旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

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使いすぎ手はひっくり返されるとその分痛い
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すでに皆さんご存知のことと思われますが、昨日26日に
安倍首相が靖国参拝を果たしてくれました。

それではまず野党の反応から。

維新・藤井孝男「高く評価したい」
維新・松野頼久「タイミングはいかがなものか」
みんな・渡辺喜美「個人の信仰の問題」
結い・小野次郎「真意を中韓に伝える責任ある」
共産・志位和夫「侵略戦争を肯定、断じて許さず」
社民・福島瑞穂「アジアとの関係を極めて悪化させる」
民主・安愚楽万里氏「外国がどうこうということでなく、日本の主体的な判断で自重すべき」
民主・櫻井充「中韓との関係で大きなマイナスになるのは明らかだ。米国も望んでいない。一日も早く安倍政権を打倒しなければならない」
生活・小沢一郎氏「靖国神社に首相が参拝すべきではない」

小野次郎は第一次小泉政権のときに靖国参拝情報を支那側にリークしたり
小泉純一郎の靖国参拝を阻止しようとしていた秘書官でした。
そういう支那の代弁者のような輩なので発言もそんな感じです。
また、社民、共産、民主は見事に火病を起こしているようです。

マスコミはというと産経は肯定的な記事が多いですが、
朝日と毎日はさっそく火病を起こしています。

特に毎日新聞は
【安倍首相:年内の靖国神社参拝見送り…外交への影響考慮か】
26日に政権発足1年を迎える安倍晋三首相が、年内の靖国神社参拝を見送る見通しになった。

 首相は昨年の自民党総裁選の際、2006〜07年の第1次内閣で参拝しなかったことを「痛恨の極み」と述べたが、政権発足後は自重してきた。中国、韓国との関係改善のめどが立たない中で参拝を急げば国内外の批判を招きかねず、今後も慎重にタイミングを探るとみられる。

 政府関係者は24日、「行く気配はないし、この時期に行ってもいいことは何もない」と指摘した。菅義偉官房長官も首相の参拝には慎重だという。

 首相は就任後、4月の春季例大祭、8月の終戦記念日、10月の秋季例大祭とも参拝せず、真榊(まさかき)と呼ばれる供え物や玉串料の奉納にとどめた。自民党の萩生田光一総裁特別補佐は秋季例大祭最終日の10月20日、「(首相は)就任1年の中でその姿勢を示されると思う」と年内参拝の可能性に言及していた。

 しかし、中韓との首脳会談は第2次内閣の1年目には実現せず、中国が東シナ海上空に防空識別圏を設定したことで、東アジアに新たな緊張状態が生じている。安倍政権としては、防空識別圏問題で連携する米国にも配慮する必要がある。

 こうした中、首相は今月9日の記者会見で「国のために命をささげた方々に尊崇の念を表することは当然」と在任中の参拝に改めて意欲を示す一方で「(参拝が)政治問題、外交問題化することは避けるべきだというのが私の考えだ」とも語った。

 一方、首相の支持基盤の保守層には参拝への期待が根強い。

 自民党内には「首相が長期政権を目指すなら、コアな支持層をつなぎとめなければならない。無党派層の支持は経済状況しだいで変わる」(幹部)との声もある。4月と8月に参拝した稲田朋美行革担当相は24日の記者会見で「在任期間中には必ず、靖国を参拝されると思う」と述べた。

 政府は26日に前倒しで今年最後の閣議を開催。首相は仕事納めの27日、被災地訪問を検討している。【村尾哲】
(2013/12/25 毎日新聞)

時事通信もそうですが「年内の参拝見送り」と記事にしていました。
こんな記事を書いたばっかりなので
余計に顔を真っ赤にしている状態です。

で、毎日新聞は日本人が見ていないであろうと
いつも「英字版」で日本を貶める内容を書くという癖があります。

今回も
【Japanese prime minister visits Yasukuni war shrine】
(リンク先魚拓)
「靖国戦争神社」などという名称にしてタイトルにもってきています。
毎日新聞の中の人達の思考が卑怯な朝鮮人のそれとシンクロしています。

で、毎日新聞や時事通信が
「年内の靖国参拝は無い」という記事を書いたのは
官邸内に漏らしているヤツがいて
そいつと連絡を取っているということでしょう。

先日の南スーダンでの韓国軍への銃弾供与については
官邸から日本のマスコミへ漏れていました。

そういうこともあってか、
26日は朝9時に靖国神社側に連絡を入れるという形を取った模様。

安倍内閣発足から何度かガセネタを流させた形になっています。
飯島参与のことですから
誰が漏らしているのかある程度目星は付いているでしょう。
年明けは首相秘書官などの官邸の人事異動について注目しておきましょう。


朝日新聞は社説でも天声人語でもいつもの調子ですが、
この記事をピックアップします。
【米政権「失望している」 首相靖国参拝で異例の批判声明】
【ワシントン=大島隆】米オバマ政権は26日、安倍晋三首相が靖国神社に参拝したことについて、在日米国大使館を通じて「日本は大切な同盟国であり友好国だが、日本の指導者が近隣諸国との関係を悪化させるような行動を取ったことに、米国政府は失望している」との声明を発表した。

