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【中国】ドイツ人記者が中国人選手のマナー違反を名指しで批判!礼儀正しかったのは日本人選手−世界卓球

<世界卓球>外国人記者が指摘!中国人選手のマナー違反は目に余る―中国紙 

2009年5月6日、南方都市報は「ドイツ人記者が張怡寧(ジャン・イーニン)、郭躍(グゥオ・ユエ)のマナー違反を名指しで批判!礼儀正しかった日本人選手」と伝えた。世界卓球選手権個人戦での中国選手のマナー違反が問題となった。 

「どうしてこうなのか、まったく理解できない。日本チームの記者会見は本当に礼儀正しいものだったが、中国チームの選手は会見中も落ち着かないようす。マナー違反で人への敬意を感じられませんでした」とはドイツのハインツ記者の言葉。 

確かに中国人選手のマナーは褒められたものではなかった。英語と日本語に 
翻訳するため待ち時間が長くなってしまったとはいえ、中国人選手は水をカップに注いだり、チームメイトと小声で話していたりとせわしないようす。

女子シングルス優勝の張怡寧、準優勝の郭躍は記者会見の間、ずっと下を向いて携帯電話をいじりっぱなしだった。また李暁霞(リー・シャオシャー)、丁寧(ディン・ニン)の試合では、第4ゲームが終わるとボールをぽんと卓球台の上に投げ捨て、地面に落ちたボールには目もくれずにベンチに急ぐ姿も見られた。そのボールを拾ったのは頭に白いものが混じった初老の審判だったという。 

ハインツ記者は、日本人選手は記者会見でも礼儀正しかったし、試合後は頭を下げて観客にあいさつしていたとその差を指摘する。

かつて「カナダのデブ」発言で話題となった、中国の飛び込み女王・郭晶晶(グオ・チンチン)も批判の的となったが、中国人アスリートのマナー向上問題は中国で重要な課題となっている。

卓球の場合、国際卓球連盟(ITTF)のアダム・シャララ会長が直接苦言を呈したこともあり、今大会はマナー向上が重要な課題としてあげられていたが、南方都市報はほとんど効果がなかったと厳しく批判し、日本人選手との差は大きいと伝えている。 

ソース:レコードチャイナ 
http://www.recordchina.co.jp/group/g31146.html

<ケ>
中国の辞書に「礼儀」という言葉はない。

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いつまでも騒ぎ続ける国

【NYタイムズ】韓国の期待を一身に背負うキム・ヨナ…WBC敗退、練習妨害、浅田真央とのライバル意識

韓国コミュニティ中心のショッピングセンター、コリアタウン・プラザでは、今週は2つの熱い話題から逃れることができない。 

今週月曜日、韓国はWBCで最大のライバル日本に敗れた。そして国民の関心は次のフィギュアスケートに移った。韓国のキム・ヨナ選手が世界選手権の優勝候補の一人なのだ。 

韓国と日本が野球で激突したのと同じ都市で、両国の間で再び対決が見られることになる。 

キムの最大のライバルは日本の浅田真央選手だ。前年度世界チャンピオンである。ステープルズ・センターで行われる女子シングルは金曜日から始まる。 

「ウワー、今週はキム・ヨナが日本の女の子に勝たなきゃいけないプレッシャーが大変だわ」と、コリアタウン・プラザの美容品店に勤務するSoo Changさんは語る。 

彼女は「Korea Herald Business」、「Daily Sports Seoul USA」、「The Korea Daily」の一面に載っているキム・ヨナの写真に熱い眼差しを送った。「今や彼女は我が国に誇りをもたらしてくれる唯一のホープです」。 

来年のオリンピックはキム・ヨナと浅田真央の二人が金メダル候補と言われている。ともに母国でスーパースターの18歳同士である。 

韓国国民の間ではキム・ヨナはスポーツの域を超えた存在だ。「Forbes Korea」誌は彼女を韓国の著名人トップとして紹介、コリアタイムズ紙では「2008年パーソン・オブ・ザ・イヤー」に指名している。次点は何とオバマ大統領、バン・キムン国連事務総長、李明博韓国大統領といった面々である。 

キム・ヨナのエージェントであるIBスポーツのライアン・W・キム氏によると、彼女はサムスンやヒュンダイなど8社のコマーシャルに出演しているという。そして彼女のスケート曲を編集した「氷上の妖精/クラシックアルバム」と題されたCDは、コリアタウンのMusic Plaza店でベストセラーになっている。 

今大会には彼女を取材するために韓国からは新聞8紙とテレビ3局が来ている。4大陸選手権で日本の選手に練習の邪魔をされたという彼女の話が伝わって、彼女を守るためにファンたちも集結した。日本スケート連盟は故意に邪魔をするようなことはなかったと言うが、韓国人たちの怒りは収まっていない。 

「韓国国民にすれば重大問題です」と、コリアタウン・プラザで岩塩クリスタルランプを販売しているTong Suk Chun氏は言う。
「なにせ彼女は国民の宝ですからね!」 

浅田はキム・ヨナとは未熟な頃からずっと競争相手としてやってきたので親しい間柄だと言う。英語でおしゃべりをすることもあると言い、ライバル関係を歓迎している。「大会でプレッシャーがあってもキム・ヨナさんがいるおかげで、それをパワーに変えることが出来たりします」と、浅田は言う。 

一方、キム・ヨナは浅田との関係を「友人でもないが敵でもない、その中間あたり」だとして、「いずれ引退すればもっと気楽に会えると思います」と言う。 

キム・ヨナのコーチで五輪で二度銀メダルを取ったブライアン・オーサー氏は、自らの経験に基づいてキムにライバルに関して助言を与えている。

彼とブライアン・ボイタノは1980年代に競い合った仲で、「ブライアン対決」として知られている。1988年、オーサー氏が自国カナダのカルガリーで行われた五輪でボイタノに次ぐ2位になりクライマックスに達した。 

オーサー氏は敗れて精神的に打ちのめされたが、その時の経験が現在プレッシャーと闘うキムを手助けするのに役立っていると言う。 (一部略) 

米NYタイムズ: 
http://www.nytimes.com/2009/03/27/sports/othersports/27skate.html?ref=othersports

〔ケ〕

日本スケート連盟は故意に邪魔をするようなことはなかったと言うが、韓国人たちの怒りは収まっていない。


何、この悪意のある書き方。

それにしても浅田選手の方が自然体だ。

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