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        ユキンコアキラさん 1月7日 名古屋到着 金沢に続き、神戸まわりで
        名古屋は この季節から「伊吹おろし」の強い風の吹きまわります。
 
        ユキンコさんに初めてお目にかかっかた時の第一声
        「トリエンナーレの頃におこしになればよかったのに」と思わず
        
        初めての気がしない つぶらな瞳に 握手できました。
        名古屋の中心 栄希望の泉です。
        100m道路の真ん中にある公園です。
 
        むかえる名古屋人初対面 名古屋の人は地下街にもぐうて「地底人」化するこの季節
        不安でした。ここでなく、もっと人々の行き交う場所へ 案内しようか どうしようかと
   
        このロケーションと風が ユキンコアキラさんの強さですね。
        行き交う人が遠巻きから 吸い寄せられてゆきます。
 
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           はじめてのユキンコアキラさん 東京の人 名古屋大須に「こないかな」と思っていた
          最初に 渚さんのブログで知ってから 4年越しでした。
                    catchの始まりです。    
          
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          名古屋で初めてのcatchです。 
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ツバサ
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ソノ先ノムコウヘ 
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   完成です。
   
「先端とはそれが内包しているなにものかの縁のことだ。もちろんあらゆる場所が縁となることがある。・・・
縁がかろうじて自己の輪郭を規定しているわけで、縁の見えない闇に向かって、まるで根茎が触手を伸ばすように行ったり戻ったりする部分がある、それが先端と呼ぶわけだ。・・・先を行くという意味の先端ではなく、縁を切りとる。あるいは、縁を導くという意味での「先端」 それは「生きること」」「創造すること」と深い関係がある。
                                       (藤幡正樹 「先端芸術宣言 はじめに」より)
 
まだ 自分のことばでは表明できなくて、昨年「あいちトリエンナーレ」で考えさせられたことが、ユキンコアキラさんの「ソノ先ノムコウヘ」のパフォーマンスに出会って また、まとめて考え続けたくなりました。  

つぶやきナイト

マエストロ復活 なんて力強いチャイコの弦楽セレナード ブラ1 疾風怒涛の弦
チャイコフスキー:弦楽セレナード から 第1楽章
演奏:サイトウ・キネン・オーケストラ
指揮:小澤征爾

世界のマエストロ・小澤征爾 入魂の一曲

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SEIJI OZAWA / SAITO KINEN ORCHESTRA NEW YORK LIVE
小澤征爾/サイトウ・キネン・ニューヨーク・ライヴ

2010年12月14日カーネギーホールが熱く震えた!
「世界のオザワ」完全復活!
「小澤征爾といえばこの曲」、
感動に包まれた入魂のブラームス第1番!


 
「沖波裏」は欄間彫刻師‐波の伊八(武志伊八郎)ー「波の宝球」へのオマージュか。「美とは未来に向かって振り返ること」(森村語録) NHK「北斎 幻の海〜“千絵の海”完全復刻〜」録画観終わる。1991市博物館で現物見ていたことを「図録」で確認 忘れとった。
北斎 幻の海〜パリで発見!伝説の傑作“千絵の海”完全復刻〜
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正月は仕事で駆け抜け BOOKOFF(後悔)印象派画集超安値買わず 美帖「ヌード」影響⇒澁澤ワールドから沖方「マルドゥック・スクランブル 圧縮」読了「芸術的気質は人生を楽しむために不可欠さ 自閉癖の危険さえ回避できればね」(沖方語録)
 
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ハーブ&ドロシー

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ロックフェラーじゃなくったって
アートコレクターになれる!
 
監督/佐々木芽先
 
ハーブ&ドロシー
 
ハーバード・ヴォーゲル ドロシー・ヴォーゲル夫妻
 
ハーバート・ヴォーゲルは1922年ニューヨーク州生まれ、高校を中退した後、郵便局員として働く。ドロシーは1935年ニューヨーク州生まれ。大学院卒業後、ブルックリン公立図書館の司書として定年まで勤め上げる。二人は1962年に結婚。アートに関心の高かったハーブは独学で美術を学び、アートには興味がなかったドロシーも実務面でハーブをサポートしながら二人で共にミニマル、コンセプチュアリズムを中心とした現代アートの作品をコレクションしてきた。毎日、いくつもの展覧会に出かけては、アーティストと友人のように交流しながら、新しい作家を精力的に発掘。ドロシーの収入を生活費にあて、ハーブのお給料を全て使って作品を購入する生活を40年にわたって続けた。やがてマンハッタンの1LDKのアパートが「楊枝1本の隙もない」ほどとなり、最終的に4000点ものコレクションを築き上げる。1992年、コレクションの全てをアメリカ国立美術館ナショナルギャラリーに寄贈することを決意。1000点余りは同美術館の永久保存に、そして残りの作品群は、アメリカ史上でも最大規模のアート寄贈プロジェクト『ハーバート&ドロシー・ヴォーゲル・コレクション 50 × 50』として全米50州の美術館に50点ずつ、合計2500点寄贈された。その類まれなるコレクターとしての資質とアートに対する真摯な生き方は全世界で多くのメディアに紹介され、話題を呼んだ。
 
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