米政府はこれまで、小泉首相を含めた日本の首相の靖国神社参拝に公式に反対したことはなく、今回声明を出して批判したのは極めて異例の対応だ。
(2013/12/26 15時08分 朝日新聞)

では本物の米国大使館のプレスリリースは。
こちら
-----
日本は大切な同盟国であり、友好国である。しかしながら、日本の指導者が近隣諸国との緊張を悪化させるような行動を取ったことに、米国政府は失望している。

 米国は、日本と近隣諸国が過去からの微妙な問題に対応する建設的な方策を見いだし、関係を改善させ、地域の平和と安定という共通の目標を発展させるための協力を推進することを希望する。

 米国は、首相の過去への反省と日本の平和への決意を再確認する表現に注目する。
-----

朝日は頭の部分だけを抜き出していることがわかります。
こうして全体になると微妙な物言いであることがわかりますが、
米国が安倍首相の靖国参拝に圧力を掛けていたことがにじみ出ています。

バイデンを筆頭にパンダハガーだらけで、
しかも外交オンチがそろっているオバマ政権だけに
靖国参拝を避けるように圧力をかけ続けてきましたが、
逆にそれによって参拝がこの時期になったことは
安倍首相が狙ったのかどうか時期として良いタイミングになっています。


米「日中韓の関係を良くする為、8月に靖国に行くな。行く事は絶対に許さない」
 ↓
韓国「行かなくて当然。日本は反省するニダ!」
 ↓
米「・・・」

米「集団的自衛権で韓国を守るべき。日韓関係は重要だ」
 ↓
韓国「集団的自衛権は認めない。日本は反省するニダ!」
 ↓
米「・・・」

■南スーダンの韓国軍を支援
韓国「日本が外交利用しようとしている。日本は反省するニダ!」

米「・・・」

こういう書き方をすると米の外交オンチっぷりがはっきりすると思います。

まぁ、日本のマスコミも
「アメリカに追従するのは許せない!」
と普段言っておきながら
「靖国に参拝するなって米国も言っていたじゃないか!」
となっているところで笑うしかありません。


韓国はパククネとその周辺を除いて、
本気で経済的にヤバイのでいつものとおり援助狙いでしょう。
韓国の大手新聞なども日本に擦り寄り始めていました。

そこに来てこの参拝は見事に虫除け効果を発揮することでしょう。

また、日本のマスコミはお得意の「洗脳特集」じゃなかった
「報道特集」なんて番組を年末年始に割り込ませるわけにもいかず
慌てている事でしょう。

そしてなにより、中韓ともに日本相手に出来る報復手段が限られており、
両国とも下手なことをすれば経済的に自爆しかねません。

かといって、何もしなければ反日で無理矢理不満を誤魔化し続けて来たため
不満がすぐにそれぞれの政府に向かいかねません。

本来、靖国問題はフェードアウトさせていくのが中韓にとって
安全な選択肢でしたが、
反日以外に民意を誤魔化す方法を持たず、
また、靖国参拝問題を作り上げた朝日新聞が
自分達の捏造だということがバラされないために
必死でこれを問題化させ続けて来ました。

中韓両国とも靖国問題について都合の良いカードとしてあまりに使いすぎました。

それだけ広く知られてしまっている以上、
ある程度の割合でデタラメだと気付かれてしまうと
一気にデタラメだということが周知されてしまいます。

頭のおかしな反応をする中韓とそれにシンクロする日本のマスゴミに対して、
首相が参拝することが強烈なカウンターというカードになります。
我々は軍部をあまり押さえていない支那の指導力の無さからの
余計な暴走が無い事を祈りつつ
ニヤニヤと中韓を眺めながら新年を迎えましょう。


転載元
「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」

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まずは東京新聞から

【プロンプター不穏ジンクス 使用の首相、半年で退陣】
安倍晋三首相は14日の記者会見からプロンプター(原稿映写機)を導入した。過去に使った細川護熙(もりひろ)、森喜朗、麻生太郎各首相はいずれも初使用から半年以内に退陣している。安倍首相は「不吉なジンクス」をはね返すことができるだろうか。

 細川氏は1993年12月、コメ市場の部分開放受け入れを正式発表する記者会見で「真正面を向いたまま国民に語り掛けたい」としてプロンプターを初めて使用した。直前の世論調査で内閣支持率は62.8%だったものの前回比12.2ポイント減と大幅にダウンしており、挽回を狙う意図も込められていたとみられる。だが奏功せず、約4カ月後の94年4月に総辞職した。

 森氏は支持率が18.7%だった2000年12月に使用、原稿を読み間違える一幕もあった。支持率は回復せず、約4カ月後に退陣した。「未曽有(みぞう)」を「みぞゆう」と読むなど漢字の誤読がたびたび指摘された麻生氏は、支持率が23.7%となった09年3月に導入。8月の衆院選に敗北し、約5カ月半で総辞職した。

 第2次安倍内閣の支持率は特定秘密保護法成立後、前回比10.3ポイント減の47.6%に急落。プロンプター導入の状況は細川氏と似ている。いずれも「自然な目線で国民に訴える」として支持率上昇への期待がうかがえるが、過去の3氏は実現しなかった。果たして今回は。
(2013/12/18 東京新聞)

