旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

中国

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今でもまだ、相当多くの中国人が日本人を憎んでいる。これには歴史的要因があり、文化的理由がある。

私たち中国人は、近代化を迅速に進めてきた。近代において外国から非難されてきた中国人の文化、例えば纏足や辮髪、衛生に無頓着であること、ところかまわずタンを吐くことなどは、今ではすでになくなっているか、なくなろうとしている。これにともなって、中国の伝統的な芝居や茶芸、民俗もなくなってしまった。

一方、日本人は今でもたくさんの文化を残しており、茶道、剣道、柔道は言うまでもなく、歌舞伎や能、相撲までもが依然として商業的に興行されている。

つまり、中国の文化は独自的な部分が少なくなってしまい、しかもますます失われているのに比べ、日本の文化は独自性を多く残している。このため、文化の上で血縁関係があるといえる中国と日本は、相手に対する嫌悪感を短期間でなくすことは難しいと思われ、特に中国人の日本人に対する嫌悪感のほうが少し強いかもしれない。

歴史的なことについては、言うまでもなく、日本人が背負わなければならない責任はより大きい。

悲しむべきことに、日本は西側諸国を学ぶ優等生であるが、中国は「中等生」に過ぎない。したがって、中国が非難されたり、ないがしろにされたり、取り込まれたりするのは避けられないことである。

軍国主義の主導の下で侵略を拡大した日本が、どれほど多くの悲惨極まりないことを行ったか。これは実際のところ、現在の日本人の想像をはるかに超えている。

さらに悲しむべきことに、戦後の日本は、占領者である米国の冷戦上の戦略から、自らに対する徹底的な反省を行わず、国内に決して過ちを認めない巨大な右翼集団を残した。

終戦からあまり時間をかけずに先進国の仲間入りを果たしたが、この間、右翼が日本復興のけん引役となったとも言えるのである。
(略)


URL : http://japanese.china.org.cn/

〔ケ〕

さらに悲しむべきことに、戦後の日本は、占領者である米国の冷戦上の戦略から、自らに対する徹底的な反省を行わず、国内に決して過ちを認めない巨大な右翼集団を残した。


巨大な右翼集団って何? 巨大な左翼集団朝日毎日系マスゴミならわかるが。

欧米に認められている日本への嫉妬が見て取れる文章だ。

やっぱり付き合いきれねえ。
【中国】2008年国防白書、「中国は永遠に軍事拡張しない」[01/21]


中国国務院は20日、「2008年中国国防白書」を発表し、その中で、中国は現在も将来も、国家がどれほど発展しても、永遠に覇権を唱えず、軍事拡張をしないと表明した。

白書では、過去1年、中国は自主独立の平和的な外交政策と防衛的な国防政策を実施し、世界の軍事情勢に合わせて、国の主権や安全、発展の確保のため、国防と軍の近代化を推進してきたと述べている。

また支出面について、主に部隊の運営に使われ、前年より増加した分は将兵の待遇の向上や食費、ガソリン代などの物価上昇に伴う増加、部隊の情報化のための費用と説明している。

白書ではさらに、中国は核兵器による先制攻撃をせず、防衛的な核戦略を実施すると表明している。写真は人民解放軍による軍事演習の様子。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0121&f=politics_0121_006.shtml
http://news.searchina.ne.jp/2009/0121/politics_0121_006.jpg

〔ケ〕

これは嘘だろう。

【ソフトから】「模倣」は中国の「新たな草の根文化」【遊園地まで】

コピーソフト、コピー電話機からコピーキャラクターが登場する遊園地まで??。

「知的財産権保護」を掲げる政府の姿勢とは裏腹に、常に新しい「模倣」の話題には事欠かない中国。

その「模倣」を「新たな草の根文化」として評価する動きが出ている。

警鐘を鳴らす識者もいるが、大勢は「模倣文化」に好意的だ。

http://netplus.nikkei.co.jp/ssbiz/

(ケ)

どこまで、媚を売り、甘やかす。


こんなことを日本人がやったら大騒ぎになるだろう。


中国は「草の根」だから、許せということか。


バカも休み休み言え。

単独開発は「主権の行使」=継続協議の対象外−中国

中国外務省の秦剛副報道局長は4日、東シナ海の共同開発に関する昨年6月の日中合意後も中国側がガス田「樫」(中国名・天外天)の掘削を続けている問題について、
「中国固有の主権の行使だ」とする談話を発表した。

日中両国政府は「白樺」(同・春暁)への日本の出資と「翌檜」(同・龍井)付近での共同開発で合意し、それ以外の海域については協議を継続することになっている。

しかし、秦副局長は「天外天は争いのない中国管轄の海域に位置しており、継続協議の『その他海域』に含まれず、共同開発という問題は存在しない」と指摘。

同ガス田の単独開発が日中合意に反するとの報道は「合意の曲解である」とした。

>>> http://www.jiji.co.jp/jc/c?g=eco_30&k=2009010400153

(ケ)

麻生総理はここが腕の見せ所だと思うが。

それにしても「合意の曲解」とはふざけたことを。

中国、日本との合意破り掘削 東シナ海のガス田「樫」
 
東シナ海のガス田問題で、日中両政府が平成20年6月に共同開発で合意した直後、中国が継続協議の対象となり現状を維持すべき「樫(かし)(中国名・天外天)」で新たに掘削を行っていたことが3日、分かった。

明確な合意違反で日本側は抗議したが、中国側は樫での掘削を終え、生産段階に入った可能性が高い。

主権と権益確保に向け、日本政府が対処方針の見直しを迫られるのは必至だ。

樫ではこれまでにも構築物(プラットホーム)から炎が出ているのが確認されていたが、日中合意後、共同開発の協議対象である4カ所のガス田で、中国側の不当な単独開発が明らかになったのは初めて。

日中両政府は20年6月、ガス田問題で合意。「翌檜(あすなろ)(同・龍井)」付近での共同開発と 「白樺(しらかば)(同・春暁)」で日本の出資が決まった。樫と翌檜の本体、「楠(くすのき)(同・断橋)」は共同開発の合意に至らず、継続協議の扱いになり、両国には現状維持が求められる。

この合意直後の7月上旬ごろ、樫のプラットホーム周辺の海域が茶色く濁っているのを、海上自衛隊のP3C哨戒機が確認した。

その後、変色した海域が拡大したり、海面が激しく泡立ったりしたのも把握。

防衛省はこれらの情報を外務省や資源エネルギー庁に連絡した。

同庁によると、海域の変色は海底掘削で汚泥が出たためとみられる。

海面が泡立った原因は、プラットホーム上の発電機の冷却水が高温だったか、掘削用の機材などの熱源が海水に触れたことが挙げられる。

6月ごろ、樫のプラットホームに多数の長いパイプが置かれていたことも判明。

10月にはパイプは撤去され、ボートに積み込まれたのも確認された。

パイプは掘削用ドリルを通すために使われたとみられる。

時系列でみると、中国は7月ごろパイプやドリルを使い、樫で掘削を開始。

掘削は最短で1カ月程度で終わるとされ、パイプが撤去されたことで、掘削を終え、石油と天然ガスの採掘に入ったとの見方が強い。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090104/plc0901040130000-n1.htm

(ケ)

だから、約束なんて守るわけがないのだ。くだらぬ気を使うとこういうことになる。


朝日はスルー、テレビはもちろんスルー。


福田さん、やめたから関係ないと「フフン」でしょうね。一介の記者には「あなたとは違うんです」と逆切れするくせに、中国様には「何にも言えねえ」。日本という優秀なソフトを踏みにじっているのは、あんたら五流政治家とマスゴミだよ。

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