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李長春常務委員、日本の主要メディアの首脳と面会 

李長春・中共中央政治局常務委員は30日夜、訪問先の東京で、テレビ朝日、フジテレビ、日本テレビ、NHK、日本経済新聞社、毎日新聞社、TBS、読売新聞社、中日新聞社、産経新聞社、共同通信社、テレビ東京、時事通信社、朝日新聞社など日本の主要メディアの首脳と面会し、両国関係の主流を正しく把握し、戦略的互恵関係の発展を加速させるために良好な世論環境を醸成することについて、重要な意見を伝えた。新華社が伝えた。 

李常務委員は「現代の交通技術は中日間の地理的距離を大幅に短縮したが、両国の圧倒的多数の民衆は今なお、主にメディアを通じて相手国や両国関係のことを理解している。両国関係のさらに高いレベルへの発展という重要なチャンスを、さらに幅広い分野における協力へと変え、戦略的互恵関係の発展を加速させるには、良好な社会世論環境が双方にとって非常に重要だ。両国のメディアはこの点において逃れられない社会的・道義的責任を負っている」と述べた。 

李常務委員は両国のメディアに対し、次の3点で引き続き努力するよう求めた。 

(1)両国人民間の相互理解と信頼を促し、「真実・全面・客観的」の原則と責任を負う姿勢に基づき、両国関係や相手国の状況を報道すること。 

(2)両国関係の発展の方向と主流を正しく把握し、両国関係の大局に立ち、各分野における両国間の互恵協力を積極的に促し、各分野における両国間の協力の強化にプラスとなるニュースを多く報道し、両国の戦略的互恵関係の推進にプラスとなる情報を多く提供すること。 

(3)両国メディア間の交流や協力を一層強化し、引き続き「北京-東京フォーラム」をしっかりと開催し、「中日メディア対話活動」をしっかりと実施し、率直で誠意ある、踏み込んだ、理性的な対話にプラスとなる新たなルート、新たな形式を創出し、両国人民の理解増進のためのプラットフォームの構築に努め、両国の共同発展の実現に貢献すること。 

李常務委員は翌31日に、読売新聞社とNHK本社への見学も行い、日本メディアの管理・運営状況を詳細に把握した。 

写真:李常務委員と朝日新聞社の船橋洋一主筆 
http://j.peopledaily.com.cn/mediafile/200904/01/F2009040110234301058.jpg

ソース:人民網


〔ケ〕
日本メディアへのさらなる圧力を強制する会議ですね。

産経はのみこまれないように気をつけろ。

こんなことをするという事は、危機感の現れでしょう。

日本での嫌中度は過去最高だろうから。

読売新聞社とNHK本社への見学も行い、日本メディアの管理・運営状況を詳細に把握した。


なるほど、抑えどころにはきっちり手を打ってますね。

両国人民間の相互理解と信頼を促し、「真実・全面・客観的」の原則と責任を負う姿勢に基づき、両国関係や相手国の状況を報道すること。


「嘘・側面・主観的」の原則が本音。責任を全く負わない国が日本にだけ責任を負えという。笑えますね。

各分野における両国間の協力の強化にプラスとなるニュースを多く報道し、両国の戦略的互恵関係の推進にプラスとなる情報を多く提供すること。


反日を改めないのに、日本には中国のプラス面だけを報道しろというのだろう。こんな厚顔無恥な国に何も言えないマスゴミ。

今まで、報道機関にこういう圧力を加えてきたことは知るところでなかった、少しずつ表に出るようになってきたことはいいことだ。

両国のメディアはこの点において逃れられない社会的・道義的責任を負っている」


餃子問題は遅々として進まない。日本には謝罪と賠償を強要。

日本政府も同様に中国のメディアにくぎ刺したら。
おそらく怒りまくる。

良好な社会世論環境が双方にとって非常に重要だ。


良好な社会世論操作ですか。


こんな検閲みたいなことを受け入れている日本のマスゴミは恥を知れ。

横流しギョーザ中毒事件は日本が作ったと関係者が全面否定[03/06]

6日に開かれた中国の全人代・河北省代表団の記者会見で、日本で中毒事件を起こした天洋食品のギョーザが河北鋼鉄集団の傘下企業に横流しされ、中国でも中毒事件が起きた問題が取り上げられたが、関係者は横流しを含め、事実関係を全面否定した。 