プロンプターを使った首相は半年で退陣してるんだぞ!
と、東京新聞は自分達の中の人にも言い聞かせているのでしょう。
嘘やデタラメやオカルトを繰り返して主張し続けると
それが真に受けられて影響が出るなんていう
少ない可能性でもあれば記事にする。

そういう状況なのでしょうが、そんなのはスポーツ新聞の仕事です。
まぁ、東京新聞なんて報道と呼べる代物ではありませんから
その点で東スポの方がはるかに良いです。
なにせ東スポの記事の場合は皆が最初に眉につばを付けて読む
そういう習慣が身についてますし、
東スポの方もあからさまなでっち上げ記事は
それとわかるような内容になっていますしね。


【菅官房長官「あり得ないことが報道されている」】
菅官房長官は16日の記者会見で、臨時国会で成立した特定秘密保護法を巡る一部の報道について「誤った認識が多いのではないか」と苦言を呈した。

 同法は安全保障にかかわる機密情報を漏らした公務員らへの罰則を強化するものだが、菅氏は「映画監督が映画を作れなくなるとか、(米軍の新型輸送機MV22)オスプレイをスマートフォンで撮ってメールをすると逮捕されるとか、あり得ないことが報道されている」と指摘。同法成立後の内閣支持率下落につながっているとの認識を示した。

 同法は13日の公布から1年以内に施行される。菅氏は「国民が懸念している部分は、施行までの間にしっかりと説明していきたい」と強調した。
(2013年12月17日07時26分 読売新聞)

特定秘密保護法に対して
あり得ない例を出して「逮捕される」と不安を煽りまくる報道に対して
菅官房長官がそれを指摘した記事ですが、
マスコミはNHKなんかでも露骨にやっていますが、
「特定秘密保護法は周知が足りない」
とか言っています。

周知するのはマスコミの仕事です。
それを国民が判断するために可能な限りの情報を提供する。

そして今度は政府がマスコミに変わって直接説明をしようとしたら
先日の安倍首相の会見では
マスコミが一般国民に知られては都合の悪い部分は
一斉にCMを入れたり音声をミュートにして
解説やテロップをかぶせてみたりと、
「国民の知る権利」を全力で妨害しているのが
日本のマスコミであることを証明しました。

秘密保護法には「国民の知る権利が」と言うくせに、
国民の知る権利を妨害しているのが彼らマスコミです。

そしてマスコミが「記者クラブ制度」を利用して
都合の悪い情報は全く報道しないで闇に葬っていることが
日本の報道の自由度が急降下した要因であると指摘されていることは
当ブログの昨日の記事で書いた通りです。

そして
【現役ミス世界一がストーカー被害訴える 世界大会での王冠引き継ぎも不可能に】
2012年のミス・インターナショナル世界大会で日本人初の優勝を果たした吉松育美さん(26)が2013年12月16日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見を開いた。

次の優勝者は12月17日に東京・品川で開かれる世界大会で決まるが、吉松さんは世界大会の会場に姿を見せて王冠を引き継ぐことはできない。その経緯を詳しく説明した。

吉松さんの説明によると、芸能事務所の役員が吉松さんに対してストーカー行為を行った上、ミス・インターナショナル協賛企業に圧力をかけるなどした結果、主催者から体調不良のふりをして大会出席を見合わせるように求められたという。また、この被害について東京・霞ヶ関の司法記者クラブで会見して広く訴えたにもかかわらず、ほとんど記事化されなかったことに「正直、失望した」と述べた。

吉松さんの説明によると、最初に問題が起こったのは2012年春。格闘技の元プロモーターの男性が突然吉松さんの事務所に現れ、大手芸能事務所のオフィスに連れて行かれたという。その場で元プロモーターの男性から、

「日本の芸能界で生きていくためには、『掟』として、事務所の会長に認めてもらわなければならない」

と伝えられ、その後も男性は、系列事務所への所属を求めてきたという。だが、この大手事務所は反社会的勢力とのつながりが取りざたされていることから、吉松さんは所属を拒否。ストーカー行為が問題になっている男性は、この系列事務所の役員だ。

吉松さんは、この役員が(1)12年12年30日に日本テレビに「侵入」し、番組出演後の吉松さんを拉致しようとした(2)探偵を雇って吉松さんの事務所兼自宅を調べさせた(3)実家の電話番号を調べて両親に脅迫電話をかけた、と訴えている。

役員が吉松さんの実家にかけた電話の件では、08年に自殺した、元TBSアナウンサーでフリー転向後は役員の事務所に所属していた川田亜子さんの名前を出しながら、

「私は心配しています。娘さんが彼女のようになることを心配しています」

などと話したという。この電話については、吉松さんは

「あたかも心配しているような口調で言っているが、それは私や家族にとっては、『自殺することになる』『川田亜子さんのようになるぞ』という脅迫のメッセージにしか聞こえなかった」

