1日中、房に閉じ込められたままだと伝えられている。 中国語、英語あるいは母語で、以下のアピール文を作り、航空便、航空書簡(全世界90円)、電報、ファックスあるいはeメールで、2009年12月29日までに送ってください。同じ内容のアピール文が後に続きます。それをご利用ください。 ・ 当局に対し、ヌール・ウルイスラム・シェルバズの所在と拘束の理由を直ちに明らかにするよう要請する。 ・ ヌール・ウルイスラム・シェルバズが国際的に理解されている刑事犯罪で起訴されない限り、彼を即時かつ無条件に釈放するよう要請する。 ・ ヌール・ウルイスラム・シェルバズが拘束中に拷問その他の虐待を受けないことを保証するよう、当局に要請する。 ・ ヌール・ウルイスラム・シェルバズが自ら選んだ弁護士や家族に会うことができ、希望する医療措置を受けられることを保証するよう、当局に要請する。 2009年1月28日までにアピールを送ってください。 (投稿者・注:2010年1月28日の間違いだと思われます) 新疆ウイグル自治区人民政府主席 Chairman of the Xinjiang Uighur Autonomous Regional People's Government Nur BEKRI Zhuxi Xinjiang Weiwuer Zizhiqu Renmin Zhengfu,2 Zhongshanlu, Wulumuqishi, 830041 Xinjiang Weiwuer Zizhiqu People's Republic of China Email: master@xinjiang.gov.cn または 中国 830041 烏魯木斉市 2 中山路 新疆維吾爾自治区 新疆維吾爾自治区人民政府 努爾・白克力 主席 收 eメール: master@xinjiang.gov.cn 書き出し: Dear Chairman 新疆ウイグル自治区公安庁庁長 Director of the Xinjiang Uighur Autonomous Regional Department of Public Security LIU Yaohua Tingzhang Xinjiang Weiwuer Zizhiqu Gong'anting 58 Huanghelu Wulumuqishi 830001 Xinjiang Weiwuer Zizhiqu People's Republic of China または 中華人民共和国 830001 烏魯木斉市 黄河路 新疆維吾爾自治区公安廳 朱昌傑 廳長 收 書き出し: Dear Director Chairman of the Xinjiang Uighur Autonomous Regional People's Government Nur BEKRI Zhuxi Xinjiang Weiwuer Zizhiqu Renmin Zhengfu,2 Zhongshanlu, Wulumuqishi, 830041 Xinjiang Weiwuer Zizhiqu People's Republic of China Dear Chairman, I am writing to express my concern about Noor-Ul-Islam Sherbaz who has been held incommunicado since 27 July in Urumqi. I call on you to immediately clarify Noor-Ul-Islam Sherbaz's whereabouts and the reasons for his detention and to immediately and unconditionally release Noor-Ul-Islam Sherbaz, unless he is charged with an internationally recognizably criminal offence. I also call on you to guarantee Noor-Ul-Islam Sherbaz is not tortured or otherwise ill-treated whilst in custody. I finally urge you to ensure that he is given access to a lawyer of his choice, his family and any medical treatment that he may require. Sincerely Yours,
