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使いすぎ手はひっくり返されるとその分痛い |

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2013年 12月 17日
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期待できない人材の集団
この外交姿勢は重要です。 安倍「韓国は大事な隣人です」 クネ「歴史認識をきちんとしろ!」 安倍「韓国は大事な隣人です」 クネ「円安なんとかしろ」 安倍「韓国は大事な隣人です」 クネ「スワップを頼みに来い」 安倍「韓国は大事な隣人です」 クネ「みずほから金引き出してやったニダ」 安倍(金融庁に)「みずほ徹底的に調べて」 クネ「え…」 安倍「韓国は大事な隣人です」 「大切な隣人です。」と言うだけで何もしないが正解でしょう。 必ず恩を仇で返すろくでもない連中ですし、 有史以来「味方にすると最も足を引っ張る」存在でした。 兵士はいざというときは味方を置いて逃げ、 権力者は国民を無視して権力争いに終始し、 国内外の情勢も見る事をせず、 強者に媚びて隙有りと見るやあっさり裏切る。 約束は決して守らず、嘘を平気で並べ、 都合が悪くなれば相手の過去に遡って悪口を言って居直る。 ただひたすらこれを繰り返してきたのが朝鮮です。 今やお隣の支那も同じですが、ちょっと大きいという程度に過ぎません。 国会の方はみんなの党から江田が分裂、 これに比例の議員13人も行動を共にして新党結成を目指すようです。 渡辺喜美は「比例の議員は離党するなら辞職しろ」 と言っていますが、 みんなの党結党時に頭数が足りなくて他党から比例議員を引き抜いた という事実をすっかり無かった事にしているようです。 ただ、今回はその引き抜いた小野次郎が江田についていくようで、 非常に軽いと言わざるをえません。 ※訂正 引き抜いた比例議員は小野次郎ではなく広津素子の間違いでした。 というわけでみんなの党に離党届を提出した14人が以下。 江田憲司と小野次郎、川田龍平以外は当選1回です。 【衆院】 江田憲司(〈4〉神奈川8区) 青柳陽一郎(〈1〉比例南関東) 井坂信彦(〈1〉比例近畿) 井出庸生(〈1〉比例北陸信越) 小池政就(〈1〉比例東海) 椎名毅(〈1〉比例南関東) 畠中光成(〈1〉比例近畿) 林宙紀(〈1〉比例東北) 【参院】(全て比例) 川田龍平〈2〉 小野次郎〈1〉(参院の前は衆院で1期) 柴田巧〈1〉 寺田典城〈1〉 藤巻幸夫〈1〉 真山勇一〈1〉 これに最近人気が落ちてきた維新の橋下が 合流を検討しているようです。 渡辺喜美の器の小ささは今更言うまでもありませんが、 江田憲司は渡辺喜美が自民と特定秘密保護法で協議したことを批判しています。 でも、その特定秘密保護法については みんなの党はお得意の「アジェンダ」で参院選で掲げていました。 ゆえに渡辺喜美が協議という選択を取ったのは適切です。 その後の採決で反対だの欠席だのぐだぐだしたのが問題で、 「公約として決めたのだからそれに従う」 とはっきり言ってから行動をとれば江田憲司に偉そうに言われずに済んだでしょう。 民主津党の細野豪志も合流に色気を見せています。 民主党よりも使えそうだったら引っ越しを考えているのでしょう。 ついでに小野次郎についてちょっとメモ程度に http://archive.is/E5fzw 【初めて明かす小泉官邸の恥さらし】 という2011年10月31日号のプレジデントの記事で 飯島勲氏が書いているのですが、そこから抜粋します。 ----- あれから10年。小泉総理の退任からも5年が経った。もう時効だろう。私はこれまで、小泉官邸の結束力の強さが長期政権のポイントであったと述べてきたが、実はチームからの落伍者が一人いたことを明かそうと思う。 9.11同時多発テロのときのことだ。なんと危機管理担当の秘書官(警察出身)が、携帯電話の届かない地下で酩酊して連絡すら取れなかった。当時、これが明るみに出ていたら、総理の威光に秘書官が傷をつけるところだった。 この秘書官の問題は、それだけにとどまらない。小泉総理就任1年目の靖国参拝のときである。極秘とされていた8月15日の参拝後に発表予定だった「総理談話」を、この秘書官は「機転を利かせて」、確実に外務省に漏れるとわかっている人物に手渡した。この漏洩した「談話」をもとに、外務省が中国を煽動、中国が反発を表明して、マスコミも大騒ぎし、靖国参拝は8月15日から13日に前倒しされることになった。外圧に負けたと取られてもおかしくない。この秘書官は総理の判断とは別のところで日本の国益をおとしめたといってもいい。 5年半に及ぶ小泉政権の間、事務秘書官の中で、途中で交代したのは彼一人である。彼は、自らが秘書官職から離れた後も、総理の靖国参拝の前に、後任となった警察庁出身の秘書官に「絶対に8月15日に行かせるな」と電話で伝えてきたという。もちろん、小泉総理は耳を貸さず、在任中最後の年に15日の参拝を実現させている。 ----- 危機管理担当の内閣総理大臣秘書官でありながら、 事件発生当時酩酊していて、かつ携帯電話の届かない所にいたために 連絡が取れなかっただけでなく、 外務省のチャイナスクールと繋がっている人物に 事前に総理談話を渡すことで漏洩させ、 チャイナスクールがこの内容を中国共産党に働きかけて外圧を呼び込み 内政干渉をさせるに至ったと。 