と憤った。この会話は録音されているという。

この役員は、吉松さんの活動をマネジメントしている米国人男性と金銭トラブルを抱えている。吉松さんが12年末に所属事務所を独立して個人事務所を立ちあげた時に、海外のエージェント会社と契約。この会社が米国人男性を派遣しているという。

この米国人男性は核兵器解体を目指す団体の代表を務めており、「ロシアの核兵器の解体現場を撮影できる」として役員に1000万円を出資させたが、撮影は実現しなかった。そのため、役員は米国人男性に1000万円の返還を求めて提訴。役員が勝訴したが、いまだに返還されていないという経緯がある。

役員の一連の問題行動は米国人男性に1000万円の返金を要求する狙いのようだが、吉松さんは、

「この件に関しては、私は一切関係がないので、私からこの問題に対してコメントすることはない」
〜以下省略〜
(2013/12/16 j-cast)

ここでは芸能プロの名前が伏せられていますが、
事務所の会長というのはバーニングの周防郁雄であり、
系列事務所の役員はケイダッシュの谷口元一です。
元プロモーターというのは石井和義のことです。

暴力団ともべったりの関係を持っていると言うことが
以前から指摘されているなど、
火の無い所に煙は立たない
という言葉がよく似合うバーニングプロですが、
本当にバーニングがらみの不祥事は表に出てくると
マスコミがそろって報道しない自由を駆使して隠蔽し、
テレビに至っては絶対にその存在そのものすら消し去ります。

日本の記者クラブでこのことを説明したら
日本のマスコミはこれらを無視、隠蔽し、
報道したのは地元の佐賀新聞だけでした。

外国特派員協会での会見の様子は動画で見られます。


この件については海外では報道されており

米ワシントンポスト紙
http://www.washingtonpost.com/entertainment/japanese-beauty-queen-barred-from-ceremony/2013/12/16/6765b148-664d-11e3-997b-9213b17dac97_story.html
米ABCニュース
http://abcnews.go.com/Entertainment/wireStory/japanese-beauty-queen-barred-ceremony-21230270
ボストン・ヘラルド誌
http://bostonherald.com/news_opinion/international/asia/2013/12/japanese_beauty_queen_barred_from_ceremony
FOX NEWS
http://www.foxnews.com/entertainment/2013/12/16/japanese-beauty-queen-banned-from-ceremony/
Japan daily times
http://japandailypress.com/japans-miss-international-gives-up-crown-files-stalking-charges-against-talent-agent-1641012/
businessweek
http://www.businessweek.com/ap/2013-12-16/japanese-beauty-queen-barred-from-ceremony
ヘラルドサン(豪州)
http://www.heraldsun.com.au/entertainment/beauty-queen-ikumi-yoshimatsu-alleges-her-life-was-threatened-over-refusal-to-sign-with-talent-agency/story-fni0bn7b-1226784510201
香港サウスチャイナモーニングポスト
http://www.scmp.com/news/asia/article/1381781/japanese-miss-international-files-stalking-charges-against-talent-agent
ヤフーカナダ
http://ca.news.yahoo.com/photos/miss-international-2012-ikumi-yoshimatsu-cries-during-press-photo-131102974.html
アメリカMSNニュース
http://news.msn.com/pop-culture/japanese-beauty-queen-barred-from-ceremony
ヤフーシンガポール
http://sg.news.yahoo.com/photos/miss-international-2012-ikumi-yoshimatsu-cries-during-press-photo-140151305.html
フランス
http://www.lavanguardia.com/de-moda/moda/20131216/54395596977/miss-internacional-denuncia-infierno-agencias-modelos-japon.html
イタリア
http://www.globalist.it/Detail_News_Display?ID=52502&typeb=0&Dietro-le-modelle-la-mafia-terribile-accusa-dal-Giappone
スペイン
http://www.lne.es/vida-y-estilo/gente/2013/12/17/miss-internacional-pelea-sola/1515896.html

その他多数。

日本ではマスコミが「記者クラブ制度」
をいつものように悪用して隠蔽しています。

たとえば毎日新聞のこの記事では
【ミス・インターナショナル:フィリピン代表がグランプリ】

前年度グランプリの吉松氏が欠席していたことすら書いていません。

一方JapanTimesの記事では
【Celebrity stands up to talent agency ‘stalker’】
-----
トラブルは昨年12月、彼女が事務所を独立して自分の会社を興そうとしたときに始まった過去に脱税と証拠隠滅で有罪判決を受けたK-1プロデューサーの石井和義が突然部屋に入ってきた。
日本で一番力を持つ事務所バーニングプロダクションの周防、その彼と密接な関係がある谷口と一緒に仕事をするよう提案、契約にサインをするよう迫られた。

しかしバーニンググループは長い間ヤクザと繋がりがあるという噂があり、実際2007年に山口組と繋がりがあるという警察の書類がネットにリークされた。
このことを知っていた彼女は、契約を断固として拒否した。

彼女はIYグローバルという自分の会社を立ち上げ、国際的なエージェントとしてマット・テイラーを選んだ。

年末の12月30日、日本テレビの「バンキシャ!」の撮影終了後、彼女は谷口が別の番組のパスを使って侵入してきたのを見てショックを受けた。
谷口はすぐに大声で非難し騒ぎ始めた。
彼はテイラーが借金を返していないと主張、彼女の腕を掴み強制的にスタジオの外に引きずり出そうとしたとのことこの件はテープや写真の証拠があるとのこと。

