【台湾ブログ】台湾は中国じゃない!私たちの国籍は「台湾」です 日本の某署名サイトで、「在日台湾人の国籍表記を“台湾”に改めてもらおう」というプロジェクトが行われている。 内容は、「法務省入国管理局は外国人登録において、在日台湾人の国籍を在日中国人と同様に“中国”としている。 そのため中国国民と誤解され、大きな不便や祖国を否定される屈辱を味わうことになる。 台湾は中国の領土ではなく、日本政府も“中国”とは認めていない。 そこで法務省に、政府の立場に従って在日台湾人の国籍表記を“台湾”に改め、正確なものに修正することを求めよう」というもの。 その署名運動を知人に教えられたという、神奈川在住の台湾人女性・雅莉が自身のブログで思いをつづった。 「署名サイトがあると知って、私はすぐに署名した。署名したからって、台湾が国だと認められるかどうかは正直分からない。 でも自分が台湾人だということを、ほんの少しでもアピールできたらいいと思う」という雅莉。 日本人が台湾人に好感を持っていることを、実感することが最近多いという。 「日本語学校に行った時、先生に“中国のどこ出身ですか?”と聞かれ、“台湾人です”と答えた。そしたら先生は“ごめんなさいね”といきなり詫びて、“台湾には遊びに行きたい”と微笑んでくれた。どうして謝ったのか分からないけれど、日本の方が台湾を尊重してくれたと感じ、とても嬉しかった」など、エピソードを報告。 「台湾人の地位が、日本で少しずつ上がってきているみたい」と述べている。 雅莉は署名サイトのURLを掲載し、「時間と気持ちに余裕がある方は、署名してみてはいかが?」と勧め、「将来海外にいる台湾人の証明書類に、“台湾”という二文字がはっきりと記されるようになってほしい」という願いを込めブログを締めくくった。 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=1023&f=national_1023_007.shtml <ケ> 多くの日本人は台湾に好意を持っているはず。 支那の犬である売国国営放送が必死に変な番組を作ってもね。 |
日本と台湾、台湾と日本
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