【日韓】韓国国防相「日韓が軍事協力するには、歴史認識の変化が必要 【シンガポール30日共同】 韓国の李相喜国防相は30日、シンガポールで開催中のアジア安全保障会議で、核実験を続ける北朝鮮の脅威に対抗する日韓軍事協力の可能性について 「両国の歴史認識問題が変化すれば、信頼関係を築けて軍事協力を強化できるだろう」などと語った。 李国防相は「韓国と日本の軍事協力を制限しているのは何よりも政治・外交的な要因だ」と指摘。その上で「自分が合同参謀本部議長だったとき、他国の軍トップと話し合う機会があったが、日本とはできなかった。互いに協議したいのだが、試みるたびに日本から政治的な発言があり制限された」と明かした。 2009/05/30 17:12 【共同通信】http://www.47news.jp/CN/200905/CN2009053001000586.html <ケ> 結局日本に譲歩しろ、そうしたら話し合いをしてやるという上から目線。 今、北朝鮮がミサイル頻繁に飛ばしているときに、こんな態度を取っている場合ではないと思うが。 それに、日本の左翼が認識を変えない限り、だめだと思う。
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【韓国】民主・鳩山氏選出を速報 「韓国に対して非常に友好的な考えを持っている」-韓国メディア[05/16] 【ソウル16日時事】韓国の聯合ニュースは16日、鳩山由紀夫氏の民主党代表選出を速報し、「小沢一郎前代表体制で菅直人代表代行と共に『トロイカ』で執行部を導いてきた安定感により幅広い支持を確保した」と伝えた。 また、鳩山氏について「日本の政界有数の名門の生まれで学者出身」「韓国に対して非常に友好的な考えを持っている」などと紹介した。 5月16日17時11分配信 時事通信http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090516-00000065-jij-int <ケ> 民主が政権を取ることを前提にモノを言っているな。 |
【韓国】日本製品に韓国ITを融合…環境事業協力で双方に利益 「日本は環境産業で米国の基準に従うだろう。しかし日本は技術だけ持っており、環境関連の国際標準化能力がない。そこで米国に技術を与え国際標準化を誘導するだろう。欧州は規制が多い地域だ」。 駐韓日本大使館が国内の日本専門家らを中心に結成した「城北洞フォーラム」の最初の招請演説者として先月招かれた早稲田大学の深川由起子教授(政治経済学)の見通しだ。韓国企業がグリーン成長産業を育成しながらドイツやデンマークから装備輸入をしていることと関連してこのように指摘した。 深川教授は、この2年間は韓国人観光客が東京などにあふれ、いまは明洞(ミョンドン)や仁寺洞(インサドン)が日本人観光客でごった返しているとし、為替相場のせいでもあるが韓日両国は底辺の市場では事実上統合されていると見るべきだと述べた。韓日経済協力はこうした視点からスタートすべきだと強調している。 また2013年の気候変動条約(ポスト京都議定書)を控え、いまから韓日両国が二酸化炭素排出量を減らすための協力事業を進めることを求めた。深川教授は北東アジア経済の専門家で、特に韓国経済通として知られている。 以下は一問一答。 −−韓国経済の長所だったスピードが急激に落ち込んでいる。どう見るべきか。 「韓国経済が先進国水準に入っていることを肯定的に見ている。過去の一貫性のない政策が正されつつあることの証しではないか。日本経済は対外依存度が高い上に特に輸出は先進国に偏っている。韓国は輸出の割合が大きいが中間市場で価格競争力があり中国など新興市場への進出が容易だ。中国・インドの景気が少し回復すればすぐに景気が回復できる」 −−日本は「失われた15年」(深川教授の主張)に不良をふるい落とし成長したが最近また困難に直面しているがどうしてこうなるのか。 「最大の問題は金融だ。三菱UFJなど3大メガバンクの運営能力が落ちている。銀行は500兆円の資金を運用しているが、米国に全面的に依存している。例えば資金を米国市場にまず投資してウォール街の腹を満たした後に日本に持ち込んで投資するスタイルだ。さらに日本の株式市場では、外国人が世界的に知られている収益性のよい輸出銘柄にばかり関心があり内需銘柄には投資をしない。収益が出るところに投資することについては何も言えないが、そのために内需は回復できずにいる」 −−日本の部品素材技術の韓国移転はどう考えるか。 「韓国は部品素材技術と関連し日本文化を理解すべきだ。日本の部品メーカーは概ね中小企業だ。ここで働く労働者はボルトやナットを1つ作ってようやく1〜2円を稼ぎながら老いるまで働く。彼らがそうやって働くのは労働だけで説明できない職人魂のような文化的現象だ。韓国の大学教育を受けた人たちにこうした仕事はできないだろう。したがって部品素材を開放しても韓国に大きな助けにはならない」 −−韓国はどうやって経済危機を克服すべきか。 「韓国は部品素材分野の貿易赤字に執着するのではなく、サービス産業などを育てて雇用や働き口の創出に集中すべきだ。医療・教育・情報通信産業を育成すべきだ。G20諸国でもブラジル・豪州・アルゼンチンのような国は資源があり経済危機にも強い。しかし韓日にあるのは人材だけだ。優秀人材を活用して危機を乗り越えていかなくてはならない.