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高校時代、中間試験の期間中、 後1日で、テストが終わる日、ずっと徹夜に近い状態だったので、 昼食の後、仮眠をとっていました。 気がつくと、私は木造の階段を上がっている。 上がりきると、部屋の扉が並んでいます。 「あ、ここは叔母ちゃんの病室だ」 と気づき、叔母の部屋の扉を開けたその時 「入浴許可が出たけん、家に行くよ!!」 私服を着て荷物を持ち、すっくと立つ叔母の姿、 私は、とてもびっくり、 そして、 目が覚め、 台所の母に今見た、夢の話をしていました。 その時、玄関が開き姉が帰ってきて、 「叔母ちゃんが一緒よ、お風呂の許可が出たんだって」 母と私は顔をみあわせました。
小学三年生のとき、 校内大掃除中、 私は、廊下の床をたわしでこすっていた友人と、 教室の中から窓越しにおしゃべりをしていました。 後ろから、誰かが私の頭をおしつけたので、 振り返りながら、 「先生にゆうよ!」 と叫び 夢は覚めました。 その日、校内大掃除、 教室の中から、窓越しに廊下にたわしがけしている友人と話していると、 後ろから、頭を押さえつけられ、振り向きながら 「先生にゆうよ!」 そこにいたのは担任でした。
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