横流しは国営新華社通信も報道しており、国内の事件を一切隠そうとする中国側の姿勢が浮き彫りになった。 

同集団の王義芳社長は「我々がギョーザを配った事実は存在しない」と強調。質問した日本メディアに対し、「この事実はあなた方が作り出したものだ」と述べた。 

読売新聞は同集団傘下の唐山鋼鉄の従業員宅で、配布された天洋製ギョーザを確認したが、唐山市の陳国鷹市長は「中国人はギョーザ好きで、どの家にもある」と述べた後、「自分で買った物で、(会社が)配った物とは違う」などと釈明した。 



〔ケ〕
めちゃくちゃなことを言ってます。
北京で暴行受け邦人負傷 [02/23]

北京の日本大使館は23日、北京市朝陽区女人街の路上で九日深夜、中国在住の日本人技術指導員の男性(23)が中国人に暴行を受け、額を縫うけがをしたと明らかにした。男性は検査のため数日入院したが、命に別条はないという。 

男性は友人らと日本料理店で食事をした後、店の入り口付近で酒に酔った中国人の男に突然ビール瓶で殴りかかられた。さらに騒ぎを聞きつけた別の中国人グループ数人ともみ合いになり、暴行を受けたという。ビール瓶で殴りかかった男と中国人グループの関係は不明。 

中国人らは現場から逃走しており、動機などは不明。大使館は「相手が日本人という認識があったかどうかは分からない」としている。(共同) 

http://sankei.jp.msn.com/world/china/090223/chn0902231717002-n1.htm 

〔ケ〕
ビール瓶で殴るなんて、やはり野蛮な国だ。

これでは、好感度など上がるはずがない。

助けるどころが加勢する、これが中国での実態ですね。

もう技術指導などする必要ないです。
【中国】中国外務省「国際社会が中国政府のチベット問題での立場を支持するよう希望」

中国外務省、チベット問題での支持を呼びかけ

中国外務省の姜ユ報道官は12日、北京で、「中国は、国際社会が中国政府のチベット問題での立場を支持するよう希望する」と述べました。

報道によりますと、リトアニアのある議員はこのほど、ダライ・ラマを支持するという言論を発表しました。

これらの言論に対して、姜ユ報道官は、「中国政府とダライ・ラマとの矛盾は民族矛盾ではなく、宗教と人権の問題でもない。中国の主権と領土保全に及ぶ重大な問題である。これらの問題で、中国政府と人民はいかなる外界の圧力にも絶対に屈服しない」と述べました。

また、姜ユ報道官は、「中国は、中国政府が国家主権と領土保全を維持し、チベット各民族人民を含む全国民の根本的な利益を維持するために払った努力を支持するよう国際社会に希望する」と語りました。

ソース:中国国際放送局
http://japanese.cri.cn/881/2009/02/12/1s135214.htm

〔ケ〕

中国は、中国政府が国家主権と領土保全を維持し、チベット各民族人民を含む全国民の根本的な利益を維持するために払った努力を支持するよう国際社会に希望する」


誰が支持するものですか。

悪行を守秘していた壁は、スケスケのすりガラスに変わりましたよ。

この期に及んで、国民まで巻き込むのはやめましょう。

世界はそんなに甘くないですよ。
【経済】中国、新車販売で世界一 初めて月間で米国抜く

中国自動車工業協会は10日、1月の国内新車販売台数が前年同月比14・4%減の73万5500台だったことを明らかにした。新華社が伝えた。

米国の1月の販売台数は約65万7000台で、中国が7万台以上米国を上回り、初めて月間ベースで世界最大の市場となった。

米市場が急速に縮小する一方で、中国は乗用車を中心に底堅い需要があり、米国を上回った。

耐久消費財の象徴である自動車の販売で中国が米国を抜いたことにより、世界的不況下で中国の存在感がより高まりそうだ。

中国の新車販売は2000年に200万台を突破、08年は約938万台に達した。中国自動車工業協会は今年は5%増になるとの見通しを発表している。米国は08年は前年比18・0%減の約1324万台に落ち込み、
今年はさらに減少する公算が大きい。

2009/02/10 17:29 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200902/CN2009021001000562.html

〔ケ〕
排気ガスも世界一。

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