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【政治】自民党・谷垣総裁、靖国神社を参拝

自民党の谷垣総裁は終戦記念日の15日、靖国神社を参拝した。

谷垣氏は京都府遺族会会長を務めており、昨年9月の党総裁選で終戦記念日に同神社を参拝すると明言していた。

菅首相と閣僚全員は終戦記念日には参拝しない見通し。

*+*+ YOMIURI ONLINE 2010/08/15[11:56:30] +*+*
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100815-OYT1T00270.htm


【政治】自民党・小泉進次郎衆院議員、水落敏栄参院議員、靖国神社を参拝

 65回目の終戦の日を迎えた15日、靖国神社には超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」など多数の国会議員の参拝が予定されている。

同日午前8時20分ごろには、自民党の小泉進次郎衆院議員、同50分ごろには自民党の水落敏栄参院議員がそれぞれ参拝に訪れた。

*+*+ 産経ニュース 2010/08/15[11:59:42] +*+*
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100815/plc1008151120004-n1.htm

ご意見
天晴れ!

戦没者の参拝なんて当然すぎることをしないこの国の政治家ってなんだろう。
チョンには何度も頭下げるくせに。
話は違うが、昨日BS観えたら日韓の座談会みたいな番組やってたけど、日本側は在日や帰化者、韓国側は韓国人。
こんなセッティングだったのでひたすら韓国マンセー、サムソンマンセー、日本はとうに超えてる相手は世界。って感じ。いったいどこの国の番組だよ。これも税金で政策されてんだぞ。仕分しろ

議員になる前に自衛隊の体験入隊もしとるがな

進次郎は議員になった時から腹括ってるだろ
靖国に行くのは当然と思っていそうだ
どこから批判されるのか、それをどう交わしたらいいのか、 ちゃーんと解ってやってるんだよ

父と一緒に参拝してるよ。秘書やってたんだから。
2、3年前の純一郎参拝動画で一緒に映っているし。


<ケ>
民主党・松原議員は、突っ込んだ発言をしているのだから、靖国には行くべきだ。
 

国士・高市早苗

(以下転載)


平成七年二月二十二日の夜、東京九段会館において、「謝罪決議に反対する、国会議員を激励する国民集会」、が開催されました。
「朝日」、「社会党」、主導のこの謝罪決議が大嫌いで、反対の立場の私はこの集会に出席いたしました。
その夜は現在、自由党在籍の西村真悟代議士が世話人役で、会が進められました。出席した国会議員は当然何れも、保守派の人々でした。
その中に紅一点として、新進党の高市早苗代議士がいたのには、やや意外な気がいたしました。私はTVは殆ど見ませんが、高市代議士という人物は、TVで顔と名前を売り、時流にのって日本新党から出た、タレント議員の一種だろう、位の認識でした。
当日何人かの国会議員が演説をしましたが、高市代議士の演説を除いて、他の人たちのものは、私には何一つ記憶に残っておりません。高市代議士の演説には、強い感銘を受けました。
演説の要旨は「あの時代を一生懸命、誠実に生きた国民が大多数で決定したことを、今の人間が、現在の自己のイデオロギーの基準で、一方的に、犯罪として断罪していいのものか、あの時代を生きた人たちに代わって、謝罪する権利があるのか。」というものでした。
謝罪決議の経緯については、産経新聞編集委員の、安村廉氏が平成七年十二月に著した、「歴史を裁いた政治家たち」、(戦後50年、国会の狂騒)、展転社に詳しく書かれています。