韓日間の人材ネットワークの構築が必要だ」 −−韓日両国が何を協力できるか。 「韓日が環境問題で協力すればよい。互いにウィンウィンになれる。韓国の長所のスピードと情報通信技術に日本の製品を融合するのだ。例えば各家庭に二酸化炭素排出量を測定する計量器のようなものを取り付けるのだ。2013年の気候変動条約が発効する際にあわてずに今から準備をすべきだ。 ◆深川教授=早稲田大学経済学部卒業後エール大学修士号、早稲田大学博士号を取得し、韓国産業研究院(KIET)客員研究員、長銀総合研究所主任研究員、東京大学教授を経て2006年から早稲田大学教授として在職中。韓日両国の経済討論会に多く出席する。韓昇洙(ハン・スンス)首相ら韓国の政治家との交流も多い。主な著書に「韓国・先進国経済論」などがある。 中央日報http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=115239&servcode=A00§code=A10 <ケ> 韓国は部品素材技術と関連し日本文化を理解すべきだ。日本の部品メーカーは概ね中小企業だ。ここで働く労働者はボルトやナットを1つ作ってようやく1〜2円を稼ぎながら老いるまで働く。彼らがそうやって働くのは労働だけで説明できない職人魂のような文化的現象だ。韓国の大学教育を受けた人たちにこうした仕事はできないだろう。したがって部品素材を開放しても韓国に大きな助けにはならない理解するのは無理だと思う。それに、なぜ大卒と限定するのか。 韓国を助ける義理はない。 情報通信技術だって、他の国のもの。 スピードは、後先考えずに突っ走ったらついてきた結果。 人の技術を自分のものだとすることだけは早いかも。 日本と韓国は互角じゃないから、協力というより指導しなければならない。 韓国は互角だと思っているのかもしれないが。 それより日本が嫌いなんでしょう? 嫌いな国にすり寄ってくるのは迷惑 結論として、日本にはメリットがない。 日本を越えるIT大国なんだから、日本に頼らずに同じく嫌日の中国とでも協力関係をつくってください。
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ジュネーブで開かれた世界人種差別撤廃会議の再検討会議で4月23日、朝鮮代表が演説を行った。 代表は、人種主義と人種差別を根源から除去するうえでの基本は、過去史を正しく清算することであると主張した。また、かつての日本の植民地支配の実態を資料を挙げて明らかにし、こうした反人倫的犯罪が世紀をまたいだこんにちまでも依然として清算されていないと非難した。 さらに、むしろ日本では過去の植民地支配を正当化し、民族抹殺政策の痕跡を覆い隠すため中学校の歴史教科書をわい曲し、A級戦犯を「英雄」として賛美する行為が露骨になっていると指摘した。 朝鮮代表は、過去の植民地政策の被害者の子孫である在日朝鮮人が現在、不当な理由で弾圧され、社会生活のあらゆる分野で差別を受けていると指摘、日本に対し過去の反人倫的犯罪史を一日も早く清算し、総聯と在日朝鮮人に対する弾圧と差別を中止することを強く求めた。 ソース:朝鮮新報 関連スレ 【朝鮮日報】「呆れる人種差別」 恥ずかしい韓国人〜欧米の先進国の国民には必要以上に従順、肌の色が違う外国人は無視 http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1225387599/ 過去の植民地政策の被害者の子孫である在日朝鮮人が現在、不当な理由で弾圧され、社会生活のあらゆる分野で差別を受けていると指摘、日本に対し過去の反人倫的犯罪史を一日も早く清算し、総聯と在日朝鮮人に対する弾圧と差別を中止することを強く求めた。そんなに差別がひどいというのなら、帰国してください。 日本の政府やマスゴミは、今まで相手をするのが面倒臭いと言ってやり過ごしてきたツケがこういういびつな形で出ているではないか。 これからは、面倒くさがらないで、反論するところはきちんとするべきである。それが韓国のためにもなるのだ。 以下転載させていただきます。
歴代の大統領がこう言っています。 朴正煕のエピソード 福田赳夫が韓国を訪問した際に、酒席において日韓の閣僚たちが日本語で会話をしている最中、韓国側のとある高官が過去の日本による植民地統治を批判する旨の発言を始めたところ、彼を宥めたうえで「日本の朝鮮統治はそう悪かったと思わない。 自分は非常に貧しい農村の子供で学校にも行けなかったのに、日本人が来て義務教育を受けさせない親は罰すると命令したので、親は仕方なしに大事な労働力だった自分を学校に行かせてくれた。 すると成績がよかったので、日本人の先生が師範学校に行けと勧めてくれた。さらに軍官学校を経て東京の陸軍士官学校に進学し、首席で卒業することができた。卒業式では日本人を含めた卒業生を代表して答辞を読んだ。 日本の教育は割りと公平だったと思うし、日本のやった政治も私は感情的に非難するつもりもない、むしろ私は評価している。」と語った。 金完燮 日韓「禁断の歴史」p.212 小学館 2003年10月 ISBN 4093896518http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%B4%E6%AD%A3%E7%85%95#cite_note-6 |