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中華人民共和国建国60周年に抗議する チベット・モンゴル・ウイグル三民族連帯集会&デモmixi「東トルキスタンを守れ」コミュニティより転載。http://mixi.jp/view_event.pl?id=46140325&comment_count=6&comm_id=343968 中華人民共和国建国60周年に抗議する チベット・モンゴル・ウイグル三民族連帯集会&デモ http://3natioco.web.fc2.com 【場所】 港区六本木三河台公園 〜 笄(こうがい)公園 【日時】 平成21年9月26日(土) 11:30 集合 12:00 集会 13:00 デモ行進 14:00 解散 【参加団体】 日本ウイグル協会、チベット問題を考える会、内モンゴル人民党、 モンゴル自由連盟党、チベット青年会議日本支援委員会、日本チベット友好協会、 台湾研究フォーラム、在日台湾人アジア人権研究会、アジアと中国の民主主義を考える会、 日本シルクロード科学倶楽部、Students for a Free Tibet:日本 【趣旨文】 今年10月1日は中華人民共和国建国60周年という、中国政府にとって今まで以上に 重要な「国慶節」となります。 当日には華やかな行事や軍事パレードなどが催され、その統治による経済発展を 世界に向けて発信しようと試みることと思われます。 しかし、そこに住む人々は中国共産党の一党独裁下にあって建国以来、 一貫して人権が抑圧され続けています。 人々は言論、表現、信仰の自由が奪われ、それに抗議をする人は不当に逮捕され、 監獄で強制労働・拷問を受けています。 60年前の建国前後に中国共産党の軍事侵攻を受けたチベット、南モンゴル(内モンゴル)、 ウイグル(東トルキスタン)、これらの地域に住む人々は漢民族とは 全く異なった民族であり、独自の言語、文化、歴史を持っています。 しかし近代以降、中国は「密接不可分の一部」であると主張し、不当に占領しました。 そして60年の時を経て、今まさに民族としての生命が絶たれようとしています。 自民族の言語による教育、宗教活動が制限され、民族の文化・歴史も否定され、 中国への同化政策の最終段階にいます。 しかし、民族自決は国連憲章に明記された21世紀の現在を生きる人類すべての 普遍の権利であると私たちは信じています。 そして国連常任理事国である中国は国際人権規約を遵守し、世界に広げていく 役割を担うべきはずです。 しかし、実際には、その中国国内において、人々の人権は著しく制限され続けています。 この60年間にわたる中国政府の「少数民族政策」は全くの失敗であったことは、 今なお各地域で起きている各民族による抗議行動を見れば明白です。 今後、中国共産党がどのような経済政策を実施しようとも、どのような武力制圧を行おうとも、 中華人民共和国の統治の下に生きる人々の自由への希求を止めることも、 人々の権利を奪い去ることも、永遠に叶わないであろうと考えます。 私たちは、中国国内における人権抑圧に抗議します。そして、人類普遍の権利が、 三民族をはじめ、中華人民共和国の統治のもとで生きる全ての人々に等しく与えられることを願い、 その実現のために行動しなければならないと考えています。 中国政府による残酷な民族政策を止めさせるためには、三民族が合同して 立ち上がらなければならないという強い危機感の下、三民族合同の抗議集会と デモを行いたいと思います。 みなさまのご協力とご参加をよろしくお願い致します。 参加団体や時間などまだ未定のところがありますが、追加や変更があったらHP上で更新、 ここで適宜告知します。 よろしくお願いします。
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ウルムチ抗議デモで5人死亡=当局発表、なお緊張続く−中国新疆9月5日1時8分配信 時事通信http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090905-00000005-jij-int 【北京時事】新華社電によると、中国新疆ウイグル自治区のウルムチ市政府は4日、記者会見し、同市内で3日に起きた漢族住民ら数万人が参加した抗議デモで5人が死亡、14人が負傷したと明らかにした。死者のうち2人は一般市民という。同市内では4日もデモが発生し、緊張が続いている。
市側は4日のデモについて、市内数カ所で群衆が集まったが、すぐに解散し犠牲者はいないとしている。ただ地元住民によると、武装警察部隊による厳戒態勢が敷かれる中、同日夕の時点でも、交差点などに多くの人々が集まっているという。 事態を重視した中国政府は同日、孟建柱公安相を現地に派遣。同公安相は自治区幹部らに「責任意識を高めよ。早急な治安回復が第一だ」と命令し、暴力行為に参加したり、社会安定や民族団結を損ねたりした者は、民族を問わず法に基づき罰せられるべきだと指示した。 香港の公共ラジオRTHKによると、同日のデモでは、参加者がペットボトルを警官隊に投げ付け、前日に続き「(自治区共産党委員会書記の)王楽泉は辞任せよ」とシュプレヒコールを上げた。警官隊は群衆を追い散らすため、催涙ガスを使った。 多くの人に東トルキスタンを知って貰う為、1日1回クリックお願いします皆様が1日1クリックして下さると、このブログのランキングが上昇し、より多くの人に東トルキスタン情報が伝わる仕組みです。
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