【政治】自民党・谷垣総裁、靖国神社を参拝自民党の谷垣総裁は終戦記念日の15日、靖国神社を参拝した。 【政治】自民党・小泉進次郎衆院議員、水落敏栄参院議員、靖国神社を参拝
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【政治】自民党・谷垣総裁、靖国神社を参拝自民党の谷垣総裁は終戦記念日の15日、靖国神社を参拝した。 【政治】自民党・小泉進次郎衆院議員、水落敏栄参院議員、靖国神社を参拝
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(以下転載)
平成七年二月二十二日の夜、東京九段会館において、「謝罪決議に反対する、国会議員を激励する国民集会」、が開催されました。
「朝日」、「社会党」、主導のこの謝罪決議が大嫌いで、反対の立場の私はこの集会に出席いたしました。
その夜は現在、自由党在籍の西村真悟代議士が世話人役で、会が進められました。出席した国会議員は当然何れも、保守派の人々でした。 その中に紅一点として、新進党の高市早苗代議士がいたのには、やや意外な気がいたしました。私はTVは殆ど見ませんが、高市代議士という人物は、TVで顔と名前を売り、時流にのって日本新党から出た、タレント議員の一種だろう、位の認識でした。
当日何人かの国会議員が演説をしましたが、高市代議士の演説を除いて、他の人たちのものは、私には何一つ記憶に残っておりません。高市代議士の演説には、強い感銘を受けました。
演説の要旨は、「あの時代を一生懸命、誠実に生きた国民が大多数で決定したことを、今の人間が、現在の自己のイデオロギーの基準で、一方的に、犯罪として断罪していいのものか、あの時代を生きた人たちに代わって、謝罪する権利があるのか。」というものでした。
謝罪決議の経緯については、産経新聞編集委員の、安村廉氏が平成七年十二月に著した、「歴史を裁いた政治家たち」、(戦後50年、国会の狂騒)、展転社に詳しく書かれています。
この書物の第一章、「第二の敗戦ー精神的自立なき自国断罪」、は次の文で始まっています。 第二章
「国会決議決戦のとき」 の中に、以下の文があります。 ーーーそうした中で、新進党内の「正しい歴史を伝える国会議員連盟」は実に健闘した。 とくに、西村真悟、樽床伸二、高市早苗、前田武志の各代議士ら若手議員は、少数勢力ながら、「一方的に歴史観を特定する権利は立法府には与えられておらず、戦後五十年になされるべき決意表明は、『各党声明』、によるべし」、という筋の通った理性的な判断をした。
これが執行部を動揺させ、ついに新進党の衆院本会議欠席を誘発したのである。その政治行動の真摯さと功績には、最大の評価を与えてしかるべきであろう。
マスコミ受けしない、陰険卑劣な、「築地」、を敵にまわす、このような行動は、人気商売的要素のある、国会議員には相当な勇気がいるものであり、私としては深い敬意を表します。 ーーー六月十五日、参議院は戦後五十年の決議採択を見送った。衆院での決議賛成が過半数に満たなかった異常事態とあわせ、五十年決議の、『無効性』、も決定的となった。 高市代議士の、新進党から自民党への移籍に関しては、彼女の弁明を読みました。彼女は次のように述べていました。 「いくら選挙のためとは言え、公約と財政の裏付け、収入、支出が数字的に明らかでなく、その点につき納得いく回答が得られなければ、選挙区の人達に説明できない、自分を偽るような、選挙区の人達に嘘を言うようなことは出来ない、と何回も党上層部に問いただしたが、納得のいく答えは得られず、これ以上政治家としてこの党に止まるわけにはいかない、と離党を決意した」、私はこの言葉を聞き、「福祉大幅向上、かつ大幅減税」、というような、無責任野党のあり方に愛想づかしをしたものと、理解しました。 >とうとう今では、森派にまで入って活動する。 たしかに彼女は森派で活動しました。彼女のHPの中の、「勝手補佐官」、の項目を読むと、任命されたわけでもないのに、自分から進んで補佐官に名乗ったいきさつが書いてあります。しかし彼女が森総理の勝手補佐官として、総理を補佐したときは、「神の国」、や、「えひめ丸」、問題で、森総理は超不人気、不人気の極とも言える時期でした。その中で彼女は森総理を支え、総理の為に弁じています。これも人気の点から見たら自己のプラスになるとは考えられず、よくやっていたと思っております。 宰相としての器、能力からみて疑問はあるものの、私は森総理はそう嫌いではありません。
一つ間違えれば、河野洋平、田中真紀子、加藤紘一のような、どうしようもない、そのくせ、「築地」、の論調を気にする、チャイナスクール代表みたいなのが総理になる可能性もあったことを考えますと、実に恐ろしいことで、もしそんなことにっていたら、と今更ながらゾッとします。
高市代議士は、左翼がもくろむ、家庭崩壊にもつながりかねない、夫婦別姓問題でも、常識的な、通称使用推進の旗頭の一人として活躍しております。 (チャンネル桜掲示板より)
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保守議員の決起を望みます。
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横峯さくら選手が宮崎県に1200万円寄付 口蹄疫問題横峯さくら選手
宮崎県で家畜の伝染病、口蹄疫(こうていえき)の被害が拡大している問題で、同県在住の女子プロゴルファー、横峯さくら選手(24)が、今月6〜9日に開かれたワールドレディス選手権サロンパス杯で得た賞金1200万円全額を、宮崎県に寄付することを、自身のブログで明かした。
横峯選手はブログで「畜産農家の方々に少しでも手助けできれば良いなと思い、先週の獲得賞金を全額寄付します。この問題をひとりでも多くの方に理解してもらい、支援して頂けたら幸いです」と呼びかけている。
横峯選手は同大会で2位に入り、賞金1200万円を獲得。出場試合、年齢ともに最速で生涯獲得賞金6億円突破を果たした。横峯選手は昨年の女子ツアーで初の賞金女王に輝いている。
<ケ>
「世の中の動向をきちんと見ている」アスリートに拍手します。
今までの栄光を一気に失うかもしれないアスリートもいますが
父親をもう少し教育してください。
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