|
美術館やギャラリー、あるいは街なかなど、アートを観る機会はさまざまです。
作品と向き合うときは誰もが観客(=オーディエンス)。
アートファンが集う「Arts Audience Tables ロプロプ」がお届けする 「オーディエンス筋トレテーブル」では今回、 そんな《アートの観客》について考えます。 アートの観客とは何か。《アートを観る》とはどういうことなのか。
その行為が、作品や作家やアートそのもの、 そして社会とどう関わっていくのか。 愛知県美術館学芸員・石崎尚さんをお招きして、
アートの歴史における観客の成り立ちと変遷について、 実際の作品を題材にお話を伺います。 ■講師紹介:石崎尚(いしざき・たかし)氏
昭和52年(1977)、東京都三鷹市生まれ。平成14年(2002)、多摩美術大学大学院修了(美術研究科芸術学専攻)。世田谷美術館、目黒区美術館を経て平成24年(2012)年より愛知県美術館で学芸員をつとめる。 ■参加費:500円 ■定員:40名
■会場へのアクセス:地下鉄「栄駅」7・8番出口から徒歩7分
地下鉄「矢場町駅」5・6番出口から徒歩5分 ※地図はこちらをご参照ください(⇒ 参照 )
■参加方法:本ページからお申し込みいただくか、info@loplop.orgまでご連絡をお願いいたします。
■主催:ARTS AUDIENCE TABLES ロプロプ※ご不明な点があれば、info@loplop.orgまでお気軽にお問い合わせください。
■協力:FILE-N開催概要
|
全体表示
[ リスト ]




