またまた、とんでもないことを言い出す韓国人もいたもの【WBC】「昔、体の小さい韓国人が南の島に逃げて日本人になったんだ。知ってるだろ。」 日本は1−4で敗れ、ソウル駅は歓声と拍手で爆発。帰りのタクシーでは 運転手が堰を切ったように大噴火した。 「韓国の選手は大きいだろ。日本の選手は小さくて体力がない。昔、体の小さい韓国人が南の島に逃げて日本人になったんだ。知ってるだろ。対馬ももとはわが国の領土。旧満州もそうだった。それにだな……」 大ボラ話にムカムカ怒りがこみ上げ思わず「全く間違ってる。俺はよく知ってるんだよ!」。 目的地までの30分、タクシーは沈黙の冷戦が続いた。 (抜粋) AERA:http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/aera-20090326-01/8.htm 画像 http://www.aera-net.jp/includes/images/FNT_20090330.jpg (ケ) 「アエラ」はまともになったのか。 報ステの古館が毎日なんかやらかしているもよう。 昔は天才プロレス実況アナ。 プロレス以外に色気を見せたおかげであちこちで笑われ、あきれられています。 朝日には、WBC代表選手へのリスペクトは皆無です。
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原監督の見極めの確かさが勝利を呼び込んだ【野球/WBC】星野ジャパンとは違う…原監督の“決断”が日本を連覇へ 原監督の決断が日本を連覇に導いた。短期決戦、特に代表のような寄せ集めチームの場合、選手の適性や状態の見極めが大事になる。 当初、イチローに3番を任せる予定だった。1―3番に出塁率の高い選手を並べ、4―6番にチーム打撃ができる打者をそろえて確実に得点を挙げる。 その理想的な打順として挙げていたのが、青木、中島、イチローの打順だった。 だが、実際に組んでみると、イチローの状態が上がってこないこともあって機能しない。イチローについて報道陣から問われると、チームへの強い影響力を持つ選手のことをおもんばかってか、原監督は決まって「彼のことは心配していない」と繰り返していた。 それが、WBC開幕を目前に控えた巨人との強化試合前のこと。グラウンドに出てきたイチローに、伊東総合コーチが指を1本立てて打順変更を伝える。 1番イチロー、3番青木。合宿中から状態の良かった青木との打順を入れ替えた。 投手陣にしても同じだった。最初の構想ではダルビッシュが決勝に先発するはずだった。だが、岩隈に安定感があると判断すると、ローテーションの入れ替えを即断した。さらには、抑えを任せていた藤川が本調子でないと見ると、準決勝からダルビッシュを抑えに据えた。 情にほだされ、柔軟性を欠いた采配で敗れた北京五輪の「星野ジャパン」とは一線を画する戦いぶりだった。 原監督は言う。「チームがスタートした時に、一日一日、進化していこうと話した。すべてのことを、選手が実行してくれた」。 変わることを恐れなかった。決断の一つ一つが連覇につながった。 (共同) スポニチ[ 2009年03月25日 16:07 ]http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20090325078.html (ケ) 勝ったから、マスコミはたたえるが、かつては、星野なら負けてもかばった、 という時代は終わった。 原が星野よりはるかに上の指導者だという事は、マスコミよりも
しがらみのない野球ファンが知っている。 |
【野球/WBC】韓国メディアが批判!「“ダーティーサムライ”」 「イチローは高慢」審判は「誰が見ても」おかしな判定を繰り返した★4 25日付の「中央日報」はWBCの特集ページで、 「勝利したがマナーで負けた“ダーティーサムライ”」との見出しで日本チームを批判した。 同紙は日本について、「韓国との決勝戦で非紳士的なプレーが何回かあり、 試合後の記者会見場では一部の選手が高慢な態度をみせまゆをひそめさせた。優勝チームらしいマナーとはほど遠い」と伝えた。 非紳士的と問題にしたのは、中島遊撃手が六回の守備で二盗を試みた走者の顔にひざが当たったプレーと、七回の攻撃で一塁走者の中島が併殺を避けようと二塁手に体当たりしたプレー。 会見場での「高慢な態度」とはイチローを指し、同紙は 「イチローは試合後の記者会見場でいすのひじ掛けに片方の腕を乗せ、斜めにもたれかかるように座りながら、質問に答えた。答える途中で一人で笑った。勝者としての喜びや余裕と見るには見苦しい」と報じた。 「東亜日報」は「スシだけを食べて、食あたりした」との見出しで、「韓国が今大会で行った9試合中、5試合が日本と当たった」として、今回導入された敗者復活戦がある対戦方法に疑問を投げかけた。http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090325/kor0903251059003-n1.htm 膝が当たったのはヘルメット。硬いヘルメットに当たった中島の膝の方が痛いと思うが、どっちかといえば中島の膝の方が心配だった。 【日本はダーティー・サムライ】 在米コリアン系メディア「UKOPIA」は、≪日本は、試合には勝ったが マナーでは基本もできていない無頼漢レベル。その主人公は日本のショート 中島裕之≫と名指しで批判。朝鮮日報も≪国際大会ではあまり見られない 非紳士的な守備妨害≫と決勝戦7回表の走塁と、6回裏に二盗を試みた 韓国選手へのタッチプレーを非難した。 【試合中ずーっとあいまいな判定】 ソウル放送(SBS)は、自社サイトで≪審判は「誰が見ても」おかしな判定を繰り返した。しかし、韓国選手たちは承服した≫と報じ、中島批判も展開した。http://www.zakzak.co.jp/spo/200903/s2009032501_all.html これはギャグか。 マウンドに旗を立てるのはマナーとして正しいのだろうか。「独島のテーマ」を流すのは? 逆に聞きたい。 青山繁治氏が、知り合いのイギリス海軍の人が怒っていたと言ってます。 以下 |
