旦那と私の最終章

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96%が「きっと成功する」、経済発展が自信を後押し―米調査


2008年7月23日、世界の主要国中で自国の発展や経済に対する満足度が最も高いと評価された中国人は、北京五輪の成功に向けても大きな自信を抱いていることが分かった。最新の調査では、96%が「北京五輪は成功する」と回答している。中国ネットの報道。

米の調査機構・ピュー・グローバル・アティテュード・プロジェクト(PGAP)が実施した、世界24か国を対象に行われた最新のアンケート調査で判明した。調査結果によると、中国人の回答者のうち86%が「自国の発展に満足」と回答している。

そのアンケート中、北京五輪に触れた項目では、中国人回答者の96%が「北京五輪は成功」、さらに56%は「大成功する」と回答している。また、93%が「北京五輪の開催は中国の国際イメージ向上に貢献する」と考えている。さらに、多くの回答者が中国人選手の戦績にも期待を寄せており、75%が「メダル獲得数は中国が最多」と予想している。

社会科学院の何振一(ホー・ジェンイー)氏は、このような中国人の自信の背景には、近年のめざましい経済発展があるという。改革開放以来、国民1人当たりのGDPが約10倍になるという国際的にも稀な急発展を経て、格段に向上した生活水準が、社会全体に楽観的なムードをもたらしていると分析する。(翻訳・編集/愛玉)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000030-rcdc-cn

<コメ>
メダル獲得数最多は当たると思うが、他はどうかな。
開催前から、事件続き。
無理に無理を重ねると一気に破綻する。
おめでたいよね。

週刊新潮記事「中日担当なのに阪神を応援する『アンチ落合』記者席より。(抜粋)

「Bクラス陥落の危機に晒されている、落合博満監督(54)率いる中日ドラゴンズ。このところ球場の一角に陣取る中日番の記者席では、あろうことか、相手チームを応援するような声ばかりがさかんにあがっているという。中日担当記者の話。

『20日、中日が5点リードで迎えた最終回、阪神は打者一巡の猛攻で1点差まで迫りました。しかし、2死満塁の一打逆転の場面でフォードが3塁ゴロに、その瞬間、記者から一斉に“あ〜あ”“代打はいないのかよ〜”などと、中日の勝利を残念がる声があがりました。本来、担当記者というのはどの球団でも“身内”気分なんですが』

落合監督が就任した04年に始まった担当記者との“冷戦”は、昨春、終息に向かったのではなかったか。

『いや、もうだまされません。それに最近の落合監督の言動は不可解すぎるんです』
 
この日の試合を統括するコメントも、記者たちの不信感を募らせたという。

『“今日は途中からこういう展開になると思ってた”ですから、誰が見てもやっと逃げ切った展開なのに、自分は予想していたかのように言う。“ホントかよ”“何言ってんだか”と、以前にも増して冷ややかな声が飛び交っています』

阪神戦6連敗を喫した前日には、ニヤニヤ笑う監督の姿が目撃されている。
『貯金も1まで減り、Bクラスが目前に迫ってこの態度。その上、“ウチの選手は発展途上。一本立ちしたと認めるのは早かった”“お客さんにこんな寂しい試合を見せているのは始めて”なんて言う。結局、監督が言いたいのは“一流はオレだけ”ということなんです』(別の中日担当記者)

“落合劇場”もすでに道半ば、後半戦でも黄昏るばかり。

<コメ>
今年のプロ野球セリーグは、目下阪神の独走状態。
そのせいか、“勝たないと評価されない落合監督”のたたきが始まったのは先日ここで紹介したが、筋金入りの落合嫌いの週刊新潮がまた無署名の記事で落合たたきを始めた。

これを読んで思ったのだが、中日担当の記者さんって、結局落合監督にどんなコメントを求めているの。記者の期待通りにしゃべってくれないからって八つ当たりか。

6連敗でニヤニヤ笑う? その昔、負けが込んでくると、ベンチにどっかと腰を下ろし、首をぐるぐる回しながら、へらへらニヤニヤ感じの悪い薄笑いを浮かべていた闘将が中日の監督だったけど、闘将なら良くて、オレ流はアウトか。

