【野球】掛布雅之のギャラは年間5000万円近い、切られるのも仕方ありません 税金滞納騒動の掛布をはじめ各局が軒並みリストラを断行 不況にあえぐテレビ局で加速するリストラの波は、野球解説者にも容赦なく及んでいる。先週、元阪神の掛布雅之(53)が大阪・読売テレビから1月1日付で契約を解除されていたことが明らかになった。 在京キー局の日本テレビも、「今年の出演予定はありません」とバッサリ。 ナイター中継を盛り上げた“ミスタータイガース”も寂しくテレビから消えることになる。 掛布は、昨年11月に固定資産税や住民税の滞納で、大阪・豊中市の豪邸を一時差し押さえられる騒ぎを起こしている。そうしたトラブルが契約解除の一因になったのは間違いないが、それ以上に大きいのは、民放が推進している制作費大幅カットの影響だ。 掛布のギャラは年間5000万円近いといわれていますからね。現役時代は巨人との関係もなかったし、切られるのも仕方ありません」(テレビ関係者) 制作費カットのあおりを受けたのは掛布だけではない。TBSは、広島や巨人で活躍した川口和久との契約を更新せず、川口は取材に訪れたキャンプ地でマスコミ関係者に「冷たいよな……」とグチっていたという。 また、テレビ朝日の解説者から元西武監督の東尾修の名前が消えてしまった。テレビ東京は、長らく解説者を務めていた駒田徳広が今年から横浜の一軍打撃コーチに就任して抜けてしまったが、後任は置かない方針だ。 テレビと同じくラジオでも解説者のリストラが進んでいて、ラジオ日本のご意見番的な存在だった広岡達朗も契約を切られてしまった。 「サンデースポーツ」(NHK)の新キャスターに抜擢された与田剛や、冠番組「フルタの方程式」(テレビ朝日)がスタートした古田敦也のように、重用されるのはレアケース。野球解説者にとって、今は一寸先は闇という状態なのだ。 もっとも、これまでは現役時代の実績や知名度だけで起用され、取材もしゃべりもできない解説者が多かったのも事実。今回のリストララッシュをきっかけに、まともな野球解説者が増えることを祈ろう。http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story/21gendainet07027057/ 〔ケ〕 掛布氏の解説は個人的にはわかりやすくて好きだった。 不況なのだから仕方がないよね。 一般の会社だって、弱いところから切ってくるから。 願わくば、栗山とか星野とか田淵のような解説者は消えてもらいたい。 それから、掛布氏は阪神出身者なのだから、阪神が監督やコーチで呼んでやれば。
星野氏に年間7000万円も貢ぐ余裕があるんでしょ。この不況に阪神こそ無駄なお金を使わずにね。 |
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【WBC】韓国の関心は準決勝?日本に敗戦、でも落ち着いた報道…「体力を温存することを考えれば、今日は最善を尽くす必要はない」[3/20] 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2次ラウンド1組の1位決定戦で日本に敗れた韓国では20日、テレビの前で熱心に観戦していた市民からため息が漏れた。しかし関心は既に準決勝の対ベネズエラ戦に移っており、韓国メディアも落ち着いた報道ぶりだった。 1次ラウンドの日本との初戦でコールド負けを喫した際には「恥辱の大敗」と韓国メディアも失望感をあらわにしたが、その後2勝して日本に対する自信を深めた。 韓国内ではこの日の試合前から「準決勝と決勝に向け体力を温存することを考えれば、最善を尽くす必要はない」(中央日報)との声も出ていた。 聯合ニュースによるとソウル地域の視聴率は全局合わせて19%近くに達したが、日本を破り四強進出を果たした18日の21・1%には及ばなかった。ソース(MSN産経ニュース・共同通信) http://sankei.jp.msn.com/sports/baseball/090320/bbl0903201750006-n1.htm 〔ケ〕 今日は負けてやったと言わんばかりのコメントを連発する、 日本のメディアの痛さとはまた別の種類の痛さの韓国メディアである。 「体力温存」ね、はいはいいいでしょう。 せいぜい決勝に向けて頑張ってください。 「2時ッチャオ」での偏向放送でも、自国のチームがアメリカと戦うのに、韓国とベネズエラのことばかり。 TBSは完全に韓国に乗っ取られているね。 先日イチロー選手が、記者から 「アジアの野球を韓国と一緒に盛り上げていってください」のような問いかけをされて、 「誰がやるか」と言ったのかな、忘れちゃったけど、完全否定をしてました。 外野を守っていて、相当きついヤジがあるでしょうし、3年前にもいろいろあったから腹が立っているんでしょう。 でも、 |
