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昨日は朝からテレビをつければ、嵐の活動休止のことばかり流れていました。
国民的なアイドルだから、感心も高いのでしょうが。
それと、大坂なおみ選手の話題。
ニュースのトップで扱われるわけだから、平和なことです。
昨日から国会も始まりましたね。
前回の都立高校の暴力事件の続きになりますが、捕捉したいと思います。
誰でも一人では生きていけなく、何かしらのグループに属するわけです。
それが家族👪であったり学校であったり会社であったり、地域共同体だったりするわけです。
それぞれのグループにはそれぞれのまもるべきルールがあるわけです。
ぞれが出来ないなら、排除されてしまいます。
ルールを守ることを学ぶのは学校ではなくて家庭だと思います。
それと、今回は立場の違いを理解していないわけですし。
教える側と教わる側の違いは当然あるわけです。
教師に因縁をつけた生徒、「炎上させようぜ」と言った生徒、
家庭での教育がきちんとしていたとは思えないですね。
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一つ前の記事も含めてのコメントです
家庭と学校側の事ですけど
家庭の方は、あの教師が謝っりに行った時に
親も許せないって言ったようで
そこに どんな理由があろうと
暴力した方が悪いとどんな経緯だったのかも
ちゃんと聞いていない親も問題あると
思います。 そもそもピアスはダメだと
校則で決まっているのに 親もきにしないのかとか・・
親は幼稚園までの子供の記憶と姿が今現実の子供になってる
気がしますね
また学校側は、もっと色々な面で情報を
他と共有すべきだと思ってます
つい学校内の事は学校内でってやろうとすと・・
共通するのは 今車のあおり運転と
とても似ているって思います
結果だけがすべてだから
急ブレーキをかけて後ろに
ぶつけられたらぶつけた方が悪くなっていた
今のようなドライブレコーダが無かった時と
同じって思ってる感じです
2019/1/29(火) 午前 11:48 [ ひー ]
僕も小中学生の頃は先生からげんこつをもらったこともありました。だからといって肯定するわけではありません。ただ一方的に教師を悪者にするのはおかしいって思います。校長の会見での言葉には違和感がありました。ごめんなさいありがとうございます。
2019/1/29(火) 午後 0:58 [ 夕陽の丘 ]