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半夏生(はんげしょう)

雑節の一つで、半夏(烏柄杓)という薬草が生えるころ(ハンゲショウ(カタシログサ)という草の葉が名前の通り半分白くなって化粧しているようになるころとも)。

七十二候の一つ「半夏生」(はんげしょうず)から作られた暦日で、
かつては夏至から数えて11日目としていたが、
現在では天球上の黄経100度の点を太陽が通過する日となっている。
毎年7月2日頃にあたる。

農家にとっては大事な節目の日で、この日までに農作業を終え、
この日から5日間は休みとする地方もある。
この日は天から毒気が降ると言われ、井戸に蓋をして毒気を防いだり、
この日に採った野菜は食べてはいけないとされたりした。
また、地方によっては、毒気などから妖怪ともされ、この時期に
農作業を行う事に対する戒めともなっている。

関西ではこの日に蛸を、讃岐では饂飩を、福井県では大野市などで焼き鯖を食べる習慣がある。

この頃に降る雨を「半夏雨」(はんげあめ)といい、大雨になることが多い。


ハンゲショウ(半夏生、半化粧)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%A6

(ウイキペディアより)
写真を撮ってきました。
 
湿地に、ドクダミソウの横に群生して咲いておりました。
不思議ですね。
まるでペンキを間違ってこぼしたみたいです。
そのうちに、この白い色も消えてゆくそうです。 
名古屋名東区明徳公園

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コンビニの駐車場で
ゴロゴロしてます。
ぼくの家です。
そうです ぼくノラです。

この夜の8時過ぎは
ここの上がねぐらです。

子どもたちは
車をのりつけると
すぐにとんできます。

高校生たちが
学校からの
下り坂を降りてくると
ぼくを見つけるため
駐車場のなかを走り回ります。

恋人同士が
ぼくを写メに撮ってゆきます。

コンビニ「ファミリマート○楽店」の
ファミマちゃんです。

バス停「三日月橋」

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地名とは不思議なもので、
なんのいわれも伝わらぬまま、
字名で残っていたりします。

バス停「三日月橋」は
名古屋の西部にあたる「中川区」にあり、新川に架かる橋です。
このあたりは、名古屋の漁港「下之一色」の町はずれにある橋です。

昭和の40年代まで、この「下之一色」まで市電が走っていました。
「担ぎ屋のおばさん」たちが、
市電に乗って、街中へ
捕れたての「さかな」や
「かまぼこ」「だしまきたまご」を
担いで売りに来ていました。

この「三日月橋」は国道一号線に架かる橋で
何度も架け替えられていると思います。

「中川区の歴史」をひもといても
この名前の由来はわかりません。

バス停「三日月橋」の北側に
市営住宅「三日月住宅」という
なにも変哲のない 小さな団地がありました。

むかしむかし「三日月村」に丹下左膳が住んでおったそうな・・・むにゃむにゃむにゃ。

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