旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

中国

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
“暴動を扇動”DVDを配布 

世界ウイグル会議のラビア・カーディル代表の来日に合わせて、中国政府は、さきに新疆ウイグル自治区で起きた暴動は、世界ウイグル会議が扇動したものだとする20分余りのテレビ番組を制作し、NHKなど日本のメディアにDVDの形で配布しました。 
 
この番組は、中国政府の対外宣伝を担当する国務院新聞弁公室が日本語で制作したもので、NHKなど日本のメディアに、28日、DVDの形で配布しました。

この中で、中国政府は、今月5日に新疆ウイグル自治区で起きた暴動について、分離独立を目指す世界ウイグル会議が、広東省の工場で起きたウイグル族と漢族の労働者どうしの衝突を利用し、民族間の対立をあおるために組織的に引き起こしたものだと断定しています。

そのうえで、アメリカに住むラビア代表が、暴動の前日と当日、国内にいる弟に電話をかけ、5日の夜にウルムチで事件が起きるので気を付けるよう注意したとして、ラビア代表自身が、暴動を扇動したと結論づけています。

さらに、中国政府は、ラビア代表がウルムチで事業を営んでいた際に、脱税など経済犯罪に手を染めていたとか、テロ組織に資金援助を行っていたなどと主張し、ラビア代表個人を激しく非難しています。中国政府は、入国ビザを発給した日本政府に強い不満を表明するなど、ラビア代表の訪日に神経をとがらせており、今回のテレビ番組を制作した背景には、ラビア代表に対抗して、中国政府の立場を強くアピールするねらいがあるとみられます。 
NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/k10014557831000.html

<ケ>

この番組は、中国政府の対外宣伝を担当する国務院新聞弁公室が日本語で制作したもので、NHKなど日本のメディアに、28日、DVDの形で配布しました。


日本語のナレーションなんて、NHKも協力しているんじゃないの。

一部を流していたが、当然、中国の都合のいいように作られていた。


【豪中】「中国側が仕掛けた」豪映画祭ウイグル作品にハッカー攻撃 中国国旗や、反ラビア・カーディルさんのスローガンに置き換え[07/26]

26日付のオーストラリア紙エイジ(電子版)によると、メルボルンで開催中の国際映画祭のウェブサイトが中国のIPアドレスを使ったとみられるハッカー攻撃を受けた。 

映画祭をめぐっては、中国当局がウイグル人亡命組織「世界ウイグル会議」主席のラビア・カーディルさんに関するドキュメンタリー映画を上映しないよう要求。主催者側がこれを拒否したのに抗議し、中国系の映画制作会社が作品数本の出品を取りやめる動きに発展していた。 

同紙によると、映画情報が中国国旗や、反カーディルさんのスローガンに置き換えられた。映画祭スタッフにも嫌がらせのメールが届いており、主催者側は「中国側が組織的に仕掛けた」とみている。 

同紙によると、連邦警察がハッカー攻撃を捜査。来月8日にはカーディルさんを招いて映画が上映されるため、事務局は警備員を雇う予定だ。 


【豪中】ウイグル問題で豪映画祭に中国人監督「抗議の不参加」 ラビア・カーディル女史の開幕式出席、記録映画上映で[07/23]
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1248344995/
【中国】中国がオーストラリア映画祭でのウイグル映画上映中止を要求[07/17]
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1247831694/
<ケ>
自分たちの都合のいいようにやろうとしても大間違い。

開く トラックバック(1)

【国際】「まさか、この世界に中国人を恨む民族が存在するとは」「我々は日本人を恨んでいるが、同様に恨まれてるとは」サーチナ


中国人ブロガー唐〓氏(〓はくるまへんに「斤」)が「中国人を恨む民族が存在するとは知らなかった」とする文章を自らのブログに発表した。

彼によると「自身が学んだ歴史と韓国人が話す歴史は異なる」という。

以下は、その要約。

私がカナダの小さな町でクリーニング店を経営していた時の事だ。町にいるアジア系住民は2つの中国人家族のほかに、3つの韓国人家族しかいなかった。その3つの韓国人家族のうち、主人が科学者の家族がいた。その科学者の奥さんは頻繁にクリーニングを利用してくれたうえ、同じアジア人として親近感があった。 

彼女はすでに退職しており、子供もすでに結婚していたため、暇をもてあましては教会のボランティア活動をしていたのだった。私が彼女と徐々に打ち解けるようになると、彼女は私に様々な質問をするようになった。私も何気なく、彼女の家柄についてたずねると、彼女の顔色が一変したのだった。 

彼女は韓国の田舎では相当なお金持ちだったそうだが、朝鮮戦争が勃発し、 
住んでいた土地が北朝鮮軍と中国軍によって占領されたのだという。そしてある夜、彼女の家に軍人が突入してきて、彼女の祖父や父、叔父を強制連行したそうだが、それが最後の別れになってしまったという。 

