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2006年1月8日 | 2006年1月10日
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亜理紗はもうすぐ22歳。 教習所通い中、 気分やの上司に残業を言い渡され、 順調に進みませんが、持ち前の明るさで仮免まであと一歩。 今日は仮免までの学科、最後の日。 仕事帰りのため、眠くもなります。 やっと講義が終わり、二階の教室を出て階段を降りかけたとき、 「あら?」 見覚えのある青年の姿、スーツ姿にも慣れた20歳のその青年は、 亜理紗の職場に出入りしている業者のセールスマン。 「こんばんは、どうしたの?知り合いでも迎えにきたの?」 「そう迎えに」 彼はちょっと言いにくそうに、 「送っていくよ」 仕事中雑談をしている時、教習所の事を話していたことを思い出しました。 突然の事に驚きましたが、亜理紗はその青年の事が、気になっていたのでとても喜びました。 「ありがとう、おねがいします」 その日から、ふたりは毎日会いました。
先日数年ぶり、オードリーの「ローマの休日」TVで放映していましたね。 懐かしかった〜♪ オードリーの美しさ、可憐・清楚な王女ぶり、映像が処理され、 本当の永遠の存在となって復活していました。 未だ、オードリーのような女優は出ませんね、本当は存在しているのでしょう。 キングコングのように、リメイクすることによって、第二のオードリー 出現もあるかも。 オードリーファン四十年生としては、それはそれで複雑な心境ですね。
去年、三つ資格を取りました。 一昨年にも一つ資格を取り、気を良くしての去年のチャレンジ。 50代になる前にと、五つチャレンジしてそのうちの三つなのは、 今月48歳にしては上出来。 他にも、通信教育二つこなしました。 パート、サイドワーク、実家の両親の病院の送り迎え(できる限りして)、 我ながらよくがんばった一年だった。 今年は、資格は一つ再チャレンジします。 サイドワークも盛り上がっているので、ワクワクだし。 少しは時間を作って、手芸品もぼちぼち始めたい。 ブログも始めたことだし、CP入力の上達も、期待したい。 「徒然小説」もブログを訪問してもらって、楽しんでもらえるような、 内容が書きたい。 読みたい本もあるし、やっぱり今年も忙しい。 毎日死んでゆく脳細胞、後回しにして良いことはひとつも無いので、がんばりますp(^^)q。
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