さらに秘書官を交代されたのに、後任の秘書官に 「絶対に8月15日に行かせるな」と電話で通達。 この最悪の行動をとっていたのが小野次郎でした。 もはや「中共のスパイじゃね?」と疑われても仕方ないレベルです。 飯島勲氏としてはこんな輩でも すぐに首を切ると危機管理体制に穴が空いていた事や 内情をあること無いこと話される危険性もあったので すぐに切れなかったというのもあるのだろうと思います。 逆に言えばそれ以降はおそらく重要情報は 小野次郎以外で共有する形を取ったものと思われます。 ある意味すごい人材です。 で、チャイナスクール繋がりでこちらの記事 【日中対話途絶に警鐘 米紙が危機感「外交官では制御できなくなっている」】 8日付の米紙ワシントン・ポストは、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日本と中国の対立が深刻化し、両国間の対話が1972年の国交正常化以来「最も途絶えた状態」になっていると警鐘を鳴らす記事を掲載した。日中関係の悪化に対する米国内の懸念を反映している。 「ひそかに深まる日中間の亀裂」と題した記事は、双方のナショナリズムの高まりが融和的な外交の余地を狭め「外交官が問題を制御、解決することが困難になっている」と、両国関係の行方に危機感を示した。 日本外務省内では、中国語を学び「チャイナスクール」出身と呼ばれる外交官が、駐中国大使やアジア大洋州局長に起用されない状態が続いていると指摘。これも日本国内の反中感情が一因だとの元外務省職員の見方を伝えた。政治家らの「裏チャンネル」が、機能しなくなっていることも問題点に挙げた。(共同) (2013/12/9 産経新聞) 共同通信の配信記事ですが、 チャイナスクールが大使やアジア大洋州局長に採用されないのは正しいでしょう。 なにせ今のチャイナスクールの特徴は 「中共の手先になっている」ということなんですから。 民主党政権ではそこからさらに進んで 「中国への売国で商売を広げてきた丹羽宇一郎」を大使にしました。 支那への売国姿勢の顕著な岡田克也らしい人選でした。 そういえば、東国原が議員辞職の意向だそうです。 猪瀬の後の都知事選を狙っているのでしょう。 そもそも石原がなんで東国原と都知事選をやったかと言えば、 事前の自民の調査で東国原が強いことがわかり、 石原じゃないと勝てないというところにありました。 そして東国原は東京五輪に反対していたので石原を出すしかなかったのです。 東京五輪招致も確定し、今は石原も東国原も維新の会で同じ仲間になっています。 そのため、今度は石原の組織も協力する形でしょう。 維新の会は都知事と大阪府知事を実質両方抑えることになるでしょうが、 リベラル&新自由主義の江田グループとの新党構想で 旧たちあがれ系の議員が納得するのかどうかがカギになるかも知れません。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓ 同じ月( 2013-12 )の記事 ■ メディアは横並びで手を繋いで死に向かっている ( 2013-12-10 10:02:03 ) ■ 書き途中でPCがハングアップしたのはブログ主の特定秘密 ( 2013-12-09 12:00:02 ) ■ 未来から今を見られたら ( 2013-12-08 10:23:04 ) ■ 特定秘密保護法可決 ( 2013-12-07 05:14:00 ) ■ テロリストでした ( 2013-12-06 10:20:00 ) 同じ月( 2013-12 )の記事画像この月の画像一覧 # by Ttensan | 2013-12-11 09:05 | 政治 | Trackback | Comments(4) 転載元 「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」 |
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昨日の記事関連ですが、
講演会にいったとき、受付で「やんばるプレス」という情報紙を
いただきました。
沖縄から真実のニュースを発信するために先月、11月15日に
第一号紙が発刊されました。
ところが、もう早くも潰されたということをwatchさんのコメントより
知り、調べてみましたが、詳しくは分かりません。
我那覇真子さんが編集長を務めたこの情報誌の廃刊は
非常に残念だったことでしょう。
我那覇さんのFaceBookのメッセージでは
「編集との大きな見解の相違」というようなことが廃刊の原因だった
ようですが、詳しくは分かりません。
それくらい沖縄の侵略がただならぬ状況だということです。
安倍首相が特定秘密保護法案を早急に通したことは
我が国の近隣国である、極悪最低諸国がただならぬ状況で
あるということも理由としてあります。
というわけで、創刊号であり、そこで潰された「やんばるプレス」の
一部を紹介してみたいと思います。
大変わかりやすく、面白いです。
でも、これくらい真実に触れると、反日系の沖縄を「食い物」にしてる
ヤツらからすれば不快でしょうね。
沖縄には言論の自由、出版の自由さえ無いのです。本土にいる平和団体の皆さんはもっと怒るべきではないですか?
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