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今朝も、社民党と共産党は相変わらずの姿勢だった。 |

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こんにちは、ゲストさん
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中田翔、定額給付金の使い道…「たった1万2千円?」
夕刊フジ そこで入団当時から「小遣い30万円じゃ何も買えん」と語るなど、独特な金銭感覚で知られる日本ハム・中田翔内野手(19)を2日、沖縄・名護キャンプの練習後に直撃。給付金の使い道をズバリ聞いてみた。 −−定額給付金について知っている 「知らん。何それ?」 −−国民全員が1万2000円(年齢によっては2万円)もらえるんだよ 「え! みんな? なんで?」 −−景気対策だとか 「たった1万2000円で?」 −−麻生さんはそう思っているようだ 「みなさんは助かるんスか?」 −−そりゃ、助かる 「ふ〜ん、まあ1万2000円で助かる人もいるんでしょうね」(不敵な笑み) −−さすが年俸1200万円(ただし昨季より300万円ダウン)。もらったら何に使う 「う〜ん、何やろ。みんな、何に使うんスか」 −−個人的には飲み食いで使ってしまうかも 「じゃあ、それ系で。メシ食いに行きます」 −−寄付するといった考えはないの 「たった1万2000円じゃ、オレの顔が立たんやろ!」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090203-00000018-ykf-spo 〔ケ〕 こんなこと、聞く方も聞く方だ。 ていうか、まだ20歳位の野球しか知らない若造に、半ば面白がって聞いているんだろうけれど。 この記者だって、一部を除く一般のサラリーマンや、自営業者よりも高い給料をもらっているわけでしょ。 世間の常識からちょっとずれた人間がもっとずれた人間に、「俗世間ではこんなことが起こっているよ」と、教えてやっているようなもの。 ばかばかしい。
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【野球】落合監督、山本昌の祝賀会を欠席して小遣い稼ぎ
18日、名古屋市内のホテルで中日・山本昌(43)の「200勝達成祝賀会」が開かれた。 昨年8月に42歳11カ月の史上最年長で到達した快挙を祝おうと、パーティーに集まった出席者はなんと、約1300人。 今年でプロ26年目を迎えるにもかかわらず、常に腰の低い大ベテランの人柄ゆえだろう。 元中日監督の星野仙一氏は、山本昌の才能開花のきっかけになった88年の米国留学を引き合いに出し、こう言った。 「本当はね、見捨てたんです。(米国から)帰ってきてからは、ウソだろうと思うほどのボールを投げた」 400勝投手の金田正一氏は、「200勝は通過点だ。400勝、どうだ?」と激励するなど、各界の著名人、プロ野球関係者が一堂に会して盛り上げる一方、「冷たいヤツだ」と憤る出席者も少なくなかった。 いくら会場を見渡しても、落合監督の姿がどこにもなかったからである。 「実は落合監督、昌のパーティーが開かれていたまさにそのとき、名古屋市内の別のホテルでディナーショーをやっていたんです。 『落合博満 トーク&ディナー』と銘打った毎年恒例のイベントで、予定を変更できなかった。 昌から祝賀会の案内状をもらって日付を見たときは、タイミングが悪くてさすがに頭を抱えていました。 昌に『そっちの日時をずらすわけにはいかないか?』と頼もうとしたそうですが、1300人も集まるパーティーの予定を監督ひとりの都合で変えられるわけがありません」(球団関係者) ちなみに、大人1万2000円のこのディナーショーは当日までに完売。大盛況だからといって、OBからの批判は鎮まらない。 http://news.www.infoseek.co.jp/sports/baseball/story/22gendainet04031886/ 〔ケ〕 また、お笑いゲンダイのドウデモ記事なんだが、今日発売の「週刊新潮」でも取り上げられていた。 ただし、「新潮」の記事の結びは「ますます選手や記者とのミゾが深まりそうだ」そう。選手は置いておいて、記者とのミゾなどどうでもいいだろう。 落合監督に記者のご機嫌伺いをしろと言っているようなもの。甚だしく低次元。 この「球団関係者」は、反落合の急先鋒だろうね。 以前、週刊誌で読んだが、「ОBとうまくやるのが名古屋流」だそうだ。 ペナントの成績など二の次らしい。 今夜の「ニュースZERO」に出る星野仙一はここぞとばかりに落合をたたくのが目に見えている。 落合など足元にも及ばないくらい球界に迷惑をかけている星野仙一に助け船を出すような記事を書くスポーツマスゴミは救いようがないな。 野球人としてどちらが球界に必要かよく考えてみるがいい。
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「安心」「活力」=首相、年頭会見で書き初め
写真 http://www.jiji.com/news/kiji_photos/20090104at05b.jpg 「安心して暮らせる日本。活力ある日本。この思いを年初めの字に込めたい」−。 麻生太郎首相は4日午前の年頭記者会見で、書き初めを披露し、「安心」「活力」と記した。 経済情勢の悪化に伴い雇用不安が広がる中、景気回復に全力を挙げる姿勢をアピールしたものだ。 首相は会見の冒頭、毛筆を手に取り、用意してあった色紙に「安心」「活力」と書き上げた。 その上で「国民の皆さんの生活を守るため、やり抜く覚悟だ」と強調した。 官邸関係者によると、歴代の首相が年頭会見で書き初めを披露したのは「聞いたことがない」という。 「強い決意を持って難局に立ち向かう」と語った麻生首相だが、大荒れの展開が予想される5日召集の通常国会で早速、その「決意」を問われそうだ. 時事通信 http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009010400064 |
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あけましておめでとうございます。
夕方のあいさつとは我ながらずれてますが。 「念ずれば花開く」は、野村克也監督がお好きな言葉だそうです。 あれほど華々しい成績を残し、名監督の誉れ高い野村監督が自らを「月見草」に例え、好きな言葉が「念ずれば花開く」という、実績とのギャップが何とも面白いんです。 毎年、年が明けて、買い換えた手帳の1ページめに「念ずれば花開く」と書く私ですが、そのときに、「ノムさん、今年も体に気をつけていい試合見せてください」とここ数年、心の中でつぶやいています。 野村氏のヤクルト監督からの引退試合で、入場者に野村監督の写真が載った下敷きが配られました。 その写真は、紙コップ入りのコーヒーを手にしたもの。 これがまた、妙に似合っているのです。 今年もノムさんから目が離せません。 |
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