朝鮮日報が中島の2プレーを「非紳士的」と非難、韓国の敗戦よりも大きく報道 日本が連覇を果たしたWBCで、韓国の朝鮮日報(電子版)は日本のショート・中島の2つのプレーを挙げて「国際大会ではあまり見られない非紳士的」なプレーと非難した。 問題にしているのは、日本が併殺で無得点に終わった七回の中島の二塁へのスライディングと、六回裏の日本の守備で、イ・ヨンギュが二盗を試みた際の中島のタッチプレー。 七回の場面では、一死一、三塁で4番城島が三塁ゴロで併殺に倒れた場面で、一塁走者・中島が二塁に滑り込んだ際に、二塁手のコ・ヨンミンに体当たりするようにスライディングしたシーンを「国際大会ではあまり見られない非紳士的な守備妨害動作」と表現した。 この場面は守備妨害の有無に関わらず、併殺が成立していた。 六回裏の日本の守備では、一塁走者のイ・ヨンギュが二盗でヘッドスライディングした際に、中島が「イ・ヨンギュの頭の方向に左足を向けた」と指摘。 同選手が第2ラウンドで内海投手から頭部に死球を受けたこととあわせて紹介し「相手に大きなケガをおわせる危険な守備だった」と非難した。いずれの場面も、試合中に韓国ベンチが抗議したり、審判が試合を止めて問題視するような場面はなかった。 同紙の電子版は、トップページで問題としているプレーの写真を掲載。写真上に赤丸をつけて解説するなど、韓国の敗戦よりも大きく報じた。 ソース:MSN産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/sports/mlb/090324/mlb0903241824043-n1.htm http://sankei.jp.msn.com/photos/sports/mlb/090324/mlb0903241824043-p1.jpg (ケ) あまり言いたくないが、2002年のサッカーワールドカップでの汚いプレーは忘れられない。わざと相手の頭を蹴り飛ばしたり。 きっと何か言うと思っていたが、予想どおり。 ひどかったら、抗議するでしょう。
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WBC】日本5-2で韓国下し優勝[03/24] 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 日本 0 0 1 0 0 0 1 1 0 2 |5 韓国 0 0 0 0 1 0 0 1 0 0 |2 http://live.sports.yahoo.co.jp/wbclive/20090324/2009032461.html http://live.sports.yahoo.co.jp/sportsnavi/241_wbc.htm <WBC>日本、世界一連覇! 宿敵韓国を延長十回5−3で破る 3月24日14時40分配信 毎日新聞 第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝戦日本−韓国は23日、米ドジャースタジアムで行われ、日本は延長十回にイチローの一打が出て、5−3で破り、世界一の栄冠をつかんだ。原監督率いる侍ジャパンは、王貞治監督が率いた06年の第1回大会に続く連覇となった。 韓国とは今大会4戦して2勝2敗の5分の成績で迎えた。同点で迎えた延長十回、日本は2死二、三塁からイチロー(マリナーズ)がセンターへタイムリーヒットを放ち、2点を勝ち越し。そのまま逃げ切った。 試合は日本が初回、三回1死一、三塁で小笠原(巨人)がライトへタイムリーを放ち1点先制。その後、同点に追いつかれたが、七回無死一、三塁から中島がレフトへタイムリーを放ち、勝ち越した。さらに八回には、1死二、三塁で岩村(レイズ)がレフトへ犠牲フライを放ち、貴重な追加点を上げた。 韓国は五回、唯一の米大リーガーである秋信守がセンターオーバーの本塁打を放ち、八回には1死三塁から李大浩のセンターへの犠牲フライで1点差に詰め寄り、先発・岩隈(楽天)は降板。さらに、九回から登板したダルビッシュ(日本ハム)を攻め、1死後、金賢洙、金泰均が連続四球。2死一、二塁として李机浩がレフト前へ同点タイムリーを放ったが、延長戦で力尽きた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090324-00000032-maiall-base 暗い日本を明るくしてくれました。 イチローがやってくれました。 ダルビッシュが踏ん張ってくれました。 バンザイ 選手の皆さん、原監督、スタッフのみなさん、お疲れ様でした。
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