旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

欧米

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民主党の松原仁衆院議員は6日、ダライ・ラマ14世と会談し、中国・チベット自治区における人権をめぐる状況の改善を呼びかけた。

松原議員は「いかなる形であっても、政府による自由と人権の抑圧は非難されるべきだ」と述べた。

チベット問題をめぐる支援が日本で高まっているとした松原議員。チベット自治区における人々の自由を支援するため、超党派の議員による団体が設立されたことなどを説明した。

チベット亡命議会のドルマ・ギャリ副議長は「この危機的状況における、チベットに対する日本の支援と連帯を明確に示すもの」と述べ、「多くの困難がある中で松原氏が訪問したことは、チベット問題支援の力強いメッセージとなる」とした。

>>>http://www.web-tab.jp/article/3782

<コメ>
同じ民主党には岩国のような議員もいるが、松原議員のように拉致問題や人権問題に真摯に取り組んでいる人もいる。
個人の資質でしょう。

今朝のテレビ朝日「サタスク」では相変わらず、知的左翼芸能人を気取っている東ちずるが、「オリンピックと政治は切り離すべき、選手は一生懸命やっている、それはそれ、これはこれ」というようなコメントをしていた。
知的を自認しているのなら、中身を充実させたら。

自民党の加藤紘一元幹事長は8日、TBS番組の収録で、海上自衛隊によるインド洋での補給活動について
「もうやめるべきだ。米国への支援の意味があったが、そろそろ限界であり国会も通せない」と述べ、延長すべきでないとの考えを示した。

活動延長問題は次の臨時国会の最大焦点。
自民党内で給油活動延長への明確な反対論は初めて。

加藤氏はまた、福田康夫首相が麻生太郎幹事長を起用した人事について
「麻生氏を取り込んでおきたいと考えたからだろう」と指摘。

首相と麻生氏の間で政権禅譲の「密約」があるとの観測に関し
「最も忌み嫌うべきことであり、不可能だ。二人は一蓮托生で、福田政権退陣の時には必ず違う人が出てくる」と述べた。

産經新聞 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/080808/stt0808081223001-n1.htm

<コメ>
「拉致被害者を北朝鮮へ帰すべきだった」の問題発言で、世間から大バッシングを浴びてから、少しの間なりを潜めていた加藤がまたバカな事を言っている。

福田が自分の言えないことを加藤に言わせているようだ。
「国会も通せない」となぜ言える。

麻生を取り込んだことがそんなに悔しいのか。

残念ながらあんたの芽はないよ。

早く辞任してくれ。

民主党の小沢一郎代表は6日の大阪市での記者会見で、中国製ギョーザ中毒事件に関し「日本の国、国民の視点から政治行政が行われていない。日中は日米と同様に大事な関係だが、言うべきことはきちんと言わなければ国民の利益は守っていけない」と述べ、政府の対応を批判した。

 http://www.minyu-net.com/newspack/2008080601000836.html

<コメ>
じゃあ、あんたがきちんと言ってください。

政治家が、それも第二党の党首がこんな事を言うということはどういうことかわかっているのか。

星野が、かっこつけて言っているのとは違うのだ。

選挙をにらんで、支持をとるためだけに言っているだけとしか思えない。

だまされません。

中国製毒ギョーザ事件 隠蔽問題、福田官邸主導か…

福田康夫内閣が、中国製毒ギョーザ事件に関する中国側の通告を1カ月以上も隠蔽していた問題で、通告は中国の胡錦濤国家主席からのメッセージとして首相官邸に伝えられていたことが7日、分かった。

通告直後、官邸が「この件は掘り下げるな」と指示したとの報道もある。

福田首相は6日朝に新聞記事を見て、「へー、知らなかった」と周辺に語ったとされるが、胡国家主席のメッセージを途中で握りつぶせる者が政府内にいるのか。

昨年9月に誕生した福田内閣は、毒ギョーザ事件だけでなく、東シナ海のガス田問題やチベット問題でも、国益を見据えた外交姿勢を取っていない。

2日に内閣改造でも、閣僚には「親中派」といわれる面々がズラリと顔を並べる。

まず、筆頭は福田首相。父・赳夫元首相が日中平和友好条約に調印した影響か、政界有数の「親中派」として知られる。

今年2月、毒ギョーザ事件で中国当局が「日本で毒物が混入した可能性が高い」との見解を発表した際、首相は「非常に前向きだ」とコメントし、国民の怒りを買った。

二階俊博経産相は「親中派」のリーダー的存在で、「日中関係を発展させる議員の会」会長の森喜朗元首相とともに7日から中国を訪問。小泉内閣でも経産相を務めたが、中国による東シナ海のガス田開発に対抗する日本の試掘計画について、「私はその道を取らない」といい、事実上のストップをかけた。

その他、高村正彦外相は日中友好議連会長で、林芳正防衛相は同議連事務局長。

谷垣禎一国交相は2005年12月、週刊文春に中国公安当局の工作活動にはめられたという記事が掲載された。谷垣氏は同誌に「断固否定します」とコメントしている。

ジャーナリストの上杉隆氏は「首相官邸が情報を隠していたとすれば、重大な問題だ。国民の生命や安全より、他国への配慮を優先する内閣が存続すること自体おかしい。海外で同様の問題が発覚すれば、一発で内閣退陣だろう。福田首相が知っていたなら首相自身、途中で情報を止めていたならその人間が責任を取るべきだ」と語った。(抜粋)

 http://www.zakzak.co.jp/top/2008_08/t2008080710_all.html

<コメ>
工作員にパンダ大臣、笑えない構成だね。
親分福田は、すました顔して北京五輪開会式に出席がてら土下座外交。

媚中二階の、安倍内閣時代に中川昭一氏が強きの交渉で帝国石油にガス田の試掘を中国側に了承させた道を閉ざした罪は重い。

マスコミは今日も朝から、「毒ギョウザ事件」はそっちのけで、やれ金はいくつだ、メダルはいくつだ。

「ミヤネ屋」では、スポーツジャーナリストの二宮清純までもが、女子マラソン代表の3人は「金、銀、銅」とまるで、ファン代表みたいなコメント。宮根に至っては「金20個」
取れると豪語。

二宮は、政治や外交関係の方面まで読書歴を広げ、週刊文春に論評を書いていたが、もっと現実的なコメントはできないのか。

保岡法相は5日の閣議後会見で、15日に靖国神社を参拝する考えを示し、太田農林水産相も参拝する可能性を示唆した。

保岡法相は会見で「法務大臣、保岡興治として参拝をすることに決めている」としたが、会見後、
「私人の肩書としての法務大臣保岡興治を使用するという意味であって、参拝は私人の立場で行う」
というコメントを発表した。

一方、太田農水相は「前の日ぐらいになって判断をする」と述べた。

http://www.asahi.com/politics/update/0805/TKY200808050212.html


【靖国参拝】福田首相「私の過去の行動を見てください」:靖国神社参拝せず


福田康夫首相は5日昼、8月15日の靖国神社参拝について
「私の過去の行動を見てください」と述べ、参拝しない考えを示した。
首相官邸で記者団の質問に答えた。

http://mainichi.jp/select/today/news/20080805k0000e010057000c.html

<コメ>
法相はここのところ、まともな人選だ。
福田予想通り。
これから、韓国が騒ぎ出すね、また。

心ある議員の皆さん、中韓の顔色など伺わないで、黙って参拝に行ってください。


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