それより気になるのは、落合をけなす記者の感情論である。
落合を嫌う星野に入れ知恵でもされているのかと疑いたくなる。
楽天の野村監督も記者にぼろくそたたかれていたが、一説によると勉強不足の記者の質問をとがめたらその後悪口ばかりかかれるようになったと聞いたことがある。

落合を記者が嫌うのは、闘将に丸め込まれているか、勉強不足を指摘されたから、そんなところでしょう。食事をおごってくれないなんて言う話もある。

一番言いたいのは、野球をやっているのは選手で、応援しているのは、お金を払って観に来ているファンだということ。
マスコミなんて、取材と名うって、タダで野球見て、気に入らないとたたく。しかし、本当にたたかなければならない人には目をつぶる。恥ずかしいよ。

ライスのあせり?

困った顔

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「日程については踏み込めなかった」って?
今はそれが一番重要でしょう。

【食品問題】ギョーザ事件どこいった…真相ウヤムヤ? もう半年

一時意識不明の重体となった女児ら3家族10人の被害者を出した中国製ギョーザ中毒事件の発覚から、間もなく半年が経過する。

消費者行政の充実を目指す福田康夫首相は来年度の消費者庁創設を表明し、食品安全に向けた取り組みも強化しつつあるが、肝心な事件の真相は日中双方とも「早期解決に向けた努力」といった言葉だけが躍っているのが実情だ。

チベット問題や四川大地震、北京五輪の成功といった相次ぐ難題の陰に隠れ、うやむやになる懸念が強まっている。

昨年12月末に最初の事案が発生した中毒事件は、厚生労働省が今年1月29日に事態を把握するまで約1カ月間要した。

保健所との連絡体制の不備などで対応が後手に回り、被害は拡大した。
その後、ギョーザからは有機リン系農薬「メタミドホス」が基準値の最大約1万2000倍も検出されたことも明らかになった。

政府は2月に食品危害情報統括官制度を導入し、緊急時の関係省庁連携マニュアルを作成した。

その後も首相肝いりの消費者庁の枠組み作りは着実に進んでいるのとは対照的に、事件の原因究明は膠着(こうちやく)状態が続いている。

日本側は「中国側の人為的な混入」との見方をとり、町村信孝官房長官は23日の記者会見で「日本側の捜査はあらかた終了しており、結果は中国側に連絡してあるが、はかばかしく調査が進んでいないのかもしれない」と述べた。

5月には泉信也国家公安委員長の訪中も検討されたものの、「成果が得られる確証がなければ訪問の意味がない」(首相官邸筋)と見送られたこともあった。

この間、日中要人の言葉だけの「努力」が続いた。
今月9日の日中首脳会談で首相は「解決に向けて引き続き捜査当局間で協力していきたい」と語り、胡錦濤国家主席は「(事件を)一貫して非常に重視してきた。

関係部門に対し捜査を加速し、一日も早く真相究明するよう指示している」と答えた。

だが現実は違う。
2月に訪中した日本の調査団の資料要求を1カ月以上も「放置」するなど中国側の不誠実な対応が目立ち、自民党内では「原因を究明できていないのなら(中国の食品輸入は)全部ダメだという交渉がなぜできないのか」(後藤田正純衆院議員)といった不満がくすぶる。

首相は5月7日の日中首脳会談でも胡主席に「断じてうやむやにはできない」と強く訴えたが、 「いまやギョーザ問題は日中外交のあいさつのようになっている」(日中外交筋)とまで言われている。
(酒井充)(終)



産経新聞 2008.7.23 23:24
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080723/crm0807232329058-n1.htm

<コメ>

親中議員を入れ替えろ。
福田をなんとしても辞めさせなくては。
そうしないと、形だけの話し合いでうやむやになってしまう。

困った顔

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ほら、はじまった。
こうやって、ごねて、ごねて、いろいろと要求してくるよ。


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