旦那と私の最終章

最愛の旦那が逝ってしまった。再び会える日を待ちながら

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【北京五輪】 雨がしょっぱい!=女子20キロ競歩〔五輪・陸上〕

激しい雨の中で行われた女子20キロ競歩。26位で終えた小西は「実は、雨がしょっぱくて
汗を濃縮したような感じだった。目に入って痛かった。苦しかった。頭皮がどうなることか
心配」と顔をしかめた。

中国には、雨雲にヨウ化銀のミサイル弾を撃ち込んで人工的に雨を降らせる作戦がある。
事前に雨を降らせて雲を消し、後に「晴れ」を手に入れるという。

男子マラソンと閉会式が控える24日のための作戦があったとしたら、小西らは割を食った。ヨウ化銀が人体に悪影響を及ぼすとの指摘もあり、屋外競技の選手らが心配になる。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000115-jij-spo

〈コメ〉
帰国した選手に(特にマラソン、トライアスロンなど)強制的に検査をうけさせるべき。
世界中から参加した選手の今後の安全な生活を奪ってはならない。


それから、閉会式って要注意だと思う。

4月にマラソンコースを走っている土佐選手、こんめいで昨年合宿している野口選手など、かなり悪影響が出ているような気がする。

高橋尚子選手だって、今年の不可解なリタイアは謎だ。

天につばするような行為を平気でやる国だもの。自然からの復讐がないわけがない。

前回、アテネ五輪の時に、この欄で「愛国心は、ほどほどがいい」と書いた。

国内では教育基本法を改正し、「国を愛する」の文言を入れるかどうかが政治テーマとなっていたころ。

小泉純一郎元首相の靖国参拝などをめぐり、ナショナリズムという言葉がメディアをにぎわせていた時期でもあった。

私も愛国心は持っているつもりだが、こうした領域に政治が過度に介入するとろくなことはない。そんな思いから書いた。

あれから4年。今の日本は少し落ち着いて、「ほどほど感」が広がっているように見えるがどうだろう。

ナショナリズムをあおるような勇ましい発言は慎む。それを弱腰と批判する人もいるが、
福田康夫首相がそう心に決めているであろう点は評価していい。それと、もう一つ。中国が反面教師となっているように思える。

例の「口パク」や「56民族」の団結演出問題。そして過剰な警備。体制が違うといってしまえばそれまでだが、国家の介入や統制が、いかに息苦しいものか。北京五輪報道に接しながら、感じている人は多いはずだ。

無論、それで嫌中意識が強まるというのは本意でない。本紙14日夕刊で内田樹・神戸女学院大教授が、北京五輪の失敗を願っているかのような保守系論客を「おとなげない」と記し、「北京オリンピックには『ほどほど』の成功のうちに終わって欲しいと願っている」と書いている。

私も賛同する。そして、中国に対しても「何ごとも、ほどほどに」と静かに進言してあげるのが好ましいと思う。

ソース(毎日新聞、論説室・与良正男氏)
http://mainichi.pheedo.jp/click.phdo?i=567751b8b54168361c4540d4370edae1

〈コメ〉
日本政府及びマスコミは静かに進言どころか、もろ手を挙げて強力してます。

2008年8月17日、北京市で辛正承駐中国韓国大使は中国各紙が報じた「韓国紙・朝鮮日報が孫文は韓国人と報道」とのニュースはデマに属するものと発言した。 18日、中国新聞社が伝えた。

反日感情で知られる中国ネットユーザーだが、両国首脳の相互訪問以来イメージは好転しつつあり、ネットユーザーの視野には韓国が「最も嫌いな国」として浮上しつつある。

今年、竹島をめぐる争いが浮上した際には「日本を応援するべき」との韓国バッシングが広がりを見せたほど。

朝鮮日報は「中国で『歴史泥棒』扱いされた韓国」とのコラムを掲載、誤解に満ちた中国の韓国バッシングに反論し、イメージを正すべきだと主張した。

中国で広がる「嫌韓」ムードが大使のコメントという異例の事態につながったと見られる。
(翻訳・編集/KT)

2008年08月19日13時30分 / 提供:Record China
http://news.livedoor.com/article/detail/3782402/

〈コメ〉
正直、どっちもどっち。



2 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/08/20(

ロシア、強硬姿勢

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

ロシア、強硬姿勢一段と 対グルジア

ロシア国防省は18日、グルジアに侵攻しているロシア軍が撤退を開始したと発表したが、ロシアではグルジアへの強硬姿勢が一段と鮮明になっている。

メドベージェフ大統領は同日「ロシア人を殺りくしようとすれば破滅的な反撃を受ける」と非難した。

ロシア軍による交通封鎖は同日も続いており、グルジア経済は混乱の度合いを強めてきた。

メドベージェフ大統領は同日、西部クルスクを訪問し退役軍人らと会談した。

大統領は「ロシアには経済、政治、軍事などすべての面で反撃する能力がある」と強調。
「国際情勢の悪化は望んでいない。我々の国民、価値を尊重してほしいだけだ」と訴えた。(07:00)

日経新聞 http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080819AT2M1803818082008.html

〈コメ〉
「我々の国民、価値を尊重してほしいだけ」
中国とほとんど変わらないメンタリティー。
日本の周囲は逆ぎれだらけ。

五輪開会式の中国民族融和も偽装「よくあること」

北京五輪開会式でまたも偽装が発覚した。
中国の56民族の民族衣装を着て行進した子供たちの大半が漢族だったことが分かった。

チベット騒乱やウイグル独立派のテロが続く中国で、民族融和を掲げる開会式の目玉の演出だったにもかかわらず、北京組織委の王偉副会長は「中国ではよくあること。たいしたことではない」と言ってのけた。

偽装が発覚したのは、56種の民族衣装を着た56人の子供が仲良く手をつないで国旗を取り囲んで登場する式典の見せ場の1つ。

開会式の資料には「56民族からの56人」と記されていたが、15日の会見で偽装について質問された王副会長は
「演出のためにほかの少数民族の衣装を着て友情や喜びを表すのは中国の伝統。細かすぎる指摘だ」と意にも介さず答えた。

何人が本物の少数民族だったか、組織委は「不明」としているが、欧米メディアによると、チベット族役は漢族の子供が演じた。

開会式では、革命歌曲を歌った少女の歌声が別人のものだったほか、巨人の足形の花火が合成映像だったことが判明している。

http://www.zakzak.co.jp/top/2008_08/t2008081601_all.html

〈コメ〉
中国的には民族同化の祭典だものね。
たいしたことではないはずだ。

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