スタッフは彼女を控室に避難させたが、谷口はずっと追いかけてきたという。
その後数か月にわたり、谷口は鍵屋を連れていけばいつでも彼女の部屋に入れるのだと彼女の家族や友人に警告。
また、家を見張るために私立探偵を雇ったとも言われている。
-----

とはっきりと書いています。

自ら故・川田亜子アナウンサーの名前を出しているところは
やはり川田亜子アナウンサーに
ケイダッシュの谷口が手を出していた噂は本当だったと見てよさそうです。

川田亜子アナもストーカーにおびえていたという記事があります。
【川田アナ、ストーカー盗聴に脅えていた!
男がマンション侵入、スケジュール漏れている 】
(2008/5/28 zakzak)

吉松郁美さんの勇気ある行動を隠蔽した
司法記者クラブの加盟媒体を載せておきます。
(ジャパンタイムスだけは記事しましたので除外)

朝日新聞
毎日新聞
読売新聞
日本経済新聞
産経新聞
東京新聞
北海道新聞
西日本新聞
京都新聞
中国新聞
共同通信
時事通信
NHK
日本テレビ
TBS
フジテレビ
テレビ朝日
テレビ東京

こいつらです。
こいつらにとってバーニングプロに関わる不祥事は「特定秘密」
だということがはっきりしました。

人権だの知る権利だのこいつらには語る資格はありません。

日本にまともなジャーナリズムなど存在せず。
本当にマス「ゴミ」であることがまた一つはっきりしたと言っていいでしょう。

ちなみにペッパーランチの監禁強姦事件の時と同じく
すでに検索大手googleには手回しをされているようです。

ヤフーやエキサイトと比較すると検索候補の差がわかります。










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2013年 12月 17日

連中に「報道」の看板は不要

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どうやら江田の新党は
【江田氏らの新党は「結いの党」 】
みんなの党を離党した江田議員らは、新しい党の名前を「結いの党」とする方針を固めました。

江田氏らの新党の名称は、先週金曜日の時点で2つにまで絞られていて、15人の議員によるメールでの決選投票の結果、「結いの党」に決まりました。

野党勢力を結集するため、結びつきを大切にしたいという思いが込められているということで、正式には、18日の設立総会で発表されます。
(2013/12/16 TBSニュース)


党名が決まったみたいです。

当ブログのブログ主はへそが曲がっておりますが、
党名にケチをつけるようなことはいたしません。

平成24年9月25日、みんなの党の江田憲司幹事長記者会見より


離党届けを出して維新に逃げ込んだ3名について
離党届を受理せず議員辞職勧告をすると言っています。

江田憲司
「全国比例選出議員が、任期半ばを迎える前に離党し、議席を持って新たに結成される政党の議席とする行為は、我が党支持者の、言うまでもなく社会一般の倫理観からは容認できない。ということでございまして、この3人につきましては議員辞職勧告をするということでございます。」

さて、これであとは江田がなにか余計な事を言って
江田憲司vs江田憲司の動画の素材を提供してくれるのを待ってます。

こんなでも最近勢いを失ってきた維新の会としては
【維新・小沢氏、江田新党と「来春にも合流」】
日本維新の会の小沢鋭仁国会対策委員長は15日、甲府市内の党会合で、江田憲司衆院議員ら14人がみんなの党を集団離党したことについて、「政界再編の第一幕が始まった。第1弾は年内の江田新党。第2弾は予算(審議)が終わる(来年)3〜4月以降に、新党と維新の会が合流していく。第3弾で民主党からの合流もあり得る」と述べた。

維新の会が、江田氏らが18日に旗揚げする新党と来春にも合流し、民主党の一部も巻き込んだ野党再編を目指す考えを示したものだ。
(2013/12/16 読売新聞)


来年春の統一地方選挙を狙って合流することで
「目新しさ」で票を稼ごうという目論見が露骨です。
さすが、鳩山由紀夫の側近として大臣にまでなったのに
民主党では選挙にマイナスだと思ったら松野頼久とともに
あっさりと維新の会に逃げ込んだ小沢鋭仁です。
「自分が当選すること」しか考えていない軽さは小林興起並です。


では、最近、保守っぽい方が売れるということで
方向転換をしようとしているフシのあるSAPIOから
【井沢元彦氏が戦後日本新聞史上「最低最悪」と考える記事紹介】
親中、親北朝鮮と言われる朝日新聞。左翼思想に寄りそう偏向報道がいかに国益を損ねてきたかを、作家で歴史研究家の井沢元彦氏が論じる。

* * *
 報道機関の役割とは一体なんだろう?