この書物の第一章、「第二の敗戦ー精神的自立なき自国断罪」、は次の文で始まっています。

戦後五十年の秋ーー。私はまだ五十一歳の、「若造」、でしかないが、早くも長生きはしたくないものだ、という名状しがたい空虚な気持ちにとらわれている。大仰でキザかもしれない。しかし、戦後五十年の国会決議をめぐる政界の動きや、大多数のマスコミの報道姿勢は、この二年の間、理性亡き狂乱と愚考に終始した。それは日本が精神的に、「第二の敗戦」、を喫したとさえ言えるものであった。これが、新聞記者としてこの問題を見つめてきた私なりの総括である。最初に結論から言うと、戦後五十年を経てなお、多くの日本人や国会議員、とくに進歩的マスコミと称せられるものは、旧戦勝国が掲げた極悪非道の日本という、「戦時プロパガンダ」、に洗脳されたまま、日本を一方的に断罪することに、何のためらいも持たない集団なのである。
断罪の時間的尺度が、昭和に入ってからの戦争という正確な限定でなされたものならまだしも、彼らは、ついに明治以来の近現代史全体を否定してしまった。そして、国会議員は、「国民の代表」、たるべきその行為において、歴史の重みに対する一片の謙虚さも、三百万人のわが国戦没者に対する真の、「誠(まこと)」、をも示すことなく、次元の低い妥協の国会決議を無し終えたのである。
断罪の触手を明治にまで及ぼしたことは、私にとってまさに断腸の思いである。列強の植民地化という脅威に必死に抗いつつ、英知を傾けて独立を全うし、日露戦争の勝利によって、抑圧下の非白色人種を真に勇気づけた歴史的意義や、明治という大きな変革のじだいに対するロマンを喪失した国民、あるいはそうした歴史教育とは、私にとって想像するだに恐ろしいものである。



全閣僚が靖国参拝見送り「終戦記念日」異常な事態
第二章
「国会決議決戦のとき」
の中に、以下の文があります。

ーーーそうした中で、新進党内の「正しい歴史を伝える国会議員連盟」は実に健闘した。
とくに、西村真悟、樽床伸二、高市早苗、前田武志の各代議士ら若手議員は、少数勢力ながら、「一方的に歴史観を特定する権利は立法府には与えられておらず、戦後五十年になされるべき決意表明は、『各党声明』、によるべし」、という筋の通った理性的な判断をした。
これが執行部を動揺させ、ついに新進党の衆院本会議欠席を誘発したのである。その政治行動の真摯さと功績には、最大の評価を与えてしかるべきであろう。

マスコミ受けしない、陰険卑劣な、「築地」、を敵にまわす、このような行動は、人気商売的要素のある、国会議員には相当な勇気がいるものであり、私としては深い敬意を表します。

ーーー六月十五日、参議院は戦後五十年の決議採択を見送った。衆院での決議賛成が過半数に満たなかった異常事態とあわせ、五十年決議の、『無効性』、も決定的となった。

高市代議士の、新進党から自民党への移籍に関しては、彼女の弁明を読みました。彼女は次のように述べていました。
「いくら選挙のためとは言え、公約と財政の裏付け、収入、支出が数字的に明らかでなく、その点につき納得いく回答が得られなければ、選挙区の人達に説明できない、自分を偽るような、選挙区の人達に嘘を言うようなことは出来ない、と何回も党上層部に問いただしたが、納得のいく答えは得られず、これ以上政治家としてこの党に止まるわけにはいかない、と離党を決意した」、私はこの言葉を聞き、「福祉大幅向上、かつ大幅減税」、というような、無責任野党のあり方に愛想づかしをしたものと、理解しました。

>とうとう今では、森派にまで入って活動する。

たしかに彼女は森派で活動しました。彼女のHPの中の、「勝手補佐官」、の項目を読むと、任命されたわけでもないのに、自分から進んで補佐官に名乗ったいきさつが書いてあります。しかし彼女が森総理の勝手補佐官として、総理を補佐したときは、「神の国」、や、「えひめ丸」、問題で、森総理は超不人気、不人気の極とも言える時期でした。その中で彼女は森総理を支え、総理の為に弁じています。これも人気の点から見たら自己のプラスになるとは考えられず、よくやっていたと思っております。
宰相としての器、能力からみて疑問はあるものの、私は森総理はそう嫌いではありません。
一つ間違えれば、河野洋平、田中真紀子、加藤紘一のような、どうしようもない、そのくせ、「築地」、の論調を気にする、チャイナスクール代表みたいなのが総理になる可能性もあったことを考えますと、実に恐ろしいことで、もしそんなことにっていたら、と今更ながらゾッとします。
高市代議士は、左翼がもくろむ、家庭崩壊にもつながりかねない、夫婦別姓問題でも、常識的な、通称使用推進の旗頭の一人として活躍しております。

(チャンネル桜掲示板より)