【野球WBC】日韓戦の直前、球場で韓国の愛唱歌「独島は我らの領土」を場内放送 … 大会関係者の在米コリアンが手配 ■ペトコパークに響き渡る「独島は我らの領土」 韓国-日本の第2ラウンド1組の試合が行なわれた18日(韓国時間)のペトコパーク。試合開始3時間前から1時間30分間、韓国チームの公式練習が行なわれた。そして練習時間中ずっと、おなじみの韓国の歌がペトコパークに響き渡った。 「鬱陵島の東南方向 海路200里 孤島一つ 鳥たちの故郷♪ 誰がいくら自分の領土だと言い張ろうとも 独島は我らの領土♪」 国民歌謡とでも言うべき「独島は我らの領土(ドクトヌンウリタン)」だった。「独島は我らの領土」が終わると、元祖助国民歌謡「ああ大韓民国」が出た。 韓国の練習が終わって日本の練習が行われる間は、「ワン・モア・タイム」「テル・ミー」「ノーバディー」などの最新歌謡が流れた。両チームの国歌演奏が終わった後の試合直前には、韓国の代表応援曲「おお必勝コリア」が出た。同胞たちは歌を歌いながら楽しみがわくように棒風船を叩いた。 米国カリフォルニア州サンディエゴにあるペトコパークが韓国のソウル蚕室スタジアムのように感じられた理由は、単に「韓国型応援ツール」の棒風船だけではなかったのだ。大会関係者の中の一人が、韓国人だったからだ。 主人公は、ラジオコリア「朝の広場」の進行者である李ヨンドンさん。李さんは韓国チームがペトコパークで試合を行なうと聞き、自らCDを準備した。本選1組の韓国戦で場内アナウンスを担当する李さんは、試合前にペトコパーク職員に、「韓国の選手たちが練習する時や試合中に、このCDを流してくれ」と頼んだ。 李さんはCDに加えて、大きく力強い場内コメントでも韓国選手たちの善戦を祈った、「7番打者、サード李机浩!」 李さんが颯爽と選手たちを紹介するとき、球場内には「おお必勝コリア」が同時に鳴り響いた。▽ソース:スポーツ韓国(韓国語)(2009/03/18 22:41) http://sports.hankooki.com/lpage/baseball/200903/sp2009031822412857390.htm 〔ケ〕 今日は1日外だったので、WBCが見られなかった。家に帰ってきてネットで確認したら4−1で日本が負けていた。 スポーツニュースを見たところ、ダルビッシュ党首は打ち砕かれたわけではなかったようだ。 明日のキューバ戦で何とか勝ってほしい。 しかし、毎度毎度のこういった行為は非常に不愉快。国旗をマウンドに立てたり、スポーツに政治を持ち込むな。 本当に民度の低い国だ。
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テレビ朝日がニュース番組において、「WBC日本は韓国に大敗しました」と捏造報道をしていたことが明らかとなった。 今後の成り行きが注目される。http://www.youtube.com/watch?v=ofBCG0kUang |
西松建設献金で小沢氏公設第一秘書を逮捕 政治資金規正法違反 準大手ゼネコン「西松建設」(東京)が、政治団体をトンネルにして政界へ事実上の企業献金を続けていたとされる問題で、東京地検特捜部は3日、政治資金規正法違反容疑で、小沢一郎民主党代表の政治団体「陸山会(りくざんかい)」を家宅捜索。 小沢代表の公設第一秘書、大久保隆規容疑者や、西松建設前社長の国沢幹雄容疑者ら計3人の逮捕状を取り、2人を逮捕した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000570-san-soci 〔ケ〕 公設第一秘書逮捕はでかいですね。 山岡氏も戦々恐々でしょう。 自民に追い風となるか。 現在、小沢氏は行方不明だそうです。 マスコミよきちんと伝えてください。
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