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東京魔女集会の時★「ちゃあ」は我家の大黒柱★」のERIちゃんから貰った 首輪をモモちゃんが試してみましたよ。 ERIちゃんはネットで首輪やさんをやっているプロなのです! さすがぷろ!とてもきれいに作ってあります。 いつかネットで手作り雑貨のショップがやれたらいいな・・・ と思っている私にはとても気になる存在のERIちゃんです。 首輪はとても可愛くてきれいなんだけど・・・ |
黒猫
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我が家に12年間生息している黒くて巨大な物体。
ふてぶてしくて自分が愛玩動物だという認識がない・・・
でも家族みんなが愛して止まないモモ姐さんの生息行動を・・。
ふてぶてしくて自分が愛玩動物だという認識がない・・・
でも家族みんなが愛して止まないモモ姐さんの生息行動を・・。
全国には、既にたくさんの「動物愛護センター」があります。
例えば、広島県には「県の動物愛護センター」、そして広島市、呉市と各市にもあります。 宮崎県には「動物愛護センター」は、まだありません。もちろん各市町村にもありません。 宮崎県内にある施設は「犬管理所」という施設です。 「犬管理所」は、飼主によって持ち込まれた犬や猫、迷子で保護、捕獲された犬を殺し処分する施設です。 宮崎県では平成17年度の1年間で、 犬 3,850頭、猫3,453匹、合計7,303頭の尊い命が殺処分されました。 現在、「犬管理所」へ飼主によって持ち込まれた猫は、翌日には殺処分されます。 処分は炭酸ガスが使われ、窒息死され、その後焼却処分されます。 持ち込まれる猫の約85%が殺される為だけにこの世に生を受けた、生まれたばかりの子猫たち、 飼主によって持ち込まれた可愛い子猫たちは、誰の目にも触れることなく、すべて殺処分されているのです。 「動物愛護センター」が出来ると、比較的、譲渡率が高い子猫は保護され、 定期的に行われる譲渡会で飼主さんを探してもらえます。 ネットで公開して「飼主さん募集」をしている県もあります。 現在、宮崎の「犬管理所」でも子犬は決められた保管期間の3日間以上保護され 職員さんたちによって、飼主さん探しをしてもらっています。
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先日、膀胱炎かも知れないと病院へ行ったモモ。 その後の経過が思わしくなく再び病院へ連れて行く どうしたことか、今日の病院はやけに込んでいて、 患者ならぬ患犬であふれていた。 12年間通っているがこんなににぎわって?いるのは初めて見た そうなんです、モモちゃん、実は膀胱炎に加えて下痢ピーになっちゃいまして・・・ 先生によると 「膀胱炎の薬には多少便が緩くなる成分も含まれているのでそのせいもあるだろう。 薬を変えてもう少し様子を見ましょう」とのことだった。 実は前回の薬,あまり飲んでないんですよね。 懐石料理に混ぜて飲んだのは実は1回だけで、 その後は匂いが気になるのか贅沢にも懐石料理に見向きもしなくなったのです。 警戒しているのか一時期、元のカリカリさえそっぽを向いて何も食べなくなって心配しました。 とにかく薬だけはと注射器で無理矢理口にねじ込んで飲ませてました・・・。 モモには荒療治だったかも・・・。 今は食欲は戻っているので、今日の薬が効いてくれることを願っています。
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と思ったら・・・なんなのよ そのふんばり! |
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モモちゃんの調子が悪くて動物病院へ連れて行きました。 先日来、頻尿が続き、トイレに長いことしゃがんでいるのにオシッコがでないのです。 砂が少しピンク色に染まって血尿?かとも思えるので心配になりました。 どうも膀胱炎のようです。 1週間クスリを飲ませて症状に変化がなければ検査をしてみましょうと言われ、帰ってきました。 何年か前にも同じような症状が出て、クスリで治ったのできっと良くなると思っているのですが、 もうじき13才になるモモ、回復力も落ちているのでは?と心配です。 クスリは小さな注射器様のもので無理矢理口に入れてやるのですが、そう簡単に入れさせません。 そこで、モモが病気になってクスリを飲む時はいつもスペシャルフードを用意。 いつもはカリカリですが、ソフトに薬を混ぜてやると大興奮! その食いっぷりは、とても病気の婆ちゃん(猫)とは思えません
誰ですか?猫になりたい・・・なんて言ってるのは?!
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我が家もブログは埃...