日本会議国会議員懇談会

1997/05/29 設立。超党派の保守系議員連盟。
 『日本会議』そのものは、「日本の文化伝統を守る為の、草の根の国民運動」・・・という趣旨の日本最大の保守系団体で、政治家・官僚出身者・文化人の他、神道に関わりの深い人物、また一般人も多く参加している。 「新しい教科書をつくる会」、「北朝鮮拉致家族を救う会」「北朝鮮拉致家族を救うブルーリボンキャンペーン」など、拉致問題や教科書問題といった日本の深刻な問題を解決・改善しようとする活動を支援している。
機関誌『日本の息吹』を毎月発行。
 この日本会議の発足と同時に、既に元号法制化運動や天皇陛下御即位奉祝運動、終戦50年国民運動などで国民運動に呼応した議員連盟が結成され、国政における大きな成果を収めたその力を更に高めるため、

1.【憲法改正】 2.【靖国公式参拝の定着】 3.【教育基本法改正】
4.【夫婦別姓法案反対】 5.【より良い教科書を子供たちに】
6.【日本会議の主張の発信】


といったスローガンを掲げ、日本会議を全面的に支援・連携する目的で、自民党の小渕 恵三・森 喜朗、新進党の小澤 辰夫等が発起人になって結成されたのが、日本会議国会議員懇談会(日本会議議連)である。
普段の「日本会議国会議員懇談会」は、以下の三つのプロジェクトに関し、日本会議と協議している。
「歴史・教育・家庭問題」(=具体的には歴史教科書問題や夫婦別姓問題等を扱う)
「防衛・外交・領土問題」(=新ガイドラインや有事法制等を扱う)
「憲法・皇室・靖国問題」(=主に憲法改正案に取り組んでいたが、最近は皇室典範問題に比重が行っている。)
 
同懇談会は、他の一般的な議員連盟とは違い目標が多岐に亘る為、『「伝統の保守という目的遂行に特化された政策集団』の如き様相を呈している。
また、「教育基本法改正促進委員会」の様に、特定の問題解決・目的遂行・団体との連携の為に、同懇談会のメンバーがそのまま横滑りしたような議員連盟を設立したりもしている。
 
初代の会長が島村 宜伸、二代目が麻生 太郎、三代目が平沼 赳夫と、保守派でも筋金入りの人物がトップを務めてきた事もあり、この手の議員連盟の中では行動的な方と言える。
因みに、人権擁護法案が問題視されるようになってから、人権擁護法案に対して反対決議を出しているが、これは反対派の急先鋒である城内実・古川禎久らが同懇談会に働きかけたのが最初で、現在は古屋圭司を中心に取り組んでいる。
関連ウェブサイト
草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN:http://prideofjapan.blog10.fc2.com/
みんなで靖国神社に参拝する国民の会:http://blog.livedoor.jp/kokuminnokai/
議員連盟所属者総数→242名+α 現在把握している議員数→現職100名程度(前職含むと120名以上)
所属等情報根拠
前職・引退者を含めた所属者・役員一覧。役員は現在交代している場合もある。
役職名他
自由民主党系議員
新進・民主党系議員
■発起人
【衆院】
小渕 恵三/谷川 和穂/中尾 栄一
/中山 太郎/葉梨 信行/森 喜朗
/綿貫 民輔
【参院】
井上 裕/上杉 光弘/鎌田 要人
/倉田 寛之/村上 正邦
【衆院】
小沢 辰男(新進党)
奥田 敬和(太陽党)
【参院】
永野 茂門(新進党)
■顧問
  
■相談役 【衆院】 中井 洽/藤井 裕久
■会長
【衆院】 島村 宜伸→麻生 太郎→平沼 赳夫 
■会長代理【衆院】 中川 昭一 
■座長「憲法・皇室・靖国問題」
 衛藤 晟一→鴻池 祥肇
 
