旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

欧米

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

(ケ)
北朝鮮にも「自由の拡大」を与えてしまいましたね。

その後の尻拭いは大変でしょう。



【アメリカ】★退任後は「自由の伝道師」に=貧困や疾病対策にも−米大統領


ブッシュ米大統領は18日、退任後も自由を広める活動に従事すると述べ、「自由の伝道師」として第二の人生を歩みたいとの抱負を明らかにした。

アメリカン・エンタープライズ政策研究所(AEI)の公開インタビューで語った。

2期8年にわたる任期中、「自由の拡大」を自らの最重要使命としてきたブッシュ大統領は、「米国が孤立主義に向かうのが心配だ。人々が自由になるよう手助けするのが米国の役目だ」と強調。

専制体制からの自由だけでなく、「貧困や疾病からの自由」も重要だとし、幅広い分野で活動していくと表明した。

 時事通信
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008121900087

失業者が次々と中国人を襲っている模様 観光バスごと襲われる

2008年11月28日、在仏中国大使館は急増する中国人の犯罪被害の対応に追われている。
同大使館ではフランス旅行中の中国人観光客が奪われたパスポートの再発行件数が急増。
現地の中国語新聞「欧州時報」が伝えた。

同紙が設けたホットラインにも、窃盗や強盗の被害に遭った中国系住民からの電話相談が
増えている。

このような状況を専門家は「世界的金融危機の影響を受けて、フランス国内の失業率も上昇。

街にあふれた失業者の中には犯罪に手を染める者も増えており、彼らは多額の現金を持ち歩く傾向のある中国人を専門に狙う」と説明。

在仏中国大使館は、旅行者や中国系住民に対し、防犯意識の強化を強く呼びかけている。

最近の傾向としては、警察官や税関職員を装った犯罪者が中国系住民の経営する店などに
押し入り、検査や調査と称して現金や貴金属を奪うケースが増加。

また、エッフェル塔やルーブル美術館などの有名観光地で、中国人の乗った観光バスや中国人観光客が襲われるケースもたびたび発生。

宿泊ホテルでも旅行客のスーツケースが無くなる事件が多発しているという。

(翻訳・編集/本郷)

http://www.recordchina.co.jp/group/g26284.html

〈コメ〉
少し前までは日本人観光客がこういう目にあっていたような。

NY地下鉄でテロの可能性 米当局が警戒呼びかけ 

米国土安全保障省と米連邦捜査局(FBI)は26日、国際テロ組織アルカイダがニューヨーク周辺の地下鉄を標的にしたテロ攻撃を仕掛ける可能性があるとの共同声明を出し、関係当局に警戒を呼びかけた。

米国では27日から感謝祭の休暇シーズンに入り、地下鉄利用客が増える。

ニューヨーク市警は地下鉄構内の警察官を増員し、警戒を強めている。

テロには自爆テロなどの手段が検討された疑いがある。

ただ、同省の報道官は「テロ構想が実現へ向けて進んでいたかについて具体的な情報はない」として、冷静な対応を求めている。

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20081127AT2M2701H27112008.html

〈コメ〉
ブッシュの在任中を狙っているのか。

アルカイダは、大統領が誰になろうが関係ないと言っていたが。

世界がおかしくなっている。

米国の主要メディアの大統領選挙報道が“民主党びいき”だったことが指摘されているが、ワシントン・ポスト紙は、民主党のオバマ候補に好意的な報道が一方的に多かったことを自認する分析記事を掲載した。

同紙は9日の日曜版に、同紙オンブズマン(紙面審査委員)のデボラ・ハウエル記者による「選挙報道でのオバマ傾斜」と題する分析記事を掲載した。

記事によると、昨年11月から今年11月4日の投票日直前までにワシントン・ポスト紙
に載った大統領選挙関連の記事のうち、オピニオン記事では、オバマ候補を称賛した内容が32本だったの対し、共和党のマケイン候補を称賛したのは13本。

また、オバマ候補に否定的な内容の記事が32本、マケイン候補に否定的な内容は58本だった。

同紙の一般ニュース報道では、昨年11月からの1年ほどの間に、オバマ氏の記事が計946本だったのに対し、マケイン氏の記事は786本。

一面に限ると、オバマ氏が176本、マケイン氏が144本で、オバマ氏に関する記事が数でも量でもずっと多かったという。

記事の内容についてハウエル記者は、「ワシントン・ポストはオバマ氏の学生時代、(社会福祉活動に従事した)シカゴでの出発、汚職で起訴されたシカゴの不動産業者トニー・
レズコ氏との長年の関係など、もっと調査報道をするべきだった。オバマ氏が認めた10代のころの麻薬使用についてはワシントン・ポストはなにも報じなかった」と批判的に自紙のオバマ支持傾向を指摘し、事実上、偏向を非難している。

http://sankei.jp.msn.com/world/america/081112/amr0811121900007-n1.htm

〈コメ〉
週刊新潮によると、アメリカメディアの9割が、オバマ氏への偏向報道だったらしい。

しかし、この反動は必ず来るとのこと。

アメリカは検証するだけいいかも。

日本は、誹謗中傷、引きずりおろして知らん顔。

特に最近はひどい。

【北朝鮮問題】[10/15]

【ワシントン14日共同】ヒル米国務次官補は14日、一部記者団に対し、北朝鮮の寧辺に滞在している米技術チームから「(北朝鮮による核施設の)無能力化作業が再開されたと知らされた」と語った。

またヒル次官補は、北朝鮮が核計画申告の検証で協力しなかった場合でも、テロ支援国家に再指定することはないと語った。

北朝鮮が作業を中断していたため、当初予定した今月末までの完了は困難視されているが、原子炉からの核燃料棒取り出しの「ペースを上げることはできると思う」と述べ、北朝鮮側のさらなる協力に期待を示した。

(2008/10/15 00:31 共同通信)
http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008101401000833.html


〈コメ〉
しかし、口の軽い男だね。


.
グレートケボチ
グレートケボチ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事