それは言うまでもなく正確で的確な情報を国民に提供し、民主国家の主権者である国民が正しい判断ができるように支援することだろう。どんな報道機関もジャーナリストも、これには異論がないはずである。

にもかかわらず、この最も基本的な原則あるいは倫理を踏み外している報道機関が、日本には存在する。朝日新聞という。


ではどのように踏み外しているのか? 具体的な事例を持って指摘をしよう。私が戦後日本新聞史上「最低最悪」と考えている記事だ。

1982年9月19日付の朝刊に載ったもので、タイトルは「読者と朝日新聞」。筆者は東京本社中川昇三社会部長(当時)である。

まず背景説明をしよう。この頃、文部省(当時)の教科書検定において歴史教科書中の「中国への侵略」という文言が「進出」に書き改められたと新聞・テレビ各社が一斉に報じた。

そして、その一か月後に中国政府から抗議があった。朝日ばかりではなく、全てのマスコミが中国の代弁者と化し、これはケシカランと国および文部省を責めたてた。だが評論家渡部昇一氏らの努力によってこれは誤報であることが明らかとなった。

誤報は許されないことだが、人間の組織である以上過ちを犯すことはあり得る。

問題はその後の対応である。この記事は朝日新聞の読者からの「本当に誤報だったのですか?」という質問に対する答えである。

全文はインターネット等で検索できるので、ここではポイントだけ述べよう。まず中川氏は誤報であったことは認めた。問題はなぜ誤報を出してしまったのか、その「言い訳」の部分である。ここは原文を引用しよう。

<今回問題となった個所については、当該教科書の「原稿本」が入手できなかったこと、関係者への確認取材の際に、相手が「侵略→進出」への書き換えがあったと証言したことなどから、表の一部に間違いを生じてしまいました>

社会部長といえば現場の総責任者だ。その責任者が「肝心の証拠を入手できなかった」「取材した相手にダマされた」から「誤報を出してしまった」と述べているのだ!
〜以下省略〜
※SAPIO2014年1月号


嘘記事の指摘に対する朝日新聞の言い訳のキモの部分は
「関係者の証言だけで裏取りせず記事にしたので一部に間違いを生じました。」
ということでしょう。
たしかにこれは言い訳にはなりません。
ジャーナリスト(笑)を自称するだけのことはあります。

日本の政治を歪めるために
嘘をついてでもわざと中韓による外圧を呼び込んできたのが
朝日新聞でした。

わざわざ海外で日本の政治家の発言を持ち出して
(それぞれの会見でその国の話題について質問しない時点で論外ですが)
火を付けて回るのが朝日の常套手段です。

そして相手に上手くかわされても、
結果を捏造するのは常識になっています。
http://pds.exblog.jp/pds/1/201312/17/84/d0044584_951539.jpg

ネットがない時代ならこれでいくらでも騙せたと考えると
本当に朝日新聞はおそらく数え切れないほど
こうした嘘を垂れ流していたのでしょう。

これでは朝日新聞をまじめに読んだり、
テレビ朝日のニュースを見つづけていると
間違いなく馬鹿になってしまいます。


こちらの東京新聞の社説も取り上げておきましょう。

【危うい「価値観外交」】
「自由、法の支配、民主主義を守ろうとしたり勝ち取ろうとして努力している国や国民を支援する」。日本版NSCの事務局、国家安全保障局の初代局長に就任予定の谷内正太郎氏は十二日の講演で安倍政権の「価値観外交」をアピールした。前提には日本の民主主義への国際評価がある。フリーダムハウスなど複数の民主化度調査で日本は現在、欧米諸国と並び上位グループに属する。

しかし特定秘密保護法の強行採決で日本の民主主義への信頼が揺らいでいる。米紙ニューヨーク・タイムズや仏ルモンドなど影響力の強い欧米主要紙は軒並み同法に強い懸念を表明。最もリベラルな英紙ガーディアンは「安倍晋三氏の“新国家主義”は日本帝国主義に逆戻りするか」との見出しで強い疑念を伝えた。

一方、外務省はウクライナでの抗議デモに対する当局の強制排除を批判し、弾圧停止を求めた。適切な対応である。しかし国内では与党幹事長が市民の抗議デモをテロと同一視し、秘密保護法でも報道統制の志向を隠さない。国外と国内で民主化をめぐる評価基準が異なるのだろうか。

不吉な兆候もある。「国境なき記者団」による今年の報道の自由度評価で日本は五十三位と前年の二十二位から急降下した。今後、報道統制が強まれば民主化後退との海外の懸念が一気に高まり、価値観外交が土台から掘り崩される可能性は大いにある。(常盤伸)
(2013/12/16 東京新聞)


日本は報道の自由度が53位にまで急降下したと、
秘密保護法など現与党のせいであるかのように書いています。

その国境なき記者団のHPのこちらから
レポートをダウンロードできます。
そこにはなんと書いてあるかというと
-----
Japan (53rd, -31) plummeted because of censorship of nuclear industry coverage and its failure to reform the “kisha club” system. This is an alarming fall for a country that usually has a good ranking.
-----

原発の情報隠蔽と「記者クラブ制度」が下がった要因だと書いてあります。

民主党政権が自分達の責任を隠すために議事録も取らず、
記録を改ざん・廃棄・隠蔽していた事は
政権交代で少しずつはっきりしてきています。
さらに記者クラブ制度が都合の悪い情報を勝手に闇に葬っていることは
このブログで何度も触れたかと思います。

