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さんさん商店街で着付け屋営業開始しましたよ。 |

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こんにちは、ゲストさん
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高台にあって、津波の被害を免れ、震災当時避難所になったベイサイドアリーナに到着 語り部の佐藤さんからパネルを 見ながら当時の話を聞く。 涙目の男子高校生…。 天皇皇后両陛下が視察に来られた時、ここから祈りを捧げられました。 まわっています。 |
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初めての長い休憩、 30分で食べるか、顔を直すか、着替えるか… 当然、食べる! 南三陸町まであと30kmです。 |
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濃霧の宮城県名取市付近です。 若さいっぱいのメンバー、平均年齢を思いっきり引き上げているのは68歳の団長とワタクシ(⌒-⌒; ) 昨夜は11時まで、そして今朝は福島県入りした6時から現地に行ったことのある人からのレポートがありました。 浪江町の人達にあってからは安易に反原発を口にできなくなった、という話…。 南三陸と浪江では仮設住宅の質がかなり違うこと…つまり帰れる見込みのない浪江のそれは永住を想定しているという話…。 高校生たちも真剣に耳を傾けています。 kanonちゃん、近くを通りま〜す! また素通りでゴメンね。。 |
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南三陸へ向けていよいよ今夜出発します。
今夜7時に出発して、明朝9時到着、1200km・13時間半のバス旅です。
トイレ休憩以外、食事休憩もないというかなりハードな旅になります。
第24回目となる今回は高校生など40人の学生さんが中心の支援隊で、過去最高の人員とのことで
それだけに何度も事前打ち合わせ会をし、ぎりぎりまで担当の方たちは奔走していらっしゃいました。
呼びかけに応じて今回もたくさんの浴衣を送っていただきましたが、既に24日に現地に向けて発送済みです。
特に浴衣プロジェクトを立ち上げ、浴衣提供の呼びかけから発送まで奔走された上さんのご苦労には頭が下がる思いです。
明日の夜開催される志津川湾夏祭り復興市に参加します。
去年の浴衣プロジェクトの報告です
今年もきっとたくさんの人たちが待っていてくださることでしょう。
私も初めての被災地入りですが
現在の状況をしっかり見てきたいと思います、
そして今後につながる現地の方との交流ができればと思っています。
今回浴衣プロジェクトに協力してくださったブログのお友達にも心からのお礼を申し上げます。
「nekoたちの日記」のtamakoちゃん
「かさかしげ」のトマトのんちゃん
「My loghouse story」のmayanayaちゃん、
「森のわんころりん」の森子さん
浴衣を提供してくださってありがとうございます。
みなさんから届いた浴衣に身を包んで笑顔いっぱいの夏祭りになると思います。
どうぞ雨が降りませんように・・・。
現地レポ出来たら発信しますね。
行ってきます!
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