<鳩山首相>「揺らぎは宇宙の真理」 発言ぶれ批判に強調 3月11日21時53分配信 毎日新聞 「物質の本質は『揺らぎ』。多くの意見を聞いて大事にする過程で、揺らぎの中で本質を見極めていくのが宇宙の真理ではないか」。 鳩山由紀夫首相は11日、97年の民主党大会で「揺らぎという弱い部分は民主主義の本質」と発言したことについて、首相官邸で記者団から問われ、こう強調した。発言の「ぶれ」を批判されがちな首相だが、科学用語で自らの姿勢を解説してみせたようだ。 首相は「まったく人の意見を聞かなければ揺らがないのかもしれないが」とも語り、聞き上手と称されるゆえの苦悩ものぞかせた。【山田夢留】http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100311-00000120-mai-pol 鳩山がついにブレのことを「ゆらぎ」と言い出した件 _人人人人人人人人人人人人人_ > な・・・・なんだってー!! <  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄ ノ´⌒`ヽ ノ´⌒`ヽ γ⌒´ \ γ⌒´ \ ノ´⌒`ヽ .// ""´ ⌒\ ) .// ""´ ⌒\ γ⌒´ \ .i / ⌒ ⌒ u.i ) i/u⌒ ⌒ u i .//u""´⌒\ ) i (・ )` ´( ・) i,/ i (・ )` ´( ・) i.i/ ⌒ ⌒ i ) l u (__人_) .| l (_人__) u |i (・ )` ´( ・) i,/ \. | | ノ、`\ /\ | | ノ.l (_人__) u .| /´ ______ `ー' /´> ) ( く 'ー´ / \u | | ノ (___) / (_/ \_ ) ( く. 'ー´ ヽ このうねりをどうにかしろよ
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変
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http://www.youtube.com/embed/0sNRBarOZsY&hl=ja_JP&fs=1&"> <ケ> 民主党の論理は世間からかけ離れているようです。 これが民主党ファシズム。 |
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以下(抜粋) 「親分」ではなく「親」です ──原口大臣は小沢幹事長の秘蔵っ子で、幹事長を「親分」と呼んでいるとの噂もある。本当ですか? 原口 「親分」なんて呼んだこと、一度もありませんよ。大間違いです。そもそも民主党はそういう上下関係で人を締め付ける組織ではありません。小沢さんは、私の政治家としての生みの親なんです。「親」と「親分」では、全く違う。 ──「生みの親」とはどういうことですか。 原口 私は1996年の総選挙に、小沢一郎党首率いる新進党から出馬して初当選したんです。そして、その後、小沢党首の補佐役も務めていました。ところがその親が、ある日突然、我が家である新進党をぶち壊して出て行ってしまう。そしてその後、小沢さんは自由党時代に自自連立、自自公連立を組むわけです。それ以来、ずーっと私は反小沢です。そんな連立はとんでもない野合だ。政治的に死んでほしいとさえ思っていました。 ──死んでほしいとは、なかなか激しいですね。 原口 もちろん、あくまでも政治的に、ですよ。なにしろ、97年の年末にハウステンボスで子供と遊んでいたら「殿ご乱心で党を潰すと言っている。大至急上京しろ』という緊急連絡が来た。大あわてで東京に戻ったんですが、時すでに遅く、党は潰れていました。 『ホームレス中学生』の父親がある日、「解散!」と言って家族がバラバラになりますが、全くそれと同じ状況でした。 ──ひどい父親ですね。 原口 それでもある日、和解の時が訪れます。小沢さんは、自民党との連立はおかしいと反省し、やはり二大政党制を目指そうと総括したんです。そして、民主党との合併を決断するわけです。ですから今は、死んでほしいという思いはなくなりました。 ──原口大臣にそう思わせる、小沢幹事長の魅力とはどんな部分ですか。 原口 チャーミングなひとなんですよ、小沢さんが、以前から言っているんですが、暗い菅(直人・副総理兼財務相)さんが小沢さんで、小沢さんを明るくすると菅さんになる(笑)。お二人からは一緒にするなと怒られましたが、実はよく似ているんですよ。どちらも大きな変革をしようという思いが共通なんです。 ──小沢幹事長がチャーミング? 原口 ナイーブで、義理堅くて、他人を大切にしようという想いの強い人ですよ。こういう本来の姿を見せればいいと思うのですが、どうしても政治の衣を被って、相手を突き放してしまう。たとえば、かつて私が政治的に死んでほしいと思っていた当時の小沢さんは、警戒音と言うか、「自分に近づくな」という、“気”を出しているように感じました。 ──一種のオーラですね。 原口 そう、「近づくなオーラ」です。しかし、自分と自分のチームを信じる人でなければ変革者にはなれません。つらくなったら周りの人を切るというのが変革者であるはずがない。 でも小沢さんは変わりましたよ。現在の小沢さんからは警戒音を感じることはありません。よく笑うようにもなりました。人を包み込むような、本来の優しい面が出てきたように思います。急にニコニコされて戸惑っている人もいるみたいです。 ──でも、小沢チルドレンには言論の自由がないようにも聞こえてきますが。 原口 そんなことはありません。リーダーの役目は人材を100%生かすことです。若手には優秀な人材がたくさんいる。彼らには政策、国会論戦、議員立法も自由にやらせてますよ。 ──議員立法は党から厳しく制限されているんじゃないですか。 原口 そんなことはありません。私に言ってくれれば、自由にできるんです。もちろん党には一言断りますが、大臣がOKすればできるんです。 ──国会で説明して要る総理や大臣でさえ、実は最終決定に関わっていなくて、舞台裏ですべてを決めているのは小沢幹事長なのではないか。二重権力構造になっているという批判が根強いですが? 原口 それは一人の存在を過大評価しています。私は学生時代、演劇の演出をやっていたのですが、自分の言葉で話せない人を舞台に上げることはできなかった。同じように、自分で決定に関わった人でなければ、答弁などできませんよ。私たち民主党政権の大臣たちは、ほとんどノーペーパーで答弁しています。何も決められないお飾りの大臣などいません。 何かとてつもなく大きな権力があって、それが小沢さんだと言うのは、いかにも古い自民党型の体質にあてはめた見方です。この民主党は私たちが作ってきた党なんです。新進党がなくなってバラバラになったとき、前原(誠司・国交相)さん、枝野(幸男・行政刷新担当相)さん、そして私のような、歯を食いしばって二大政党制を目指した仲間たちが新しい民主党を作った。私たちこそがオリジナル民主党であって、そこに「改心」した小沢さんが後から入ってきてパワーアップしたんです(笑)。 <ケ> 「おい、俺の色を薄めろよ」なんてね。 原口は小沢の指令を受け、今後民主党のイメージアップに邁進するだろう。 これからは、「自由がない」を払しょくするために、ガールズやチルドレンが自発的に発言を始めるだろう。 今は小沢の号令のもと、トレーニングを受けているんじゃないの。 だけどもね、付け焼刃でしょう。 それにしても、この耳が腐るような小沢擁護。こんなやつが総理になったら、鳩山以上の傀儡政権になるんじゃないか。 「生みの親」(笑)、「膿の親」のまちがいじゃないの。 |