記者クラブ制度とはっきり書かれているのに
それを現与党の法案のせいであるかのように書くのは
「どうせ東京新聞の読者でそこを調べるヤツはいねーよ」
とでも思っているからでしょうか。

報道機関としての役割を放棄して
世論誘導、情報操作だけを行う日本のマスコミは
だからこそユーザーからの支持を得られずに
急速に売上が下がっているのだろうと思います。

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転載元
「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」

期待できない人材の集団


この外交姿勢は重要です。

安倍「韓国は大事な隣人です」
クネ「歴史認識をきちんとしろ!」
安倍「韓国は大事な隣人です」
クネ「円安なんとかしろ」
安倍「韓国は大事な隣人です」
クネ「スワップを頼みに来い」
安倍「韓国は大事な隣人です」
クネ「みずほから金引き出してやったニダ」
安倍(金融庁に)「みずほ徹底的に調べて」
クネ「え…」
安倍「韓国は大事な隣人です」

「大切な隣人です。」と言うだけで何もしないが正解でしょう。
必ず恩を仇で返すろくでもない連中ですし、
有史以来「味方にすると最も足を引っ張る」存在でした。

兵士はいざというときは味方を置いて逃げ、
権力者は国民を無視して権力争いに終始し、
国内外の情勢も見る事をせず、
強者に媚びて隙有りと見るやあっさり裏切る。
約束は決して守らず、嘘を平気で並べ、
都合が悪くなれば相手の過去に遡って悪口を言って居直る。

ただひたすらこれを繰り返してきたのが朝鮮です。
今やお隣の支那も同じですが、ちょっと大きいという程度に過ぎません。


国会の方はみんなの党から江田が分裂、
これに比例の議員13人も行動を共にして新党結成を目指すようです。


渡辺喜美は「比例の議員は離党するなら辞職しろ」
と言っていますが、
みんなの党結党時に頭数が足りなくて他党から比例議員を引き抜いた
という事実をすっかり無かった事にしているようです。
ただ、今回はその引き抜いた小野次郎が江田についていくようで、
非常に軽いと言わざるをえません。

※訂正 引き抜いた比例議員は小野次郎ではなく広津素子の間違いでした。

というわけでみんなの党に離党届を提出した14人が以下。
江田憲司と小野次郎、川田龍平以外は当選1回です。

【衆院】
江田憲司(〈4〉神奈川8区)
青柳陽一郎(〈1〉比例南関東)
井坂信彦(〈1〉比例近畿)
井出庸生(〈1〉比例北陸信越)
小池政就(〈1〉比例東海)
椎名毅(〈1〉比例南関東)
畠中光成(〈1〉比例近畿)
林宙紀(〈1〉比例東北)
【参院】(全て比例)
川田龍平〈2〉
小野次郎〈1〉(参院の前は衆院で1期)
柴田巧〈1〉
寺田典城〈1〉
藤巻幸夫〈1〉
真山勇一〈1〉


これに最近人気が落ちてきた維新の橋下が
合流を検討しているようです。

渡辺喜美の器の小ささは今更言うまでもありませんが、
江田憲司は渡辺喜美が自民と特定秘密保護法で協議したことを批判しています。
でも、その特定秘密保護法については
みんなの党はお得意の「アジェンダ」で参院選で掲げていました。
ゆえに渡辺喜美が協議という選択を取ったのは適切です。
その後の採決で反対だの欠席だのぐだぐだしたのが問題で、
「公約として決めたのだからそれに従う」
とはっきり言ってから行動をとれば江田憲司に偉そうに言われずに済んだでしょう。

民主津党の細野豪志も合流に色気を見せています。
民主党よりも使えそうだったら引っ越しを考えているのでしょう。


ついでに小野次郎についてちょっとメモ程度に
http://archive.is/E5fzw
【初めて明かす小泉官邸の恥さらし】

という2011年10月31日号のプレジデントの記事で
飯島勲氏が書いているのですが、そこから抜粋します。

-----
あれから10年。小泉総理の退任からも5年が経った。もう時効だろう。私はこれまで、小泉官邸の結束力の強さが長期政権のポイントであったと述べてきたが、実はチームからの落伍者が一人いたことを明かそうと思う。
9.11同時多発テロのときのことだ。なんと危機管理担当の秘書官(警察出身)が、携帯電話の届かない地下で酩酊して連絡すら取れなかった。当時、これが明るみに出ていたら、総理の威光に秘書官が傷をつけるところだった。

この秘書官の問題は、それだけにとどまらない。小泉総理就任1年目の靖国参拝のときである。極秘とされていた8月15日の参拝後に発表予定だった「総理談話」を、この秘書官は「機転を利かせて」、確実に外務省に漏れるとわかっている人物に手渡した。この漏洩した「談話」をもとに、外務省が中国を煽動、中国が反発を表明して、マスコミも大騒ぎし、靖国参拝は8月15日から13日に前倒しされることになった。外圧に負けたと取られてもおかしくない。この秘書官は総理の判断とは別のところで日本の国益をおとしめたといってもいい。