私は「連行して行った軍人とは北朝鮮軍の軍人か?」と尋ねると、彼女は私をにらみながら「あなたたち中国人だった。中国の軍人だった」と言い、続けて「当時、米国の戦闘機が毎日のように空爆していた。中国軍は前進するために、軍人と一緒に一般庶民の女や子供を一列に並べていたのだ。米国の戦闘機は一般庶民を空爆するわけにもいかず、やむを得ず引き返して行ったのだ」と語るではないか。私は彼女の話を聞いて言葉が出なかった。

その後、私は「戦争は一般庶民にとっては残酷で恐怖であるが、なぜ韓国は北朝鮮を侵略するために戦争を起こしたのか?」と言うと、彼女は非常に驚いた様子で「我々が戦争を起こしたはずが無いだろう! 北朝鮮が突然、38度線を越えて韓国に攻め入ったのであり、その北朝鮮を支援していたのがあなたたち中国ではないか!」と言うのだった。 

私は呆然としてしまった。私が学んだ歴史はそうではなかったはずである。そしてこの世界に我々が日本人を恨むのと同様に、中国人を恨む民族が存在していたとは全く知らなかったのである。 





<ケ>
恨まれまくっているのを、強引に抑え込んでいるだけだろう。
 【ウイグル暴動】真相は「死者数・弾圧方法」食い違い、真相を問いただしても中国当局「調査中」としてだんまりを決め込む

ウイグル暴動真相は 死者数・銃撃 食い違い 


【ウルムチ(中国新疆ウイグル自治区)=朝田憲祐】 
中国新疆ウイグル自治区ウルムチで起きた大規模暴動で、中国当局は百五十六人が死亡したとしているが、その内訳や死因は不明のままだ。死者数についても、在外ウイグル人組織「世界ウイグル会議」(本部・独ミュンヘン)は最大八百人と主張し、対立している。 

「政府の発表なんてうそっぱちだ。ウイグル族だけで千人は殺されたと聞いている」。ウイグル族のマハムティジャンさん(28)は漢族に鉄パイプで殴られて負った頭の傷を見せながら話した。 

中国当局が発表したのは人数だけで、男女や民族の内訳は明らかにしていない。記者会見で質問を受けた地元政府幹部は「調査中」と答え、「死者数が確定しているのになぜか」とただされてもだんまりを決め込んだ。 

暴動の発生当初、当局は国内メディアを使い、「ウイグル族が漢族を襲った」との構図を強調した。目撃情報では、両民族ともこん棒や鉄パイプを手に攻撃したとみられるが、公表されているのはウイグル族による襲撃だけ。ウイグル族の男性(25)は「自分たちだけが悪者扱いされる」と怒りをぶつけた。 

治安当局による弾圧方法も、ひた隠しにされたままだ。 

当局はこれまで威嚇射撃しか認めていないが、多くのウイグル族が「警察は銃や催涙弾を発砲した」と証言。ウイグル帽をかぶった年配の男性は「銃撃音が聞こえたので外に出ると、体から血を流した人が倒れていた」と話した。 

東京新聞・7月10日夕刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2009071002000240.html

<ケ>
だんまりを決め込めば、世間が忘れると思っている。

そうはいかない。

中国の嘘が徐々にばれてきている。
ウイグル自治区情勢、極めて重大視 胡主席サミット欠席
7月8日11時27分配信 産経新聞

【ラクイラ=木村正人】イタリアで8日、主要国首脳会議(ラクイラ・サミット)が開幕する。10日まで3日間の日程で地球温暖化や世界経済問題が話し合われ、主要8カ国(G8)と中国、インドなど新興国との会合も開かれる。

しかし、イタリアのANSA通信は8日未明、同会合などに出席するため現地を訪問中の胡錦濤・中国国家主席が「新疆ウイグル自治区の情勢」を理由に急遽(きゅうきょ)、帰国すると伝えた。突然の決定は、中国指導部が同自治区情勢を極めて重大な問題ととらえていることを示している。

中国の華僑向け通信「中国新聞社」も、サミット関連会合には外務担当の戴秉国・国務委員が代理で出席すると報じた。

胡主席は8日、G8首脳とは別に、インド、ブラジル、南アフリカ、メキシコの5カ国(G5)首脳との会議を行い、国際通貨基金(IMF)内や地球温暖化対策で新興国の発言力を強める考えだった。

9日以降は、オバマ米大統領との首脳会談や、拡大サミットへの出席が予定されていたが、いずれもキャンセルされた。イタリア訪問後に予定していたポルトガル公式訪問は延期され、日程は再協議されることになった。

胡主席は5日、中国の有力企業120社の幹部300人を連れてローマに到着。6日に行われたベルルスコーニ伊首相との共同記者会見では、質問は各首脳に対し一問ずつに限られ、新疆ウイグル自治区の暴動についての言及は一切なかった。

胡主席と会談したナポリターノ伊大統領も「われわれは経済、社会的な交流を発展させることで合意したが、中国側は人権問題の改善も求められていることを理解している」と述べるにとどめていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090708-00000557-san-int

<ケ>
積極的に情報を出したことがアダとなるか。

.
グレートケボチ
グレートケボチ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事