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[ kishi ]
2010/11/22(月) 午後 9:47
あいちトリエンナーレ 塩田千春
あいちトリエンナーレ2010回顧
そうですね。公共の美術館の器があり、芸文美術館 名市美にしても、「評価の定まった作品」は美術愛好家が定期的に「鑑賞」にくるかもしれませんが、現代美術家の作品はよぽどの「画廊」通しかきかがないですね。わたしも美術館には「見たい作品群・作家」がかかれば、ゆくのですが、現代作品が美術館でかかっても県でせいぜい7000人 ほんとうに「作品」にであうことがないのです。
だから、長者町の作家は、出展はこの作品かもしれないけど、他にどんな作品を創っているのだろうと考え、探ろうと思うようになったのが、今回の「トリエンナーレ」です。塩田作品も強烈なアピールがあるし、・・・他は、また「若い鋭意」から「変幻」してゆく様が見れるといいな と思うようになりました。
「器」があるから「なにかやらなこの作家でも」ではなく、キュレーターたちはこの作家も「えーなんじゃこれ」という生活の人生の揺さぶりのある作品求めて「祝祭」を企画していると信じたいし、3年後も楽しみにしています。
あいちトリエンナーレ 塩田千春
あいちトリエンナーレ2010回顧
[ Timpani ]
2010/10/20(水) 午前 2:09
あいちトリエンナーレ 松井紫朗
あいちトリエンナーレ2010回顧
あいちトリエンナーレ 池田亮司
あいちトリエンナーレ2010回顧
[ Carlos ]
2010/10/9(土) 午後 7:59
あいちトリエンナーレ 池田亮司
あいちトリエンナーレ2010回顧
あいちトリエンナーレ 池田亮司
あいちトリエンナーレ2010回顧
あいちトリエンナーレ 青き誘惑との別れ
あいちトリエンナーレ2010回顧
[ yu_rwing ]
2010/9/13(月) 午後 6:46