「防衛・外交・領土問題」
 安倍 晋三
 
「歴史・教育・家庭問題」
 中川 昭一→高市 早苗
 
■副会長
【衆院】 古屋 圭司 他数名 
■幹事長
【参院】 平沼 赳夫→鴻池 祥肇 
■副幹事長
【衆院】 衛藤 晟一 他数名
【参院】 中曽根 弘文 他数名
【衆院】 西村 真悟
【参院】 田村 秀昭
■幹事
【参院】 山谷 えり子 他数名【衆院】 松原 仁
■事務局長
【衆院】 下村 博文 
■役員以外
又は役職不明
【衆院】
逢沢 一郎/赤池 誠章/石破 茂/岩屋 毅/宇野 治/江藤 拓/遠藤 宣彦/岡本 芳郎/小川 友一/鍵田 忠兵衛/加藤 勝信/金子 恭之/亀井 久興/亀岡 偉民/城内 実/北村 茂男/木原 誠二/木原 稔/木村 太郎/小池 百合子/小坂 憲次/小林 興起/桜田 義孝/左藤 恵/塩崎 恭久/柴山 昌彦/菅 義偉/関 芳弘/高鳥 修一/竹下 亘/武部 勤/竹本 直一/谷垣 禎一/戸井田 徹/長瀬 甚遠/中野 清/中山 泰秀/西川 京子/西田 猛/西村 明宏/西村 康稔/額賀 福志郎/荻生田 光一/早川 忠孝/古川 禎久/松浪 健四郎/松本 文明/松本 洋平/馬渡 龍治/三ツ林 隆志/御法川 信英/宮越 光寛/森岡 正宏/柳本 卓治/山口泰明/山本 公一/山本 拓/吉野 正芳/渡部篤
【参院】
秋元 司/有村 治子/泉 信也/岩城 光英/岡田 直樹/小野 清子/柏村 武昭/片山 虎之助/狩野 安/釜本 邦茂/亀井 郁夫/北岡 秀二/後藤 博子/桜井 新/谷川 秀喜/坪井 一宇/中川 雅治/中川 義雄/二之湯 智/水落 敏栄/吉村 剛太郎
【衆院】
一川 保夫/川内 博史/小泉 俊明/小林 憲司/田村 謙治/樽床 伸二/長島 昭久/中野 寛成/伴野 豊/前田 雄吉/前原 誠司/牧 義夫/松下 新平/松野 頼久/室井 邦彦/笠 浩史

【参院】
浅尾 慶一郎/大江 康弘/鈴木 寛/西岡 武夫/広野 ただし/森 ゆうこ
情報源:http://kaz19100.hp.infoseek.co.jp/siryo/ron151027.html
http://www.jca.apc.org/~altmedka/ron-7-tyo.html
逢沢一郎/安倍晋三/片山虎之助/金子恭之/木村太郎/小池百合子/小坂憲次/桜田義孝/塩崎恭久/菅義偉/竹下亘/武部勤/谷垣禎一/中川昭一/長瀬甚遠/中野清/西川京子/西田猛/額賀福志郎/三ツ林隆志/宮越光寛/山口泰明/山谷えり子/吉野正芳
情報源:http://www.ne.jp/asahi/kyokasho/net21/siryou20051103.htm
■相談役 【衆院】 中井洽/藤井裕久
■副幹事長 【衆院】 西村真悟/【参院】 田村秀昭
■幹事 【衆院】 松原仁
■役員以外の構成員 
【衆院】
一川保夫/川内博史/小泉俊明/小林憲司/田村謙治/樽床伸二/長島昭久/伴野豊/前田雄吉/前原誠司/牧義夫/松野頼久/室井邦彦/笠浩史

【参院】
浅尾慶一郎/大江康弘/鈴木寛/西岡武夫/広野ただし/森ゆうこ
情報源:http://www.jcp.or.jp/tokusyu-05/16-war60th/html/03.html
 
保守議員の決起を望みます。
困った顔

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横峯さくら選手が宮崎県に1200万円寄付 口蹄疫問題

横峯さくら選手
 
宮崎県で家畜の伝染病、口蹄疫(こうていえき)の被害が拡大している問題で、同県在住の女子プロゴルファー、横峯さくら選手(24)が、今月6〜9日に開かれたワールドレディス選手権サロンパス杯で得た賞金1200万円全額を、宮崎県に寄付することを、自身のブログで明かした。
横峯選手はブログで「畜産農家の方々に少しでも手助けできれば良いなと思い、先週の獲得賞金を全額寄付します。この問題をひとりでも多くの方に理解してもらい、支援して頂けたら幸いです」と呼びかけている。
 
横峯選手は同大会で2位に入り、賞金1200万円を獲得。出場試合、年齢ともに最速で生涯獲得賞金6億円突破を果たした。横峯選手は昨年の女子ツアーで初の賞金女王に輝いている。
 
<ケ>
「世の中の動向をきちんと見ている」アスリートに拍手します。
 
今までの栄光を一気に失うかもしれないアスリートもいますが
 
父親をもう少し教育してください。
 
 
 

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