5年半に及ぶ小泉政権の間、事務秘書官の中で、途中で交代したのは彼一人である。彼は、自らが秘書官職から離れた後も、総理の靖国参拝の前に、後任となった警察庁出身の秘書官に「絶対に8月15日に行かせるな」と電話で伝えてきたという。もちろん、小泉総理は耳を貸さず、在任中最後の年に15日の参拝を実現させている。
-----

危機管理担当の内閣総理大臣秘書官でありながら、
事件発生当時酩酊していて、かつ携帯電話の届かない所にいたために
連絡が取れなかっただけでなく、
外務省のチャイナスクールと繋がっている人物に
事前に総理談話を渡すことで漏洩させ、
チャイナスクールがこの内容を中国共産党に働きかけて外圧を呼び込み
内政干渉をさせるに至ったと。
さらに秘書官を交代されたのに、後任の秘書官に
「絶対に8月15日に行かせるな」と電話で通達。

この最悪の行動をとっていたのが小野次郎でした。
もはや「中共のスパイじゃね?」と疑われても仕方ないレベルです。

飯島勲氏としてはこんな輩でも
すぐに首を切ると危機管理体制に穴が空いていた事や
内情をあること無いこと話される危険性もあったので
すぐに切れなかったというのもあるのだろうと思います。

逆に言えばそれ以降はおそらく重要情報は
小野次郎以外で共有する形を取ったものと思われます。

ある意味すごい人材です。

で、チャイナスクール繋がりでこちらの記事
【日中対話途絶に警鐘 米紙が危機感「外交官では制御できなくなっている」】
8日付の米紙ワシントン・ポストは、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日本と中国の対立が深刻化し、両国間の対話が1972年の国交正常化以来「最も途絶えた状態」になっていると警鐘を鳴らす記事を掲載した。日中関係の悪化に対する米国内の懸念を反映している。

 「ひそかに深まる日中間の亀裂」と題した記事は、双方のナショナリズムの高まりが融和的な外交の余地を狭め「外交官が問題を制御、解決することが困難になっている」と、両国関係の行方に危機感を示した。

 日本外務省内では、中国語を学び「チャイナスクール」出身と呼ばれる外交官が、駐中国大使やアジア大洋州局長に起用されない状態が続いていると指摘。これも日本国内の反中感情が一因だとの元外務省職員の見方を伝えた。政治家らの「裏チャンネル」が、機能しなくなっていることも問題点に挙げた。(共同)
(2013/12/9 産経新聞)

共同通信の配信記事ですが、
チャイナスクールが大使やアジア大洋州局長に採用されないのは正しいでしょう。
なにせ今のチャイナスクールの特徴は
「中共の手先になっている」ということなんですから。
民主党政権ではそこからさらに進んで
「中国への売国で商売を広げてきた丹羽宇一郎」を大使にしました。
支那への売国姿勢の顕著な岡田克也らしい人選でした。


そういえば、東国原が議員辞職の意向だそうです。
猪瀬の後の都知事選を狙っているのでしょう。

そもそも石原がなんで東国原と都知事選をやったかと言えば、
事前の自民の調査で東国原が強いことがわかり、
石原じゃないと勝てないというところにありました。

そして東国原は東京五輪に反対していたので石原を出すしかなかったのです。

東京五輪招致も確定し、今は石原も東国原も維新の会で同じ仲間になっています。
そのため、今度は石原の組織も協力する形でしょう。
維新の会は都知事と大阪府知事を実質両方抑えることになるでしょうが、
リベラル&新自由主義の江田グループとの新党構想で
旧たちあがれ系の議員が納得するのかどうかがカギになるかも知れません。




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# by Ttensan | 2013-12-11 09:05 | 政治 | Trackback | Comments(4)

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「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」
昨日の記事関連ですが、
 
講演会にいったとき、受付で「やんばるプレス」という情報紙を
 
いただきました。
 
沖縄から真実のニュースを発信するために先月、11月15日に
 
第一号紙が発刊されました。
 
 
 
 
ところが、もう早くも潰されたということをwatchさんのコメントより
 
知り、調べてみましたが、詳しくは分かりません。
 
我那覇真子さんが編集長を務めたこの情報誌の廃刊は
 
非常に残念だったことでしょう。
 
 
 
 
我那覇さんのFaceBookのメッセージでは 
 
「編集との大きな見解の相違」というようなことが廃刊の原因だった
 
ようですが、詳しくは分かりません。
 
 
 
それくらい沖縄の侵略がただならぬ状況だということです。
 
 
 
 
安倍首相が特定秘密保護法案を早急に通したことは
 
我が国の近隣国である、極悪最低諸国ただならぬ状況で
 
るということも理由としてあります。
 
 
 
 
 
というわけで、創刊号であり、そこで潰された「やんばるプレス」の
 
一部を紹介してみたいと思います。
 
 
 
大変わかりやすく、面白いです。
 
でも、これくらい真実に触れると、反日系の沖縄を「食い物」にしてる
 
ヤツらからすれば不快でしょうね。
 

沖縄には言論の自由、出版の自由さえ無いのです。

 
 
 
本土にいる平和団体の皆さんはもっと怒るべきではないですか?
 
 
 
 
 
 
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